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2009年08月01日
【広告】ドーレくんの未来のために【広告】 まずは大阪長居のお天気@ヤホー http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/27/33013.html 30℃は切りそうだが、湿度が高い。でも得点力は湿らないでホシーノ。 次にセレッソの戦績。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/133/index.html 30試 18勝 6分 6敗 63得点 38失点 得失差25 勝ち点60 首位。 7月の戦績は、△○×△○× だから、次は△濃厚? 次にヤホーのレーダーチャートを見てみよう。相手より勝ってるトコもあるんで、その長所を生かしてみたらどうだろう。↑の八角形、時計回り12時から、ゴール、ドリブル、パス、クリア、インターセプト、タックル、クロス、シュートとなっちょります。赤がコンサ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2009080207/pre.html 上回ってるのは、クロス、タックル、インターセプト だ。自信持ってアタックしてほしい。岐阜にできてコンサに出来ないはずがない! 今まで以上の活躍がダブルボランチと左右サイドハーフに要求される。攻守の素早い切り替え、パススピードと精度の高さは大事だす。そのための集中力。相手のミスに付け込むしたたかさ。その戦いになろう。 <スコア予想> ・2点は取れる。したがって2-2のドローが一番ありがちなスコア ・勝つとすれば、桜2-3梟 ・ソンファンが茶髪にし気分一新ということで(笑)失点が減る ・桜1-2梟 ・打ち合い上等!のノーガード戦法に出るのも面白い。つーか希望(爆) ・桜3-4梟、桜4-4梟、桜4-5梟 まで(おぃおぃぉぃぉぃ) ・ザル守備だと言ってるわけじゃないんです。GKの美技をもってしても取れないシュートの乱れ打ちに期待してるんす! ・香川、乾はたぶん止められない(覚悟完了) ・コンサの敗戦はまっっったく考えていません(キッパリ) <当ブログ推奨フォーメーション> ・ハファエルはベンチ、もしくは帯同しない という前提で ・2TOPはキリノ&大伍。これはガチ。厚別で良かったんだから継続 ・この二人にパスを供給できる人ってことで、左サイドバックにヒロくん、右サイドバックに芳賀。芳賀には指差し確認担当部長を任命 ・CBはソンファンと石川、GK荒谷。石川には声だし隊長を任命、荒谷は副隊長。 ・ダブルボランチは、ダニーとヒロキ。これは攻守のバランスと早いパス回しを狙うもの ・今回の目玉は、上里カズの左サイドハーフだ。右の征也と共に「振り子」の役割を担ってもらう。サイドチェンジでかく乱し、桜に無駄走りさせるんじゃ。もちろん機を見てばんばんゴールマウスを狙ったらいい。 ・うん、これで完璧。スタメンで2点は取れる(はず)。ただしシュートは前半で二桁必須 ・さらに1点2点取るにはどうするか。刺客1号が上原慎也。もっと長居長い時間走らせてみたい ・次に流れをがらっと変えるスナマコ。2-2とか1-1でこう着状態が続いたら先に出す ・3人目には穴馬を指名したい。ハファエル(ここで登場かよっ!)嘘です。謙伍。カズか征也、どちらかバテた方が彼と交代。 ・これで恐らく、2-3もしくは3-4で勝てるだろう。ケンゴ~ル、浪速で炸裂! 勝利のお好み焼き&ビールでウマー☆ e2 は 803ch http://soccer.skyperfectv.co.jp/110/Jleague/index.html 【09/08/02】セレッソ大阪 vs コンサドーレ札幌 ホームゲームトピックス http://www.cerezo.co.jp/news_detail.asp?c_idx=10002115&contents_code=100102 大阪市内の小中学生にペアでセレッソ大阪ホームゲームを体験していただくという趣旨で、SB自由席に約5,000名、Aホーム自由席に約1,000名のご来場者を予定 すげー数だな、おい。 超アウェー上等だべさ。 スンマセン 妄想してるときが一番楽しいんです。 【広告】ドーレくんの未来のために【広告】
2009年07月30日
「コーヒー豆のカス」&「肥料」というキーワード検索でココに飛んでくる方が多いので、その後アジサイがどうなったかというご報告(非コンサネタ)![]()
