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2018年12月02日

今、別れの時〜契約満了の報を受け〜

大変ご無沙汰いたしております。
札幌を離れ早2年を超え、なかなか試合も行けず。
このブログの目的に則した記事も書けず…

そして、この日を迎えることとなってしまいました。

いつでも覚悟をしてました。
いつでも今年が最後かもしれないと。

でも、心のどこかで毎年期待していた。
「やはり、居てくれないとね」
そんな存在であると。

何を語ればいいかも何も、思い浮かびません。
今後、どこへ行くのか。
そもそもどうしていくのか。
今は本人の言葉を待つだけです。

そして、こちらのブログも近日終了となります。
このサポーターズブログでたくさんの出逢いがありました。
一喜一憂を共有したり。
離れても繋がっている仲間たち。

もちろん、繋がりが消えるわけではありません。
ただ、突然の最終回がやってきたということです。
私はこれからもコンサドーレのサポーターです。

逢いに行ける方は、逢える時に逢ってください。
突然のことで、逢えないまま別れてしまう、
そんな寂しい目にあわないでほしい。

ここまで、色々な形で色々な実績を残し、
記憶に残る姿を見せてくれたアニキに感謝。
今のコンサがあるのは、貴方の力も大きい。
間違いなく、貴方もレジェンドの一人です。

サヨナラは言わない。
言いたくない。
またどこかで逢えると信じてるから。
その時には笑って話せるように。

皆さま、拙い偏愛ブログへのお付き合い、
本当にありがとうございました!

posted by ゆっきぃ |11:08 | 竜ちゃんの魂 | コメント(2) |

2017年11月20日

サムズアップと信じる力。アニキは大丈夫!

♪あれからどれ〜くらい 経〜ったのだろう〜
♪沈〜む夕陽を〜いくつ数えた〜だろう〜

いきなり失礼しました。
いや、ほんと、去年の12月4日以来です。
すっかり留守にしておりました…
地道にカウントが進んでて、後少しで60万アクセスとか、
思い出したら訪ねてくださってた皆さま、
ありがとうございます。

しかし、今はこんなおふざけしてる場合ではありません。
11月18日の試合で負った怪我の話が出てきました。
左腓骨骨折。
人生で初めてのオペ。

当日はJ1残留で喜んでいながら、
心の中では不安になりつつ、

「でも、アニキなら大丈夫!」
「だって、不屈の男・河合竜二だぜ?」
「今までだって、幾多の怪我にも打ち勝ってきたぜ?」
「今度だって、華麗に復活するさ!」

と、なぜか自分を奮い立たせておりました。
そして運ばれていくとき、
ゴール裏のコールに応えたサムズアップ…

(TДT) <号泣
(チャナとソンユンの可愛さにも号泣)

その後、情報を色々知るたびに、なんだかソワソワ…
それは、何もできない自分ということもあるんだけれど、
何かできないかな? という気持ちも強くなっている、
そんな理由からです。

札幌から離れ、遠い空の下でできること…
もちろん、各々が応援するのは間違いないでしょうが、
みんなでできること、なんかしたいなあ…と。

すでに実行に入っている方がいるかもしれません。
それなら、全力でそこに乗っかりたい。<得意の他力本願か?
もしないなら、僭越ながら音頭をとってもいいんじゃないかと。

でしゃばりかもしれない。
いろんな想いや考えがあるかもしれない。
私なんぞが手がけることじゃないかもしれない。
でも、何かしないとモヤモヤしたまま。
これじゃ年も越せませんて!<それはお前の問題だ

もし何かはじめていらっしゃる方がいれば教えてください!
全力で協力させていただきます!
「お前がやれ!」と言われれば、全力でやります(遠くにいると、なかなか情報が入ってこない…)

応援しかできないなら、全力で応援する。
だって、サポーターだもの!

