カレンダー

プロフィール

去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

原点回帰

2011年03月16日

今、東京では停電が行われています。
停電になったのではなく、停電にしている状況です。

そんな話は何時以来なのでしょうか。
インフラと言えば電気、水道、電話。

これが整ったのは最近のことです。
いいえ、まだ下水道は100パーセントではありません。

電気、電話ですか。

電話だって、今は各家庭に普及していますがほんの40年前は札幌市内だって全部電話線が引かれていませんでした。

定山渓が市外通話になっていました。
篠路地区もそうでした。交換手を通してつないでいました。

でもそれも当たり前のように自動的につながる。

それがある日突然つながらない。

連絡がつかなくなる。

普通のことが普通でなくなる。

たくさんの時間とたくさんの人で構築してきたものが です。

でも、また始めましょう。
先人が苦労してきたことをまたやりましょう。

それが今残されたものに課せられた宿題です。

成し遂げましょう。

みんなで


post by 去舟庵海人

22:58

日々徒然 コメント(0)

日本列島はどうなっているの?

2011年03月15日

違うことを書こうとしたら静岡で地震?
どうなっているの?

日本列島はどうなっているの?

今はまだこれだけの書き込みにします。

本当は違うことを書こうとしていましたのに・・・・


post by 去舟庵海人

22:48

日々徒然 コメント(0)

千年にあるか

2011年03月14日

東日本大震災という千年にあるかの不幸な事象に私ならず皆様も心痛めていると思います。

言葉に言い尽くせない。
ましてや書くことをや です。

でも皆様に伝えることは心を表すのは行動によってのみです。

Jリーグはその意思を表しました。

私達、いや私は何が出来るのでしょう。
もちろん寄付はその一つです。
他にも何か出来ることがあるのでしょうか。

もちろん皆様からの意見も参考になります。
しかし自分自身がしっかりと考えて、たとえ一人で小さい行動でもやっぱり動きます。

多分このブログで言うことはないと思います。
ヒーロー気分で書いたり言ったりすることではないですから。

一人が多数になってくるために

被災された人達が「助かりました」の一言が励みです。


post by 去舟庵海人

23:03

日々徒然 コメント(0)

なぜか繋がりました

2011年03月13日

先程繋がらないとスマホから送った更新のメールですが、今はPCから繋がって更新しております。

ただ東北の実情を見聞きしておりますと、更新するのには言葉を選ばないといけませんですね。


post by 去舟庵海人

14:31

日々徒然 コメント(0)

裏番組をぶっ飛ばせ

2011年03月10日

タイトルを覚えている方々はご同輩と言うブログはインパクトありましたなぁ です。

NHK大河ドラマが終わったら始まる野球拳、お座敷芸を天下に知らしめたコント55号、二郎さんが逝ってしまいました。

ご冥福を申し上げます

しかし、今となればザッピングですが、あの当時8時45分ごろが気になって気になって、もう懐かしいです。

世の心ある方々にはブーイングを食らいましたが、本音は見てしまった です。

大衆の面前で衣服を脱いでいくなんて、おまけに全国放送で・・・

一つの時代が終わりました。

それに比べ、この寒い冬の夜中に全裸で人様の下着を奪っていくなんて・・・
笑いはそれなりにあるが、あまりにも馬鹿馬鹿しくて・・・

事実の方が情けなくもあり、いい加減にしての気持ちになります です。

二郎さん

寂しくなります


post by 去舟庵海人

22:55

日々徒然 コメント(0)

続き(ネタ不足に付き)

2011年03月09日

ネタがないのであいも変わらず日めくりでごまかしているブログは試合を早くして です。

 「受けるより与えるほうが幸福」

つまりは横パスとかバックパスはするなとのたとえ

えっ、違う

サッカーだけじゃないのかこの格言は

韓流モードからコンサモードに転換している脳内ですので、すぺてがサッカーがらみです。
その割にはコンサのおふぃしゃるがいどぶっくは読んでおりません。

後一週間かな

平常の心理状態に戻るのは

それからはコンサ一筋、サッカー一筋になります。

その前に日曜日の試合

頼みますぞ

まさかの時には寝込んでしまう   いやホント

でわ


post by 去舟庵海人

23:27

日々徒然 コメント(0)

久々に

2011年03月08日

シーズンオフになって以来、日めくりネタを書いていませんでした。

でわ

 「小事にこだわり大事を忘れるな」

局面局面でやられているとの話が愛媛戦での印象でしたが、
一番大事なことを忘れていますぞ、選手諸君。

 「闘志」

大事なことは戦う意志です

ボールをとられたら取り返す
点を取られたらリスクを犯しても点を取る

明確な意思表示は「戦う姿勢の表れ」です

ミスはある。特にJ2は です。残念ながら事実です。

しかしミスをチャンスに変えるのは闘志です。

「大事は闘志」そのものです



post by 去舟庵海人

23:41

日々徒然 コメント(0)

