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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
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2009年09月01日
高校生Jリーガーの古田寛幸選手。 彼は通信制高校に在籍しているそうですが、学業の方は順調なんでしょうか。 古田選手のようにすでにトップチームのスケジュールをこなしている選手が学業をしていく場合、彼は通信制高校ですからレポートの提出やスクーリングに行かなければならないはずです。 今回日本代表に選ばれた15歳Jリーガーの森本貴幸選手も通信制高校の卒業みたいです。 確かに緑のトップチームや18歳でイタリアに渡っているんですから、通学しながらなんてとても無理でしょう。 ところでこの話題をなぜ出したのか。 先日こんな話を耳にしました。 「高校生Jリーガーは高校に通いながら選手生活を送ることになるが、学校によって対応が違うらしい。 通信制ではない公立高校だととても学校に通えないから進級や卒業が難しい。 でも、実際にそういう環境に身を置いている選手がいる。」 古田選手のようにシーズン前からトップチームにいれば転校だとかの対応がしやすいだろうけど、シーズン途中でトップチームに昇格した選手はそう簡単にはいかないのが現実だと。 野球の吉田えり選手も神戸のチームに入団する際に通信制高校に転校しているよね。 「一方で私立高校は学校によるかもしれないけど融通が利くんだそうだ。 朝ちょこっと顔を出しただけでOKという所もあるそうで。 昔の堀越高校の芸能コースみたいに… 今は知らないよ!」 ということは卒業の見通しは明るいということだろうが、これで本当に学校教育を受けたことになるのかな。 古田選手にはしっかり学業を身につけて卒業してほしいと思う。 サッカー優先で今は進んでいるかもしれないけど、学校教育をしっかり受けることによって、人間としての幅を広げてほしい。 何かのつまらないきっかけで道を外してもらいたくないのです。 学卒でコンサに入団した山瀬選手は大学に通っていたし、あの日本代表監督だったジーコだって2年留年したらしいけど大学を卒業している。 先日はユース選手育成のことを触れたけど、教養をはじめ人間性の向上も合わせて追求してほしいところです。 プロ選手を引退した後の人生のほうが長いんだし。
2009年08月31日
草津戦の試合中は我が家は食事時。 普段はテレビを消して食べるんだけど、日曜日は例外で「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」を観るためつけている。 そのテレビにスカパー!をつなげているものだから、試合の方は途切れ途切れ。 はじめは「まる子ちゃん」が終わってから「サザエさん」との合間。 すでに1点入ってて、アナウンサーは誰のゴールとも言わずにそのまま観ていたらキリノの2点目。 そして「サザエさん」と食事が終わった後の後半はじっくり観させてもらった。 そしたら3点目が入っていて、これもしばらくの間アナウンサーが誰のゴールとも言わないものだから、結局西の2ゴールはまだ観ていない。 5点取った一方で、後半30分以降の「失点病」は気になる所。 荒田不在でも地道に勝ち点を積み上げ、そして荒田が戻った「5位」水戸に対してはどうでしょうか。 サッカー後は開票番組をずっと見ていた。 それにしても「比例復活」って何! 今回ほど現職議員の生き残りのための制度なんだなと思わされたことはない。 同じ負け組でも退路を断って、代表をはじめ全員落選した政党の潔さが際立つ。 北海道選挙区からの初めての総理大臣誕生おめでとう。 まだ早いけど。 ついでに外相候補も北海道選挙区の人らしく、そうであれば将来の首相のチャンスがあるはず。
第36節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在3勝3分5敗 勝ち点12(残り4試合であと12) ということは、残り試合に全勝しなければならない Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在4勝4分5敗 勝ち点16(残り5試合であと14) このグループも引き分け一つできない Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在7勝5分0敗 勝ち点26(残り6試合であと10) 不思議と負けていない。上のグループとの対戦を考えると貯金が欲しい 現在の勝ち点54(残り15試合で目標達成まであと36) 12勝しないとならないんですね 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 第3クールは1勝1分0敗で勝ち点 4 ホーム戦 6勝6分6敗で勝ち点24 アウェイ戦 8勝6分4敗で勝ち点30 首位C大阪との勝ち点差は17 3位湘南との勝ち点差は16 次節の試合はホーム水戸戦、対Bグループです。
2009年08月27日