来季、さらに成長して骨太になった竜ちゃんの復活。
それを信じてます。

でもさ〜。
ほんっっっっっとに痛いはずなのに、
なんでああやって思いやれるんだろう…
笑顔を見せられるんだろう…

メンタルモンスターかよっ!
あんた、かっこ良すぎるよ

posted by ゆっきぃ |13:29 | 竜ちゃんの魂 | コメント(2) |

2016年12月04日

闘将の背中と、アニキの笑顔。

大変ご無沙汰いたしております。
私事ながら、退職やら東京移住やら、何かとオオゴトがありまして、ブログは開店休業状態。
今見たら、4月から更新してないとか…

ほんま、すんません!!!
m(_ _)m


そんなことをしていたら!

あの! あの竜ちゃんが!

ブログを始めていたり!<これはOSFDブログだが。

まさかまさかのインスタまで始めていたり!

インターネットをほぼやってなかったお方が、ここにきてネット活用が激しくなっているという事実に、密かに震えておりますw
Σ(°Д°|||



さて、春からのコンサは快進撃を続け、5月になってから首位をひた走りました。
負ける気がしない、そんな雰囲気を感じていました。

竜ちゃんはサブに入ることも増え、今年は15試合の出場、うち4試合は5分以下の出場にとどまりました。
10試合の先発、5試合のサブ出場。
これでJリーグ通算出場は、318試合。

過去2年間はリーグ戦に30試合以上出ていたので、半減したということ。
でも、なぜか今年は「出てない=寂しい・悔しい」とはならなかった。

なんでなんだろう?
去年までは、結構「出てない=寂しい・悔しい」だったのに。
「なんでいないんだようぉぅぉぅぉぅ…」とか喚いてたのに。

もちろん、まっすーが本当にいい仕事をしてくれていたのもある。
菊地が来て、声出ししてくれる人ができたのもある。

今までならそれでも寂しかったはずだけど、違う。
寂しさとかを、さほど感じない(いや、もちろん、出てるに越したことはないけどw)

コンサドーレでの6年間。
プレーはもちろんなんだけど、「そこにいる安心感」。
そこにいてくれるから、なんだか心強い。
いざとなったらハッパかけて、叱咤激励してくれる。
そして、時には(時には?)お茶目な行動で和ませてくれる。

それがみんなに伝わって、その存在を頼りにしてくれている。
選手もサポーターも、チーム全体が。
それがまず、なんだか嬉しい。

そして、ここぞ! という、メンタル勝負になった終盤。
河合竜二の真骨頂がいかんなく発揮されてたことの幸せ。

つまり、私はただ、竜ちゃんがサッカーをしている姿が観れることが幸せなんだと。
試合であれ、練習であれ、本当に楽しそうに、本当に幸せそうに、サッカーしている姿が好きなんだと。
それがとにかく、まさに「有り難い」ことなんだと。

千葉戦での、鬼気迫る守備。
最後の最後、喜びの輪には加わらず表情を引き締めて、残りわずかな時間、とにかく失点しないことだけを考えている厳しい表情。

ホームでの最終戦。
大観衆の中でも声を張り上げ、チームを鼓舞し続けた姿。

「自分が入って、負けるわけにはいかない」

後半開始直後、その背中を見た時、自分の中にこみ上げるものがありました。
ああ、試合に出ても出なくても、キャプテンでもキャプテンじゃなくても、そんなことは関係なく、チームをずっと背負ってきてる責任をまとった背中。
何があったわけでもないのに、その背中がとてつもなく大きく感じて…

そう思ったら、少し泣けたのです。


…あら? 久々のブログは、少しおセンチかしら?←
(*´∀`*)ゞ

でもね、本当に心から思うのです。
「この選手を好きになって良かったなぁ…」と。
もちろん全部のプレーを覚えてはいないけれど、こうやって変遷を観てこれたことに感謝。

1480735621-IMG_9669.JPG 1480735703-IMG_9698.JPG

優勝シャーレを掲げる役はもちろん宮澤だけど、こうして中心にいてシャーレを手にした姿を見ると、感慨深い。
2003・2004年の優勝の時は、まだ移籍したてて、写真も向かって左端のほうに写ってた。
でも、今は真ん中にいる。
喜び安堵の笑顔。

宮澤が真のバンディエラになるまで、よろしくお願いしますね、アニキ!



