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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2013年11月11日
録画をまだ見ていないので試合終了が私の中で出来ていません。 シーズン開始時から比べると間違い無く進化している、そんな試合でした。 深井が当たり前の様に球を散らしている。 前目の位置に居るはずなのに守備がメインみたいな宮沢くん、でも存在感ある。 いや選手全員が素晴らしい。 チームが育つ、選手が育つと言うことが確かめられた試合でした。 残り二試合と天皇杯、見なきゃ損しまっせ。 さあこれから録画でその場面を確かめなくては。 書きたい事が出来ましたら、またと言うことで。。。
2013年11月05日
昨日何の事故も無く、ヨットをしまってまいりました。 ハーバークローズです。 私的に言えば、 ヨットマンは偽物になりました。 ええ、一度も乗らないシーズンと相成りました。 初めてです、ヨットと関わりを持ってからは。 さて、千葉戦。 一言で言いますと、「ひりひり」とした試合でした。 どちらのチームが勝利を呼び込むのか、ほんと緊張感のある内容でした。 そんな中でGKサックをしたウッチーに栄誉をもたらしました。 残り試合もこの内容で勝ちを掴んで欲しいものです。 今日はこんなところで でわ
2013年11月03日
本日の試合は今年のシーズンがどうであったかが、問われる試合となります。 選手、スタッフは勿論我々サポーターも見守るなんて言葉は今日は置いときます ホームの利を見せつける。 勝利をもぎ取る。 動けなくなりそうな選手を後押しする。 いざ出陣
2013年10月29日
連日のレスを頂きまして感謝しております。 サッカーに限らずスポーツ全般に言える事ですが、一瞬の判断は当の本人がしているので、私とか私達はその結果を論じている訳です。 当事者の選手は最善のプレーを選んでいる。 失点をしたらそのプレーは「ミス」と呼ばれてしまう。 プロは辛いものです。 J2はシュートのコントロールが甘いので、失点につながらないことが多いです。 山瀬くん辺りのレベルはきっちり決める。 ですからシュートミスをさせたい。 コントロールミスをさせる。 ですからプレッシャーを掛けることがJ2では必要になってくる。 ということは 「前へ」 何か無理筋の結論です。 もう次戦の為に選手共々気力を貯めなくてはなりません。 でわ
2013年10月28日
昨日の書込みにレスが付いて、それに反応しようと思います。 「反応」でありまして、「反論」じゃありません。 プレーの一瞬の判断を論じようと言うのですから。 山瀬くんの飛び出しに杉山くんが一度出ようとして、躊躇して又前に出た。 そのプレーがゴールを狙う間を与えたと私は思ったのです。 ゴールマウスの真正面では無く、斜めの位置です。 その位置は杉山くんの判断を遅らせた、と私は思います。 GKの仕事は難しいです。 そんな一瞬のプレーを私みたいな素人に批判される。 私には出来ないのに、です。 しかし、昨日も言葉が足りていたかは有りますが私の気持は 「前へ」 なんです。 例え脇を抜かれ様が一対一の戦いに挑んで欲しい。 失点の痛みよりもリアクションのプレーが気分によろしくない。。 経験値の無い選手が多いチームなんですから。 「前へ」の勇気がこれからも必要なチームなんです。 この一瞬だけがわたしの気持ちです。
2013年10月27日
この試合は経験値のある選手が試合内容を決めたのかもしれません。 そこに一日の長で失点したのでしょう。 当事者は奈良くんですが、一番の責めはGKの杉山くんに私は。。。 言い過ぎでしょうか。 山瀬くんの一対一は早目に前に出て欲しかった。 たとえ決められたとしても、あんな中途半端に前に出るなんて、私にはそう見えました。 そして、二点目も。。。 微妙な場面では有りました。でもCBに負担をかけ過ぎていませんか。 今のコンサは向こう傷は問わないはずです。 若い選手が一杯試合に出ていますので。。。 今は経験を試合で身に染み込ませています。 シーズン最初はコンササポーターは大方そう思っていたと。。。 経験と修業がこのシーズンのことかと。。。。 今この位置、経験とするには最高のシーズンとなっています。 ですから、勇気が必要なんですよ。 前に出て
2013年10月24日
HBC制作のバラエティ番組なんですが、イタリアのミラノに行くという。 どうやら5月始めに収録したみたい。 私達家族は5月末に行ったものですから、楽しくて。。。 つまりは私も同じ事を敢行しました。 ドゥオーモに行き、それからミランメガストアでユニフォームを購入しました。 ほかにもマフラーが欲しかったのですが、タオル地のものは無くてそれは断念しました。 私が行った5月末には試合が無く、サン•シーロスタジアムには行きませんでした。 次回があれば、シーズン中に行きたいものです。 ユニフォームには時間がなく背番号は入れませんでしたが、又行く機会があれば是非「12」番を入れたいと思います。 この番組は次回もミラノ編です。 あっ、大事なコンセプトを書き忘れました。 「ミラノ」で「コンサドーレ」を宣伝するとの企画です。 ちなみに私もミラノではコンサのタオルマフラーをしっかりと巻いて歩き回っていました。 さすがにインテルミラノのショップは入り口まで行きましたが、赤黒のマフラーをして、赤黒の紙袋を持っての入店は遠慮しました。 やっぱりねぇ。。。 でわ
2013年10月16日
先ほどまで試合をしていた山形と浦和の天皇杯三回戦を見て、 山形は 強い 一杯走り回るJ2の戦いをしている 次戦の事は一切考えず 目の前の相手と戦っていた コンサはそんな相手に闘志を見せないと 中何日と言うスケジュールは関係ないでしょう 勝ち名乗りして札幌に乗り込んで来るのですから ドームの試合で山形も気を良くしているかも しっかり準備して打ち勝とう でわ
2013年10月07日
「不可解」とそんなタイトルで帰宅後、ブログ更新しようとしました。 ただ録画も見ないで怒りに任せて書き込むのも、まずいじゃないかと昨日は自粛しました。 太平洋戦争時、サイパン島の戦いを実話に基づいた映画を何となく見てしまいました。 それも途中からの視聴です。 お陰様で落ち着きました。 彼の地での出来事に比べれば、厚別の地の出来事なんて命が無くなる事はない。 それに、私の言いたかった事や書きたかった事は皆さんが書いておりました。 ですから、これ以上かいても二番煎じならぬ、出がらしにすぎません。 まあ一言言うとしたら、主審の名前はしっかりと頂きました。 次は崖っぷちのチーム、心して立ち向かう事です。 でわ
2013年09月29日
熊本にやられている様でそうでもないような気もするし・・・ 失点の場面は間違いなくやられたという感じ、でも全体的に見ていると危ないなというのは2点目のシーンぐらいか。 まぁ細かく見直すとそうでもないのでしょうが・・・ なんともはや 要する得点できなかった試合になったことに結論はなりますな。 点取りに失敗すると点を取られる試合は理の当然です。 しかし もやもや感の残る試合でした。 次の試合、ホームの厚別で雪ぐ。 うーん、雪か 10月に降ることはあるという季節になりました。 雪ぐ それは勝ち点3 でわ
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