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地味に1996年途中辺りからテレビを中心に観戦。 2002年まで札幌にいて、その時は年に数回厚別やドームに行く。 2003年からは地元に戻り、札幌からは数百キロ離れた。 それでも遊びがてら何回かは生観戦。 2017年からはすぱっとスカパー!解約してDAZN一本なのでルヴァンは見れない。 宮澤が推しメン(笑)。 レプリカユニは2014から購入。 2014…宮澤(10) 2015…古田(15) 2016…ジュリーニョ(7) 2017…未定
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2010年03月16日
謎の韓国人がなかまにくわわった! てかMFって。 さて、今日は久々にコンサ以外の話。 [[J優秀新人賞は21歳以下に、名称も変更 |http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20100316-606821.html]] (ニッカン様) 四年制大学から新加入した選手には権利がない、という罠。 プロ野球と違って、ってか最近じゃプロ野球でもなかなか大学中退してプロ入り、ってのはみかけないですね。 23歳ならば、浪人無しの四大卒新人でギリギリのライン。 うーん、これにはどういう理由があるんでしょうかね。 高卒選手と大卒選手の間に大きな差があるのか?? いや、そんなことはないだろう。 うーん、なんか納得いかない、というかこの主旨がよくわからない。 んで、なんでMFなん?
2010年03月15日
こんばんは、在宅です。 さて、ホーム開幕ということで、出不精なわたしもドームまではせ参じました。 席はいつものSB自由という微妙な席。しかもアウェー寄りでした。 ドーム到着が遅れたのでホーム側は席を探すのがしんどかったです。 んで試合ですが。 あ、っと思ったら1点取られてしまいました。 この1点のせいで終始ばたばたしてしまった、という見方もできるし、そうじゃなくてもあの調子じゃ遅かれ早かれやられてたんじゃないの、という見方もできますね。 まずなんといっても基本的なパスとかトラップとか、そういう部分で福岡の選手との差が感じられたのがいただけない。 素人目に見ても酷かった。 わたしがFIFA10やり始めてキックの強弱がわからなくてよく横パスかっさわられていたがそれに近い。 あと、伝統的にスローインの扱いが雑過ぎる。これは平川さんがいた頃からだからチーム誕生からと言ってもいいぐらいだ。 こっちのスローインなのにあっちゅう間に相手ボールになってるし、相手スローインもはいどうぞ、という感じだし。 近藤はボールもらいたがって下がっては囲まれ、前で受けて落とすのはいいんだけど、落とす方向や強弱がばらばらだったり。力強さを感じる場面はいくつかあったけれども、うーん。 まあそもそもロングボールをDFの裏に狙う感じで出されたらポストプレーも何もあったものではないという話。 キリノはロングボールを追いかけるが精度が低いので何も出来なかった感じ。 近藤とどう連携を取ればいいのかお互いがわかってないような。 ロングボール放るなら、近藤をめがけて、そのこぼれをキリノに取らせる形だと思うけども、結局いつものよーいドン方式だったし、そうくるとわかってればそう簡単にやらせはしないのよね。 藤田はあの試合の中ではマシな動きしてた選手の部類かな。 ただ、いい形でボールはこないし、右に移ってからは結構シカトされてたし。 セカンドトラップを10mぐらい蹴っ飛ばして相手をぶち抜いたシーンは驚異的だった。自分の足と相手との差に間違いなく勝機を見いだしたからこそ。 クロスもファーサイド中心だったがまあまあ、ってのが何本か。 ゴンめがけるならもっときわどい、「触れれば一点」タイプのやつが欲しかった。 古田は俺が飲み食いする物を買って帰ってきたらいなくなってた。 序盤、DFを背負いながらボールをキープできてたし、ドリブルでのトライも悪くはなかった。戦術的な交代なんだろうけれども、本人としては悔しいはず。 時々藤田とポジションチェンジしていたが、何の意図だったのだろうか。 上里は悪かった。前を向けていない。DFラインまでボールをもらいにいってそこからさーて、という感じだから相手がもう整っている。 彼の持ち味であるはずの大きなボール移動もあまりみられなかったし、どうも守備でもあまり効いていないように感じられた。 宮澤も上里同様。前にいて欲しい時にDFラインの側だったり、せっかく上がってる時はボールカットされてるし。 ただ、落ち着いて前を向けば面白いパスが出せるのは証明された。 精度でいけば上里だが、可能性でいけば宮澤だ。 点差開いてたんだから、開き直ってトップ下ぐらいまで顔出して行けば面白かったかも。 岩沼は、前の人達が悪かったせいか、攻め上がって追い越してクロス、というところまで行けなかったな。 守備は結構競り負けてる部分が目立ったなぁ。 噂になっていた藤田との連携が見られなかったのは残念。 芳賀は後半CBになってからの方が活き活きしていた感じがする。 もしかしたら定着するかも。 危険を察知する能力はこの日のメンバーではナンバーワンだね。 石川は可もなくってところだが。相手が長身だったのもあったけど競り負ける場面が少し多かったかも。 西嶋も似たような感じ。サイドバックになってからはなるべく前の方で張り出して全体を押し上げようという意図は見られた。 