我が家のアジサイは長雨の影響もあってか、イイ感じの色に仕上がってます。詳しくないのですが、アジサイと雨は相性がいいような気がします。 ところどころ虫に食われているのはご愛嬌。コーヒールンバ農法という名の無農薬栽培ってことで。 レギュラーコーヒーのカス、水出し麦茶のティーバッグの茶葉、たまに紅茶の茶葉も乾かして(カビないように)、ブレンドし、また水で混ぜてアジサイの根元に撒いております。 ふかふかの土になるのは間違いありませんが、栄養分になっているかは定かではありません。![]()
【関連記事】 http://www.consadole.net/odo5312/article/929 (2007年07月18日「コーヒー豆のカスを肥料に」) http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/50576461.html (2006年05月30日「ガクアジサイ」)
2009年07月29日
「転がる石さんにはコケがつかない」 A rolling stone gathers no moss. <解釈> 「転石苔を生ぜず」「転籍コケを生ぜず」 (A)選手やフォーメーションをころころ変えているようでは経験が蓄積されず、成功できないという意味。ここでコケとは経験のことを表す。伝統を重視するヨーロッパで好まれることわざ。ネガティブな解釈。 元々はこの意味だが、移籍が当たり前、何度も転クラブするのが当たり前の南米や札幌(笑)では解釈が変わってきた。 (B)いろいろクラブや選手やフォーメーションを変えることは、幅の広い経験をすることになり、いつまでも新鮮でいられ、プレーの幅も広がるという意味で使うようになっている。ここでのコケとは、まさに朽ちた木のコケそのもので、古くなっていく象徴。ポジティブな解釈。 「石さんの上にも三年」 To sit on the stone for three long years. <解釈> (A) J2で1年鍛え、2年目にJ1昇格し、3年目にJ1残留する3ヵ年計画のこと (B) モモ・クリ3年、コンサも実が成るまで3年かかるということ。同義語:「ヤンツー3年」 (C) 石崎監督が目指すサッカーが浸透するまで3年はかかる、という意。選手集めも含む (D) 「J1に定着する為のサッカー」の完成に3年かかる、という意。3年後にJ1かどうかは別として 【参考】 http://godiego-web.hp.infoseek.co.jp/english/proverbs/proverbs/proverb41.htm http://okwave.jp/qa4056899.html http://homepage3.nifty.com/honnomushi/kotoba/ta/tenseki.html http://kotobank.jp/word/%E8%BB%A2%E7%9F%B3%E8%8B%94%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%9C%E3%81%9A http://newrealities.blog36.fc2.com/blog-entry-706.html
2009年07月29日
<独立系> http://www.hfweb-blog.jp/kensaku/ (大森健作氏 HFW「健作Blog」) NEW ! http://www.plus-blog.sportsnavi.com/craque/ http://www.plus-blog.sportsnavi.com/craque/article/2 (「クラッキ」 野々村芳和氏・堀井岳也氏・大森健作氏 ・黄川田賢司氏・佐賀一平氏・権東勇介氏) http://www.mitsuyuki-yoshihiro.net/diary.html (吉弘充志選手) http://soccersns.jp/naoki/ (石川直樹選手 「Tartaruga Blog」ウミガメ) NEW ! http://blog.lirionet.jp/bando/ (播戸竜二選手@ガンバ大阪) http://blog.livedoor.jp/qpqp4n8/ (奥村慎也さん ギターを持った渡りサポ) <アメブロ系> http://ameblo.jp/yasuaki-okamoto/ (岡本賢明選手 「YASU BLOG」) http://ameblo.jp/minoyoshi/ (箕輪義信選手 「MINO MIND & FAMILIA」) http://ameblo.jp/dack20/ (池内友彦氏 HFC育成部・札大コーチ) http://ameblo.jp/873873/ (和波智広氏 「ひつじのouchi」) http://ameblo.jp/capgon3/ (権東勇介氏 「GONのブログ」) http://ameblo.jp/nopoblog/ (野本安啓選手@ファジアーノ岡山「領収書はノポトで。」) <J・プレイヤーズ系> http://blog.jplayers.jp/nonomura/ (野々村芳和氏) http://blog.jplayers.jp/ishii/ (石井謙伍選手) http://blog.jplayers.jp/satoyuya/ (佐藤優也選手) http://blog.jplayers.jp/chong/ (チョン・ヨンデ選手@横浜FC) http://blog.jplayers.jp/oka/ (岡田佑樹選手@栃木SC) http://blog.jplayers.jp/marques (デビッドソン純マーカス選手@アルビレックス新潟) http://blog.jplayers.jp/tsubouchi/ (坪内秀介選手@大分トリニータ) http://blog.jplayers.jp/kikawada/ (黄川田賢司氏) http://blog.jplayers.jp/ito/ (伊藤優津樹氏) <オフィシャル系> http://www.consadole.net/nakayama/ (中山元気選手) http://www.consadole.net/soda/ (曽田雄志選手 「不易流行」) http://www.consadole.net/dolls/ (勝利の女神 コンサドールズ) http://www.consadole.net/dole-kun/ (チームマスコット ドーレくん) http://www.consadole.net/donbe/ (DonBe川合孝治氏 「初代寮長」) http://www.consadole.net/kyoka_st/ (HFC強化部 鈴木智樹氏) http://www.consadole.net/staff_b/ (HFC 中の人 「スタッフブログ」) http://www.consadole.net/u15ashkw/ (U-15 旭川のブログ) http://www.consadole.net/ranking/ (コンサドーレオフィシャルブログ「アクセスランキング」 毎週火曜日更新)
2009年07月27日
長居でも 魅せろよ!俺達を躍らせろ! 俺達のニシダイゴ~(ル)そういえばアンデルソンもオレンジのナイキだったよなー。 http://ueno.cool.ne.jp/nikon/shinri/orenji.shtml (オレンジが好きな貴方の心理は・・・)
http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2009/07/26/03.html (スポニチ北海道「札幌・西 初ホーム弾2発」) http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2009/07/26/KFullNormal20090726200_p.html (ヒーローインタビューで勝利を喜ぶ西大伍。左は妹でコンサドールズの桜子) 花束プレゼンターは妹! 西家!ど・ど・どん、西家!ど・ど・どん(笑) http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20090726-OHT1T00119.htm?from=related (北海道報知「西2発1アシスト!聖地・厚別で14戦ぶり白星」) <ダイゴロク> 「雨だったので遠くからでも思い切って打とうと」 「サポーターがあんなに喜んでくれるとは思わなかった」 「厚別で勝てていなかったので、待たせたなと思った」
2009年07月26日
スカパーで2試合観戦した。2試合とも凄かった。 http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030220090726.html (岐阜2-1C大阪) ・初期のコンサのような雰囲気⇒長良川 ・ヒーローインタビューで経営危機に言及していたのが印象的 ・4連勝(ホーム3連勝)で徐々に入場者は増えているそう ・次にセレッソとあたるのでヒントはもらった ・監督、選手もきっと岐阜にヒントをもらったことだろう ・特にディフェンスな。岐阜のディフェンスは素晴らしかったゾ 次に30分遅れで始まった小瀬にチャンネル切り替え http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030420090726.html (甲府2-1仙台) ・これまた死闘 ・小瀬14,000人、真っ青に染まったスタンドは壮観だ ・GK荻、相変わらず好セーブ連発 岐阜も甲府も、蒸し暑い中ホントよく走るんだよね。 1対1の当たりも強いし、ボールを奪った後も素早い。 球離れもイイし、ドリブルで狭い所に入っていく。 コンサももっと狭い所に突っ込んでいけばいいのさ。 人数の多い所を突破したら、逆にスペースが開けてくるでしょ? 余計なパス回しは要らん。