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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。

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強引さがあってもいいのでは

2012年03月24日

より良い状況でシュートを打とうとするのはわかる。

だけど、細かい横の動きをしている間に相手ディフェンダーがコースを塞ぐので、打ってもブロックされるし、あるいはシュートチャンスを逸して相手ボールになっている。

この横の動きが単調なのが残念でならない。

狭い所を抜こうとするばかりでなく、少しでもチャンスがあったらシュートを選択してもいいと思う。

やっぱりワンタッチの違いがもたらしてしまうのかな。


あとはメンバー交代、キリノ選手が入ってもまだまだ可能性は感じないですね。

コンディションが良ければ大島選手をもっと長く見たいです。


post by equip

18:20

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

rocket2号

Re:強引さがあってもいいのでは

2012/03/25 13:20

先日のナビ杯では18本のシュートを放ちましたが、監督は 「ミドルが多かった」 と崩した攻撃ができなかったことを暗に批判しました。 そして、昨日はミドル禁止?みたいなつなぎの攻撃が多かったですよね。 打てるチャンスもパスして、そこをカットされて。 戦術も大切ですが、選手個々が一瞬の局面で判断し打開するのも必要だと思いました。

equip

Re:強引さがあってもいいのでは

2012/03/28 18:07

>rocket2号さん 本当はどっちもなければいけないんですよね。 ナビスコ杯は観ていないので内容はよくわかりませんが、恐らくミドルシュートの殆どは枠に行ってないのだと思います。 そうすると相手から見れば怖くないですから、ミドルは打たせても平気みたいなことで、中を固める守備をするんじゃないでしょうか。 コメント読んで、まだまだなんだなと思いました。

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