高原はまあ、しょうがない。4点目を止めたのはさすがだと思った。 内村は初めて見たがよい動きをしていた。ボールを持った時もそう簡単に奪われないし、いつでもドリブルで勝負できる準備ができている。 今の段階ではキリノよりもいい動きなんじゃないだろうかな、と。 だが、キリノと組ませるのか、近藤と組ませるのか、それにも寄るし。 3トップのサイドだから比較的出来たのか。 中山は、うーん、まああんなものだろう。 どうせなら先発で出して、足が止まるまで走ってもらって、後半活きのいい選手を入れる方があってるかなー。使うなら、だけど。 会場は無駄に盛り上がったけども(笑)。 砂川はポジションのせいもあったがあまりいい働きがなかったな。 お約束の、セットプレーのこぼれ球をダイレクトでふかす、ってのが見られた。砂川ターンは見られなかった。 とまあ、個人評価しながらざっくり振り返りましたが。 うーん、このまま行くならもうすでに新聞等で話題になってるように、選手の入れ替えを、しかも大胆にせねばならないだろうし、後半やけになったのか、どさくさに試行したのか、4-3-3的な感じでも、まあやはり選手起用については考慮せねばなるまい。 それとも、 「こないだはたまたま調子悪かっただけ」 なのかなぁ。 まあまだ2節で勝ち点1。悲観するには早すぎる。
2010年03月07日
さてさて、いよいよ我らがコンサドーレも開幕しましたよっと。 で、結果は1-1、先制→後半残り10分切ってから追いつかれドロー、という展開。 まあ、アウェイでの勝ち点1は評価できるのかな? 速報の文字だけなんでなんともですが、近藤という名前が多く見られたのは、それだけ彼に何らかの形でボールが集まっている、ということなんでしょうね。 逆に、宮澤、という名前があんまりなかったですね。 上里、宮澤、李を「攻め」のボランチと解釈するのであれば、 芳賀や藤山、あるいは西嶋が「守り」のボランチなのかな。 バランスよく使う必要はないと思うけども、「点を取るぞモード」と「点をやらないぞ」モードがあってもいいのかなーと。 そのためにざっくりと、宮澤と藤山を変えてしまうとか。あるいは芳賀を前にもってきて藤山さんを後ろで使うとか。 まあ、まだまだ課題がある中、試行錯誤しつつ結果もついてくるなんてうまい話はそうそうないわけで、何試合かは 「ああ、ああすりゃよかったのになぁ」と、勝ち点を落とすことも出てくるでしょうね。 ただまあ、今年はもうなんか、 「絶対昇格!」 なムード全開なので、スタートダッシュに失敗したら、最悪石さんの進退にまで発展しそうな感じがないでもない。 まあまず、勝ち点1を取って一歩前進、ということで満足しておきましょう。 次節、ホーム開幕戦は観戦予定、というか観戦します。ドームで。
2010年03月03日
ども、在宅です。 しかし、在宅らしからぬ予定として、ホーム開幕の福岡戦は行く気まんまんです。チケット手元にないけど(笑)。 席はいつものSB自由ですかね。 SB自由って、自分も含めて「エセ監督」、「エセ解説者」がいっぱいいて面白いんですよね、これがまた。 思わず聞き入ってしまう愚痴とかヤジとか声援とか色々。 自分も結構好き勝手叫んでますけど。 そういうちょっとうらぶれたサポーターの集まり(いや、お前と一緒にするな)がSB自由席なのかなーと。SAだと、入退場ゲートの側だったり、ドールズのダンスが見られたりと、ちょっといい気分なのかな?? ってなわけでいまんとこ13日は絶賛札幌行きほぼ確定です。 12日の夜に発つか、13日の朝に発つか、そこはまだはっきりしてないですが。 12日有給使うか?いや、そこまではマズいか(笑)。 諸君、わたしはコンサドーレが好きだ。 近藤がDFを蹴散らしてドリブル突破して破壊力のありそうなシュートを打つのが好きだ。 宮澤が誰にも予想できないおしゃれ過ぎるパスを出すのが好きだ。 上里が、無茶だとわかっていても40mぐらいの距離からFKを直接狙おうとするのが好きだ。 ベンチでアップを始めただけで会場をどよめかせる中山が好きだ。 岩沼と藤田のワンツーで裏に抜ける様には叫び声が自然と出る。 西嶋が異様な早さでボールの落下点に位置取って競り勝つのも最高だ。 高原が直接FKを片手ではじき出す様は美しい。 砂川の切り返しはもはや様式美だ。 コンサドーレ、コンサドーレ、コンサドーレ。 よろしい、ならばコンサドーレだ。 (「HELLSING」の少佐をパクってみた)
2010年02月20日
意外というかカズからの変更が意外だったな。 こんな感じでオフィシャルより。 レンタル移籍中の選手が主将ってのもなんだかなぁ、という気分ではありますが、それだけ彼のリーダーシップが強い、ということなんでしょうね。 副も比較的年齢高め。 ゴン入ればなんでも年齢上がるけどもw まあ、考えてみれば石川もまだ20代前半なんだよな、充分若い。 そんなにいらないとは思うけど、20代前半ぐらいからもう一人副キャプテンが欲しかったかな、とは思います。 まあ、この肩書きがあってもなくてもピッチ上で答えを出さねばならないでしょうし、肩書きがついたからにはやはり試合に出ることでチームを引っ張っていってほしいです。 道新ではしゅんぴーが褒められてましたね。 彼の台頭は非常に喜ばしいことです。おかげで石川君がCBほぼ固定間違いなし、でしょうな。 んでしゅんぴーの代役は…上原?w 今年のコンサは、とにかく攻撃してやろう、という意志が見えるので結構楽しくなりそうですね。 Are you ready to move?
