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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年09月16日
何かと言えば話題の多いチームである緑さんチーム、チームがどうと言うよりスタッフとかフロントとか、結局オーナーが話題の主役なんですけれど・・・ スポーツ興行の思想が結局のところ違っていたのだろう。 スポーツ全体を振興させるというのを基盤に置けば、自ずから得られる結論を読み間違えたのではないかと思う。 その反省からかプロ野球は育成モードに入っているみたい。 その姿勢を理解すればサッカー界もうまくやれたと思う。 結局、興行するスポーツでも芸能であろうが観客をないがしろにしてはならないと思う。 共感を試合の中に、かつ練習の中から得られることが必要です。 共感という言葉がもう一つ理解できないなら、この言葉なら理解できるかと思います。 「物語」 ロスタイムに3点取られて、J1昇格にサポートするとか。 雪の中で雪山をこしらえてボールを蹴っ飛ばすとか。 引き分けとか1勝すればJ1に行けるのにその勝ち点1が足りないとか。 まぁいろいろあります。 これが試合の中で起きて、物語を選手と観客を共有する。 だから試合を見に行こう だから選手と観客を遊離するような言動をしてはならない それにつけても報酬が多いよな、プロ野球
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