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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年07月18日
今日のゲームはみんな悔しいと思うけど、この悔しい気持ちを(持って)オフ明けの練習からどういう姿勢で取り組めるか、目の色を変えてやれるか。今日の敗戦があって良かったと思えるようにしないと、またズルズルいってしまう。いまは苦しいですけど、ここからまた立ち上がって、練習していきたいと思います。
ー宮選手の磐田戦後のコメント
オフが明けて練習が再開しました。 終わってしまったものは戻ってはこないし、変えられない。
でも、未来は変えられる。 自分達次第で変えられる。
今のままで良いのか。 このままで良いのか。
目の色を変えてやれるのか。
やるか。 やらないか。
2025年07月17日
原 康介選手 U-22日本代表メンバー選出のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11849/
もちろん 可能性が無かったわけではありませんが ちょっと想像していなかったところに突然の報で 勝手にひとりで盛り上がっている 原選手のU-22代表選出です
今回は J1〜J3そして大学、高校生と 広く招集されているとはいえ 数多いるサッカー選手の中から 23人に選ばれるというのは 本人にとってはもちろん クラブ、チームにとっても 非常に意味のある代表選出だと思います
本人にとっては チーム状況に関わらずしっかりとプレーできでいるからこその選出でしょうし
クラブ、チームにとっては なかなかチーム状況が上向かない中にあって良い刺激になることでしょう
原選手は見た目によらず、非常にクレバー且つガッツが良い形でプレーに現れる選手だと思います
これを機にひと回りもふた回りも成長して、札幌から世界へ、札幌からオリンピックへ、札幌から日本代表へ
駆け上がって行ってください
2025年07月16日
リーグ中断期間中
この間で
札幌は何人の選手が
戦列に復帰できるでしょう
足りているようで
やっぱり足りない
手薄なポジションもある
競争も必要
ハイレベルなバックアッパーも必要
前線も
中盤も
最終ラインも
ゴールプレーヤーも
ここで
チームが生まれ変わるくらい
そんな
中断期間となるように
2025年07月15日
高嶺 朋樹選手「2025明治安田J2リーグ 6月度 KONAMI月間MVP」受賞 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11837/
なかなかチーム成績が上向かない中ではありますが、チームからリーグを代表する賞を受賞する選手が出るというのは、嬉しいですし、明るい材料だと思います。
受賞理由のいちばんは、月間4ゴールという数字の部分だと思いますが、高嶺選手の場合、FWの選手でもなければ、攻撃的なポジションの選手でもないということ。
さらに言えば、主戦場ではないポジションでプレーする中でのゴールだったということ。
なんでしょう。右サイドの方が攻撃的な意識や、ゴールのへの意識が働くのでしょうか。左利きだけにシュートを打ちやすかったりするのでしょうか。
僕の個人的な印象にすぎませんが、シュートにせよ、パスにせよ、右サイドバックの方がゴールへ向かうプレーが多いように感じました。
月間4ゴールというのは、なかなかないかもしれませんが、ゴールに繋がる積極的なプレーで、さらにチームを牽引していって欲しい、それができることを証明した4ゴールとMVP。
本当におめでとうございます。
2025年07月14日
毎シーズン 毎シーズン 移籍してくる選手が口にする
札幌の選手は大人しい 札幌の選手は優しい 札幌の選手は静か
確かにその通りなんだろうな と思いつつ
では 移籍してきて そう口にした選手は
半年後や 次のシーズンや
多くの選手が 北海道に溶け込んでしまってますよね 良くも悪くも
なぜ
これは 北海道 札幌 コンサドーレ 特有のことなのでしょうか
そして 変わる必要は 変える必要は あるのでしょうか
2025年07月13日
自分達のやるべきことを徹底すれば
相手を忘れがちになる
相手の対策を考えすぎると
自分達のやるべきことが疎かになる
相手のある競技の難しさであり
面白さでもある
どこに
どれくらい
軸を置いて
どのくらい
注力するのか
理想と現実の狭間
永遠のテーマかもしれません
2025年07月12日
2025 J2 第23節 磐田5-1北海道コンサドーレ札幌
前半早々の失点 前半のうちに複数失点 そして 大量失点
今季 何度となく繰り返されてる そして 同一シーズンに同一チームに
勝敗は 相手のあるものである以上 負けることもあるでしょう
けれど 負け方が良くない
「走る・戦う・規律を守る」
誰が言ったわけではありません クラブが誓った言葉は そんなにも軽いものなのでしょうか
3連勝
たまたま 下位チーム相手に ギリギリのところで勝ったにすぎません
もっと厳しさを持って挑まなければ
2025年07月11日
プレミストドームに
今シーズン途中から登場した
散水車
なんでも
元々ドームにはあったのだとか
岩政監督の要望で
使っていなかった散水車が
ドームのピッチに登場したのだとか
使うのに条件とか
クリアしなければならないこととか
あったのでしょうか
ホースを使って手作業で水を撒くのとは
量も範囲も均一さも
全く異なるそうです
そして
プレーへの影響がなにより違うと
ハイブリッド芝を導入して以降
チーム成績が下降線となったのと
無関係とは思えないもので
もっと早く
散水車を使えなかったものかと
ホームの利で
これからは
ホーム全勝で!
