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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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失敗、やり直ししたい

2009年03月16日

昨日スポーツクラブに行って久しぶりに汗を流し、サウナに入って汗を流し、風呂に入って汗を流して、見事に体重が変わらないブログは肩凝りは軽くなった です。

そして帰宅後食事がおいしくて、久々の勝利の一杯をいたしました。

銘柄は「流氷ドラフト」 網走ビール㈱ 製造 発泡酒5%
http://www.takahasi.co.jp/beer/index.html

ラベルを見ると「技術指導 東京農業大学生物産業学部」とある。

ノブリンの母校じゃ

ますますめでたい。

そしてこのビールではないビールの売りは

「オホーツク海、流氷の色」
「オホーツクブルー」をイメージしたピュアな発泡酒です

網走オホーツク海の流氷を仕込み水に使用しとラベルにある。

要するビールの色が青い。そして泡が白い。←白い

そんなビールとは知らずに瓶のまま、飲み干してしまった。

コップに入れて、見て楽しみ、飲んで楽しむビールだった。

失敗した。飲み直しをしたい。一本しかない。
斜里町にしか売ってないと言われた。
おまけに一本650円もしたとかみさんに言われた。

これは絶対飲み直ししたい。

札幌で売ってはいないか。デパートにでも売ってはいないか?

飲む時にラベルをじっくり見ていなかった。

うーん、飲み直したい


post by 去舟庵海人

22:24

日々徒然 コメント(3)

今年の補強

2009年03月15日

開幕2連戦で補強した外国人のお披露目がされて

使える。やれる。乙

縦のラインが外国人になり、言葉がグローバルになって日本人選手が右往左往するのではないかと危惧しましたが、結局サッカーには細かな言葉より身体で示すのが早いと言うことです。

結果を示してくれたので安心しました。

でもJ2になって不満があります。どうして控えの選手数が少ないのだ。

監督の人選に差し障るができるのだが。それなりの理由があるのだろう。
ん、もしかして経費節減。でも昔からだよな。

選手の頑張りが今日の結果になった。

第一はすなまこの素ん晴らしいシュートで始まった残り10数分の攻防。
いずれもテレビで見ていても遠目から映しているので一瞬理解できないぐらいの応酬に・・・

心臓に悪い。肩は凝る。

でもなんだかんだと言っても

 勝ってよかったぁぁぁぁぁ


post by 去舟庵海人

20:19

コンサドーレ コメント(0)

肩が凝るわ

2009年03月15日

今日みたい試合が続くと肩が凝る。もうこれからストレッチに行ってきます。また後で感想を書き込みます。ホント疲れた。


post by wwsc1981

15:20

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今年もあちこちで

2009年03月15日

リーグが始まってあちこちの試合をニュースというか録画を見ているとやっぱりおりますいろいろなお方がというブログは試合を壊すなよ です。

早速「家もっつワールド」が開催されたみたいで、試合記録を見ているとO氏だとかK紙だとか見事に出場されてあそばれています。

レフィリングも試合の内、雪中サッカーも試合の内、雷雨の中はやめようね。
でも雪中も勘弁してほしいなぁ。

そんなサッカーの構成要素のレフィリー、いや審判、そう審判なんですよ。
審判が批判の当事者になるのは出来るだけ勘弁願って、選手、監督、サポーターに恨まれないように穏やかに試合を仕切ってください。 