ちんたらした「球回し」をポゼッションというんだったら、昇格争いしてる各チームのそれを上回る精度とスピードが無いといかん。相手を崩すためのポゼッションであれば、崩れなかったらカウンターに切り替えるくらいじゃないと戦国J2では上に行かれない。 それと前の選手のボールの受け方。 ゴール方向を向きながら受けられないだろうか。ゴールに背を向けて受ける選手が多くてイライラする。トラップが下手なので最短でシュートの体勢に入れない。いちいち横や後ろに戻すので相手が守備を固めてしまう。 もっとシンプルに前へ突き進むプレースタイルに変えてもらいたい。 ハファエルが入って、上記のウィークポントに化学変化が起こればいいな。 コンサの選手はもっともっとやれる!やらねばならぬ! と、岐阜を見て思いましたとさ。
2009年07月26日
3-2なら「勝っても正直喜べない」という空気が漂っていたゴル裏。 そんな空気を打ち破る4点目が、 キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!! 上里→上原 「オキナワン・ホットライン」炸裂!!http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900126/index.html (今季20試合に途中出場、3得点。短い出場時間で結果を出した) http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030120090725.html (ゲームサマリー) 前半30分 キリノ 前半33分 西 大伍 後半15分 西 大伍 後半44分 上原 慎也 7月25日(土) 2009 J2リーグ戦 第30節 天候:雨 気温22℃=大伍度 札幌 4 - 2 岡山 (14:03/札幌厚別/5,742人) 得点者:30' キリノ(札幌)、33' 西大伍(札幌)、53' 西野晃平(岡山)、60' 西大伍(札幌)、67' 保坂一成(岡山)、89' 上原慎也(札幌) 上原慎也コメント、略してシンコメ: 「勝っている局面でも前から行くという姿勢を見せたかった。 そして、途中から起用されたからにはしっかりシュートを打たなければ出る意味がないので、 その意味では相手に当たりながらではあったが、得点を出来たことは良かったと思う」 前から行くという姿勢 しっかりシュートを打たなければ出る意味がない ↑伝わったよ、充分伝わってきたよ、シンヤ☆ 沖縄大での入団会見時の村田スカウトの言葉を改めて引用してみたい。 「自分が初めて獲得した選手で(会見で)目頭が熱くなりました。 裏に抜けるスピード、突破力は抜けている。まだ粗削りでも左右の足を使える器用さもある」 裏に抜けるスピード、突破力 今のコンサに必要なモノを持っているからこそ、石さんはベンチに温存しているのだ。
2009年07月26日
残念な事に一面はダル(骨に異常なし、打撲で済んだよという内容)。 「J2だから」「戦績が悪いから」扱いが小さいのだとしたら、道スポのコンサへの報道姿勢に疑問を感じざるを得ない。 ダルの報道価値は認めるけども。一面はコンサで良かっただろう。
2009年07月25日
雨の厚別はハッピーエンド ダイゴチャントの大合唱 2ゴール1アシスト! (先制点:西嶋⇒大伍⇒キリノ) 俺達を踊らせたダイゴにクラシックで乾杯!!柏や名古屋の真似だろうが、一体感が生まれたのは良かった。 いつもこんなに上手くいくとは限らない。 これからも苦しい戦いは続く。 だけど今日くらいは喜んでいいんじゃね? そんな祝福に思えた。 雨がシャワーのように気持ちよかった。 やっぱ厚別は聖地だよね?(胸のエンブレムを掴みながら) (うぉい!)
<2009ゴールゲッターリスト> 10点 キリノ(+1) 4点 ヒロ西嶋、クライトン、ヤス岡本、西大伍(+2) 3点 上里カズ、シンヤ上原(+1) 2点 スナマコ、ヒロキ宮澤、ダニィ 1点 芳賀博信 ※第30節終了時。同点は背番号順 ※大伍はホームゲームで初ゴール。FW起用なので喜びもひとしおだろう。 ※◎キリノ、▲慎也 △大伍 的中(笑) 【参考:2007年J2優勝時コンサ得点ランキング】 1位 ダヴィ 15 2位 西谷 10 3位 曽田 7 3位 征也 7 2009年ベンチ入りメンバー 5位 元気 6 2009年ベンチ入りメンバー 6位 謙伍 5 2009年ベンチ入りメンバー 7位 池内 2 7位 砂川 2 2009年ベンチ入りメンバー 7位 カウエ 2 10位 西嶋 1 2009年ベンチ入りメンバー 10位 相川 1 10位 ブルーノ 1 10位 芳賀 1 2009年ベンチ入りメンバー 10位 岡本 1 2009年ベンチ入りメンバー 10位 大伍 1 2009年ベンチ入りメンバー
2009年07月25日
たーまやーーーー!![]()
エンジョイしようZE!
