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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2012年10月24日
先日まで書くぞ書くぞと引き伸ばしていた話のブログは昨夜は本を読んでいたら8時半から寝てしまい、朝の3時過ぎに目を覚ました です。 洞爺湖町の月浦に硝子工房があります。 http://www.mimizu.net/gla_gla/ 硝子の工芸という素晴らしい芸術に出会えました。 ここのお店は以前から知っていました。 息子の関係でジョイントした展覧会で繋がりができたのでした。 ただお店の方は先日まで行く機会がありませんでした。 ヨットの関係で用事ができ、ちと足を伸ばしたのでした。 足を伸ばすと言っても車で15分ぐらいの距離です。 昔の洞爺村ですので・・・・ ここに私たちのヨットクラブの元会長さんが住まいを持っているからです。 始めは別荘を建てて、後に定年を早めにして移り住んだのです。 そして、この別荘のロケーションが最高です。 洞爺湖が素晴らしい。中島も全て見られる。昭和新山や有珠山も一望できる。 元会長さんもあまりにもの絶景につい衝動買いをしてしまったとか。 それが洞爺湖町旭浦、そしてその一山越えたところが月浦なんです。 その月浦に映画が来ました。「しあわせのパン」 大泉洋と原田知世が出演している映画です。 そしてこの舞台になっているのが、ここ 硝子工房とこのカフェ、ご近所です。まぁ田舎のご近所ですから。 どうぞ私のように話のネタに寄ってみてください。 ただ 洞爺湖を見るなら、我がヨットクラブの元会長宅が良い。 ここでのイタリア料理のフルコース、もちろんヨックラブ会員が作るのですが伝説となった「マスカットのパスタ」は今でも口に覚えがあります。 でわ
2012年10月22日
昨日のブログで洞爺湖町月浦のお店の話をすると書き込みましたが そう先ほど嬉しいお話が電話で舞い込んできました。 私の姪に赤ちゃんが授かりました。 自然分娩で・・・・ 彼女は細い体つきですので大丈夫かとかみさんと共に心配していました。 彼女自身の体力もと思っていました。 それは彼女が生まれた時は大変な状況でしたので・・・・ つまり彼女が生まれて退院したのは一年後ということでお察しください。 私も心配で札幌から横浜まで行ったことがありました。 そんな事が夢みたいです。 彼女夫婦も喜ばしいし、弟夫婦も初孫ですし・・・・ まぁ弟はブラジルの何処かで当分孫に会えないのが残念でしょうが・・・ 伯父である私はやっぱり孫みたいな感覚が。。。。本当にそう思えます。 我が家は当分そんな慶事は無理みたいで。。。 でわ
2012年10月21日
今日我がヨットクラブの大事な人だった人の御参りのために、行ってきました。 朝の八時半ごろの洞爺湖です。 途中中山峠で白いものがちらつきましたが、それ以外は紅葉が進んできているのがわかりました。いつの間にか夏から、ちょい秋、そして冬になりそうですね。 洞爺湖の思い出はたくさんあります。 昔話はおいおい語りたいと思いますが、 身内話ですからどうなんでしょう。 今日は書きませんが 洞爺湖町月浦のしゃれたお店の話を明日以降とします。 でわ
2012年10月19日
今日ニュースを眺めていたら、心温まるニュースが・・・ http://www.narinari.com/Nd/20121019335.html オーストラリアのシドニー近くのビーチです。 海の青さと空の青さ、そして白い砂浜 素晴らしい景色の場所です。そんなシチュエーションでのプロポーズ 好い話ですね。 二人だけの会話は分かりませんが 映像だけでも物語る。 もしもオーストラリアに行かれる方は眺めだけではなく、 サーフィンの最適のビーチだそうです。 どうぞプロポーズを予定されている方、断られることはきっとないと思います。 でわ
2012年10月18日
