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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年10月17日
昨日の更新がなかったのはネタがないのではとのブログはそれは内緒 です。 既に10時あたりから睡魔に襲われてしまいました。 夕食に作った「豚出る焼きそば」がちと塩を振りすぎて辛かったので、家族と言っても男どもに不況いや不興をかったのは残念でありました。 それはさておき、本日の徳島遠征、戦争よりは言葉が適正か、ちょっとちょっとDFスクランブルです。 もうこうなったら攻めるのみ、オフェンスありきでいきましょう。 4点取られたら5点取る。2点で済んだらやっぱり5点取る。 何が何でも得点する。ミスターオウンも動員する。ミスターゴールバーにも協力してもらう。 作戦はあるようでなし。打ち合い攻めあい、守り無しはちと見る方がストレスが溜まりそうだけど、溜める間もなく点を取る。 これでやりましょう。 何となく肩凝りになりそうな気がする
2009年10月15日
CBって、サッカーのブログで「ココナッツボーイ」といってしまいそうな頓珍漢なブログはところで「ココナッツボーイ」こそ何だ? です。 とりあえず頭に浮かんだもので大して意味がありません。 本題はCBである石川直樹が流行病(やまい)に罹患したという問題です。 世の中まだまだ終結していない新型インフルエンザ、小中高と学級閉鎖とか学年閉鎖だとか穏やかならぬ話です。 先日も学級閉鎖になったから1週間学校に行かれず、やっと週明けになったから登校しようとしたら学年閉鎖になってしまい、またも学校に行かれずなんていう話を聞きました。 もう笑い話にもなりゃしません。 親御さんの心配はいかばかりかです。 卑近な話では仕事先に行くとお子さんが元気よくお家にいらっしゃる。 平日に学校に行かれないのは多分学校がインフルエンザでと推測するばかりです。 罹患していないお子さんは元気ですからねぇ。 外にも出られないし、まして友達の所にも行けないし。そりゃ大変です。 さて我がコンサですが、CBの人員が一杯いるはずだったのに、いつの間にかやりくりしなければならなくなっています。 怪我人が多く出たためなんですが、とりあえず機会をもらった柴田君頑張って。 堀田君も頑張れ 怪我じゃなかったよな さて大伍もCBだったような気が・・・ 文章中敬称を略したり、君付けしたりまちまちなのはお許しを
2009年10月14日
日本代表が3点取ったところでチャンネルを変えて仕舞ったブログはマッチメークがそもそも無理があったのではないの です。
もうこれ以上コメントはありません。
もっとも後半は見てませんでした。
代表を鍛えるというのは結構難しいものですね。
ガチンコ勝負をするのは予選本選そのものでしかありえないのかも。
後は個々の選手の意識、モチペーションにたよるのだと思うしかない。
日々のリーグ戦で意識を高めてほしい。
本日の対戦相手も試合結果に動揺してないと思う。
ちょっとした武者修行の感覚かも。
それよりもトーゴってどこにあるんだ。
知識のなさがまたまた露呈する
2009年10月13日
いろいろな秋が有りますが、まぁメタボな私は食欲の秋だわと答えたいブログは読書の秋と気取ってみた です。 厚別まで行く機会がこの頃多いもんだから、本を読み上げる速度がちと速いなと思う秋心です。 いろいろ読んでいるのだが、片っ端から本の題名を忘れていくのはどうしようもないです。 本棚にあったから、きっと読んだろうと思うのです。 「行政不況」 中森貴和著 宝島社文庫 内容は全然覚えておりません。見出しを見ても記憶にございません。 もう一回読まないといけませんな。 「アラブの大富豪」 前田高行著 新潮新書 この本は面白かった。近くて遠い中東が日本とどの様な係わり合いがあるか、アラブを知るための取っ掛かりの本と言えます。 この中の一文で知りえた知識ですが、「湾岸戦争」の湾岸とはどうしてそう呼ばれるようになったか。 あの海域はアラブ国家は「アラビア湾」と呼ぶ。 だがしかし対岸のイランは旧来から「ペルシャ湾」と称する。 そこで欧米諸国はどちらにもエネルギーで頼っているものだから、困って「湾岸」と言うことにした。 私自身このように知らないことばかりの話を知らされた。 そしてサッカー界もこの頃知られてきたドバイもこの地域にある。 今日本はこの地域に海賊対策として艦船を派遣している。 近いようでしっかりと日本がお世話になっている。 この本をきっかけとして少しこのアラブ圏の知識を蓄えていかねばなりませんと思った次第です。
2009年10月12日
天皇杯であちこち「負けた」と大騒ぎされて、とりあえずニュースのネタにならなくて好かったブログはまぁあのチームはニュースバリューがあるから です。 そんな次の日、天候は好く、こんな日には運動するには最高だなぁと思っていたら、今日の休日は「体育の日」なのね。 でも「体育の日」は10月10日と思う私は東京オリンピックをテレビで見ていた年齢なのは秘密だ。 そう言えば2016年の開催選考に失敗したのはつい最近のお知らせでしたね。 開催できなかったら辞職すると言ってたヨット好きの爺さんは前言撤回ではなく、うやむやにしているみたいですわな。 ちなみに小樽にあるゆーじろー記念館にあるヨットはこの爺さんが若かったときに作って、弟さんに上げたものです、はい。 その東京であえなく夢破れた知らせを救うべく、広島と長崎が名乗りをあげたそうな。 でもオリンピックは都市が開催するものであちこちで一緒にと言うのはあかんはずなんですが、もっとも札幌で行ったオリンピックは恵庭で滑降(downhill)をしましたことがありましたので、細かいことは無しです。 スポーツで競うことはルールある競い事ですので、楽しむことは素直に出来ますので、さりげなく応援します。
2009年10月11日
雨が降ったり、晴れたり、虹が出たりの天候模様が試合までのりうつったブログははぁぁぁぁぁぁぁぁとため息ばかりの前後半でした です。 入りそうもないシュートですのに拍手と声援が出た内容に・・・・ まぁ、勝てたという結果に好ししましょう。 選手自身も感じているでしょう。 明らかに格下のチームと思われている対戦はこんなものになるかも知れないですか? PKを取ってくれたプレーだけが・・・・ ちっとも怖さを感じさせることが出来なかったでしょうねぇ。 鳥取の応援に来てくれた10数人の皆様、J2はこんなものです。
2009年10月10日
三時から明治対湘南、七時から日本対スコットランド
あたしは暇じゃわな。
一日一体何していたのだろう?
