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息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。

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一笑懸命 ONE DABESA

2012年02月25日

僕は出席できなかったのですが、今日の CVSキックオフミーティングで、今シーズンのスローガンが決まりました。

『一笑懸命 ONE DABESA』
 一笑懸命 ワンだべさ
 一勝懸命 (J)1だべさ
 一生懸命 Wonderful

支持が拮抗した2つの案を合体させたスローガンだそうです。
昨年の『一期一笑』に続き、なかなか面白いスローガンになりましたね。
J1残留を目指して、僕たちCVSも一笑懸命頑張りましょう。


仙台、昨日は風が強かったものの 晴れて暖かかったのに、今日は 早朝から雪。
午後一の飛行機で帰札予定だったのですが、空港へ着いたら 予約していた便は欠航、0930発の飛行機が まだ出発していない。とりあえず次の便に変更して待つことに。
幸い 13時半頃に雪が止んで 徐々に運行再開。予定していた便よりも 2時間程度の遅れで、無事に帰って来られたのでラッキーでした。
20120225-00.jpg


今冬最高の13㎝の降雪だったそうですが、除雪された所はすぐに融けてアスファルトが出てくる辺りは 仙台ですね。


空港へは車で海岸方面を回って送ってもらったのですが、仙台市内でも津波の被災地は殆ど復興が進んでおらず、ショックでした。
今も畑に残された船の残骸やコンテナ。家が流されて基礎しか残されていない住宅街。残った家も1階部分の壁が壊れ、ブルーシートで覆われたり、窓にベニヤ板が打ち付けられた家が殆ど。瓦礫の山も アチコチに残っています。
1階部分は柱しか残っていなくても業務を再開している事業所や、新築中の家なども見かけましたが、ほんの数えるほど。
間もなく1年になるというのに、復興の足音はあまりに遠く小さいものでした。
相変わらず国分町は人出が多く 復興バブルなどと言われていますが、厳しい生活を強いられている被災者は本当に多く、被災地支援はまだまだ継続していかないといけないのだと 改めて感じました。



post by aozora

22:49

コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

早朝

Re:一生懸命 ONE DABESA

2012/02/26 00:15

一笑懸命です

青空

Re:一笑懸命 ONE DABESA

2012/02/26 09:27

>早朝さん  コメント、ありがとうございます。 大変失礼しました。 早速訂正しました。

早朝

Re:一笑懸命 ONE DABESA

2012/02/26 13:30

 青空さん 早速訂正していただきありがとうございます。 昨日、月刊コンサドーレさんとスポーツ報知さんの取材がありました。 早速、今朝のスポーツ報知にCVS kick of meetingの記事が掲載されています。web版にも掲載されています。  この記事を読んで、一人でも多く登録していただけたらうれしい限りです。  

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