1480736077-IMG_9737.jpg

今年1年一緒に闘ったユニフォーム。
自分でも覚悟をもって信じて着続けた。

「河合が“生涯札幌”宣言」の記事を読んで、涙腺は崩壊。
。゚(゚´Д`゚)゚。

来年、J1を一緒に楽しもう!
そして、マリノスにリベンジしよう!!
щ(゚д゚щ)


続きを読む...

posted by ゆっきぃ |04:04 | 竜ちゃんの魂 | コメント(0) |

2016年04月27日

You're perfect human!

ええっと、この前の試合がくっそ楽しかったわけですが、それはまた改めてw
モウ ツギノ シアイダゾ!o(゚ロ゚┌┛☆ノ゚ロ゚)ノ

今回は、もうひとつのハマりもの、オリエンタルラジオが率いるRADIO FISHの「PERFECT HUMAN」MVが公開されたということで、感想、というか、その世界のイメージを勝手に妄想しました。

<動画はこちら


慎吾の元へ、一通の招待状が届く。

Dear Shingo Fujimori
The honor would be entirely mine,if you could attend my little party.
Yours sincerely

差出人は「Perfect Human」。
彼が用意したロールスロイスで慎吾が到着した先は、とある街のはずれにある迎賓館。

閑静な街並みの中に一種の異様さを放つその建物では、夜な夜なパーティが繰り広げられていた。
たぶん、各界の要人が集まっているのだろう。
しかし、その素性は誰一人としてわからない。

ただただ煌びやかで、慎吾はなかなか自分の居場所を見つけられない。

──こんなところが日本にあったのか…
いや、今はとにかく、「Perfect Human」という人物を探さなければ…
そして、何故自分が招かれたのか、何故自分がいないと彼の名声を完全なものにできないのか…

そんな慎吾を興味深げに見守る一人の女性。
階段を降り、彼から目を離さぬように、じっと見つめる黒い瞳。

慎吾は近くにいたウエイターに聞いてみる。
しかし彼もまた、「Perfect Human」が誰であるかはわからない。
わかっているのは、このパーティの主催者であるということだけ。

慎吾を見つめる女性。
彼女は何かを知っているようであった。
しかし、見つめられていることすら、慎吾は気づかない。

階上にいる妖艶な女性達も、何かを知っているようだ。
フロアにひしめく人たちを見ながら、なにやらつぶやいている。
それもやはり、慎吾がきづくはずもなかった。

人波の中、ふと目を移したバルコニー付近に、懐かしい後姿を見つけた慎吾。
そっと近づき、肩を叩く。

「あっちゃん?」

覗いた横顔に、見慣れた髭はない。
そして、思い出す。

──あっちゃんがこんな派手で怪しげなパーティにいるはずないよな…

踵を返したその瞬間、賑やかな雑音の中、聞き覚えのある声がする。

「慎吾…」

慎吾は振り返る。
今の声は確かにあっちゃんだ。
まさか…

慎吾を見つめた彼は、ひと言告げる。

「I'm a Perfect Human」

慎吾は理解する。
ああ。
そうか。
そういうことなんだ、と。
招待状の意味は、そういうことなんだと。

そして慎吾は、享楽の渦へ飲み込まれていく。
そこには先程の、黒い瞳の女性が、たおやかな笑みで待っていた…

招待状は違う形で、さらに4人に送られていた。
その4人には、また違う使命が与えられている。
フィクサー達の品定めを受け、見初められた、選りすぐりのパフォーマー。

そう。
これで「Perfect Human」は、完全なものになるのだ…



まあ、妄想は自由ですw
私も複数パターン考えちゃうものwww
それも楽しい、最高のMVです!

posted by ゆっきぃ |12:35 | 音楽なこと | コメント(2) |

2016年04月14日

新人らしからぬ風情の既視感。

すごく個人的だし、みんなは「そんなによくない」って言うんだけど、開幕からずっと、マセードの献身には感心していたのよね。
すごくよくカバーして守ってくれてた。
確かに目立っていいところって難しいけど…
ここ数試合、肉離れ? で離脱してたけど、ほら、やっぱ重要だってわかっちゃったよね?

