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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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いよいよ、いいよ

2006年03月10日

やっと前日になりました。
選手諸君もキャンプ生活をお疲れ様でした。

まだまだ雪が残っていますけど、芝の青さ(緑なんだけど)が眼に優しいと
思うのですが。まだ前日です。

雪かきも忙しくて行けませんでした。
参加された人たちはもう目に焼きついているでしょうが。
参加された方々、お疲れ様でした。遅ればせですが。

ユニ姿はお目にかかっていますが、試合での姿をやっと拝めます。
選手諸君も動きというより、新加入の選手がどのように働いているかを
しっかりとチェックに行きます。でも前日です。

仕事がまだまだ残っていますが、人知れず覗きに行きます。
お会いしても挨拶はそこそこになるとは思いますが、勘弁してください。まだ前日です。

 では、しっかり応援しましょう。やっぱり前日です。



post by 去舟庵海人

23:15

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ドームにいっぱい

2006年03月08日

聞くところによりますと、二万人ぐらい詰め掛けるかもと。
でも、昨年は裏切られていますから。

ゴール裏から見ると入っているなぁと思っていると、それほどの入場者数じゃなかったりしましたから。
ただ、小学生や中学生の子らは無料招待ということもありますから、人数だけはそろっているかと思う。

この状況を打破するのはひとえに「勝利」あるのみ。

結論ははっきりしているのですが、まぁコアサポが「つれ」を拉致していく誘って行くしかないと言うことです。

コンサも十年、いろいろなことがありました。
観客バブルも無くなった以上、テレビでは味わえない本物のサッカーに触れてもらう機会を熱狂サポが担うことと覚悟しなければなりません。
初心者や見た回数の少ない観客に勝った試合を見せる。
サポの爆発的雄たけびを見せなければなりません。
「勝利の舞い」を一緒に踊らせることがリピーターになるきっかけになるでしょう。

なんやかや言っても「クチコミ」が最強の要素です。

ドームがいっぱいなればいい。



post by 去舟庵海人

21:44

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どうよ、土曜日。

2006年03月07日

昨日は皆さんのブログとか、あちこちと言うより横浜さんの話題を見てて、
そこで沈没してしまった私です。

チームがどうなるかお察し申し上げます、横浜さん。
けっして土壇場の力を発揮して、わがコンサを痛めつけないでください。

まぁ、有名人がいるからと言って戦力があれですけど。

と、言ってみたかった。
ウチもそうでしたなぁ。

昨日、あるページを見てたら(月間コンサドーレ)、プレミアリーグの監督さんも長くても三年以内とか。
大変ですなぁ、監督業も。

ウチのヤンツーさんもそれを知っているのでしょう。
勝負をかけるとぶちかましてくれました。

信じます、ええ。つらい季節や時期を耐えたのですから。
監督が言うから信じる。

うーん、これも確か・・・・・



post by 去舟庵海人

19:30

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とりあえず、おめ

2006年03月05日

試合は見てません。仕事中でした。
ネットで途中経過と結果を知りました。

内容はなんやらと言われていましたね。
しかし「勝ち」は「勝ち」。

昨年までは勝ちきれない、または負けてしまう。
これが続いていましたから、ちょっと進歩。
一歩進んで二歩下がることの無いように見守りたい。

次節は相性の悪い「水戸」。
成長したコンサドーレを見たいもの。

しかし、再放送の試合を見た方がいいのか悩みますなぁ。



post by 去舟庵海人

02:02

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ひなまつり

2006年03月02日

皆さんのブログを見て、今日ひな祭りイブだったんだ。
すっかり忘れていた。ウチにも娘が痛んだっけ、いや居たんだっけ。

雛人形があるのに出さないママじゃ、いやチチじゃぁ。
出したらしまわなきゃならんので、面倒というのが本音ですけど。

コンサのことばっかり考えていたから、ホンに忘れていた。
しかし今年のオフは短く感じました。

一にこのオフィシャルブログが出来たおかげで、話題に事欠かなかったこと。
二にキャンプの仕上がりというか、新加入選手の力量が良いとの報道で期待を持つことが出来たこと。
三に大雪のせいでのんびりと日を過ごすことが出来なかったこと。
後はもういいや。

とにかく、サポーターとしての日々がまた始まる。

勝って勝ってJ1に行こう。



post by 去舟庵海人

23:21

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卒業式の思い出

2006年03月01日

今日、息子が卒業したらしい。

親としての参加はカミサンがしました。私はお仕事。←繁忙期につき
それも急遽夜に出席を決意したらしい。
息子がプリントを見せて「10時からだよ」という言葉に反応したらしい。

