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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2012年01月05日
昨年度末から今年初めの強化部の働きはすばらしいです。 ないないづくしのコンサの状況から、自分のチームの補強を堅い意志で成し遂げています。 強化部だって人員はいないのに です。 選手自身だってそうおもって居る。 そんなところで 新入団してくる選手たち 意気に感じて活躍してくれると思う。 もちろん契約更改してくれた選手たちも更にがんばってほしい。 今年ほど選手の補強に意志を感じたことはないです。 サポーターにも理解できる。 あとは戦術の浸透と選手相互の理解になります。 何かわくわくします
2012年01月04日
年末に在豪日本人とクリスマスパーティをして、ご当人は31日のカンタスで帰って行った我が家に新たに北の人が豪州からコンサにやってまいりました。 どうやら 北の翡翠 らしい 噂に上ってすぐでしたね。 それに続いて 大島 呼び捨てであいすみません。 敵としての活躍に印象深い。 グッジョブ強化部 ワントップの人材、FWです。 これからもまだまだ強化部に注目です。 明日はどっちだ!!!
2012年01月03日
三が日も過ぎようとしていますが明日からいろいろな情報がでてくるのでしょう。 センターラインが強化されるのだと推察しますが 残るのはやっぱりCBと。。。 それが終わると いよいよ 始動です いろいろとした不確定情報がネット上に出ていますが 当たりでしょうか? 静かな休みの中に フロント、特に強化部は働いていたのかもしれません。 私は昨日と今日は 箱根駅伝をなんとなく横目で見ていました。 ついつい見てしまいます。 柏原君はすごいね 昨年までは彼一人のチームみたいでしたが 今年は他のメンバーも強化されていました。 来年はどうなりますか そして 「サッポロビール」様のCMはうれしいですね。 やっぱりコンササポは共存共栄していかなくてはと、そう思います。 明日からは ちょっとはネタが増えるでしょう。 でわ
2012年01月01日
新年のご挨拶を申し上げます やはり 気持ちが新たになります 本年に たくさんの笑いが生まれますように祈ります 笑う門に福は来ます 笑いは健康になります いい年になります そう祈って 年頭のご挨拶を申し上げます
2011年12月31日
いろいろな一年でありました。 わが生涯で2度も震災なんていう言葉に出会うとは思いもよりませんでした。 歴史上の言葉として残っていればと今でもそう思います。 私の父親は大正13年生まれで、その前年に関東大震災がありました。 もちろん道内の人間ですから実体験しているわけではありません。 そんな父親でさえ、大正生まれでさえ震災という言葉は同時代としてのものではありませんでした。 阪神淡路大震災ですら、いまだ実の時代を過ごしてきたという感覚がありません。 悪い夢を見ている、そんな気分なんです。 しかし今年の事件、事件という言葉がとても不適切ですが、いまだ自分にとって信じられないのです。 「言葉を失う」 あまりにも大きい事件に本当にまだ言葉が出てきていません。 そんな中で始まったリーグ戦 気持ちが整理できないまま、選手もスタッフもそしてわれわれサポーターもただ目の前の一戦に 心をこめて戦ってきました。 前半の頃のコンサは「迷いの中」でありました。 スクランブルに近い様な新人と高校生のDFがピッチに居ました。 中盤からは負けないコンサになっていました。 でもJ1のスローガンにはいまだみんな信じられなくて です。 「岡山劇場」が本格的になって、我々サポーターが乗せられてきました。 昇格請負人の言葉が体験できてきたのです。 そして終盤のコンサというチームを中心として、道内だけではなく全国に居るコンササポーターは その言葉「一丸となって」を味わいました。 ニッポン頑張れ それは個人ひとりひとりが頑張れなんですよね。 いろんな事が起きた一年がもう過ぎようとしています。 忘れる事がとてもできない一年でした。 