と、ブツブツ言いながらw

で。

ここ2試合、菅ちゃんの噂で持ち切りです。
あ、噂じゃなくて、活躍です。←

いや、ほんと、アウェイ町田戦の時は「すげぇ~!」って思ったし。<ボキャ貧。
シュートの重さとか、振りの早さは素晴らしい。
なかなかの衝撃を我らに与えました。

ホームで初スタメンだった岡山戦(♪お~っかやまです、おかやまです<気に入ってるらしいw)、さっすがに緊張してて、顔ガッチガチやん! という突っ込みもしてましたが、よく頑張ってました。
空振って、少し楽になったかな?

宮澤キャプテンに「よく頑張ったね♪(♪は心で感じたニュアンスw)」と言われて、ドギマギガチガチ。
だって、まだ、高校生なんだぜ?
ほんと、よく頑張ったよ。

しかし、今回話したいのは、そこではないのだ!
(ずいぶん語った気もするがw)

今シーズンが始まり、ずっとスタメン起用されている進藤。
2年目なので新人ではないかもしれないけど、ナビスコがあればニューカマー対象なので、新人として見させていただく。
ここに関しての異論は、受け付けませんw

さて、ここまで進藤を見てきて思ったこと。

よく「毎試合、何かしらやってくれる」という話は聞きます。
現に、やってくれる&やらかしの複合技で、印象に残る残るw
笑えたり、時には「ゴルァ!」と叫んだり。

そんな時の進藤の様子、これがなんともいい感じにふてぶてしいw
「あ~、さ~っせん(すみませんの意)」とでも言いそうなw

以前、試合中に竜ちゃんが進藤に声かけてたけど、ガン無視の上で自分で指示出していたりw
そして竜ちゃんが「聞けや、ゴルァ」とブチ切れたりw<ってほどではないかw
そこで臆することなく「なんすか?」的な反応w

イベントでは一発芸をやってたのに、今年は嫌だと言い出すし。
硬派なんだか、ご陽気なんだか、クールなんだか、お調子者なんだか、さっぱりわからないwww

トークイベントでは「ああああ~~~! それは言っちゃぁ~~~!」なことをポロリして、「え? これ、総意ですよね?」とか言ってしまうし。
こいつ、強心臓なんじゃないか? と思ったのです。

プレーはもちろん、まだまだ青い。
でも、ガンガン走れるし、なんか面白い。
ただし、お兄さん達にはそれなりに負担をかけている。
しかし、本人はそんなのお構いなしwww

あれ?

あれ?

どっかで見たことあるよ、こんな新人。

たしか、3バックの右側に居てさ…

代表キャプテンも務める大先輩に「あの人が悪い」とか言っちゃうさ…

「カズさん、止めちゃいますよ」とか言ってのけるの…

相当な既視感が…



Σ(°Д°)

直樹やんwwwwww
デビュー当時の、松田直樹やんwwwww

最近、竜ちゃんがお茶目になってきてさ(直樹とは違うんだ、お茶目の種類がwww)オラオラ感がなかったしさw
竜ちゃんに垣間見えてた直樹の影が、進藤に乗り移っていたという。
これは完全なる私の主観ですけどねw

まだまだこれからではあるけど、ほんと、21年ほど前を思い出しました。
(っつか、そんなに経ってたかってのも衝撃ではあるwww)

