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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2007年05月03日
こんな水無温泉に感動して、次に目指したのは鹿部です。
ここには間歇泉があるのです。10分ごとにお湯が噴き出してくるのです。
これは見なくては。世界でも指で数えられるほどしかない珍しい温泉です。
そして見ました、足湯に浸かりながら。ここもいいお湯です。
ちなみに湯温は100℃。そんなん熱すぎるがな。
2007年05月03日
もっとも風呂といっても普通で言えば海に入ると思ってください。要するに海辺で服を脱いで海に入るというのが正しい状況です。
そして満潮は昼間もありますが夕方から夜まであります。
夜は満天の星の下、風呂に浸かって海の音に酔いしれる かも知れません。
高波に襲われるリスクはあります。看板にもそう書いてありました。
2007年05月03日
兄ちゃんたちが浸かっているのを見て、俺も入ればよかったと後悔しているブログはまあいいかと思うのです。
ちなみに脱衣場はあります。しかし風呂まで距離があるので裸で通路を歩いていく度胸がある人はお使いください。
兄ちゃんたちは風呂のそばで服を脱いで入っていました。そりゃそうだ。
2007年05月03日
残念ながら満潮時には早いのか入るのにはちょっと少なすぎる湯量でした。 足湯としてつかる。結構熱い。看板には50度あるとのこと。 しかし海に近い場所ほどぬるく感じるのでしばし足湯。 あとから来た兄さんはそれでも服を脱いで無理やり風呂に入り込んで満足しています。次に来た兄ちゃんたちも同様に風呂にもぐりこむという状況。
2007年05月03日
恵山から椴法華は遠くありません。なんせ椴法華も函館市ですから。
恵山岬の灯台に向かって狭い道を突き進むとこれぞ目的の秘湯があります。
水無温泉、そう海の中にある温泉。もちろんタダ。というより堤防に仕切られていますが囲いどころか満潮になったら沈んでしまうという温泉。
念願がかなって、至福そのものです。
2007年05月03日
ゆっくりと寝られた石田温泉ですが、若夫婦の話では旅館にはりす、馬も来るとのこと。馬・・・なぜ馬。どうやら飼い切れずに野生にした馬がいるらしい。
そんな秘境(まだ言うか)の旅館を朝出発。恵山岬は道がありませんので山越えで
やってきました「椴法華」。
憧れの地、「椴法華」。読めない地名で有名な「椴法華」。
2007年05月03日
こんなことになるとは思わなかったのですが、アクセスが・・・・というブログは温泉つながりで書いたのではありません です。
石田温泉では夕食を頼みました。素晴らしい。それは・・・・
昆布づくしの夕食です。酢の物、煮物、刺身。昆布が入っています。いろいろと違う種類の昆布でっせ。
おっさんはこういうことに魅かれるのどすえ。なにせ○○の家系ですから。
2007年05月02日
応対してくれたのが五代目の若夫婦、いいねぇ。
どうやら六代目もいるらしいがあえませんでした。まだちと若すぎるよねぇ。
温泉は昔の言い方で明礬泉、要するお肌つるつるらしいです、かみさんが言うことにゃ。
それよりもお風呂独り占め、露天風呂も独り占め。うーん、至福。
日帰りも受け入れているのですが親子連れが一組来たのみ。
温泉独り占めですぞぉぉぉぉぉ
2007年05月02日
早めのチェックインできたのは恵山って市町村統合で今は函館市ですとのブログは 距離も近いんだと納得したのです。 部屋に通されてレースカーテンを開けると窓の外にはきじ、 すこし時間がたったらえぞしか あまりにも自然すぎるぅ
2007年05月02日
恵山と言えばつつじ、時期的に大分早いのですがつつじ公園を見たくて散歩がてら一巡りしました。
山ひとつ全部つつじ、しかし咲いている木は一つもなし。
リベンジでもう一度来なくてはとかみさんと話がまとまりました、いつの日にか。
そして現地で電話で泊まることにしたのが「石田温泉」
創業大正三年、古ぅ。でも移転新築して数年、新しぃぃぃ。
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