卒業式の思い出となると、私自身はまず大学。ありませんでした(@_@;)
理由はストライキ中につき。時代がわかりますなぁ。

もっとも入学式もストライキ中だったけど
式はあった。が出ていない。
理由はクラブ勧誘のため、部室に拉致されていた。

てな訳で、私は学長の顔を見たことが無いまま、追い出された。
ただし、卒業証書の伝達はあった。一般教室で「はい、これ」と渡されたような気がする(-_-;)

そして、高校の卒業式。
騒然とした雰囲気で決行

「決行」この言葉が似合う時代でしたなぁ。
なにせ卒業式を破壊するなんて言う噂が飛んでいましたから。
確かにこのちょっと前に、学校が何者かに封鎖されるという事件もありましたから。

おかげで報道機関が会場に詰め掛けて取材しようという雰囲気の中で式は行われました。
まぁ、何事もなく終了しましたけど。

そのような時代でしたので卒業式って、厳かに挙行されるのも良いですねぇ。
なぜか長男の卒業式に出席したことがありまして、ふとそう思ったことがありました、はい。

ちなみに高校の卒業式ですけど、笑いもあったんです。
昔から私の高校は自由の意識がありましたので、列もいい加減で並ぶ癖がありました。
しかし、卒業式では一組から名前を呼ばれた順番に立ってきたんです。
私のクラスは五組、もちろんてんでバラバラに座っていました。
さすがにまずいと思いました。しかし、私たちは責任を果たしました
前から順番に立っていきました、名前の人間に関係無く。
周りの他のクラスからは失笑が漏れましたけど。
もちろん先生たちも苦笑いの状況でした。つつがなくきれいにそつなく立ちました、はい。

それからテレビ報道向けにアピールをなさった生徒もおります。
せっかく取材に来たんだからと立つべきところで立たずに写真を撮られるように協力してあげました、はい。

授業も出ずにクラス全員がデモに出かけた、なんていう事もありましたから、やはり時代なんですねぇ。

あっ、今思い出しました。
大学時代、隣の部室が「中核派」でして、ある日「革マル派」が殴りこみに来たことがありました。
私たちは思わず窓から逃げ出したこともありましたっけ。
もっとも日頃から窓は出入り口に使っていましたけど。



post by 去舟庵海人

22:58

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あわただしくなりました

2006年02月28日

ここに来て急にあわただしくなってきましたね。
このオフィシャルもスポンサーが次々と決定し、発表されてきましたし、
グッズも発表、発売になってきました。

私自身も公私とも忙しくなってきました。

愚息が明日卒業し、大学入学に向けての書類準備などに追われて気ました。

上の息子はどうなるかはさっぱりつかめんけど。

エミちゃんのブログを見ると、どうやら愚息と同期生になるみたい。
同じ学部かどうかは確かめようもありませんけど。

これもなんかの縁、コンサがあることで身近になったおかげだと思います。

ということで日本代表、負けなかったみたい。
いい試合だったと評価していいのかと。

しかし、話が飛ぶなぁ。だんだん忙しいことで話がまとまらない。
でも、うれしい話はどうしても落ち着いて書き込めないというのが本音です。



post by 去舟庵海人

23:04

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展開が速い

2006年02月27日

昨日ブログを書いていたら、見事にぶっ飛んでしまった、残念。

気持ちを改めて書こうと思いますが、ネタは変わりました。
というより忘れた。

その中で我がコンサの展開は早っ。

セバスチァンが入団。
レプリカユニが日延べどころか前倒し。
監督は明日からでも始まってもいいと言うし。

オラ、仕事で頭回んない。戦闘モードになっていない。

スカパーの録画のために線のつなぎなおしを考えなきゃならんし。

うわんーーー。泣きたくなってきた。

こう書いたら、気持ちが乗ってきた。この調子で仕事を片付けなくては。



post by 去舟庵海人

22:18

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おめでとう

2006年02月24日

先ほどは大きい場所でのおめでとうの話をしました。

今はごくごく身近な場所での話をします。

息子が大学入学試験に合格した知らせが来ました。

ほっとしています。後は私たち両親が学費の心配に転化しました。

これで四年は遊びに邁進するか、勉学にいそしむか。

神のみぞ知る。



post by 去舟庵海人

22:40

コンサドーレ コメント(2)

お待ち申し上げました

2006年02月24日

今日はただ一人のヒロインが日本を楽しませてくれました。

スポーツというジャンルということではなく、個人の努力と熱意が最高の結果として報われました。

素直に「おめでとう」と言えるのです。

トリノにいい思い出を残すことが出来ました。

あえて名前を書くまでも無く、トリノに咲いたとでも言いましょう。

それとも静かに香る花束と呼びましょう。

われながら名文句が書けました、気恥ずかしい。

今日は「うれしさ」を一人の女性から戴いたことで喜びましょう。



post by 去舟庵海人

22:10

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