そんなことを思いながら見てたら、なんとなく愛着出てきた。
今年は注目していこうと思ってます。

そして、実際に直樹に近づいてくれることを期待します。

posted by ゆっきぃ |12:21 | 赤黒のこと | コメント(0) |

2016年03月28日

待っていたのは最高の週末だった。

あ~、楽しかった♪

アニキが出ていなかろうが。
メガネを忘れようが。
予定より1時間遅く到着しようが寝坊(後半ふたつは自己責任だな)

始まる前、「ゴメスがキャプテンにならんかなぁ…ゴメスがいいなぁ…」と、なかばうわ言のようにつぶやいてましたが…

きゃぁぁぁぁ!
ヾ(*>∀<*)シ
ゴメスが一番前にいるぅぅぅぅ!
ヾ(*>∀<*)シ
俺、歓喜!!!
ヾ(*>∀<*)シ

※注
実際には、メガネがないので顔まで判別できてませんが、体型で判断しておりますw

ということで、キックオフ前にすでにハイライトを迎えてましたw

そんなわけで、とっても落ち着いて試合に入れたわけですが、試合も、相手のおかげもあり、とても楽しゅうございました!
途中、流れるようにスピーディなパスワークに、「え? こんなん、ここ数年見たことなくね? なんか、かっこよくね?」とか言って、すみませんw
(でもこれ、相手のスペースがちょうど良く空いちゃってたおかげかと。守備が緩めでしたもの)

阿波加のデビュー。 失点はノーチャンスよ。気にするな。
くしぃの無双感。 やっぱカバーリングとボール奪取よね。
ぷくちゃんの復調。 ボールの精度が戻った。あと顔もシュッと(ry
進藤の俺様気質。 FK…湧いたねw 毎試合何か残してくれるw

途中、深井が身体張った後、こぼれたボールを速攻ダッシュで拾いに行くゴメスとか、その後逆の立場で深井が取り返すとか、もう、なんか、よいwww<ボキャ貧w
進藤の駆け上がりも、「はやっ!」って思わず出るほどw

なかなか愉快なシーンがたくさんあった。

ジュリーニョは相変わらず強くて上手いし、マセードは常に献身的だし、今年は外国人も大変ありがたし。
各々が自分の力を出しての勝利だったと思う。

こと、J2リーグ戦デビューの阿波加。
そのために、守備陣を中心に「いい試合にしてやろう」という想いが強かったことでしょう。
それは去年、永坂がデビューしたときと同じで。

何かひとつの共通した想いがあること。

これって大切なんだなぁとしみじみ思った次第。
最大目標は「J1昇格」だし、それに向けて「優勝」やら「自動昇格」などがあるわけで。
今は、「開幕ダッシュ」の時期で、そこそこいい感じなんじゃなかろうか。

そして、1試合ごとにもまた目標があると思う。
その目標をしっかり共有して、これからもやっていきましょう♪

ひさびさ、トシさんのお許しも出てw「すすきのへ行こう♪」の合唱。
で、歩いてくるアニキ…くしぃとお話ししている…手には…

スクイズボトルw

えっと…水、好き?
いや、きっと、試合の最後、めっちゃ叫んでたんだと思う…たぶん…
(だって見てないもん、ベンチはw それにメガネないしwww)

いや、だって、ボトル持って挨拶回ってる人、あんまり見たことないと思う。
ちょっと飲むとしても、スタッフが持ってたりすると思う。
そして、それは大抵、試合に出た選手で、試合後すぐに挨拶に回る時だし。
あれ、ヒロインやら表彰もあったわけだし…