<2009ゴールゲッターリスト> 9点 キリノ 4点 ヒロ西嶋、クライトン、ヤス岡本 3点 上里カズ 2点 スナマコ、ヒロキ宮澤、ダニィ、西大伍、シンヤ上原 1点 芳賀博信 ※第29節終了時。同点は背番号順 ※全部で35得点。非常に少なく思うが、これが現実なんすよ(泣) ※赤字は不出場。クラは27節まで出場も故障&契約解除、岡本は故障、ダニィは累積警告 データを眺める限り、本日の得点者予想はこうなる↓ ◎キリノ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/900127/index.html (8試合ゴールから遠ざかっている。そろそろ爆発も) ○ヒロ西嶋 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html (DFながら可能性のあるシュートは放っている。) ▲上里カズ http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html (石さんサッカーに合う。課題はキャプテンシー。) △スナ、ミヤザー、大伍、上原 (基本的にはアシスト組。だが積極的に打つことも肝心だ。) ×芳賀 (コミュニケーション担当大臣。精神的支柱。) ☆藤田征也 (眠れる大器。謙伍、大伍と共に潜在能力を発揮できていない。) 以上を踏まえ、あえて大穴(本当は本命じゃなきゃならない)に◎を打つ!! ◎藤田征也 ○キリノ ▲シンヤ上原 花火3発!!! なんちゅーポジティブな予想なんでしょう。 梟3-0雉 能力指数は高い征也とキリノは2ゴール、ハットと「固め打ち」もありうる。 藤田は「そろそろ」来るかな・・・くらいで根拠はないが打てば入る(爆) キリノは「ハファエル効果」で。ブラジル人が加入して明るくなった。 上原には身体能力を感じるので、雨で重馬場なら一発ありそう。 雨の厚別といえば、ヒロくんの初ゴールも思い出す。 ヒロゴールが出ればお祭り確変モード突入のサインだ。さらに2発追加。 そして「アウェー専門・外弁慶」な印象を払拭したい二人にも。 スナマコ砲とダイゴールがドッカン!ドッカン!(喜) 梟6-0雉 これくらいやって今までたまりにたまっていた鬱憤を晴らして欲しい。 だって、厚別は聖地だもの。 俺はいまだに聖地だと信じてるZE 箕輪も言ってたよ、「信じることだ、選手は良くなると信じている」って。 まぁ、試合前の妄想が一番楽しいというのも現実なのだけども。 妄想を現実に変えよう。 なんとしても!(絵文字で例えるならガッツポーズで) 【相手の注目選手】 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4408/index.html (DF6 野本安啓 やすひろと読む。 内野中-新潟工高-市原-新潟S-札幌-ニューウェーブ北九州-札幌-岡山-札幌-岡山 という苦労人だ。おかえりなさい)
2009年07月23日
段幕の紐を解く行為があったように見えたが、厚別でゴル裏はどうするんでしょ。史上初の段幕裏返し逆さ張りもあるかもなぁ。【中位定着?】 8位 徳島ヴォル 勝点43 28試 11勝10分 8敗 36得35失 差+1 9位 コンサ札幌 勝点38 28試 9勝11分 9敗 35得34失 差+1 10位 ザスパ草津 勝点37 28試 10勝 7分12敗 41得41失 差0 11位 カタレ富山 勝点37 28試 9勝10分10敗 27得31失 差-4 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html
2009年07月23日
STVぞっこんコンサの選手紹介より スナカワ カ ですよ カ ガワって濁るなよ、健作。砂川市は濁るけどね。 愛犬の名前が ハチとキュウベエ。背番号と8の次だから 趣味はゴルフだが今年は1回しか行ってない。 石川遼ばりのスパイダーマンポーズでラインを読むんだとか。
2009年07月22日
