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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年07月02日
まずお断りをば。
ブログ更新を拒否いやストライキをしていたわけではありません。
ストライキをPCがしました。
ネットにつながりませんでした。今プロバイダとやり取りしてフッキしました。
試合はえーーーーーあれです。グタグダ出ス。
二失点ともプレスが利かなくていいくさびが入った事とピンポイントのクロスを入れられた事。これに尽きます。
つまりあと一歩じゃなく、前に一歩出てなかったことですね。
まぁ、素人でさえそう思うのですから、選手たちも監督・コーチもそう思ったでしょう。
夏本番仕様の身体と気力がなかったという結論でしょうか。
さて次はホームです。なんとしても勝たなくては。いや勝たせなくては。
勝ち点を見れは横並びです。五位か十位かてなもんで(細かいことは抜きで)
ホームの有利は今一歩の後押しが出来ることです。
これはサポーターがしなくてはなりません。もはや義務です。税金並みです。
税金並みに一杯お布施を納めている人たちも、声で後押しをしなくてはなりません。
ここにいたっては選手ともども体力勝負になってきます。
簡単に倒れる選手になってほしくないし、それなりのトレーニングをしてきたはずです。
サポーターも節制しなくてはなりません。トレーニングをしなくては声は出せません。
練習その一 海に向かって叫ぶ。声出しはこれが定番 ストレス解消もついでにしてしまう
練習その二 ゆめゆめWCを見てはなりませぬ。夜更かしは風邪の元 レベルの高さは知るのは録画で充分 生放送はちと落ち込むのでやめよう
練習その三 自転車で走り回る。車は少し控えめにして足腰をきたえる 体力低下防止には一挙両得の効果
と言うわけで私はその二、その三を昨日中に果たしました。
自転車は本物ならず偽者の前に進まない自転車を譲り受けました。
これに乗って湘南戦を見ていました。足が動かないのは選手と同じでしたけど・・・
そして、その一は試合後の来週日曜になりますので、ご容赦を。
ただその一は大声ではない、ぼやきは四六時中出していますので・・
さて、テーマはなんだったっけ。ストライキか。
PCよりも人間にありそうな気が・・・・
ここで御礼を。
いつの間にか二万アクセスを過ぎていました。
内容のないこのプロ愚、ただただ恐縮してしまいます。
これから宜しくお願い申し上げます。あきれずに付き合ってください。
m(__)m
2006年06月30日
先日の三角山放送の番組「GO WEST」でゲスト氏が六月は負けなしで過ごせた。
ですから六月が後六十日ほどほしいと言っていました。
この部分は記憶が定かでありません。
詳細は録音してあるサイトでどうぞご確認ください。←自分がやれよ(神の声)
その言葉を受けて、私は明日から閏六月になります。
サマータイム+閏六月
さわやかな季節が続きそうでいいんでないかい。
初夏の反攻がつづく。
暑さを感じさせない。
梅雨もない。
さらに北海道神宮祭もある。
もう一度よさこいソーラン。
ラベンダーが二ヶ月続く(花に事情を察してもらう)。
ほかに・・・・思い浮かばないけどきっとある。
2006年06月29日
ニュースによると福来が監督から退場を食らったとか。 ヤンツーさんはこの点に関してまったく妥協がありませんね。 この三年間汚いファールは練習時からしっかりと注意指導をしてきました。 練習を見ると、この光景を前は良く見ました。 この頃は練習をみる機会を出来ませんけれど、福来の話を聞き及びますと やっぱり締めるところはしっかりと締めていると思いました。 もう一つぶれていないのが「攻め続けろ」とのことです。 先日のべるで~戦も終盤の時間稼ぎを叱っていました。 これも以前からずっと言い続けています。 「たとえ1点取られてもいいから点取りを狙え」と試合後のインタビューでこの三年間言い続けています。 ディフェンス出身の監督は失点なしが最上と思っているはずなのにアグレッシブに行ってほしいと思っているのでしょう。 確かにチームのモットーは「アクション&ムービング」でした。 守りと言うのも攻めの気持ちからと言うことなんでしょう。 福来はこのところのアクションで王様の気持ちになったのでしょう。 高くなった鼻は折られるものなんです。 それは自分を向上させることにならない。 自分だけでは点は入らないと少しわかってきたかと思っていましたがやはり彼もまだまだ若いということですか。 これでまた初心に帰って試合に出たいとコンサに来た時点の気持ちを取り戻すと好いのですが。 「王様は裸だ。」 こう言われないように福来くん。どちらかと言えば 福来はサッカーの王様だ。 と呼ばれるようになってほしい。
2006年06月25日
さて、最終回の参の参です。
弐がないっていう突っ込みはやめてください。忘れていました。
久々の観賞いや感傷もとえ完勝でした。
どちらかと言えば感傷の方が強いのですが・・・
数ヶ月前のことがあれとは思えません。
結果はシュート数たくさん、被シュート数極小ということで!(^^)!
