カレンダー

プロフィール

息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

うそくせい坐骨神経痛

2012年07月29日

昨日の名古屋戦。
結局、自宅のネットで試合経過と結果を確認しただけ。
久々の勝利、その瞬間に立ち会いたかったなぁ。
今朝のテレビのニュースもロンドン五輪ばかりで、
コンサの勝利の報道は確認できず、残念です。

それにしても、やっと今季の2勝目。
名古屋が万全ではなかったにせよ、嬉しいですね。
これが反撃のきっかけになれば、、、、、

次の試合は 前半で唯一の勝利だった セレッソ大阪戦。
なんとしても連勝と行きたいものです。




さて、うそくせい。
嘘くせいではなく、右側性。
要は右足に起きる坐骨神経痛。
30年前、まだ学生の頃に そう診断され、以来、長い付き合い。
坐骨神経痛は病名ではなく症状の総称だそうで、
これと言った原因や治療法がある訳ではないらしく、
マッサージに行ったり、針を打ってみたりしながら、
数年毎に 良くなったり悪くなったりの繰り返し。

この1~2ヶ月は痛みと痺れがひどかったので、
万が一があっては困ると思い、土曜日の午前中に整形外科へ行ってきました。
まぁ、結果は予想通りで、坐骨神経痛、原因は軽い椎間板ヘルニアとの診断。
その場で硬膜外ブロックをされる事に。

硬膜外ブロックとは 脊髄の周囲に局部麻酔を行う治療で、1時間ほどで麻酔は切れる という事だったのだけれど、昨日は麻酔が効きすぎたらしく、1時間経っても下半身の感覚は 全く戻らばい。
一瞬、医療事故が起こって下半身不随? なんて不安になったのだけれど、右足から次第に感覚が戻り始め、結局、なんとか立って歩けるようになったのは2時間半後。
しかし、足元覚束ず、すぐに車の運転をするのは不安だったので、更に1時間ほど休憩。
本当は午後から仕事へ行く予定だったのだけれど、時間も遅くなってしまったので、そのまま帰宅。
厚別の試合へ行くのも断念して 自宅で休養していました。

硬膜外ブロックをしたからといって 劇的に症状が改善される訳でもないらしく、少し良くなった気もするけれど、今も痛みが残っています。
これからも騙し騙し付き合って行くしかないのでしょうね。


post by aozora

23:51

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

ボーナス

Re:うそくせい坐骨神経痛

2012/07/31 19:08

「うそくせい坐骨神経痛」とは? と思い、Googleで調べたら。。。青空さんのこのブログがトップに出ていましたよ(汗 ほほー、いつもはそんなそぶりを見せない青空さんにも持病があったのですね。こういった症例は漢方が効きそうな気もしますが、どうなんでしょう。お大事になさってくださいな。

青空

Re:うそくせい坐骨神経痛

2012/08/01 00:45

>ボーナスさん  自慢は出来ないですが、僕も若くないですから、毎日 薬を飲んでいますよ。 でもストレス対策の一番のクスリはススキノで飲むお酒な訳で、これは本当にご無沙汰です。 ススキノへ行こ~お、ススキノへ行こ~お、 ああ、ススキノへ行きたい!!

コメントする