昨日、期日前投票をしてきました。 困ったのは(というかいつも困るんだけど)最高裁判所裁判官の国民審査(黄色の用紙です)。 この仕組みが始まって罷免された人はいないそうですが、そもそも日頃から「誰がどんな判断」なんて追いかけてないし、いつだったかな、「最高裁の判決は政府と世論の動向に沿って出るものなんだ。同じ訴訟でも10年前と今では出る判決は微妙に違ってるはずだよ」とレクチャーしてくれた人がいて、そんなもんかと思いながら今日まで来ています。 本当は裁判官個人の良心に委ねられているはずなんですけどね。 さて、「再生工場」と聞けばノムさんのことになるのかもしれませんが、そうではありません。 遅ればせながら『サッカー批評』の移籍金撤廃についての特集記事を読んでいたら、そんな語句を見つけました。 要するにJリーグが始まって16年経ったけど、日本代表の大半は「学卒」の選手でユース出身はほとんどいない。 16年間いったい何をやってきたのか。 Jリーグ参入の条件として、ユースチームを置いて選手を育成することが義務づけられているけど、費用がバカにならない。 で、今の湘南や水戸は学卒を集めて試合を経験させて結果を出している、いわば「再生工場」。 経営的にはその方が手っ取り早い。 そんな記事でした。 そういえば、Uー18日本代表で活躍した古田選手の仲間の中に湘南ユースの選手が2人いました。 はたしてトップチームに上がれるんでしょうか。 難しい話もあるので深入りはしませんが、今の札幌のレギュラーメンバーを見ると数人が札幌ユース出身だし、石川選手のように他チームのユース出身の選手がいる。 トップチーム全体に広げるとさらに増えるわけで、13年の歴史でまだまだ安定していないとはいえ、Jの理想に向かっているんだなと思っていいんでしょうね。 トップチームは現在苦戦しているけど、チームが「再生工場」化しないで勝っていくこともJ1に定着するためには大事なことですね。
2009年08月22日
ハファエルと元気の初ゴール、観てて気持ち良かったよ。 ソンファンが与えたPK、その前の砂川に問題があったのはよくわかりました。 ソンファンも裏を取られると荒くなってしまいますけど… 相手のDF飯尾のイエロー2枚も納得。 順番が前後するけど、キリノの先制点とその後のゆりかご、めでたいめでたい。 問題はそのキリノにラストパスを出した宮澤である。 得点を演出して、せっかくいいリズムでやってると思ったら、彼がボールを持った時、真横にレフェリーがいてパスコースが塞がれていた場面が2回ぐらいあったはず。 そして、そこから相手ボールになってしまい、精彩を欠いてしまった感じを受ける。 リードされたこともあってハファエルへの交代となったと思うけど、今日の試合に関してはレフェリーに邪魔されて本人のリズムが壊された感が強い。 もっとゲームの流れを読んで、プレーヤーの邪魔をしないようなポジショニングを取ることが今日のレフェリーには必要と思った。 元々デリケートな選手だけに、早く立ち直ってくれればいいけど…
第35節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在3勝3分5敗 勝ち点12(残り4試合であと12) ということは、残り試合に全勝しなければならない Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在3勝4分5敗 勝ち点13(残り6試合であと17) このグループも引き分け一つできない Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在7勝5分0敗 勝ち点26(残り6試合であと10) 不思議と負けていない。上のグループとの対戦を考えると貯金が欲しい 現在の勝ち点51(残り16試合で目標達成まであと39) 13勝しないとならないんですね 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 第3クールは0勝1分0敗で勝ち点 1 ホーム戦 6勝6分6敗で勝ち点24 アウェイ戦 7勝6分4敗で勝ち点27 首位C大阪との勝ち点差は17 3位湘南との勝ち点差は16 次節の試合はアウェイ草津戦、対Bグループです。
2009年08月16日
これは岐阜サイドに言いたいこと。 試合日程は確かにスカパー!が絡んでいるし、岐阜フロントもあまり強いことが言えないのかもしれない。 だけど、戦場の中でサッカーやってる状態というのはどうよ! 勝ったからいいとは言わない。 2年前の京都戦で大文字焼きをやるからとかで試合開始が16時というのがあった。 37度の酷暑の中でだよ。 あれだって選手やサポーターを侮辱してると思った。 すでにわかっている行事の中での試合興行なんだから、土曜日にするとか配慮するべきなんじゃないのかい。
第34節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在3勝2分5敗 勝ち点11(残り5試合であと13) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在3勝4分5敗 勝ち点13(残り6試合であと17) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在7勝5分0敗 勝ち点26(残り6試合であと10) 現在の勝ち点50(残り17試合で目標達成まであと40) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 ホーム戦 6勝5分6敗で勝ち点23 アウェイ戦 7勝6分4敗で勝ち点27 首位C大阪との勝ち点差は18 3位湘南との勝ち点差は16 次節の試合はホーム鳥栖戦、対Aグループで、第3クール初戦です。 札幌キラー高地系治に要注意です!