ミドルあり、押し込みあり、すらしあり、PKあり、PKやり直しあり。
うーんサッカーが網羅されていますなぁ。
前節はクロスバー様に助けられ、今節はクロスバー様に嫌われるとは人生の彩がちりばられています。
勝因はべるで~の往年のパスサッカーがまったくないということでしょうか。
なぜか選手の数の多さだけが・・・・以下自粛
(金持ちなんだねぇ、またマルクスを取ったって}
それよりも良かった点(素人の私が言うのはたいしたことではありません)
一 金子・西嶋が頑張ってプレスをやっていた
二 ミドルがバーをたたいたシュートがあった
これでべるで~がゴール前を固められず前に来てくれて、スルーが出しやすくなったかも
三 福来が周りを使うようになったこと
四 交代枠で使った選手が若くて専守防衛のようになってカウンターの出どこを押さえたようになったこと
これ以上は再放送の録画をして詳しく見ないと・・・
うろ覚えで書いています。
残念なこと
一 芳賀・征也・中山のゴールが見られなかったこと
二 試合後の余韻をひたることなく帰らなければなかったこと
これで次節も期待が膨らんできました。
今度は試合まで少し間があります。
六月は負けなしで過ごしました。
七月も続けて行きましょう。
試合するのは選手ですけれど、戦っているのはサポーターも同じです。
結果に一喜一憂しています。
連勝はいいもんだ
2006年06月23日
WC杯のさなか、J2は中休みもなく試合が続きます。
コンサも中二日という大変過酷な日程の中、どう走りきれますか・・・
片や連敗、こちら連勝という状況の中、モチベーションを疲労で落とさないように期待したい。
レギュラーを張っていた選手もいつの間にか修正申告中になっております。
控えと呼ばれた選手もいつの間にかレギュラー構築中であります。
相手のべるで~もいつの間にか知らない選手がスタメンを張っていまして、どのように球蹴りが行われるか本当にわかりません。
もっともべるで~も元べるで~選手があちこちに散らばっていますのでなんとなくいつも戦っているの様な感覚がしてなりません。
カズが横浜でじょーが横浜で山口が横浜です(過去現在が込み込みです)
べるで~がJ1仕様で戦うのかJ2仕様で戦うのが第2クールで確認したいと思います。
どちらにしても勝利は我等ですけど。
2006年06月22日
ミスターサマータイムならぬ、ミスタークロスバー様には今般ひとかたならぬお世話になりました。 いきなりの先制で波に乗るかと思いきや、敵もさるものやはりミスターのっぽ様に意のままに振り切られ振り回されてしまいました。 そしてこの後の長きに渡り、十二分に振り回されてしまいました。 この際にクロスバー様になんとお礼を言っていいのかわかりません。 引き分けで御の字という状況でクリアーにしか使ったことのない頭突きのソダン様がミスターのっぽ様を蹴散らして枠の内にクリアーするとは、これがサッカーと言うのかと思い知らされました。 このたびの日程の大変さに一筋の光明を与えていただき、なんと言うべきかお礼の言葉が浮かびませんでした。 この口上を書くのがとても大変な通信状況で昨日の内に申し上げるべきなのですが、この時間になりました。一言お詫び申し上げます。 これからもミスタークロスバー様にはご迷惑とは存じますが御援助のほど宜しく申し上げ、お礼に代えさせていただきます。 本当にありがとうございました。
2006年06月19日
