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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年02月27日
昨日ブログを書いていたら、見事にぶっ飛んでしまった、残念。
気持ちを改めて書こうと思いますが、ネタは変わりました。
というより忘れた。
その中で我がコンサの展開は早っ。
セバスチァンが入団。
レプリカユニが日延べどころか前倒し。
監督は明日からでも始まってもいいと言うし。
オラ、仕事で頭回んない。戦闘モードになっていない。
スカパーの録画のために線のつなぎなおしを考えなきゃならんし。
うわんーーー。泣きたくなってきた。
こう書いたら、気持ちが乗ってきた。この調子で仕事を片付けなくては。
2006年02月24日
先ほどは大きい場所でのおめでとうの話をしました。
今はごくごく身近な場所での話をします。
息子が大学入学試験に合格した知らせが来ました。
ほっとしています。後は私たち両親が学費の心配に転化しました。
これで四年は遊びに邁進するか、勉学にいそしむか。
神のみぞ知る。
2006年02月24日
今日はただ一人のヒロインが日本を楽しませてくれました。
スポーツというジャンルということではなく、個人の努力と熱意が最高の結果として報われました。
素直に「おめでとう」と言えるのです。
トリノにいい思い出を残すことが出来ました。
あえて名前を書くまでも無く、トリノに咲いた花とでも言いましょう。
それとも静かに香る花束と呼びましょう。
われながら名文句が書けました、気恥ずかしい。
今日は「うれしさ」を一人の女性から戴いたことで喜びましょう。
2006年02月22日
いよいよ発表されました。ドームの雪割り。
スコップもって地下鉄へ。
うーん、ちと恥ずかしい。でも、そうやって来る人たちもいる。
私は多分車で参加すると思います。
ここ2年は雪割りを手助けするような暖かい気候だったと思う。
今年もそうあってほしい。
この雪割りが春の恒例となってきたこともあるが、一番の願いは選手と共に戦う集団の先駆けの行動のような気がします。
私自身、この雪割りに参加することにより、戦闘モードになり、シーズンインの気持ちになりますから。
いつもスタンドから眺めるピッチを選手の目線と一緒の立場になると、その広さが際立ちます。
いつもフリーになっている選手を見つけろと言っているのが、いかに難しいかと思います。
でもやっぱり見つけろ(^^)v
そして、この雪割りが終わると宮の沢でのすいか隊があります。
ぜひとも、芝に触れてください。
2006年02月21日
今日、昨日とプラスの温度の日が見られるようになって来ました。
開幕へ、じわじわと天候も変わって来ました。
うーん、ドームの雪わりの告知はまだかいな。
このイベントというか、決起集会というべきか、開幕戦の露払いの行事と言ってよいでしょう。
これに参加してこそ「春の告知」の感覚が私にはあります。
皆さんもそうじゃありませなんか?
「春よ来い、早く来い」
2006年02月19日
かの地で選手諸君が練習試合で活躍しているらしい。
一部の神サポが実況してくれますが、なんとなくもどかしい。
いろいろな選手の組み合わせを試しつつ、試合運びや連携をこなしているらしい。
それなりに強さを見せているらしい。
JFLやJ1のチームに対しても強さを見せたり弱さをさらけ出したり。
うーん、水虫が痒い。じゃ無い、靴の上から書いている、いや掻いている。
早く選手の動きを見たい。試合を見たい。
昨年の今頃はこんな気持ちをもてなかった。むしろ不安で恐る恐る眺めていた。一昨年の終わりごろの成長を確かめかった気持ちだった。
今年はどれくらい強さが備わったのか、まだまだ弱さを克服する最中で、これから成長していく過程なのか、この眼で確かめたい。
2000年は確かにダントツの1位で駆け抜けたけど、でも強いというよりははらはらの試合運びでとりあえず負けなかったという感じでした。
エメ一人で戦闘していたような感じでしたから。
今はチームとして若いもんが束になって戦ってやるという感じになっているのでしょうか。
雪の中から春を探し出す今日この頃。早く春になれ。
さて、ロッソ熊本戦で征也が「すばらしいゴール」を決めたとか。
ボレーシュートでミドルを決めたとか、聞き及びました。
ん、どこかで見たことがあるような。
そうじゃ、札幌ドームで見たぞ。