2009年08月12日
札幌に着いて先ずしたことは、ヨドバシカメラに行って時計のバンド交換。 大きな文字盤の腕時計がうっとうしくなったので、今使っているのは女性用。 だから、バンドの長さがぎりぎりで、はめられるのかどうかいつもハラハラです。 時計を買った時の値段よりも、バンドの値段の方が高かったりします。 次に十数年ぶりに二条市場内のだるま軒に行きました。 先日、札幌ラーメンの元祖と言われる龍鳳の閉店を知り、大丈夫なのかどうか確かめたかったのです。 ここで前の記憶との違いを感じました。 以前は女性数人で切り盛りしていたと思いますが、今回初めて男性(しかも調理役)を見かけました。 ここで食べるのは必ず正油ラーメンで、創業以来作り方を変えていないというのがこのお店のモットーだったはずですが、なるとがなく、代わりに玉子巻きが2つのっていました。 なるとを残す人が多いんでしょうか。 あと、麺が細くなったのは気のせいかな。 地下鉄やバスの車内広告が極端に減ったのも心配です。 それだけで不況時の厳しさを感じますから。 余計な話ですが、地下鉄のドアにあった「痛いよ~」の子熊の絵はいつごろ無くなったのでしょうか。 あれすごく好きだったんだけど…
2009年08月10日
帰省から戻ったのが土曜日の夜遅く。
羽田空港から乗ったバスの車内文字ニュースで「のりピー出頭」を知りました。
休む間もなく昨日は午前中が仕事だったので、エントリーできずに今日まで引っ張ってしまいました。
札幌では福岡戦を2回観戦。
一度目は札幌ドームでの野球のことで1-2の試合。
実は札幌ドームでのハム戦はこれで3回目なんだけど、すべて負け試合。
ついてないのかどうなのか。
あくまで本命はサッカーの方なので、厄払いができたと割り切り5日の蜂戦へ。
そしたら何と3-0だったではないか!
2年前と同じ光景を思い出した。
あの時もハム戦の負け試合に付き合った後、ドームでの桜戦は3-0の試合。
征也・西谷・ダヴィだったっけ。
あの日の桜のGKも吉田だったはず。
いやあ、思わず「御馳走様」と言いたくなる試合でしたね。
招待券で入ったのが申し訳なかったかな。
私の後ろに座っていたサポが札幌のオフサイドを取られる度に、
「あの審判、八木あかね?」
いろいろ面白いことを言ってくれたんで、ずっと笑ってました。
第33節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在3勝2分5敗 勝ち点11(残り5試合であと13) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在3勝4分5敗 勝ち点13(残り6試合であと17) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在6勝5分0敗 勝ち点23(残り7試合であと13) 現在の勝ち点47(残り18試合で目標達成まであと43) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは5勝5分6敗で勝ち点20(残り1試合) ホーム戦 6勝5分6敗で勝ち点23 アウェイ戦 6勝6分4敗で勝ち点24 首位C大阪との勝ち点差は20 3位甲府との勝ち点差は17 次節の試合はアウェイ岐阜戦、対Cグループで、第2クール最終戦です。
2009年07月28日
でも、今年だけですでに3回も北海道に帰ってるんですよね。 中には2月のように仕事で行ったのもあるんですが… 昨年同様、北斗星のチケットが取れたので、始発から終点までじっくり楽しみたいと思います。 食堂車でのパブタイム、オリジナルのカクテルとか、お腹に余裕があれば簡単な食事でもしてみようかな。 今日も外での仕事で一日いたせいか、いつも以上に消耗していて体がふらふらで、早く上野から乗ってしまいたい気分です。 テニス仲間で先日小樽に行った人がいて、「あまとう」のクッキーをごちそうになりました。 小樽バインでワインを3種類飲んだとか… 「西川ぱんぢゅう」は行列ができていてあきらめたそうです。 さて、帰ってからの予定はいつもの温泉巡りと美味しいものを食べること。 そして、あのN選手がいる蜂戦の参戦です。 厚別ナイトゲームは初めてなので、雨が降らないことを祈ります。 昨年は札幌に着いた時は雨模様で、ここのブロガーさんに紹介してもらったお店にタクシーを使いましたからね。 出発前にもう一度エントリーするかもしれません。
2009年07月25日