22→19 11→9 この繋ぎは良かったけど相変わらず決定力が(>_<) バックパスも多いな。もっと前向きにスピーディーにお願いしたい(^o^;) じゃないと 眠くなる(-.-)zzZ後半の見どころはフォメが変わったことくらい。 ボランチが、芳賀の位置にカズが上がり、芳賀が右サイドバックに下がり、 カズに替わってヒロくんが左サイドバックに移動。 DF前半: 20カズ-2ミツ-29石川-6ヒロ ↓ DF後半: 6ヒロ-2ミツ-29石川-18芳賀
2009年07月22日
nikkanより石さん語録ヲ。 「評価されるのは結果だよ」 「カズがサイドに入ってから左からの攻撃ができるようになったし、大伍のFWも悪くなかったから」 大伍のFWも悪くなかった 石さんはキリノの相棒に大伍を指名した。このことから推測されることは、 1.元気、慎也では「スタメンFW」は務まらない(理由はわからない)と考えている 2.宮澤はボランチで、謙伍はサイドハーフで使いたい(裏を返せば前はNG) 3.ポリバレントの大伍はスタメンに入れておきたい。クラが抜けたので2TOP、そこしか空いていない こんな感じだろうか。 まぁ、スタメンかベンチかは別として、石さんはFWをガッツリ起用するので、わかりやすいっちゃわかりやすい。 攻撃的サッカー=FW という図式がわかりやすい。 FWと言っても「FWFW」略して「FFW」(フォワフォワード)で試されるのは、主にキリノ、2TOPの可能性としては宮澤、元気、慎也だろう。1TOPではキリノだけ。フォワフォワードになりきれず「フワフワード」じゃけんイカンのぉ(溜息) 大伍は「MFFW」略して「MFW」(ミッドフォワード)としての2TOPだ。 コンサはMFW王国だ。左のヤス、左右の謙伍、右の征也、左右真ん中後ろもやっちゃう大伍、左右真ん中のスナマコとバラエティに富んでいる。もう、わけわかりませぬ。でも補強しないでなんとか遣り繰りしてみんさい!という。 MFWが3人並べば、シャドーストライカーの3TOPにもなりうる。 だらだら書いてきたが、大伍FW起用の根幹にあるのは、キリノお任せサッカーじゃないけんね、っちゅーことなんじゃ。(推測) さかのぼると、バルデス(J昇格)、エメルソン(J1昇格)、ウィル(J1残留)、フッキ(昇格失敗)、ダヴィ(J1昇格)とエース・ストライカーに頼っていた。その考えに異論はない。強化もそういう方針で外国人を選んでいるし、興行的にもエースが居ないと成り立たなかった、今までは。 石さんは、そういう今までの風潮を根幹からぶっ壊そうとしているのだ(推測) 西大伍が化ければ、三浦コンサから引き継がれた「人財」が輝きを増すわけで、戦術を越えた部分で「継続性」にも言及できる。クラブとしての方針にブレなく前へ進める。 この点においては、ヤスも征也もあるいはベテランのスナ、芳賀に至るまで語れるのではないか、カターレだけに。・・・・語ーレだけに・・・・ 長くなりましたが、注目です。今夜の西大伍さんには。 nikkanに戻り、守備陣にも注目であります。 ソンファンの欠場に関しては、 「本人が(腰が)痛いと言うので」 柏からレンタルで来札した石川直樹は、 「ずっと試合に出たい気持ちだったし、(18日に)草津に負けたので出ることになるかなと思っていた」 「石さんのサッカーは変わっていないので、分からないというのはない。みんなと話しながらやっていけばさほど問題ないと思う」 CBを組む吉弘は、「声をしっかり出してくれるし違和感はない」 声とかコーチング は、DF陣+GKに足りなかった部分の一つだ。 ソンファンには言葉の壁があるから一概に比較はできないが、吉弘と荒谷はやりやすくなったかもしれない。 左の上里、右の西嶋が上がり易くなるというメリットもあるかもしれない。 「まずは(次の)富山戦、絶対に勝つ」(上里) 函館での約束をはたすためには、シュートを打ちまくることしかない。 宮の沢で入らないんだもん、本番で入るわきゃないよ。 それでも、勝つためにはシュートしかないよ。入らなきゃ何本でも打て。打ちまくれ入るまで。そういうサッカーなんだ(推測)。 自分のキックを信じるんだ!! 希望としては、2-0か2-1で勝ってもらいたい。3-0、3-1、3-2でも勿論構わないっす。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11625 【OB和波氏】 http://www.j-league.or.jp/csc/report/report_wanami.html (ジンギスカン食いたくなった)