タイトルの名前の映画を借りて、先ほど見終わりました。 大変面白かったです。 時は1906年中国に孫文が日本から帰国して、辛亥革命の密議を行うことになり、それに対して清の西大后が暗殺者を送り、孫文の支持者が暗殺から守ろうとする内容です。 中国映画のアクションシーンは胸が躍ります。 そして辛亥革命前夜とは言え、正確には翌年から蜂起しているのですが、時代の流れが背景にあるので、歴史好きの私はレンタルしてきた甲斐がありました。 今年は辛亥革命から101年目、この映画はその5年前の時代設定です。 見終わってから孫文の履歴をググって見ますと、日本人の孫が存命しているのですね。 なんか遥か昔の歴史の様に思いましたが、同時代としてつながっているみたいです。 今年の春に台湾に旅をしたせいで、このような映画に目を向けるようになりましたが近現代にまだまだ知らないことが多いのは反省しなければと思います。 かつて「北京の55日」という映画もありました。 映画を見て、一つ一つ知識をものにしたいと感じました。 この映画をアクション映画と見る面もありますが、ちと背景の時代も頭に入れないと思います。 ちなみに孫文は「孫中山」と称していますが、日本に亡命していた時代に近所 に「中山さん」という邸宅があり、それが気にいって付けた名前と書かれていましたが本当なんでしょうか。 それなら台北市にある「中山区」は日本に由来することになりますし、中国本土も中山という地名が孫文の縁の地に付けているそうなのでこれも和製漢字と言うことになるのでしょうか。 それでわ
2012年10月17日
昨日のブラジル戦は見事でありました。 日本代表がどうと言うよりもブラジルの水準がうらやましい。 底辺という言葉はちとあれなんですが小さい時から、その能力を磨き揚げた選手がそこに居ると思います。 日本人も少しづつ一歩づつ力をつけてきました。 フランス戦はジャイアントキリングでありました。 でも頂点の見えるところまでたどりついたのかもと贔屓目で見たいものです。 これから最終予選がその能力が試されます。 そんなブラジルと日本にコンサと関わりあった選手がいるのは嬉しい。 そんなチームになれたのがちと誇らしい。 来年もそんな選手が出てくるのを期待したい。 でわ
2012年10月15日
昨日は何か書くと言って、夕飯後寝てしまった。 そして気が付いたら今日だった・・・ そんなブログにようこそ です。 クラス会の二次会に高校が同じやつが二人乱入、いや来ていただき、またまた嬉しいハプニングがありました。 一人は小学校から同じで高校を出てから初めて会いました。 数十年ぶりになりますか。懐かしい出会いでした。 今は東京で えらくなっている。名刺をもらったら「大学教授」となっている。 だからと言って、こちらの態度は変わりません。 小学生同士の気持ちですので・・・ そんな出会いを含め、後何年いや何十年生きられますか です。 そしてコンサをずっと見続けられるのを楽しみに生きていきます。 でわ
2012年10月14日
何気なく見てしまった甲府と湘南の試合、 そうですか ダヴィ対キリノ どうもどうもです さて 私は昨日はクラス会で、もう毎年しております。 「生きて続けていきましょう」 そんな結論が出まして、みんな納得しました です。 また後程、こぼれ話を書こうかなとおもいます。
2012年10月06日
先ほど弟から国際電話がありまして・・・ どこに居る? ブラジルの何処からしい。 それで捜索しました。 ブラジル国ペルナンブーコ州の何処か。 ブラジル最大の造船所の在る所、たぶん。 アトランティコスル造船所とか言う。 でもいまだに分からず。 そしてこの州をググりました。 アラウージョの出身地、元名古屋 そして世間の狭いところ 我が石崎監督が名古屋時代に在籍していた。使わんかったらしい。 日本とブラジル 遠い国だけど世間は狭いもんだ。 それにしても 弟はどこに居る? 声が聞けたのでまずは一安心しましたが・・・ みなさんからの情報を請う この造船所は写真があるが場所が分からずにいます。 ブラジル最大というのに地図は載せんのか・・・ でわ
2012年10月05日
一応私もツィッターという代物に加入していまして、ええ見るだけです。 つぶやく暇も無いぐらい情報が飛び込んできます。 それで フォローというやつですか、「フォローミー」という歌詞が頭に浮かぶのですが、ああフォローね。 フォローしたりされたりで縁を結んでいきますよね。 で 見ていきました縁を そしたら おいら→北大准教授(ヨットクラブ会員で豪州人)→駐日豪州大使→ワインオーストラリア(ワインの宣伝web)→ワインライターの豪州人(元豪州通商次官、後に駐日公使)→この豪州人の兄→この豪州人の妻の日本人→おいらのかみさん(この奥さんと親友)→おいら 世界は広いが世間は狭い 自分と七人の知り合いが居れば必ず自分に戻ってくる実験が証明されました。 びっくりです でわ あっノブリン・・・
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