近くに住む親しい高校生が出場するテニスの大会(新人戦?)があったので、それを見に行きました。 地区レベルの大会だったんですが、ダブルスに出た彼はあれよあれよと勝ち進み、何と準決勝に進出。 今日はそこで日没になったので、続きは明日ではなく来週のどこかだそうです。 でも、初戦は苦しみました。 上手なパートナーがミスを連発し、それにつられる感じで彼も1ゲームでダブルフォルト3発とかいろいろあって、ゲームカウント2-5のピンチ。 こりゃあかんという感じで、負けを覚悟しましたもん。 ところが、相手のマッチポイントで彼のローボレーがフレームに当たって明らかに失敗なんだけど、変な回転がかかって相手コートにボトッと落ちてから盛り返し始めて結局7-5で勝利。 早く帰ってスカパー!中継の予定がここで狂ってしまいました。 石川選手の出場2戦目で勝利をつかめたことはこれからの戦いにリズムをもたらしてくれそうです。 昨年は箕輪選手が入ってからもカテゴリーが違うとはいえ、全然勝てませんでしたからね。 やはり途中加入の選手は出始めて3試合が勝負の分かれ目といえそうです。 これは私の持論なんですが…
第30節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝2分4敗 勝ち点8(残り7試合であと16) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝4分5敗 勝ち点10(残り7試合であと20) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在6勝5分0敗 勝ち点23(残り7試合であと13) 現在の勝ち点41(残り21試合で目標達成まであと49) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは3勝5分5敗で勝ち点14(残り4試合) ホーム戦 5勝5分6敗で勝ち点20 アウェイ戦 5勝6分3敗で勝ち点21 首位C大阪との勝ち点差は19 3位甲府との勝ち点差は18 次節の試合はアウェイC大阪戦、対Aグループです。
2009年07月20日
就職して2~3年経った頃だったかな、今ぐらいの時期に立山黒部アルペンルートに行きました。 長野県側の扇沢からスタート、トロリーバスとかケーブルカーとかロープウェイとか乗り継ぎ、黒部ダムの上を歩いたりして室堂近くのみくりが池温泉に1泊。 標高2500メートルぐらいだと思うんですが、明らかに酸素が薄いんですよね。 室堂から宿に行くまでの小道を歩くのがとてもきつかった。 でも、行ったかいがあって夕暮れ時の山のシルエットは今でも残っています。 翌日、下に降りて行って、立山駅から富山地鉄(地元の人はこう呼んでいます)で富山へ。 富山といったらやっぱり薬。 路面電車で広貫堂へ 札幌の実家で定期的に専用救急箱に薬を置いて行く業者が来ていて、ずいぶん世話になったけど、その中の薬のメーカーで一番見かけたのが広貫堂でした。 もうほとんど覚えてないけど、資料館なんかを見学したと思います。 コンサに効く薬はないかな。 この日の泊まりが金沢だったので、富山には数時間しかいられませんでした。 実は富山絡みでもう一つ。 私もサポーターズ持株会の会員の一人ですが、そのきっかけを作ってくれたのは中学時代の同級生。 歩き方なんかに独特のオーラが感じられて、仲間からは「天才」と呼ばれていたんですが、その彼が富山出身で、かまどで炊いたご飯を毎日食べていたそうです。 2000年に会った時にコンサの話題になって、「実は俺、持株会なんだよ」ということで、後から出た「道新TODAY 昇格記念号」の持株会のメンバーに彼の名前がちゃんと載ってました。 エメルソン資金の前の話ですよ。 彼の存在がなかったら、持株会に入っていたかどうかはわかりません。
第28節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在2勝2分4敗 勝ち点8(残り7試合であと16) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在2勝4分5敗 勝ち点10(残り7試合であと20) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在5勝4分0敗 勝ち点19(残り9試合であと17) 現在の勝ち点37(残り23試合で目標達成まであと53) 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは2勝4分5敗で勝ち点10 ホーム戦 4勝5分6敗で勝ち点17 アウェイ戦 5勝5分3敗で勝ち点20 首位湘南との勝ち点差は23 3位仙台との勝ち点差は17 上位チームが足踏みしたのにもったいないね。 次節の試合はアウェイ富山戦、対Cグループです。
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