2009年07月21日
スタメンFWに西大伍を起用。 この意味を7/18朝の道スポを読んでからずーーーっと考えております。 が、いまだにまとまりません(爆) もしかすると、この疑問に対する仮説がアウェー富山戦の展望になるかもしれません。 って、試合は明日かよっ!!今日お見送りかよぉ。早いのう。 地獄だよ、J2は。なまぬるい地獄。 さて、都倉のFKに関するエントリーに草津サポさん二人が反応してくださいました。 相手チームのサポからコメントいただくってのは、結構うれしいもんです。 それで、お礼代わりに画像をUPしたいと思います。http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/2/1/21492d20.jpghttp://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/b/4/b44e08a8.jpghttp://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/8/0/803cb82b.jpg >ザスパオヤジさん 画像、どうぞご自由にお持ち帰り下さい☆
(第28節終了時戦績) 9位 ザスパ 勝点37 28試合 10勝7分11敗 41得点40失点 得失点差+1 10位 コンサ 勝点37 28試合 9勝10分 9敗 35得点34失点 得失点差+1 ※うちの「降りエレベーターっぷり」はJリーグ屈指だよな(ぼそっ)
2009年07月19日
7月18日(土) 2009 J2リーグ戦 第28節 札幌 1 - 2 草津 (14:03/函館/5,353人) 得点者:12' 都倉賢(草津)、14' 松下裕樹(草津)、20' ダニルソン(札幌) 函館まで気合充分で駆けつけたコンササポを萎えさせるのに充分だった都倉のあまりにも早すぎる先制弾。 これについて検証してみたい。ズバリ、あのFKは防げたものだったんでしょうか? 石さんは会見でこのように述べている。 1点目のほうはファウルをしないでボールを奪うというところと、 どういう形でゴールになったのかまだちょっとわからないのですが、 トレーニングではボールが下を通らないくらいのジャンプをする ということをやっているんですが、飛びすぎているということですね 石さんの要求は、 ボールが下を通らないくらいのジャンプをする それに対して、 飛びすぎている とのこと。 誰誰が? 決定的瞬間が撮れていますのでご覧下さい。ワン・ツー・スリー。大伍、ダニ、宮澤、吉弘 は明らかに飛びすぎのようです。 ですが、ここで私は疑問に思うのです。 1.都倉が壁の上を蹴ってくる可能性もあるのでは? 2.「ボールが下を通らないくらいのジャンプ」って、ほとんど飛ばないようなものでは? 3.トレーニングでやっている割には、5人中4人が飛びすぎってどうなのよ? 私の推測なんですが、 1.壁になった選手達は、都倉が壁の上を蹴ってくると読んだ、あるいは一番飛んだダニに釣られて飛んでしまった 2.少なくともダニには「ボールが下を通らないくらいのジャンプ」という方針が伝わっていない 3.雨でスリッピーになっている芝にグラウンダーのハイスピードボールを蹴り込んだ都倉の技あり 4.おとりの演技でうずくまってる草津の選手が、上へのボールだと惑わしたトリックプレー 結論:あれは都倉を褒めるべきで、ウチの壁には防ぎきれない事故だった。 あえて 事故説 を唱えてみたいと思います。 付け加えるならば、2点目は余計だし、2点取れない事の方がもっと深刻です。 いずれにせよ、2-1勝利、2-2ドローのどちらかじゃないと、石さんの目指す面白い攻撃サッカーとは言えないと思います。 せっかくCKまで行ってるんですから、もうあと一歩だと思うのですが・・・もう少し頑張れ!上里!!(俺って優しいなぁ)
【草津サポからの分析】 http://blog.goo.ne.jp/thespaoyaji/e/2766b032aea70f65dd4a1b377d0592ee (「都倉はカベの下を狙ったのか?」@ザスパオヤジの観戦日記)