Uなんとかワールドで日本代表として後半から出てきた征也がボレーのミドルシュートを叩き込んだぞ。
起死回生の同点シュート、絵に描いたようなシュート。
「素晴らしいーーーーシュート」だった。
2006年02月17日
今日帰宅途中に何気なくメーターを見ますと、と言うか渋滞の一番最後に並んだものですから、ふとメーターを見ました。
えぇーーーー「キリ番じゃぁーーーー」
「050000」
三年近くの履歴で五万キロ、何事もなく乗っています愛車です。
そうでもないか、一度追突されたな。
後はこすっているし、あちこち傷もあるなぁ。
でも大金の払う故障もないし、特にぐずることもないし・・・・
持ち主がズボラで洗車もしないし、メンテナンスもまめにしないし・・・
カミさんは十年持たすと宣言しているから、後七年かぁ。
となると、十五万キロはゆうに走ることになる。
無事に生涯を終えてほしいが、その前に乗り手にガタがきそうなんですけど。
2006年02月16日
なんとなくテレビ観戦をしようとすると、カーリングなんです。
肩が懲ります。力が入って。
思うようにいかないねぇ、ストーンが。
此処で思い切り話を飛ばします。
思うように行かないのがヨット。←無理筋ですなぁ。
風任せのスポーツなので、行きたい方に進まない。
風向きがしょっちゅう変わる。おまけに強くなったり、弱くなったり。
カーリングもコントロールしようとするが、思うようにストーンが・・・・
でも、それが面白いんですわ。
世の中、思うように行かないのが自然。
すべてが諸行無常です。絶頂期からまっさかさまへ。
ホリィ(自粛)、コイズ(自粛) いやいや、うまいことが続かない。
ヨットはうまくいかないのが当たり前と言う社会です。
ですから、なすがままに風に身を任す。
自然体で生きていきましょう。
勝つことも必然、負けることも必然。
どちらも真実、どちらも受け入れて生きていかねばなりません。
自然に立ち向かうことはうまくいくこともあります。
でも圧倒的に人間は弱いのです。
機械や道具で乗り越えていこうとするに過ぎないのです。
弱いことを自覚して、強さを蓄えていく。
これでいきましょう。
弱いから強くなれる。
2006年02月15日
なかなかオリンピック中継を見られないのですが、本質的にスポーツ好きな私です。
札幌オリンピックのことに終始しましたけど、私はぜひともオリンピックを地元でやってほしいと思っています。
しかしながら昨今の事情、金銭面の費用負担をどうするか、且つまたオリンピック終了後の後始末というか、ハード面をどう生かしきるかが問題でしょう。
札幌オリンピック終了後にリュージュとかボブスレーの競技人口がひろまらなかったことを見てきました。
設備の維持や更新がなかなか出来ないのも、そういう面もあるのではないかと思います。
メリットは地元の意識、すなわちボランティアが隅々までいきわたることだと思います。
このような大会は一般市民の参加がなければ絶対成功しないと断言できます。
札幌が大都市であることは疑いないところですが、一人一人の手伝いというか意識がなければ無理だと思います。
つまり費用は税金とか寄付とかになりますし、マンパワーはボランティアに頼らざるを得ないからです。
此処にいたって我がコンサの事情とリンクしていると思いませんか。
チームに金がないなら私たちが出す。人の力がいるなら、自分達の時間をやりくりする。
スポーツだけではないと思いますが、スポーツはわかりやすいコンテンツと言っていいと思います。
ただ、私は時間をあせってはいません。近々の事とは思っていません。
いつか出来たら良いなと思っています。
私自身はちょうど学生時代にオリンピックを体験できました、スタッフとして。ほんの偶然でしたのですが。
アルバイト募集の話があったので、それに乗っただけでした。
友人からの紹介でしたので、あまり考えもせずに決めただけでした。
今となってはとっても良い経験だったと思っています。
ですから、皆さんにも体験してほしいと思うからです。
ボランティアをなさった人たちはあの当時、いろいろな場所や地域であったと思います。
それぞれのところでいい思い出が出来たのではと想像します。
私の考えは身近にスポーツや文化があればとってもいいなと思う。
それには自分自身が参加をしなければだめだろうなと思っています。
何日もわたって書き連ねましたが、言いたかったことはこのことです。
やってみれば、やってみなはれ。
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