道具

2011年03月01日

今日何気なくネットを波乗りしていましたら、文化釜に突き当たりました。
そう昭和26年に発売されたと言うアルミの厚鍋です。

羽根釜に代わっていろいろと使えるという代物です。

我が家にもあります。それも二つ。18センチと22センチのもの。
現役です。毎日ご飯を炊いています。

もうこれを使うとやめられません。

ただどうして使うのかと言うとビルトインコンロが優れものです。
天然ガスに変える際、購入したコンロなんですが、とっても便利です。
「始めチョロチョロ中パッパ」
これが自動的にしてくれるのです。

おかげで電気炊飯器がいらなくなりました。
以前は使っていましたが不便で・・・

ガスコンロの火力が強いので15分ほどで炊き上がります。
それも自動的に炊き上げて、自動的に消火します。

あっ本題が

文化釜

なにより丈夫、既に40年ぐらい使っていますが壊れません。
ただ蓋のつまみと鍋の取っ手は樹脂製のせいか、劣化してありません。

でも

本体がちっとも  全然  相変わらず  なんとも無い
機能がそこなわれていない

コンロが最新式

鍋が旧式

食べる人間がご飯好き
何よりご飯があれば飢える事なし

この調子ではわが子の世代も使えるでしょう。
つまりは三世代
一つの鍋も、いや二つある文化鍋
生き残りそう

いろいろな鍋が壊れ、買い換えていますが

文化鍋

一生もの、どころか三生もの

それに比べれば人間の方がへたって・・・・


post by 去舟庵海人

23:43

日々徒然 コメント(0)

丁度良かったのかも

2011年02月28日

昨年の12月のオフから今の今まで私的に韓流ブームを起こしていたブログは早いものでかれこれ三ヶ月も  長かったような短かったような です。

さてコンサにエネルギーを充填しようとしたら、副きゃぷてんが骨がどうたらこうたらとか。。。。

得点の褒美がそんなんだったら困るぞ。
決して宣伝マンとして契約しているわけではない。

今のところ第一報のみで正式な発表が無いので、ただの打ち身としておきたいものです。

それにしてもコンサのことをぼろくそに、あんにゃ、眼中にも置かない評価を強いている評論家が放送で話していたと聞きました。
まぁ伝聞ですから、めくじらを立てることはないですが、、、 むかつく

まぁいい、言わしておきましょう。

いつも当ったためしは無い評論家の順位、トトと同じ確率じゃ。

我ながら見てもいない番組にこれだけ書けるとは、まだまだ若いわ。

韓流ドラマも一息つきました。

先程「ありがとうございます」の最終話をやっていまして、やっぱり涙腺がゆるみました。
「シティホール」も最終話かな。
あとニコニコで「私の名前はキム・サムスン」もやっております。

結局のところ、結論付けると

上の二本と「パリの恋人」

この三本だけが心に残っています。
また借りたいと思う韓流ドラマは です。

折りにふれては借り出しましょう。

でわ



post by 去舟庵海人

22:18

日々徒然 コメント(0)

勝ち試合。。。。なんか久しぶり

2011年02月26日

今日行われた大分戦を勝ち試合としたコンサ戦士にこちらもうれしくなっているブログは勝利の声はお久しぶりです ホント。

気分が好い話に続いて、相変わらずのラブストリーを仕入れています。

こてこての韓流ドラマですが、たとえどんなことでもハッピーエンドで終われば見ている方だって幸せに思うし笑いが出てくるじゃありませんか。

馬齢を重ねると涙腺が弱くなって、脚本がよければそれはOKと言うものです。

そんな中でこんな話を見つけました。
「電車男」以来のホントか創作かは分かりませんが、それでも心地好いものです。

「消しゴムをくれた子を好きになった」ここ

創作であってもラブストーリーは感動します。
ちなみに私はこの韓国映画を見ていました。
 「ふたつの恋と砂時計」

原案は「あしながおじさん」ジーン・ウェブスター著

もちろん現代風韓国風にアレンジメントしていますが、ちと難解な脚色しています。
素直に書き下ろせばいいのにと思います。

この映画はもともと「あしながおじさん」だったらしいがどうもと言うことで題名が変わったと推察します。

私はこの小説「あしながおじさん」が好きで少女趣味みたいですが英語の原書で読みたいと思ったら、このぐらいの頁が丁度好いのではないかと思い、辞書片手で読んだ記憶があります。
家のどこかにまだあるはずです。
内容もよく分かっていますし、英語自体は古いですがとっつき易いしと思いました です。

先程の話ですが「ニコニコ動画」でまとめてありますので、ラブストーリーも人生に絶対必要です。

ノンフィションに感動します。

来年あたり、この話が日本か韓国でメロドラマになっているかも です。


post by 去舟庵海人

19:29

日々徒然 コメント(0)