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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年05月23日
昨日のレスに返事を書こうと思いましたが、改めてここに要望というか夢を書きます。 競馬場の移転構想は結構昔からありますよね。 私もその跡地は?と思い浮かべます。 サッカーというか、他のスポーツもそうですが、スタジアムは敷地が結構いるのでいろいろなスポーツセンターが一同に集約されたものはほしいところですね。 先日でしたか真駒内もそろそろ建て直しの時期がというよりも現代の施設とかみ合わないことになってきているのではないかと言われています。 となると他の施設を見てみます。 昨年メルボルンに行きましたが、ここは街のど真ん中にいろいろな施設がありました。 オリンピックが行われたせいもあってほとんどの施設がそろっていました。 札幌で言えば、中島公園の感じでオリンピックが行われたというものでしょうか。 もっとも相当の昔ですから敷地もあいていたのだと思いますが。 真駒内は冬季オリンピックでしたので施設がたくさんは必要なかったのですが、それでもあれだけの施設が建てられました。 そのおかげでスポーツが根付いたのは間違いないと思っています。 それなら0歳から100歳迄が使える施設、これにはアクセスはかなり重要です。 遠いとやっぱり選手も大変。もちろん見る人も、そして付き添う人たちだってそうです。 街の真ん中に施設があると緑も充分必要になってきますし、やっぱり健康に最高になってくると思います。 こと、札幌を考えますと玉突きで施設を建てて、すべての施設に充分の満足感が得られるようにすると・・・ ここからは私の夢ですが、 競馬場をドームの隣に(クラークさんが見えなくなりますが)、そしてその跡地に専用のサッカー場とラグビー場、そのほかに屋外スポーツ場に その上にショッピングモールも加えましょう。 要するにいつでも誰でも恒常的に立ち寄ることができる場所になればいいなと考えます。 あれこれと盛り込んでスポーツもショッピングもそれから博物館、図書館も必要になってきます。 ここで一番重要なのは交通アクセス、ここはJR北海道様がアイデアを出してくれるでしょう。便利が何より重要です。 そういえば近くに市立病院もありましたよね。 結構夢を語ると次から次と沸いてきますね。 予算は一切無視していますが・・・・ でもこれから来る何とかのつかみ金があれば解決できると思うのは単純な発想でしょうか。 さて、根本の話に戻りますが競馬ファンがどう思いますか? 自分たちの都合ばかり書きましたが、皆さんの思いを集約した構想はどうなるのでしょう。 ですから夢と書きましたが、夢は自分たちでかなえられると思っています。 なんたって、プロのサッカーチームが出来た。プロ野球チームも来た。そしてプロのバスケットチームも出来た。フットサルのチームも活動し始めた。 一つの声が重なり合って大きい声になるのは、コンサの応援で分かりました。 日頃から自分が言ってみようかと思っています。 きっと賛同してくれる人が居ますので
2009年05月22日
今日の日経を今読んでいます。 その中の記事に「氷河期を生き抜く」 サブタイトルが「Jリーグの理想と現実」 日経を取っているわけではないので、たまたま目にしました。 さて、記事の中でガンバが専用スタジアムがほしいと活動しているとの内容です。 あれだけのチームに専スタはほしいと思います。 たしか京都もそんな話があります。 思うように話がどちらも進んでいないようですが、確かにこの不況下でもありますし、どこが主体になって建てるのかもありましょう。 それで記事の中で紹介されていたのですが、イングランドの1部リーグは20チーム中20専スタがあり、スペインは20チーム中17専スタなんだそうです。 それに比べて日本のJリーグは18チーム中9チーム専スタになっている。 これもワールドカップ誘致のおかげと言ってもいいでしょう。 結構専スタはありますね。 さてその専スタは二万五千人以上収容のスタジアムはイングランドが19、スペインが12、日本は4つ。 何にもインフラが進んでいません。 ちなみに鹿島、埼玉、豊田、そしてホームズ(神戸)の4つです。 なるほど確かにでかいスタジアムです。 後は二万人も入れば御の字なんですか。 それでは札幌も二万五千人程度の専用スタジアムがほしいですねぇ。 四万人は札幌ドームに任して、これを使うときは代表とか浦和の時だとかにしたらいいのかと夢見ます。 専スタの場所はうーん、地下鉄近隣だと・・・ 東洋水産さん、宮の沢の工場を移転して跡地に「マルチャンスタジアム」 どうです? 宮の沢の近隣の住人の方々、うるさいですかねぇ。
