カレンダー
プロフィール
去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2007年12月04日
昇格を決めたし、その上優勝というプレゼントも戴いたし。 人事異動もさりげなく終わっていたし。期間満了の諸君、いいところがあることを願うばかりです。 次は新人の顔を早く覚えられるよう、フロントの諸君頑張ってくれ。 おっさんになると顔と名前が一致しないだよ。 岡本の顔もつい最近見分けがついたんだから。ホンコンはすぐ覚えた。 上田くんもこのごろはニックネームとは違う顔つきになっているし。 天皇杯は今年は終了しているから、他のチームをつらつら眺めるだけだし。 昨年は素で正月の国立行きの費用をどうしようか悩んだけど おらがチームが出ていない試合ってほんと寂しいもんだね
2007年12月03日
先ほどスカパーで再放送を見ました。優勝したんですね、ホントに。 春には優勝どころか昇格争いに絡んでくれればいいと思っていました。 第2クールの快進撃中でも今に息切れすると心配していました。 そして第3クールの終盤で13点の勝ち点差でひょっとしてと、心が揺らいでいました。 そして第4クールの勝ち点が詰まり、勝ちきれなくなった時の不安感は心身症一歩手前ですわ、ホント。 そこで救ってくれたのが岡本のゴールと大伍のゴール。 この2試合が私たちサポーターに優勝というプレゼントをくれたんですね。 そして今復帰頼みで復帰したチームの再放送をブログを書きながら見ています。確かにこのチームはJ1仕様ですわ。いい選手がそろっているわ。 紙一重の勝利をものにした我がコンサドーレです。
2007年12月02日
10時頃タクシーでドーム出勤、結構南ゲートで並んでいるわ。 ええい、このまま南から入ちゃえと並ぶ。入ってからいつものゴール裏へ。 空きがない。想定内だ。てな訳でまたアウェイ側へ移動。アウェのゴールまん前に座る。 ゴール裏の応援は気合が入っている。よしよし。いつもなら自分自身もその中だった。 今回は応援を審査してやるワイ(訛りとかけています。念のため) びっくりその一 ビックフラッグがいつものバックスタンドからではなく、ゴール裏から上がる。これは事前に知らせがあったから驚かなかった。 むしろビックフラッグがあがったら、柏みたく裸族が出たら愉快だなと思っていました。まあ、それはそれでないだろうと・・・ でもあがったら文字が出てきたのアウェイからは良く見えて、素直に感動した。こちらのサポから感嘆の声が上がっていたとはっきり書いておきたい。 びっくりその二 試合終了の笛が鳴ったあと、大画面に映った「チャンピオン」の文字。 さすがにこれは想定外だった。次に映った緑と桜の結果、引分けでやっと理解した。これは嬉しかった。 反則規格外の戦車が活躍して得失点差があったから、分けてほしいと願っていたし、ひょっとしたら桜の意地があるやとは思っていた。 びっくりその三 試合終了後、忘年会職場篇をさりげなく終わらせ、ダッシュ(本日3回目のタクシー利用)で私が万年幹事のヨットクラブの忘年会に突入。 積もる話をしている中に、ちと気になる車両を発見。 帯広ナンバーのコンサエンブレムステッカーが忘年会会場に駐車中である。 そう、無理やり我がヨットクラブの忘年会に帯広サポを拉致、祝杯攻めにあわせてしまう。 事実は広尾在住の親子サポであった。 祝杯はどこでも嬉しい。仲間はいっぱいいる方が楽しい。 続きはあるがこれは割愛 でも、これだけは言いたい。昇格は嬉しい。優勝はさらに嬉しい。 苦楽は選手だけではなく、フロント、スタッフもしてきた。 おめでとう。言葉にすれば五文字だけれども、五年の思いがこもっている。 そしてサポーターにも言いたい。おめでとう。やっぱりみんな苦楽を共にしてきた。サポーターでない人にからかわれ、HFCの社員でもないのに説明をし、理解を求めてきた。 そして、スポンサーの商品を買い求め、スポンサードの延長を願い、これでもかこれどもかの苦難を味わってきた。 今一区切りがついた。 でも、これがスタートラインです。始まったばかり。今まではこのスタートラインにつくまでの苦楽でした。 ' 頑張りましょう'。これからですけれど、今日はこの言葉があります。 ' おめでとう'
2007年11月30日
