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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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台湾のお話、続き

2013年06月05日

月曜には残っていたJ2、昨日はWC予選と平日にも試合があったので、
試合を見続けていましたが、

今日は何も無いので台湾のお話を書こうと・・・

何か書こうと思ったかの内容を忘れかけています。

さて、
台湾の原住民を「高砂族」と読んでいるのは日本人だけみたいで、
正確にはいろいろな民族があるようです。

私が昨年旅をして、行った場所に太魯閣族、アミ族が台湾中部に住まいしている人たちです。
この人たちの習慣として刺青の風習がありました。
この点で北海道のアイヌ民族と共通する感じを受けまして、何となく近しく感じたのです。

かつて日本であった南の島に住まいしている人たちと北の島に住まいしている人たちが、
一緒の風習とは・・・

まぁ卑弥呼の時代もそんな風習がありましたので、世界は何処も同じ風習と言えるのかもです。

そして、今回地震があった地域の南にそびえ立っているのが、台湾名「玉山」、日本名「新高山」3952m

あの太平洋戦争にその名を残す「ニイタカヤマノボレ」の新高山です。

台湾が日本に統治されていた時代では日本一高い山です。富士山の上をいく高さです。
台湾のガイドさんに教えていただきましたが、台湾には3000m以上の高さを持つ山が258座もあるとの事、
亜熱帯とか熱帯に位置する台湾に雪があります。

登山をするにはちと大変な山脈になっているようです。私は山登りはしませんので近寄ることは無いです。

まだまだ、書き足りないような気がしますが折りにふれてと思っています。

今日はこれまでです。



post by 去舟庵海人

22:20

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