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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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そんな結末なの

2011年02月08日

「パリの恋人」を見終わりまして、ちなみに最高視聴率が57パーセント越えだそうです、あまりにもサプライズですぐに書き込めませんでしたと言う気になったブログは「鎌田行進曲」でしょうか です。

結局結末の2話を見直してしまった。

こんな結末なら続編を作って欲しい。
韓国でもそんな話になったと聞き及びました。

主役のヒロイン「キム・ジョンウン」さんはこれでスーパースターになったわけですが、泣くシーンでの涙がぽたぽた落ちるにはこちらも泣きました。

そもそも韓国ドラマのラブコメは財閥の御曹司の男と貧乏な女性とのカップルか、財閥のお嬢さんと貧乏な男との組み合わせで物語が出来ています。

日本ではもうこんなシチュエーションはありえませんね。
明治大正昭和初期までの時代でしょう。

そんな話が現代の韓国では堂々とドラマとなっています。

私は実に楽しいです。ここまで、お約束の話になると楽しいです。
ハッピィエンドですしね、

気持ちがハッピィになります です。

さて次のハッピィエンドはどのドラマ?

さて、この「パリの恋人」の結末ならば、絶対に続編が必要です、はい。


post by 去舟庵海人

22:28

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

陸太郎

Re:そんな結末なの

2011/02/09 10:07

分かります。 私も最後の方の流れに納得がいっておりません(笑) 私もハマったオススメは「シティーホール」です。 「私の名前はキムサムスン」のキム・ソナが主演しております。 おもしろかったですよ!

去舟庵海人

Re:そんな結末なの

2011/02/09 22:23

彼女キム・ソナさんは表情が豊かでコメディエンヌとして今やアジア唯一の女性と思っています。 私はやっぱり「キム・サムスン」ですね。何度も見たくなっています。 ちなみにサムスンの母とシティホールの父は「コーヒープリンス1号館」では夫婦役になっています。 あちこちのドラマで見知った役者さんが出てきまして。。。

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