そして忘れさせてはいけない一年です。 私の身近では大恩ある叔父が亡くなりました。 この叔父のおかげで我々家族が生きている、そう思っています。 一番世話になった父母はいません。 しかしその子である私たち兄弟は心に残っています。 生かされている そんな気がしています 今日の「しまふく寮日記2」に心に残る言葉がありました。 「涙もろくなった」 私もそうです。 本当に涙もろくなった。 生きているからこその発露なんですよね。 長くなりました。 一年を締めくくる言葉がいまだ出てきません。 でも 今ここに書き込める言葉は 「コンサドーレありがとう」 選手とスタッフ、そしてスポンサー、何よりもサポーターに この言葉しか思いうかびません。
2011年12月30日
天皇杯の準決勝戦が行われて、J2のチームが勝ち残りました。 群雄割拠という言葉がありますが、ノックダウン方式の大会はこれだから面白いのです。 一瞬の隙間で試合が決まります。 そんな試合を私は見ておりません。 それは昨日、いや一昨日の疲れからです。 慣れない、ここで突っこんでもらいます、ええ慣れている宴会に出ておりました。 それで 疲れた と いう事にしておいてください。 つまりは年末年始の休暇に気持ちが突入しております。 ですから ブログ更新は随時 と 多分 でわ
2011年12月27日
私のコンサ好きを知る人から、みなさんがJ1昇格を祝う言葉を戴きます。 返事する私も素直に「ありがとうございます」の言葉が出てきます。 さて サプライズですが 山下くんの移籍ですわ。 試合に出続けるよりも恩義が勝ったと言うことなんでしょう。 本人の決断なんですから そして その後に怒涛の、何かこの語句久々に使ったような、札幌加入の発表がなされました。 かねて噂の二人と怪我人で手薄になったGKの補強 まだまだ続きそうです。 山下君が抜けたCBが手薄になりました。 年末になりましたが 水面下での交渉事が続くと推察します。 サポの私たちも心落ち着けて待ちます。 来月の15日にはどんなイベントになるのか 期待に胸を膨らませます。 でわ
2011年12月26日
昨日は昼間にクリスマスぱーてぃを我が家にて敢行しました。 おじさんとおばさん、そして我が家の家族が です。 うーん 子供がいないじゃないか まぁいい 楽しめれば 遠来の友人がいますので 海外、それも南半球からの。。 楽しめました。 その方に来年初孫が授かるとのこと、とってもめでたい。 彼女の結婚式に出席したのがついこの前のことのようです。 あれから3年も経っていたのですか。 メルボルンからこのブログに書き込みしたのは懐かしい。 さて、そんな話の中からちと興味が湧いた内容がありました。 オーストラリアの養子制度です。 どうやら国内での養子縁組は手続きは結構大変なようで、それに比べ海外から来る養子は比較的すんなり出来るみたいです。 日本では養子制度は国内における手続きは割合簡単ですが国際的養子縁組は難しいような気がします。 比較文化論のテーマになりそうな話です。 詳細な調査はしていませんので後日確かめてみます。 世界に目を開くことが勉強になります。
2011年12月23日
「年の瀬」と言う言葉があります。年の暮れと同意義です。 言葉で言えば、私はこちらの方が好きです。 「暮れ」はねえ。 川柳でしたか俳句でしたか 「門松は 冥途の旅の 一里塚」 と思っていましたら 「門松は 冥途の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」 と続くのでありました。 ちなみに一休禅師の狂歌との作と言われているそうで。 年の暮れと言うと「人生の暮れ」みたいな気がして、思い過ごしでしょうか。 そんな「年の瀬」は掛取りの集金日でもあります。 半年または一年の付けの精算をしなくちゃといろいろな物語が出てきます。 落語はそんな話を大事に伝えてくれます。 「芝浜」はちと趣きが違いますがやはり年末の話です。 音楽では「第九」 落語は「芝浜」 そんな感じでしょうか。
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