まぁ二試合とも面白かったので、観戦は好しとしましょう。
プロが負けるときはこんな負け方と言う手本のような試合でした。
サッカーってこれだから面白い。
勝つというのはいかに大変か、そう思えた試合です。
そして日本代表、先日の香港戦と違うメンバーで緊張感の漂う、わくわくさせる試合でした。
どちらも一発ありそうな雰囲気で、たまたま日本がオウンゴールがありましたが、ポテンシャルはスコットランドが高いから日本代表がガタイのいい技術のある外国チームにはこうやらなくちゃと思わせる戦い方でした。
セルジオ氏が炊き付けたのが聞こえたのか、2点目がきれいに決められたのが好かったと思います。
オウンゴールだけじゃ戦ったと言えない気がしますものねぇ。
明日は厚別での天皇杯です。
うーん、どうしましょう。
勝ち方を明治に教わったのかな、テレビ観戦で
まさか、湘南の二の舞 ブルルル
2009年10月09日
スカパーのダイジェストをやっと見て、小ヒロに一言。 ゴール前でボールを持ちかえるなんて、この場合何て言えばいい。 ①10年早い ②気構えが出来ていない ③おいしいところをどうして持っていかない まぁ、これも経験です。 FC東京の石川を見よ あの変貌ぶりはすごい。 何でそんなところに居る? かつて岡田がゴール左に居て決めたことがあった。 そしてみんなが言った。何でそんな所に居る、右SHなのに、と。 ゴール前で嗅覚を磨くのはストライカーだけではないとの証拠。 磨け、ゴールの嗅覚 追伸 征也、先に決めるもんだ、先輩なんだから。 二日たって、ちょっと言ってみただけです。 そんなに気にしてないから。記憶に残っただけだから、あの場面。
2009年10月08日
ちっとも知らなかった。
コンサの試合が終わった木曜日の夜は何となくつけた番組に代表戦をやっているのにとってもびっくりしました。
岡崎のパフォーマンスショー
これほどの差があるのに代表戦に意義を見出すのは少々つらい。
次はスコットランドだったかな。
新聞の話では主要な選手が欠場みたい。まぁしょうがありません。
選手にも日程、都合があるのです。
代表の実力を試す試合はうまく組めないのかもしれません。
実際の大会の試合にならないと力が出ないのかもしれません。
それにしても代表の試合を見るときのまったり感は何ともしがたい。
でも点数が入る試合もたまにはいいね。
香港はえらい災難ですけどね。負けようとはおもってはいないのに。
2009年10月07日
ロスタイムの1点の攻防はどちらに「点を取ろう」とする気力があるかないかの差です。 サッカーはミスするスポーツと言われています。 ミスはある。でもミスをするのは防げる。 パスミスをする、でもパスの精度と思うよりも「パスをする」という意志が弱い。 パスに力がないから、カットされる。 私にはそう見えた。 パスをする意思は理解する。がしかしパスに力がないから意志が感じられない。 だからこそロスタイムに失点する。 鍛えなおせ 技術ではない。意志であり意思だ。 バイタルエリアでパスをする意志は残念に思う。 シュートする意志を私たちに見せてほしい。 セレッソが怖い相手ではない。あんなに動かないサッカーはJ1では通用しない。 広島がJ1ではスタイルが変わった。 パスサッカーだけではだめと思う。動いて球も動く。 かつて千葉がそれを体現した。オシムのサッカーだ。 個々で打開しない時は組織で打ち破る。 つまり球が動き回るサッカーだ。 球が回る意思は動かす意志、と私はそう思う。 まだまだ試合はあるし、できるものと信ずる。
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