2009年07月19日
岩内郡共和町小沢 末次商会製菓部 謹製原材料は 米、砂糖 着色添加物は 赤色102号、黄色4号、青色1号 400円 先代から保存料は使用しない方針なので賞味期限は当日。地方発送も出来ないし、作り置きできないから駅弁大会のオファーにも応えたことがないらしい。 そこでしか食べられないからこそ名物だという信念がある。 ・・・・・初めて食べたわけじゃないし、SLニセコ号の売店で買ったこともあるのだが、雑誌「スロウ」の特集には感銘を受けた。 http://www.n-slow.com/new/new-slow.html (スロウ vol.19) 巻頭特集 「おやつの時間」 忘れじの名菓を訪ねて 共和町の「末次商店のトンネル餅」。この味を何十年と作り続けるその店を訪ねます。
2009年07月19日
累積のイエローカードが多いのが玉にキズのダニちゃん。 なぜかUSの若手に人気があるようだ。 彼らは普段から練習場でダニへ声を掛けていて、通訳さんを介してメッセージを伝えている。日頃から信頼関係の構築があるからこそ、ダニルソンは一番最後まで残ったのだと思う。 ちなみにソンファンも練習場ではファンの声に真摯に耳を傾ける人だ。通訳さんもちゃんと伝えてくれる。 意外だが、いま現在、サッポロイズムとか道産子魂を感じさせるのは、コロンビア人の彼かもしれない。 逆に征也とか大伍はどうしちゃったのさ。外してはならない決定機が少なからずあったように思う。自分のポジションと役割を今一度考えよう。 謙伍は良かった。函館草津戦に関してはかなりの高評価。久々に気合の乗った走りを見せていたと思う。FWでもMFでもいい。この調子で完全復活を果たして欲しい。
2009年07月19日
サポーターが選手を動かした歴史的シーン。「上里も何かしゃべれよ!」 「キャプテンだろ?」 ゴール裏の声はいつにも増して厳しかった。 芳賀と砂川が上里を守ろうとしていたが、ついに・・・
2009年07月19日
キャプテンとしては、芳賀タイプではなく、どちらかというと和波に近いタイプに見受けられる。 これをトラウマにせず、大きく成長してもらいたいと願う。 期待の裏返しなので、変に落ち込んだり考えすぎないで欲しい。 上里のCKが得点に結びつけば(ダニみたく)もっと点が取れるのだから、セットプレーは今までの何倍も練習してほしいが。 ちなみに俺の取った試合後の行動は、ブーイングではなく「無視」。これが一番素直な気持ちなんで、ゲーフラやゴミを片付けて選手に背を向けていた。そうしたら、コールリーダーがトラメガでがなりたて始めちゃったもんだから、どんどんアドレナリン出てくる出てくる(笑) マジでいい光景だったと思うよ。 何度も書くけど、選手とサポの間には「適度な緊張感」があるほうがいい。コンサにとっては「適度」が重要。「過度」だと別のチームになっちまうから。
2009年07月19日
先頭で聞いていたのは芳賀、最初に重い口を開いたのが砂川、上里はサポから強い要請を受けやっとトラメガを手にした。 上里はゴール裏に怯えているように見え、少し可哀想に感じた。 スナが年長者として発言した勇気には敬意を表する。 この不完全燃焼さ、煮え切らなさは、J2中位レベル以外の何物でもないんだと再認識した。
2009年07月19日
聞き流して帰ろうとする上里キャプテンらに怒り爆発!ゴール裏は、非難したいのではなくて、一緒に戦っていくという意思確認がしたかっただけだと思う。 選手達はもっと真剣にゴール裏と向き合わねばならない。負けても淡白すぎる選手達に怒りをあらわにしたのは正解だった。 函館はいつもドラマチックだ。(どちらかというと悪い意味で)
2009年07月19日
トラメガで訴えてる最中なのに、真っ先に帰ろうとしたソンファン、元気、上里…(苦笑) 一番熱心なファンの声に耳を傾けなさいっての。この3人がUSの心の油田に火を点けた!ファイヤー! 「函館の変」「函館の乱」「サポ一揆」 などという趣だった。
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