2025年07月10日
試合前日の練習が非公開になりました
ホームゲームの前日は プレドでトレーニングとしたうえで 冒頭のみの報道公開
今節アウェー戦前日は ついに宮の沢のトレーニングが 非公開となりました
選手が集中したいからとか 情報を遮断したいからとか 理由はいくらでもあるでしょう
ですが 理由など関係なく チームとして必要なら 非公開にすれば良い ただそれだけのことだと思います
あとは どのタイミングで リリースするか くらいでしょう
事前に 可能な限り早い段階で リリースされていれば 問題にはならないと思います
チームは勝ってナンボ それで勝つための確率が 少しでも高くなるなら 誰も文句は言いません
ある意味 「大人の判断」 とも言えます
必要なら変えていく 勝つためなら
2025年07月09日
長い長いシーズン 特に昇格と降格とプレーオフとが入り乱れるJ2リーグ
シーズン通して常に勝ち続けるチームなんてのはそうそうありません
それは良くも悪くも 僕ら札幌がいちばん良く知っていること
過去にJ2からJ1に昇格したシーズンも 必ずどこかで苦しい時期がありました
それが シーズンの 序盤に来るか 中盤に来るか 終盤に来るか の違いなだけ
昇格候補最有力? 昇格可能性大?
そんな言葉は なんの慰めにもならないことも
現にどこのチームも 苦しんでいる
どこのチームも 難しい戦いを強いられている
いち早く補強を済ませ チームがひとつにまとまるか
そして ホームゲームの多い後半戦 スタジアムも含めた一体感
僕らは知っている 仲間信じひとつになつて 戦うことの強さを
2025年07月08日
バカヨコ選手とマリオセルジオ選手
マリオセルジオ選手が加入した以降も ここまでスタメンはバカヨコ選手
競争意識が働いているのか 後を任せられると信頼しているのか バカヨコ選手が攻守に渡り 汗をかくプレーが見受けられるようになってきました
懸命に体を張り 懸命にプレスをかけ
そうしなければ 起用されないのだと自覚したかのように
そして 交代で入るマリオ選手も同様
外国籍選手のこの懸命さは ようやくチームとして一つになった感を もたらしてくれています
ゴールさえ奪えば守備はしなくて良いは 時代遅れですし 日本のサッカーでは 通用しませんから
何がきっかけになったかはわかりませんが ようやくです
こうなればしめたものです
一体感
口で言うのは簡単ですが つくりあげるのは本当に難しい
札幌、本物です
2025年07月07日
令和7年7月7日 七夕の夜 (北海道は8月7日も七夕)
もう50も過ぎれば 「星に願う」 なんてこともないのですが
あえて願うとすれば
「平和」
世界の平和であり 世の中の平和であり 心の平和であり
世界を見渡せば21世紀の現代でも まだ戦争という名のつくものから そうでないものまで争いが絶えず
世の中を見渡せば 騙しあいと誹謗中傷の繰り返し 誰が加害者で誰が被害者かもわからないほど
僕らの大好きな 僕らの大切な フットボールのある日常は 世が平和であってはじめて 成り立つものです
これまでも 自然災害や 未知の疫病に 幾度となく左右されてきました
でも 人は乗り越える力も持っています
現に乗り越えてきました
だから 平和も自分たちの力で
僕らの大切なものを続けるために 僕らの大切なものを無くさないために
これからもずっと
2025年07月06日
山口戦の最終盤
札幌は完全に守り切るための布陣でした
宮、浦上、高嶺、西野に加えて、 大崎、家泉の6選手
ちょっと後ろに重たすぎやしないかと 心配になるほど徹底していました
しかし
それだけ守りの選手を揃えて なお攻撃が楽しみだったのは
マリオ、スパチョーク、近藤の3選手が前線に構えていたから
このJ1級の3人なら、3人だけで十分に得点できるだろうなと
そして実際に惜しいシーンが2度
マリオ選手のクラスに詰めた近藤選手と 近藤選手のクロスにもう1歩だったマリオ選手
対戦相手からしてみれば これは反則ですよ これは暴力ですよ これは脅威ですよ
今回はたまたま選手起用のあやだったのかもしれませんが、
リードした展開で 守勢を強いられる展開で こんな場面が出できたら、やっぱり期待してしまうと思います
それくらい脅威な3人の組み合わせでした
2025年07月05日
2025J2第22節 北海道コンサドーレ札幌1-0山口
3連勝 勝点31 暫定9位
ようやく 昇格争いのスタートラインに立った
そんな気がする札幌です
下位の山口相手に 点数だけ見れば接戦だったように 苦しんだように見えるかもしれません
しかし現地で見ていた感覚としては ほぼ札幌の試合で あと2点くらい入っていてもおかしくない そんな試合でした
だからこそ追加点が欲しかった というのはありましたが
今日の試合 何より必要なのは勝点3
しっかりと手にしました
そして今日は 上位チームの足踏みが多く プレーオフ圏内まで勝点差6 自動昇格圏内まで勝点差9
ようやく 昇格争いのスタートラインに立った そんな感じのする3連勝です
次のアウェー磐田戦も 勝って中断期間へ
2025年07月04日
このブログでも書いてきましたし
明日の試合のマッチデープログラムの
ライター斉藤宏則さんのコラムでも
書かれているとおり
1勝目があったから前節の2連勝があり
2連勝したからこそ3連勝のチャンスがある
これから上を目指す我々にとって
何が何でも
どんなことがあっても
つかみ取りたい3連勝
ホームゲームだからこそ
とはいえ
藤枝戦も熊本戦も決して
楽に勝利したわけではありません
やるべきことを愚直にやり続け
そして勇気を持って戦った結果
だからこそ明日も
ただ
勝利のために
クラブも
チームも
選手、スタッフも
パートナー企業も
そして
僕らサポーターも
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