で、目の前で中身がなくなったのか、ボトルをカラカラ振るアニキw
大変可愛ゆうございましたw
ここ、私の第2ハイライトwww

その後、祝杯をしこたま飲みまして…
でも、二日酔いにもならず、最高の週末になったわけでした。

スカパー、正解www


いや、もちろん、竜ちゃん出てたら、もっともっと最高なんだけどね!
でも、無茶は絶対いけないからね!
(くぅぅぅ~、せめぎ合い~~w)

posted by ゆっきぃ |12:15 | 赤黒のこと | コメント(0) |

2016年03月22日

無失点萌え~守備専を再認識~

(*・∀・*) ニヤニヤ
 ↑
性格は結構悪いほうw

いや、もう、勝てばいいのよ!
始まる前は、

「どう考えたって、相手がずぅ~っと上!」
「もう、胸を借りるつもりでいけばいい!」
「失うものなんか、今はまだ、ないだろ」
「そして、勝ち点を1でも持って帰ってくれ(謙虚)」

そんな感じでございました。

結果。

2-0の勝利ですって~! 奥様ぁ~!

勝ち点3をいただきました!
おめでとうございます!
ありがとうございます!

ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!! <単純

いやあ、他人の不幸を喜んではいけませんが…

くくくく…けけけけ… Ψ(`∀´)Ψ <性悪w

なんだろ、ニマニマしちゃってね、大変でした。

で。

得点はもう、ごっつぁんしかないんだけど。
あと、「後半に点数取ろうか」と思うんだけどw
清水にしても、事故が続いたって感じだったろうな。

ああいう失点は、守備にしてみればかなり痛いと思う。

崩されたなら、修正できる。
相手の個人技であれば、切り替えできる。

でも、ミスというか、ミスってほどでもないし…
要するに、本当に「事故った」って感じだろうな。
どうにもならんもんね、事故。
気をつけてても、起こる。
それが事故なんだからさ。

前半終了で、それでもまだ緊張する私たち。

「いや、2点あれば、勝ち点は…」
「なんとか、最小失点に…」

過去のトラウマとは恐ろしいものです。
そして、「2-0は危険なスコア」の呪縛もあるしw

でも、結果、無失点で切り抜けました。
イナの強引、でもファールなしなボール奪取に感動したり。
ヒヤヒヤしながらも、なんとか跳ね返す姿に感動しつつ。

「毎試合、何かをやらかす進藤」は、画面からは伝わらなかったけど、やらかしてたようだし。
(ぷくちゃんにFK蹴ることを直訴。当然、拒否られるwww)

そんなハラハラしつつ、「やればできるじゃんよぉ~」と思った試合の中で、成長も見えた。
それは、守備のやり方。

最初、マンツーっぽい守備で、中盤は簡単にパス回されてた。
清水は、中盤の守備に、必ず2枚行くように動いてた。
ここ、違うよな、やはりって思った。

スピーディなパス回しに翻弄される時間が過ぎ、先制したあたりから少し変わった。
それは、守備に2枚行ってるじゃん! ってところ。

もちろん、精神的余裕は出てきたと思う。
むしろ、相手が焦り始めて、守備も攻撃もバラついてたから。

相手のいいところをすぐに吸収できるのは、コンサのいいところ。
(悪いところもマネしてしまうのは、よくないところw)

そして終盤。

DFラインで挟み込んでボールを奪ったシーン!
(地味だけどねw)

すみません。
ひとりで騒いでましたwww

すげぇ、いい!
めっちゃ、いい!
萌える! やべ、萌えすぎる!!!
 ↑
うるさいw

試合終了後、少し冷静になって、しみじみ思いました。
嗚呼、私は守備専なんだ、と…
(変態ともいうなw)

守備のみなさま。
次の試合も、楽しませておくれ!<上から?

posted by ゆっきぃ |12:28 | 赤黒のこと | コメント(0) |

2016年03月16日

♪セクシーなの、キュートなの、どっちが好きなの~

ええっと、断然キュート派ですwww

そんなことはどうでもいい。

可愛い、カッコイイ、色っぽいなど、褒め言葉はたくさんあります。
そして、男女の別を考えたら、

男性:ベースは「カッコイイ」
女性:ベースは「カワイイ」

なんじゃないかと。
そして、そこに、それぞれ色っぽさとか、爽やかさとか、乗っけていくことで、個別の魅力を表現するのではないかと思ってます。

「おいおい、何の話、してるんだよ」

そう思われた方、そりゃそうですよねw
つまりは、人の魅力って、積み重なってるもんなんだということ。
この前、Kappaさんのトークイベントに行って、しみじみ思ったわけですよ。

