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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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極月、中の頃

2009年12月15日

ニトリ様の起死回生のどんでん返しのうれしい話を聞いてのブログは「死」はないだろ と思ったら、そう言えば「忠臣蔵」だった です。

12月14日から始まって、深夜にことがおきたので15日が「忠臣蔵」になるでしょう。

そんな時代の話をあれこれと薀蓄を語りたいところですが、昔国語の教科書に芥川龍之介の小説が思い出されます。

内蔵助が細川家に預かりになった日々を書いたものでした。

うーん題名が・・・・

 「或る日の大石内蔵助」    

この細川家の子孫が護熙さん? 

そう言えば護熙さんの弟が近衛さん。
そして両家のお墓と言うか、菩提所がお隣さんです。

京都に行った際に大徳寺にありました。

討ち入りの後に赤穂義士に援助を上げたのが近衛家でこんなところでも縁があるものですね。


post by 去舟庵海人

23:03

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