カレンダー

プロフィール

去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

火の国

2009年10月02日

過去2戦勝利をものとしていないチームが日曜日の相手、火の国熊本のブログは無失点で5点は頂きたいもの です。

アウェイとは何かしっくり来ませんが、リーグが3戦づつとのことでしょうがありません。偶数じゃないのでどちらかのチームが割を食う。 

もし偶数ならリーグは68試合か。一年中試合をすることになるか。
そりゃしんどい。選手もスタッフもそれにサポーターもです。

そんなJリーグが来年はJ2が2チーム増えるかも知れないとのこと。

となると各チーム3試合づつはないか。57試合になるのか。
益々しんどいですわ。

全20チームなら偶数2試合づつになるのか。38試合となると試合数が減る。
となると何らかの大会、お菓子杯がJ2も参加かね。

そんな事を考えると来年もJ2は大変だ。

やっぱり昇格を目指すのが何よりだ

そこで結論、火の国熊本で完璧な勝利をものにしよう。

第1クール、第2クールとは違うコンサを見せてあげよう。

強さを見せたい




post by 去舟庵海人

21:37

コンサドーレ コメント(0)

時の流れ

2009年09月30日

J1時代ははるか昔に感じますが昨年のことだと思うブログはJ2は時が走るように流れる です。

昨年は何か試合と試合の間が空いていたような気がするのですが、やっぱりJ2の試合の多さは次の試合と思いながら生活するものだから、時はもう神無月ですねぇ。

先程ヨットクラブの会長から電話連絡がありまして、10月18日にハーバークローズする連絡でした。
結局夏がどこじゃと言う感じで終わったような気がします。
肝心の季節が雨が多かったですものね。

ヨットを仕舞ったらもう冬という季節になります。
万年幹事の私は忘年会の準備をしなくてはなりません。
まぁ、会場はいつもの所ですので日程だけ決定すればいいのですが。
日程も大方決まっているのですが(笑)

そんな日程を横目に見ながらコンサの試合に心を集中しなくてはなりません。

 目指せ全勝

「たじ争論」さんのところを覗いたら、数字では5、6チームが勝ち点で並ぶなんてことも考えられるそうで・・・

もう残り数試合、リーチがかかっている選手も多いのですべての選手がカバーして戦っていかねばなりません。

今年のテーマ 「戦」

ここにいたってすべての戦力を結集して、戦う

そして戦力を鼓舞するのが私達サポの 戦う


post by 去舟庵海人

21:22

コンサドーレ コメント(0)

反町語録

2009年09月28日

昨日の試合後の反町語録はちといただけないと思ってしまったブログはJ2の何たるかをいまだに知らない です。

新潟暮らしが長いのでJ2生活を知っているかと思ったら、代表監督ボケで現場を忘れてしまったのね。

日本を隅から隅まで駆け巡って試合するのがJ2なんざんすよ。

ちなみに
Q:後半、カウンターを受けた場面などを見るとフィジカル的に難しかったのかなと感じましたが。
「コンディションの問題は特にないと思います。夜に移動してきて昼間の試合だったので、それはまあ準備万端な札幌さんに比べると不利だというのはアウェーの洗礼ですので」

アウェーの洗礼と思っているようではまだまだです。
湘南をJ1に引っ張り上げるのには一苦労も二苦労もしないとね。


post by 去舟庵海人

21:06

コンサドーレ コメント(0)

高原’day

2009年09月27日

日頃からコンサのゲームはGKは目立つ。
本当は目立たせたくないポジションなんですよ。

ですが今日は高原が自分のゲームにした。

試合の状況から完全にコンサを救ったセービングでありました。

監督の試合後コメントからもどちらに振れてもいい場面の中の救世主です。

これで高原はコンサにとって記憶される選手になった。

我々は記録ある選手を好むがそれ以上に記憶に残る選手になってほしい。

あの時のPK阻止はサポーター全員の記憶の中にあると言える。

まだまだコンサは上位に食いついていく。

次試合の熊本戦が待ち遠しい。
前二試合の借りをおまけを付けて返さなきゃ。


post by 去舟庵海人

20:26

コンサドーレ コメント(0)