いや、やっぱみんな、カッコカワイイなあとw←

真顔のときはスッキリ系イケメンの宮澤、笑うともう別人かってくらい、ふに~って顔になってて可愛い!
Kappaさんの新作ウエアで、栗谷さんの説明通りに動きを決め、ドヤな荒野も可愛い!
緊張感からか、無駄に前に出たり、表情ガチガチで、思い余って爆弾を投下する進藤も、か、可愛い…か?←

常に進藤は上から目線で、「若いわりにしっかりしてると思う」と言ってみたり、「今日は裕樹くんを弄る!」と宣言したものの、結局宮澤にうまくあしらわれているとか。

そうそう。
キックオフの時、いつも進藤がキックオフ直後に戻したボールを前に蹴る役目だったそうなんだけど、ミスが重なり、先日は宮澤がそれをやってたとか。
で、進藤は「次は蹴らせてください!」
それに対して、宮澤は…

「おっけーー♪」

か、カワユス! 殺人的にカワユス!
ヾ(≧∪≦*)ノ〃

キャプテンとしてって話で竜ちゃんの話になった時、「生まれた時からキャプテン、みたいな人」って言ってたが…

そんなヤツは、いないwww

でも、想像はしとくよね。
生まれてすぐ、「あ、今はまだミルクの時間じゃなくて、まずはオムツ替えて、このあたりのおもちゃをここに配して…」みたいな。
「あ、そのあやし方じゃ、子供に伝わらないから! こうやって、ね!」みたいな。

嫌だ。
すこぶる、嫌だwww

そして、そんなに喋れたら大天才だ。
確実にPERFECT HUMAN一直線だwww

(昔、笑点でオリラジがやった漫才のネタの、大人対応の赤ちゃんみたいだw)


ん?
トークショーね。
やっぱ、ハイライトは荒野でしょ。

「僕が中学に入った頃に、コンサがKappaになったので…」
ここまでは、いい。

「僕のKappa人生は…Σ(°Д°|||」

wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

何がいいたいかわかる会場w
心の中で総ツッコミ状態。
栗谷さんも、「1996年にはカッパみたいな選手もいて」とか言っちゃうしw

まあ、つまり、「僕のコンサ人生は、Kappaと共に」ということですwww

ということで、「伝えたいことはたくさんあるけど、うまく伝えられない」荒野、相当可愛かったですw
 ↑
そこだったのか、この話の着地点は…

posted by ゆっきぃ |12:18 | 赤黒のこと | コメント(0) |

2016年03月14日

とにかく、頑張る!(内容はないw)

J通算306試合



実しやかにdisられようと、結局頼るしかないじゃんw
守備が守備がって言うけど、全部じゃんw
ふぁーすとでぃふぇんすって、何かね? とかさ。

そんなん、言い出したらキリがない。

今年はかなり選手も変わっている。
それでいて、ホームグラウンドでの練習はほぼできてない。
雰囲気を作って盛り上げることも重要だけど、それで飲まれている選手はいないかと。

誰かに負担がかかるような試合はよろしくない。
誰かを個別戦犯にするのも、いかがなものか。
(ミスはもちろん叱責されるもの。でも敗戦の要因ではない)

失点したから引き分けた! ではなく、じゃあなんで追加点取れなかったのか?
それは全体的に「こうしよう」という意思が、少しずつズレているからじゃないかなと。

そして、攻撃の場合は「あ~惜しい!」で済むとこあるけど、守備はそれば命取りで、そういうのを見たときに「やっぱ無理なんだ、こいつじゃなくて、あいつにしろ」とか、言い始めるんだよね。