さて、これからはテレビ応援をするのですが、やっぱり現場で試合を見るのは好いなあ。現場でなくちゃね。
しょうがないですわ。相手だって自分のところで見たいわね。


post by 去舟庵海人

12:04

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桜は咲いたか、雪は降る

2009年03月15日

雪国で試合をすると冬には降るものは降るということを全国放送で告知してしまったブログは雪は白い です。

大型掲示板で話題になったのはカラーボールの登場でした。
雪国のホームチームは用意周到じゃ。まあ当たり前だからのう。

そんな光景を東京のでっかいビルかどうかは知りませんがテレビで視聴していたのかね。

NHKも最高のシチュエーションで放送してくれました。

もっとも私は中継は見ておりませんがネットでちょこっと見ることが出来ました。

真夏もたいへんだが真冬もたいへんですわ。

そんな状況の中選手もスタッフも観客もたいへんです。

たいへんだと言っている最中、「だからどうした」と言っているお人にたいへんは現場で起きているんだよ。

トップもたいへんの中に入ってくださいな。

半袖でやっているブラジル人が当たり前だと思わないで。

あのたいへんなブラジル人は2年ばかし雪国でたいへんを味わっているんだから。

たいへんは雪国では六ヶ月続くのだから。

だから雪国のサポーターはたいへんなんだよと声を上げたのだよ。

たいへんはたいへんなんだよ。


post by 去舟庵海人

00:25

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道具ばっかり増える

2009年03月13日

PCの知識だとかブラインドタッチだとか、ちっとも進歩増加しないのにいろいろな付属品が増える道具好きなブログは衝動買い してしまったです。

スポンサー様であるヨドバシカメラさんにプリンタのインクを購入しに行った際に特売だというポータブルHDDに目が留まり、ついつい衝動買いしてしまったのです。

今年になって台所にあるテーブルを直すという名目で電動ドリルを購入した過去もあります。

物置とか物入れが大きなものがあるわけでもないのに、毎年増えていくのは不思議です。

家族の者にあれこれ言われてもこの備品道具が増加していくのは不思議な現象なのです。

 絶対に不思議なことになっています。

買うからなんていう指摘は却下します。

不思議なことなんですから、絶対。


post by 去舟庵海人

22:56

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オフィシャルガイドブック

2009年03月12日

すでに購入してから好く清掃、いや幾星霜  と言うほどではありませんが未だにぱらぱらとしか開いていないブログはシーズンが終わっちゃう です。

Jリーグ選手名鑑も一緒に購入したが店頭でも開かずも自宅でもいまだ・・・

こんなことでは対戦相手の選手も知らないまま終わっちゃう です。

もう少し経てば精神的にも体力的にも解放されるので快方に向かうでしょう。

シーズン全51試合、どれだけ試合を見ることが出来るかわかりませんが、そう言えば開幕戦も録画したものをまだ見ていない、出来るだけホント精一杯見てやろうと思います。

環境はすでに整っているのにフォアチェックを心がけないと・・・

選手と同様に対戦相手を研究し一緒に「戦う」


post by 去舟庵海人

23:33

コンサドーレ コメント(0)

片や挑戦、片や超俗

2009年03月11日

間寛平がヨット経験を物としていないのに挑戦して太平洋を渡り終えました。
ヨット自体の挑戦は年齢に関係ありません。
やろう、やってみようの意志さえあれば出来るものです。

時間レースではありませんので、世界を回ってみようとのルートとしてヨットを選んだのですから、それも良しと言えるでしょう。

大阪から関東まで走り、海路はヨット、これからも陸地を走り続ける。

挑戦は彼の信条、身体でその意志を見せ付けてくれました。

それなのにタイトルの言葉は皆さんは理解できるでしょう。

世間一般を理解しているのか、非常に分からなくなってきました。
どうしたら理解してもらえるのでしょう。

あ、いい言葉が見つかりました。

 「ほっちゃれ」


post by 去舟庵海人

22:45

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身に過ぎる

2009年03月10日

身に過ぎるものを持つとそぐわないか笑われるかどっちかだよとの古来からの箴言をつくづくと思うブログはこんな上司を持つと苦労する です。

やっぱり過ぎたる地位を持ったせいなのか、聞く耳を現場に求めるのは決して難しいことではないのに  ねぇ。

そんあほなことはうっちゃって、私たちはコンサの行く末を心配しなくてはと思います。
まだ一試合なので残りをどうサポートする。どう声をだす。どうしましょう。

やっぱりゴール裏に映し出された北海道を心から信じたい。

あれはゴール裏では見えなかったけれど、周りにはしっかり見えたはず。

そんな心入れが身に過ぎるはずはないと思います。


post by 去舟庵海人

23:34

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何事も切り替えが大事

2009年03月09日

昨日の結果を後に引きずることもなく、前向きに生きていく事をサッカー観戦で覚えた私なんですが雲の上の人が脳内の切り替えを出来ないようなブログは「喝」です。 

日本に四季がある限り、そして日本の社会制度を大胆に変えなきゃならんのに、まず日本の足元を見てほしい。

雲の上にいる限り、脳内でてんぱっているでしょうね。

まず全国津津浦浦歩き回らなくちゃならんだろう。
そしてサッカーがJリーグだけではない、仕事の合間だとか、学業の合間だとか、授業としてとか、いろいろ有ることを理解してほしい。

それが日本サッカー協会の長たる役職だと思うが。

どうしてヨーロッパのシーズンにこだわるのだろう.
ヨーロッパに行ける選手は一握り、そしてヨーロッパから来る選手も一握り。
来る人は来る、行ける選手は行くもんだ。
決して私たちは拒んではいない。

この問題の本質は冬にはサッカーにならないのだというところにあるのです。


post by 去舟庵海人

23:38

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