Z旗の話ならヨットネタです。でもZ旗の場合、一般に話されている時は日露戦争に出てくる逸話ですから。 サッカーネタでもありです。 サッカーだけではなく、ここ一番というときの象徴になっています。 ですから明日の水戸戦も当てはまります。 「興国の興廃はこの一戦にあり、諸君の奮励を期待する。」 ↑たぶんこの言葉? 後でしっかり調べます この言葉は選手だけではありません。サポーターも同様の立場にあります。 さて、肝心のZ旗なんですが、赤黒です。 http://www.z-flag.jp/main/information.html ↑ ということでググってみたら、間違いがたくさんありますので、リンク先がたぶん正しいと思いますので参考にしてください m(__)m
2007年11月29日
実力を見せる時は数々あると思いますが、土曜日は今年の集大成ということだけではなく、選手個々人の力量が試される時でもあります。
普段というより普段以上の力が出せるのは幸せであると思います。
追い詰められた状況から踏みとどまって押し返す。実力がないとできないことです。
マッチポイントを取られてからゲームの主導権を握って勝利する。
見たいものです。そしてそれは周りの人間も楽しませてくれます。
勝ちましょう。心がそう願えば身体が動く。だから勝てるのです。
土曜日の試合が楽しみです。選手諸君もこの状況を楽しんでください。
2007年11月28日
どうやらB自由が完売したらしいですね。京都戦よりも出足がいいみたい。 そうこなくっちゃ。こんな試合を見逃したらドサンコじゃない とまでは言わない。 昇格&優勝が見られるような試合は古今東西滅多にない。 もっとも記録を確かめた訳ではない。勝手にこちらが思っているだけです。 サッカーに興味がある方、そうでもないけどちょびっと騒ぎたい方、 いらっしゃぁぁぁぁい サポーターの応援を見て頂戴、そして一緒に拍手を合わせてください。 でも、オフィシャルブログを見ている人はサポーターに違いないから、サポーター以外の人達を呼びこみすることが必要になるなぁ。 目指せ、4万人
2007年11月27日
師走ですよ、もう師走。早いねぇ。また馬齢をハムいや食む。 それなのにちゃちゃと決めない展開に師走ということに忘れそうになった。 土曜日は忘年会ですよ、忘年会。早くはありません。毎年12月恒例の第一土曜日は忘年会の日ですよ。 それなのに忙しい日に設定してしまった。 昇格を念じて昼間は応援します。夜は職場の忘年会。二次会はエスケープしてうちのヨットクラブの忘年会。 間違いなく徹夜だろうて・・・ 身体が持つか、それとも・・・・
2007年11月26日
確か一年は52週じゃなかった? そしてJ2も52節のリーグ戦の長きに亘る。一年かぁ、長いようでもあり短くもあったわね。 泣いて笑っての一年だわさ。最後は笑いで締めたい。 「笑う門には福来る」 そう、笑いたい。笑うんだ。笑うとき。笑えば。笑ってやる。 そう言えば、昔我が家は「北海道笑ってもいいんでない会」の会員だった。 会長が柏葉脳外科の院長先生だったな。札幌ドームの近所じゃ。 そんなこんなで一年を息も切らせないで我がコンサはサポーターを追いまくっている。消化試合すら作らないんだ。かつては早々のシーズンもあったけど。そう言えばどこぞのチームがこんなしょうもない記録を破ってくれたおかげで、やいのやいの言われなくてすんだけど。 今週末の試合で何とか終わらせたい。サービスの2試合は御免蒙りたい。 あんまり良い思いでがないものだから。
2007年11月25日
J2最終戦に昇格をかけるレースは心臓に大変悪い。 ハートアタック? それともハードラック? もうごちゃごちゃ考えずに勝利を目指すハードワークしかない です。 私たちも前節札幌ドームで見せたハードワークするしかない です。 だからこそ今まで我慢してきた情熱を外に排出しましょう。 情熱なら排出ガスにはならないでしょう、たぶん。
2007年11月25日
いよいよ試合もないのに昇格決定というレコード達成するという日を迎えました。 他力本願というのは仏教での意味合いが全然違うのに、一般社会とえらく変わってしまったのですが、この際一般社会のルールが先行してしまうのがならわいです。 J1の降格組も決定しましたし、入替戦もほぼあのチームが(かつてコンサが引導を渡したこともありました)予定されますし・・・ しかし、J1からJ2へとかJ2からJ1への移動はサポーターを鍛えますなぁ。 打たれ強くなるし、へこたれなくなるし。当事者の選手はそれ以上に大変なんだろうが、ほんの一部でも共有できる意思をもてるし。 本日は当該チームのサポでもないのに応援しようとしてしまう運命共同体になる人達もいるでしょう。 そういえば、どこかの試合にいろいろなチームユニを着てアウェイ側で応援していたのも今年ありましたなぁ。 なぜか力(りき)が入るなぁ
カレンダー
プロフィール
去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索