なんか、ちょっと前にムカついた文面を見たので、若干荒れてますw
おかしいなあ、昨日ファクトリーで癒されたのになぁwww

まあね。
賞賛もあれば酷評もあるわけだよ。
ベテランが出て、指示出してくれるのを良しとする人がいれば、年寄り下げて若手でやれという人もいる。
ただ、手のひら返しだけはしないようにして行こうと、心に決めているw

おっと、時間がないな。
そして、タイトル通り、内容もないなwww

ファクトリーイベントのこととかあるので、そのうちまた。
個人的視点のネタもあるしwww

posted by ゆっきぃ |12:39 | 赤黒のこと | コメント(2) |

2016年03月09日

そこに貴方がいる限り。

いやあ、チケット販売のこのページ見たら、

1457494223-ticket.png

↓ これ思い出したよねw(正面からうまく撮れなかった)

1457494253-IMG_0276.jpg

ほら、考えてもみてよ…この巨大ポスターのシーズン後、この中で3人もクビになったのよ? 信じられる???<意外と根に持つタイプw

6年前の竜ちゃん、なんか、若いw そして、可愛いwww←
真ん中に立つのは、やっぱりバンディエラだよねぇ♪
ああ、どっちを見てても萌えることができる罠…
(*´艸`*)

…いや、そんなことはどうでもいいのだ。<失礼なw

ここまで竜ちゃんのことを書いてなかったなぁと思って、いろいろ考えた。
書くことがないわけじゃない。
この前の試合でも、危険な芽は早く潰してたし。
右に左に、フォローもしてたし。

ただ、いつしかそれが「当たり前」になっていたってこと。
特筆すべきことじゃなくって、そうであるのが当然。
だって、竜ちゃんだもん、と。

前線へのフィードでアレコレ言われたりするけど、「だって、前の人も待ってるだけじゃ~ん」と言いたい、というのはあるw
距離あるんだから、相手も用意できるでしょ。
方向や狙いは、実は的確なの覆いんだからね!

なので、そこはさておき。<おくんかいw

「ここは跳ね返すよね」→跳ね返した
「ここは追い込むよね」→詰めてった
「ここは前にいって引っ掛けるよね」→引っ掛けた

そんな感じで見てた。

なので、ちょっとミスすると、たいしたことじゃなくても「ばかっ!」って言ってしまって、本当にすみませんwww
 ↑
とても謝罪する人の態度とは思えないw

あ、相手が突っかけてきたら

「何しとんじゃゴルァ! 竜ちゃんに怪我させたら、ケツから手ぇ突っ込んで奥歯ガタガタ言わせたるぞ、ワレェ!」
Ψ(`Д´)

とか、

「竜ちゃん倒したら、全部ファールだ! カードだ! 退場だっ!」
Ψ(`Д´)

なんて、理不尽なことは一切叫んでませんよ、念のためwww←

ともかく、なんかよくわからない信頼感で見ているところがあるなあと。
手離しの信頼とも違う感じ…ほんと、わからない。
これはほんと、特にコンサに来てから強くなってきたところ。
(マリノス時代が云々じゃないのです。だって、私がスタジアム行った時って、お休み多かったしw)

今醸し出してるのは、「そこに居てくれる安心感」かもしれない。

プレーはみんなで協力すればよろし。
でも、心は人それぞれ、感覚が違う。
「勝つぞ」以外は、少しずつ違いがある。
それでいい。

その中で竜ちゃんが与えるものは「安心感」じゃないかと。

それは、伸二にもイナにもできないこと。
これまで5年間チームを引っ張り続けた竜ちゃんだからこそ。

頼るのではない。
甘えるのでもない。
「居てくれる」という安心を手に入れるのだ。

そう思ったら、より一層、ずっと見続けて、最後まで見届けたくなった。

ん? ちょっとおセンチ?

安心してください。
ちゃらんぽらんですよwww


posted by ゆっきぃ |12:26 | 赤黒のこと | コメント(0) |