2009年05月17日
朝からずぅーとスカパーにてサッカー観戦の一日を過ごしたおっさんは引きこもりのブログです。 朝からコンサを見て、後は緑さんとえーとどこだっけ、まぁいいや。 そんな一日を過ごしていて、家族から白い目で見られているのです。 本当は今日クルーザーの船底のペンキ塗りの予定でした。 空模様が芳しくなく、あえなく日延べ延期です。 ですから来週の厚別は参戦できないかも知れません。 天候しだいです、来週も。 再来週はヨットレースがありますので、何としても晴れてくれないと・・・ 話は敵情視察に戻します。 緑も若手や新人を起用して来ました。 以前のヴェルディの華麗なパスサッカーはありません。 ところどころ見えますが、畏れるに足りず。 今の順位のサッカーをしているような気がします。 でも油断は出来ません。 サッカーは一発で試合が決まります。 偶然でも得点されることもあり、それが怖い。 今のコンサなら間違いなく勝利をものにすることが出来ましょう。 その前に水曜日にも試合がありました。 水戸のほうが好いサッカーをしていますので、こちらが怖い。 桜戦の疲労で動けなくなってほしいと思いたいぐらいです。 一戦一戦強くなっていくコンサに勝利の女神がたくさん来てほしい。 独身の選手がいるので
2009年05月15日
本日は5月15日、特別にこれと言った日ではない、ということはありません。 「沖縄復帰記念日」であり、「ストッキングの日」だったりします。 そんな15日である本日は、 「ヨーグルトの日」なんです。 皆さん、知っていましたか? 知る人のみ知ると思います。 ええ、ですから ヨーグルトを研究したロシアのメチニコフ博士の誕生日。 明治乳業が制定したが、現在では特にイベントは行っていない。 メチニコフ博士はブルガリアに長寿者が多いのはヨーグルトに含まれる乳酸菌のためであることを突き止めた。また、免疫に関する研究によりノーベル生理学・医学賞を受賞した。 おーい、明治乳業さん。自分で決めておいてアピールしないのかぁ。 もっとも、毎日ナントカの日が制定されているので、力をこめるのはしんどいでしょう。 私もつい突っ込みたくなった、この取説。 宣伝しなくても毎日が「ヨーグルトの日」の人がいるので、まぁいいか。
2009年05月14日
我が家では取っていない新聞なんですが、学園都市線の記事が載っていたそうなブログは汽車じゃなくなる です。
JR北海道様が学園都市線の電化を構想しているとの記事か出たそうです。
感無量の一言です。
かつて敗戦、いや縁起でもない。廃線の噂さえ出たことのある路線です。
今では「学園都市線」なんて言うしゃれた通称になっていますが「札沼線」が正式名ですのに「石狩沼田」まで通っていない。もちろん線路がなくなった。
そんな路線が大学ができ、教育大まで誘致し、一番大きいのは都市計画で団地が出来たおかけでこの路線が生き残ることが出来た。
もちろん将来の人口がどうなるかは読み込めませんですけれど です。
そんな路線が「汽車」から「電車」になる。
いまや通勤路線ですので結構満員になっています。
私が十数年前に帰宅する際には缶ビール片手で乗っていました。
残念至極の時の流れですが。
さらに数十年過去を遡りますと線路を乗って歩いていても汽車は全然来ない時代もありました。
線路に耳をつけて列車が来ることを認知していました。
それほど便数のない路線でした。
ホント田舎の路線でした。
でもそんな昔話よりも人が乗って路線が存続することがやっぱりうれしいものです。
道内は廃線する話がどうしても多いですものね。
採算が取れないと線路が守れないですものね。残念ですけれど、本当に。
2009年05月13日