桃太郎

2009年09月24日

岡山と言えば黍団子、桃太郎、それからうーん、一杯あるような気がするブログはまずは食い気が出ます です。

きび団子と言ったら、谷田製菓と言わねばなりませぬが北海道限定のお菓子なので岡山県人にインパクトを与えられませぬ です。

そんな岡山に後半は攻められぱなしなのに、何とか勝ちきれる試合が出来るようになったのは成長に証かと贔屓目で言ってみたい。

このところ左の場所を命じられた征也が結果を出してくれたのは喜ばしい。
あれだけ得点に苦しんだのにこの頃はゴールに結びつくシュートが生まれてきた。

無失点が2試合続いている。
結果オーライみたいとは思うが記録は記録。気分は上々である。

次は時をおかず、難敵上位の湘南です。

これは絶対叩かなければなりませぬ。

サポーターも力を入れなければ・・・


post by 去舟庵海人

23:31

コンサドーレ コメント(0)

痛そうソンファン

2009年09月21日

今再放送を見終わりました。

痛そうソンファン

でも最後までのファイト

ノノも褒めてた。「プロです」

確かに

プロの意地を見せてもらいました。

次は明後日

大丈夫かソンファン

出場するのが「プロ」と言って何事があったかのように出てくるかも

でも二日三日で治癒するの様な腫れとは思えないけどね

キリノ決めろよPK 自分の球なんだから


post by 去舟庵海人

23:12

コンサドーレ コメント(0)

カズゥ、やっとの一発

2009年09月21日

FKが決まらないもんだから、ストレスがたまりに溜まって「手で投げろ」って思ったことはありませんプログはドッジボールじゃありません です。

ちなみに「ドッジボール」って「逃げる」と言う事を知っていました?

ドッジって「ドジャース」のドッジなんですが、dodgeはよけるとか逃げることなんですと。

ですからドッジボールは逃げないといけませんのです。
間違ってボールを受けちゃうと趣旨が違うのだと、この年になって初めて知りました。

前振りが長い

カズゥのFKは軽い映像しか見てませんので、今晩はしっかりと心穏やかに「勝ち試合」の再放送を見たいと思います。

選手達もすぐに試合が続きます。

もうひと分張り、もうふた分張りを願いましょう。

アウェイの試合は「念」には「念」を入れて気持ちを込めましょう。

「込」の字は何となく「払」に見えてしょうがないなぁ
こんなところにもトラウマが・・・・


post by 去舟庵海人

12:40

コンサドーレ コメント(0)

もう一つの戦闘服

2009年09月18日

スポンサードしていただける会社が増えました。
そして、その内容が戦闘服の作製です。

サラリーマンの人達なら背広、個人営業主なら半纏前掛け。

ん、今時そんなユニフォームで仕事していないって。

落語の社会なら当たり前なんだけど。

ん、時代が違うって。

そうそう、背広の話だった。今時背広って言わないって。

そうか、カタカナで言うのだった。スーツだった。

今度選手スタッフが戦闘服、もとえスーツを新調したんだって、ねぇ。

写真見たかい?

ちょっとガタイの好いのがそろっているのが・・・

不気味だって?

いつも赤黒だけが戦闘服じゃないって。

社会人なんだから。メリハリをつけなくっちゃ。

で、どう? 感想は?

好い、とっても好い。かっこ好い。



post by 去舟庵海人

23:33

コンサドーレ コメント(0)

痛い、ホント痛い

2009年09月17日

プロの選手にとって怪我はつきものと言っても仕事が出来ないつらさは精神的にもめげる。

痛い

心が痛い。

本人もそう思っているだろうがサポーターも心が同化しているから、本当に痛い。

ただ、手術は無事に終わって成功しているようなので、後は直すのみ。
もう心は前向きになっているだろう。

リハビリーはすぐには出来ないだろうが、ドクターからOKをもらったら、怪我した以前より体力も精神も強くなれ。

私達サポーターはそれを待っているし、見てみたいものだ。

一回り成長したヤスを見たい


post by 去舟庵海人

20:04

コンサドーレ コメント(0)

オータムカップ

2009年09月13日

本日は小樽港沖で「オータムカップ」があったのですが、少々早く終わったので帰りの車中は三角山放送、後半からは自宅でスカパー観戦のブログは最早秋ですね です。

前半はメールと放送での話でしたので内容は細かくは分かりません。
しかし、後半は好い試合をしていたと見ましたが、甲府のほうが一枚も二枚も上手の印象を受けました。

甲府の藤田が利いていましたね。

それにしても審判がよく笛を吹くこと。流れるようなパスをとめないで。

さて秋風が吹くようになって、なかなか上位に上がれません。
上位チームが負けません。チームがしっかりとしているからでしょう。

残りの試合はまだまだあります。

少しでもチームが強くなっていくことを願います。

明日以降はヨットレースの話をしようと思いますが、そこまでのエネルギーが残っていますでしょうか。


post by 去舟庵海人

22:44

コンサドーレ コメント(0)