2010年02月06日
◆出場選手: (1本目)GK高原 DF藤山、西嶋、石川、岩沼 MF藤田、芳賀、上里、砂川、宮澤 FW近藤 (2本目)GK高原 DF堀田、西嶋、石川(藤山)、上原 MF古田、芳賀(上里)、宮澤、岡本 FW内村、横野 1本目は 近藤 宮澤 砂川 藤田(左右逆?) 上里 芳賀 岩沼 石川 西嶋 藤山 高原 って感じなんすかね。藤山さんはSBよりもCB時のがよかったって平川さんは言ってたなぁ。 意外としゅんぴーが普通に左SB固定っぽい(笑)。 にしてもなんでまた突然4-5-1?? 実際はヒロキと近藤の2トップみたいなもんなのかなぁ?? 2本目は、 内村 横野 岡本 古田 宮澤 芳賀 上原 石川 西嶋 堀田(上原と堀田どっち??) 高原 みたいな感じ?? まあ、まだテストだしけが人は多数だし(吉弘帰国って…)。 キリノが戻ってくれればとりあえず軸になれるでしょうけどね。 上里と宮澤の共存が意外と難しいのかな。ファンにはたまらんですがw 攻撃的MFはまだまだ競争状態でしょうかね。 DFは固まりつつも石川の相棒と右SBが悩み所か。 まだセーヤで間に合わないかなw とりあえずキリノ復帰してある程度落ち着いてくれればいいんですが。
2010年01月30日
さて、大宮との35分3セットマッチが行われたようで。 コンサドーレ札幌 1-2 大宮アルディージャ(0-0/1-1/0-1) ■得点者:近藤 ◆出場選手: (1本目)GK高原 DF藤山、吉弘、石川、西嶋 MF古田、芳賀、宮澤、藤田 FW近藤、内村 (2本目)GK高原 DF堀田、藤山、石川、岩沼 MF上原、芳賀、上里、砂川 FW近藤、横野 (3本目)GK曳地 DF西嶋、堀田、吉弘、岩沼 MF古田、宮澤、上里、岡本 FW横野、上原 想像ですがオーソドックスな台形型の中盤にした4-4-2でしょうかね。 1本目 近藤 内村 藤田 古田 芳賀 宮澤 藤山 石川 吉弘 西嶋 高原 2本目 近藤 横野 砂川 上原 芳賀 上里 岩沼 石川 堀田 藤山 3本目 横野 上原 岡本 古田 上里 宮澤 岩沼 堀田 吉弘 西嶋 曳地 みたいな感じでしょうかねぇ。 こりゃ怪我で出遅れたらシーズンなかなか出番回ってこなくなるな…。 少数ながらきっちり競争原理を働かせている感じがしますね。 逆に言えば、「けが人出てもなんとか乗り切るぞ!」という感じですが。 曳地、堀田あたりはけが人を追い越していい位置をキープできるといいですな。 これに李・中山・箕輪・趙などなどが加わってきたら意外と充実してるんじゃね?という期待感がありますな。 とにかく怪我は勘弁な。
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地味に1996年途中辺りからテレビを中心に観戦。 2002年まで札幌にいて、その時は年に数回厚別やドームに行く。 2003年からは地元に戻り、札幌からは数百キロ離れた。 それでも遊びがてら何回かは生観戦。 2017年からはすぱっとスカパー!解約してDAZN一本なのでルヴァンは見れない。 宮澤が推しメン(笑)。 レプリカユニは2014から購入。 2014…宮澤(10) 2015…古田(15) 2016…ジュリーニョ(7) 2017…未定
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