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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2011年10月06日
「子ほめ」という落語があります。 年寄りには若く見えると言い、50代の人には厄そこそこと言う。 そんなことで赤ちゃんを褒めようと数えで1つを「お若く見える、どう見ても只だろう」との下げです。 てなわけで私も「只」になってしまいました。 今日からは「おっさん」じゃなく「爺ぃぃぃ」です。 そのジジイは膝がまた痛くなり、お医者さんに水抜きをしてもらいました。 赤ちゃんよりも始末が悪い。 赤ちゃんは痛くないのに歩けない。でも道理です。 人間の子だけが生まれてすぐに歩けない。 他の動物は生まれたら自分の脚で歩きます。 これは人間の子がお腹で成長途中で生まれてくるからなんだそうです。 これも理由があります。 象みたいに2年近くお腹で育てているのですが、人間のお母さんは2年もお腹に入れておいたら、お母さんがパンクするからなのだそうです。 受け売りですので正しい知識がある方がいらっしゃいましたら、是非ともご教授をお願いします。 そんなこんなで一つの節目を迎えました。 娘からプレゼントを貰い、嬉しくて涙が出る思いをしています。 あとは今までと同じ普通の生活です。 ただ来シーズンはヨットレースに参加できるでしょうか。 爺さまのヨットが元気なので、その人たちから見たら「若いもんが何を言う」と叱られそうで・・・ まだ「只」 これから ですよね
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