我が家になぜなのか「肌美人」という代物が目の前にあるブログは「高級あぶらとり紙」です。 何でこんなものがテーブルにあるのか????? そしてその商品というのかノベルティが 「札幌高等検察庁・札幌地方検察庁」 その名前の上に 「平成21年5月21日裁判員制度スタート」と書いてある。 検察と聞いて冷や汗が滴り落ちるから、このあぶらとり紙でふき取れとの心遣いであろうか。 あんまり縁を持ちたくはない役所ではあるが、しょうがない私の裏稼業の関係で付き合うこともある、たぶん。 「告発状」とか「父を定める訴」とか 出す方なら良いけれど、出されるのはご遠慮申し上げたい。 本論に戻しますと「裁判員制度」がもう少しで始まります。 国民が「犯罪と面と向かうことにしましょう」という制度です。 いやだとか面倒くさいとかありましょうが、世の中に犯罪がある限り考えていかなければならないでしょう。 それほど大変な犯罪や悲惨な事件が増加と言うよりも、世の中にというより身近に存在するからだと思います。 日頃から犯罪に目を向けていく気持ちを持っていくことでしょう。
2009年05月12日
たしか今月になって雨がそんなに降っていなかったような・・・ 丘珠の玉葱の苗植えも終わりつつあるので恵みの雨かと思います。 四月から苗植えをして九月には取り入れがある。 季節の感性が毎年これによって分かります。 日本で初めて玉葱栽培された地である丘珠。 だんだん畑が少なくなってきました。 しかしまだまだ農家は誇りをもって栽培しています。 そんな季節を感じながら畑の中を毎日通っています。
2009年05月09日
点が入らない、入られないと悩んでいた岐阜がいきなりの初ゴールの今年新入団の選手がポンポンと2点続けて入れた。 サッカーってこんなこともあるから、やってみなきゃ分からない。 話をコンサにしますと初ゴールを上げていない趙ソンファンに是非ともかなえさせたい。 チャンスは今までもあった。でも逃している。 もうそろそろじゃないかと思う。 ハットトリックまでは要望しないがせめて2点は絡んでほしい。 そんな雰囲気が漂う。 そんな能力がある選手のはずだ。 心配なのは疲労の蓄積だ。 疲労は怪我の元。 過酷なJリーグを堪能してほしい。 そして、勝利は我らのものだ
2009年05月07日
なぜかしら、福住の本屋さん(イトーヨーカドー)につい眺めに行ったら、ふと気になる題名の本。 「パンデミック」小林照幸 新潮新書 新型インフルエンザの本です。今年の二月に発行された本。 あまりにもタイミングがよすぎて、手に取り購入。 新型インフルエンザとはなんぞやとの知識を軽く知りました。 予防法は普通と言っていいのか、この本を読むとそんなことは行っていられないが、とにかく「手洗い」と「うがい」、そして「マスクの励行」が大事との事です。 久々に人にお薦めしたい本です。 新型だろうが旧型?だろうがインフルエンザは怖い、気をつけよう。 現代はなおさらだとの事です。 知識を持って対処しないと人間が減少する。 特に免疫を持っていないかもしれない若い年代の皆さん、予防しましょう。 なぜか年寄りは罹患しない場合があるみたい。免疫があるのかも知れません。 だからと言って「絶対」はこの地球上には考えられません。 くれぐれも「マスクの励行」し「うがい」と「手洗い」は心がけましょう。 いつでも手近に出来る行動ということになりますので・・・・
2009年05月06日
長いような短いようなGWが終わりそうです。 跡片付けと掃除に明け暮れた連休でした。 しかし、コンサの試合はホームもアウェイの試合はしっかりと見てました。 そして、今日タイヤ交換を行い、スポンサードをしてくれている「ニトリ」さまのお店に行って家庭用品を購入してきました。 「くず入れ」 結局回りがきれいになったら、小物があまりにもみすぼらしくなって・・・ まずは「くず入れ」からにしようと(~_~) 後は数点、そして財務大臣のお許しを得た椅子。 これでゆっくりとコンサの試合を見ることが出来ます。 でも、試合展開でゆっくりと座っていられないのはゴール裏の習性でしょうか。
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