一日遅れで代表戦を書こうかと思いましたがあれなんでやめました。 なんと点の取れないFWかと言うと、天に唾するようで。 自分が吐いた唾が自分に舞い戻る・・・・ ↑ 決しておらがチームのことではありません。ここんとこの二試合で否定します。 さて先ほどまで「ひぐま」氏のHPを偵察いたしました。 「福来繁造」キャンペーン いわずと知れた条例違反の17才を拉致いやものに(当方品性下劣のため言葉が出てきません) めでたく蝶よ花よとした「福来」くんを 福来くんと命名されたとのこと。 実にシンプルかつ適切な日本名。 復帰と言う言葉を速くも「死語」にしたその節制ぶり、恩と氏← (ん、いつも迷惑こそすれ、世話になったことがないはずの) 御年未成年の「福来」くんが審判まで福神漬じゃない、「福の神」に衣替えさせたその力量は何者にも変えがたい。 ここで要望しますが、「福来」から「復帰」は勘弁してね。
2006年06月19日
イタリアの試合を見ました。
壮絶
この一言です。
有名な選手が「闘」っている。
コンサの選手も多分見ていると思います。
敢闘している姿は賞賛に値します。
見習うというより、見せてほしい。
勝負の社会ですから、勝利したほうが褒め称えるほうが多い。
こういうのもわかるのですけど敗者というチームも感動を覚えます。
これからもたくさんの「闘」が見られると思います。
期待と憧れが膨らみます。
2006年06月17日
仙台戦撃破。 サッカーは攻めたり、守ったりするスポーツです。 ずぅーと攻め続けれれば好いんですが、そうはうまくいきません。 ですから結果的に零点は素直にうれしい。 このところの試合は弐点以上献上していましたから。 そして六位に向上。勝ち点は同じですが、一時の地位はあれだったですから。 地下鉄構内に張り出されている試合結果は眼をそむけたくなるし、そさくさと通り過ぎていました。 少しは気持ちが楽になってきました。 参の弐は横浜FC戦。 驚異的な失点の少ない今季ですが、この際六失点ぐらいしてもらいましょう。 チーム的にはそんな実力差があるとは思えないですが、ロートルベテランの試合巧者がこの地位になっているのでしょう。 次の試合はアウェイということで札幌在住サポは隔靴掻痒な感じはありますが、水虫です。 世界戦はミドルシュートがバンバン決まっています。 コンサも狙ってもらいましょう。 どうやらカズうち、いや数打ちゃ勝利の方程式がわかっていきました。 'どんどん打ちましょう、シュートの嵐。 ビシバシ繋げパスの風。'
2006年06月16日
これからの三連戦は順位上位チームとなります。
ここで粘れるか、突き放されるか正念場です。
おまけに中3日程度の試合日程です。
選手がつぶれるか、生き返っていくか。しっかりと見定めたいと思います。
控えというか有給を取ったり、怪我があったりとか選手の層の厚さとか質を
見極めることにもなります。
明日は仙台です。いい思い出が出てこない。
しかし過去です。過去の記憶は勝利で帳消しになります。
勝ちましょう。
さて休暇中の「もんじゃ」。
ハンバーガー大食い選手権を目指して、調整中じゃないだろうな。
それはそれとして見たいけれど。
ん、今度来た新人。佐藤くん、まさか君も出場を目指していないだろうな。
それはそれとして見たいものだ。
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