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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2011年12月01日
さすがにこの寒さでは道路はつるつるてかてかです。 我が家系もつるつるてかてかでした。 今現在私の頭はそうなっていませんので血筋を疑われていまする。 そんな話はよして さて道路はつるつる 寒さの対応もできてない東京の選手は明日は札幌に着くなり 転ぶ 若干の願望を含めて転ぶ それでうろたえる つまり試合でも転ぶ プレーがおろそかになる ところどころにドームのピッチは氷が張っている、たぶん (という事にしておく) で、東京の選手は滑って転ぶ 気持ちが散漫になる 腰に力が入らないから転ぶ 結局アウェイの恐ろしさを知る と言うより北国の寒さを思い知る 例外がいたな 今野くんがいた でも一人だけでは対処できないはず このホームの強さを土産話として持ち帰ってほしい
2011年11月30日
今年も残り一月となった今日、本日の日捲りも唸ってしまう箴言です。 自分たちの戦い方でたとえ優勝したチームであろうと何も恐れることはありません。 ましてアウェイではドローをかましたチームであります。 サポーターの熱気がチケットの販売状況に現れました。 この際完売を目指しましょう。 それが相手のFC東京をビビらせます。 ちと心配なのは代表経験を有しているので慣れているという選手がいるのがと思います。 いや代表とは言え、国内で相手を務めるなんていう経験はないでしょう。 それだ アウェイを感じさせましょう。 前節の湘南戦はアウェイなのにホームみたいな感じでした。 3万人超のサポートを相手にしてもらいましょう。 選手間の声は通らない。 それが付け目です。 この一年に培ったチーム戦術をJ2制覇した東京に一泡ふかせましょう。 こうやって書けば書くほど参戦したくなります。 うーん 行きたいな
2011年11月25日
今日の日捲りの箴言は好いですぞ。 厳しい環境下の中、自分の力で切り開く機会が与えられています。 残り2試合 この時期にあきらめない戦いをできる我がコンサ 今までも決して緩めた戦いはしていませんでした。 だが 明日の試合 気力が満ち満ちていると思います。 我々サポーターも気力十分です。 全然あきらめていません。 むしろ やってやろうとの気持ちが心に膨らんでいます。 やっちまえ 仲間を信じ 戦え
2011年11月23日
いつもならブログを更新する時間に永眠、いや転寝をしてしまったので、なぜかこの時間に更新です。 つまりは目が覚めた です。 コンサは練習が雪のために思うようにできないとか。 北国のハンデという事になりまする 冬にサッカーとお考えの方、今一度実情を把握してくださいませ。 さて、そんな話ではなく あとの2試合 勝ち点がなんとしても つかみ取る そんなことを思いつつ 寝ます
2011年11月20日
普通に徳島強いじゃん スカパーで見ていましたが、初めての昇格挑戦に固まっていない。 と言うよりベテランがしっかり仕事してやがる。 やっぱり自分の昇格は自分で決める そんな気持ちにさせる徳島の戦い そして本日は 絶対3点差の試合を所望します とにもかくも3位をゲットしなくちゃ 草津にお願い 上位いじめをしないで
2011年11月19日
ブログに書き込むネタ探しに悩んでいるおっさんのブログは休みの日には・・・ 韓流ドラマ です。 最初の10話ぐらいはちと重いわと、そのあとは見ていませんでしたが、途中から見始めますと また見続けてしまいました。 休日を鑑賞にあててしまい、つい先ほど最終話にたどり着きました。 長いドラマになると 人生訓が絡んでまいりまして 私のこの齢になると 沁みます 改めて生きて人生を楽しもう そう思いました。 で、明日のコンサ 楽しませてください。 好い夢を見させてください。 好い話と言えばマレーシアのコタキナバルのジャングル 我が家の女性陣が旅の一コマ おいらはこんな吊り橋 肝をつぶす でわ
2011年11月15日
そう言えば読書感想文を書くと宣言していた大言壮語、いや体重壮大のおっさんのブログは厚別の行き返りに読了しました です。 改めて 書の名前は「京都人が北海道に住みついたワケ」 著者は 濱 保久 北星学園大学教授 1981年に来道し、北海道大学で教鞭をとった後、北星学園大学に移ったとのことです。 こんなところでも縁があります。 地下鉄大谷地駅の最寄駅に北星学園大学が所在しています。 で肝心の内容は ' 比較文化論です。' 省略しすぎですよね。どうぞ先生のためにご購入してあげてください。 私は身内とか親戚じゃありませんが・・・ つまりは京都という老舗の国から見ると新興国の北海道は非常に面白いし、珍しいとの事という。 教授の専攻は「心理学・応用コミュケーション」ですので、北海道の心理を楽しく講義しています。 実に読みやすいし、通勤の往復で読めます。 ご一読願います。お代は1350円、税込みです。
2011年11月14日
平地でも積雪になるとの予報に我が家の家族が亜熱帯にリゾートしているブログはおらも暖かい地に逃避したい です。 積雪の予報にさすがにびびってタイヤ交換を昨日しました。 年々タイヤ交換作業に息が絶え絶えになるのはしょうがないです。 一言でいえば 年齢です。 車に頼る生活をしているのに車のメンテナンスに自分が使われています。 「車やめれば」と言いわたされています です。 遊びに行けないので、もうしばらくは車は使いたいです。 でもねぇ どうしたらいいのですかね 話をもとに戻しまする いまと言いますか 我が家の女性陣は南国に旅行しています。 滞在型の旅です。 寒さが忘れられます。 でわ
2011年11月11日
昨夜の更新をしなくてすみませんでした。 10時ぐらいからうとうとしてきまして、こりゃ寝ないとあかんのかなと思い、 寝ました。 おかげ様で目が覚めたら5時少し前に・・・ 本当に寝たのかね さて久々に本の話をします。 あれこれ読んでいるのですがなかなか紹介できません。 どうもおすすめする気にならなくて です。 ところがつい購入した本 '「京都人が北海道に住みついたワケ」 濱 保久著 共同文化社 ' タイトルだけでも面白そうでしょ サブタイトルが「社会心理学者が探る北海道の真の魅力」 ますます興味がわきます。 明日の厚別に行くまでにどれぐらい読めますか楽しみです。 200数ページぐらいですので読み終わるといいのですが。 読み終わると読書感想文を・・・ うーん あまり得意ではない言葉 本は好きですが内容を表現するのは得意ではありません。 上手く伝えられませんがおもしろかったことぐらい書き込めたらと 思います。 でわ あっ 「大分には勝ちきらないといけない」と 選手にはプレッシャーをかけておきます
2011年11月08日
季節の言葉に沿ったような寒さでした。 「立冬」 上手い語句です。 冬が立っているのですよ。 玄関の戸を叩いているような気がします。 そんな季節の中、熱く燃え立たせる地が厚別です。 暖かい服装で参戦しなければなりません。 そして、観戦する人たちのすべてに熱を与えないと行けません。 週の初めですが、何だかそわそわしている火曜日です。 大分の人たちはこの寒さに耐えてください。 寒さの中に希望を見出すのは我々のコンサです。 選手たちはこのプレッシャーの中で試合を楽しんでください。 特に若い選手たち、良い経験が本当の果実になっていくのです。 そんな試合を私たちはレジェンドと伝えるのです。 かつての浦和戦の様に でわ
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