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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2006年02月20日
リンクというものについて初心者として考える。
自分とこは何もそのことについて触れていないが、
そもそもリンクの本質の意味がわからなかったので
但し書きをつけなかっただけのことであり、
リンクして下さるのは、とても嬉しいです!
なかさんは初めて相互リンクして下さった猛者です。
唯一の相互リンクにてはしゃいだ。
本当に嬉しかった。
しかし、ある程度大人になると、
相互リンクなるものにわずらわされてしまう人もいるのでは
ないかと、気を遣ってしまうのも正直なところだ。
必ず行き来しなきゃいけないのだろうかとか、
仲良しクラブのような雰囲気になるのも馴染めないお年頃。
だから、リンクしたら楽だなあ~と思うところにも
しないまま時は経った。
ちなみに、私は整理整頓が苦手だ。
そして、それはパソコンにおいて最も著明に表れる。
サッカーのお気に入り(ウィンなのでそういう名称)には
なんと現在、135あった!!!数えてびっくり!!!
そのうちオフィシャルブログ関係が84もあった・・・
うまく言えないのだが、あるブログを読んでコメントしたい!
と思ったら、すぐ追加する。
すると、時が経つと「日別アーカイブ・・・」などになっている。
また、クリックするとエラーになる。
このたび勝手にリンク集に追加してしまった杏仁フルーツさん
のところなどは、
「生協の白石さんお願いします」のままであり、
そこを開いてたどるという作業をしていた。アホ。
うまく、本物のブログタイトルを獲得できる時と
その日のタイトルしか獲得できない時があるのだ。
これは、まことに不便だ。 学習しろということだ。わかっている。
長々と書いてしまったけれど、
えーと、こちらにコメント寄せて下さった方だけでもいいので、
リンク集に入れちゃっていいでしょうか。いいですか?
あと、こちらで勝手に寄せさせて頂いている方のところも
ご挨拶に伺った上でリンク集に入れさせて頂きたいのです。
すべては、楽をしたいから。 すんません。
コメントお願いします。
2006年02月20日
とあるブログで、開幕したら試合の日の
オフィシャルブログはどうなるか。
の、テーマで書かれてあった。
アクセスが殺到して、つながらなくなるのではと。
自分もそのことに近い不安を持っていた。
って、全然違うのだ!
自分は何が書けるのかがもの凄い心配!
じゃあ、書かなければよろし。はい。
今はこうして、開幕前をいいことに
日記のようにこのオフィシャルブログを私物化している。
無料で!コンサのカテゴリーの少ないことといったら・・・
話になりませぬ。
ホームの試合は行くのでいいのだが、
アウェイの時は、自分の目で見るまで結果は知りたくない。
少なくとも私はそうなのだ。
テレビで録画できる環境にある人にとっては
そういう人も多いのではないだろうか。わからんが。
うっかりネット開いてうっかりコンサな場所を見てしまって
結果を知ってしまったら・・・
録画したものを見る気も失せるような。
あ、いかんいかん、よくない時代の思い出がこのような
思考回路に陥らせる。勝ち試合はますます見たくなるね!
何、ぶつぶつ言ってるんだろう。
今くらいだな。こんなアホなこと、ぐだぐだ書けるのも。
たぶん、試合内容よりも、雰囲気や、感動したことなど、
修学旅行のあとに書く感想文レベルを必死に書くのかも。
今日は無理矢理カテゴリーをコンサにした。
2006年02月19日
コンサと関係ない、などと注釈入れてますが
いつものことだ・・・
どうも最近、日本語が怪しくなってきている自分だ。
昨年末に「問題な日本語」北原保雄著 大修館書店 を購入。
いつものごとく、ざ~っと目を通し、
いずれ読むべしコーナーに積んでいる。
おそろしいもので、「問題な日本語」を連発している。
例えば・・・と 書こうとしたが
なまなかな数じゃないので省略しよう。
よく自分の間違い自慢を吹聴するもののひとつに
「がんじらがめ」がある。「がんじがらめ」のこと。
これは、成人して社会に出るまで思い込んでいた。
ところで、書きたかったことは、「ネタ」。
普通は、「話のたねになる」って言うと思うのですが、
「ネタになる」と混同している気がします。
「話のたね」って何?と問う人もいました。
特ダネとか、ガセネタなどの言葉は耳に慣れているので
物書きの方たちの業界用語かなとは思っていたのだが、
そこからきてるのかな。
今日の新聞で「ネタ」という言葉を使った見出しを見て
びっくりしました。あ、もう「ネタ」はいいのかー?
我が家にある広辞林(第五版)1980年もの ふる~
によると、
ねた 「種」を逆にした隠語。とある。さらに、特だね、証拠。
この時代に生きていたから、ネタという言葉はネットでは
使い放題ではあるが、リアルでは口に出来ない。
「ね・・」と出そうになるのをぐっとこらえ
「話のたねになるねえ」と言います。
ちょこっとグーグルでも検索してみましたが、
どこを読めばいいのか解らずやめました。
実は「フキ」という言葉もわからなかったのですが
「寄付」の反対なのですね。「ネタ」と「たね」も同じ?
こんがらがってきた。
2006年02月18日
遠くに見えるのが時計とか。
まあまあ綺麗な風景でしょ。
わんこは修正する能力がなく削除しました。
いやはや、過去記事の編集がこんなに簡単に直せるとは。
誤字脱字直したいところいっぱいありますが、
面倒なのでやめます(^^;
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