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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2013年10月28日
昨日の書込みにレスが付いて、それに反応しようと思います。 「反応」でありまして、「反論」じゃありません。 プレーの一瞬の判断を論じようと言うのですから。 山瀬くんの飛び出しに杉山くんが一度出ようとして、躊躇して又前に出た。 そのプレーがゴールを狙う間を与えたと私は思ったのです。 ゴールマウスの真正面では無く、斜めの位置です。 その位置は杉山くんの判断を遅らせた、と私は思います。 GKの仕事は難しいです。 そんな一瞬のプレーを私みたいな素人に批判される。 私には出来ないのに、です。 しかし、昨日も言葉が足りていたかは有りますが私の気持は 「前へ」 なんです。 例え脇を抜かれ様が一対一の戦いに挑んで欲しい。 失点の痛みよりもリアクションのプレーが気分によろしくない。。 経験値の無い選手が多いチームなんですから。 「前へ」の勇気がこれからも必要なチームなんです。 この一瞬だけがわたしの気持ちです。
まさひろ
Re:勇気の問われ方
2013/10/29 03:01
初めまして。 いつもは前に出る判断と行動が激しく遅い杉様。ただ、あの場面は奈良のヘディングのこぼれ球であったことを考えると難しいと思いました。 それよりは、あの場所に山瀬がフリーでいることが問題だったと思います。録画を少し巻き戻すと振り切られていく堀米がいますし、シュート場面では、奈良のヘディングを予測できずに立っているほかのDFがいます。コンサの選手が予測できなかったことを、山瀬が予測して「前へ」突っ込んでいった結果だったのだと思います。
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