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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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3対1

2009年06月28日

なんとなくユースの練習台になっていたみたい。                それから主審笛吹きすぎ、主審自身のためにも流そうよ。それが選手のためにもなるから。


post by wwsc1981

16:10

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いい行楽日和

2009年06月28日

何故かこの行楽地にいます。

090628_1459~01.jpg



post by wwsc1981

15:10

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big

2009年06月27日

totoを購入したら、見事にコンサ勝利が並びました。
こりゃ、縁起がいいわい

と、思っていた。
がしかし、

何で何で

期待を裏切る。

TOTOも当たってほしいけれど

コンサの勝利が当たってほしい。

悔しい。

まだ試合の録画を見ていないので、どんな内容だか分かりませんが
結果だけを見ると

判で押したような

そんな

次は

TOTOも試合も当たってほしい
20090627-00.jpg



post by 去舟庵海人

21:13

コンサドーレ コメント(0)

喪中

2009年06月26日

2009年6月
なんか葬式が多いような気がするんですが、皆様お身体に留意されます事を祈っています。

ジャクソン・ファイブ

チャーリーズ・エンゼル  ライアン・オニール付属

私的に言えば三人の方が・・・

見逃した方もいるかもしれないので、その他多数の知り合いの方々。
もっともこちらが知っているだけで、ご本人は知りませんでおます。

マイケルは絶対私のことは知りませんでしょう。

しかし、このように多感な青春時代と共に時を共有した人が亡くなると、寂しくなります。

今ご健在な有名人の方々、健康にくれぐれも留意されんことを


post by 去舟庵海人

20:57

日々徒然 コメント(0)

札幌学

2009年06月25日

「ハマ」から来た我が親戚であるいとこに厚別入り口で出くわした際に、「ホームに来てる?」と言われてしまったブログは平日の仕事人ナイトなのに横浜在住サポなんだよな です。

久々に会場で会ったのですが、全試合ホームもアウェイもないのだから、この際私が会えたと言うべきなんだろうねぇ。

さて本題に戻しますが、

 岩本祥史著 「札幌学」 新潮文庫

内容は札幌ってこんなんだよとの本です。
今年の三月初版ですから、最近の札幌事情が網羅されています。

特に最終章は「チーム力はいま一歩でもコンサドーレが熱い」
ちゃんとコンサのことが書いてありました。
おまけに「レラカムイ北海道」も付いているよ。

まぁ札幌を知りたいという人達のために書かれている本ですので、札幌人が読むことはないのですが、札幌出身ではない著者が「札幌」をこうなんだよと知らしめてくれる有難い本です。

読んで損はない。読んでこんなもんですとの印象でした。


post by 去舟庵海人

22:33

日々徒然 コメント(0)

疲労なのか、疲労感なのか

2009年06月24日

前半は動きがない試合でした。
スルーパスが出るわけではないのでキリノの飛び出しはない。
サイドでは勝負をしないので切り裂いたサイドプレーがない。
ターゲットがキリノ一人なのでクロスが上がるわけではない。

ないないづくしです。

ですから後ろでボール回しをしているだけでした。

動き出したのは後半中山が入ってからでした。

「放り込むぞ」との共通意識が出来て、やっと攻めの形が出来た。

業務改革が必要な時期が来た様な気がします。

さて、次の試合は絶好調の仙台。

ノブリン監督の指揮と沖田コーチの事前調査のなせる業を期待しましょう。


post by 去舟庵海人

22:54

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怪我とか病気だとか

2009年06月23日

箕輪選手が再手術をしたとか・・・・・

うーむ、痛い

手術も痛いが(麻酔もあるか)、チームの戦術構想に齟齬ができるのも痛い。

一番痛いというよりもつらい気持ちを察して余りある、とうの本人が・・・

身体を動かすことが好きでスポーツ選手になったであろうし、努力をかさねたであろうからプロスポーツ選手にもなれた。

全国のスポーツ人口からすれば、ホンの少しのプロフェッショナル。

それが動くことが出来ない

でも、病気であろうが怪我であろうが復活再起することが、何よりも本人の願いであるし、我々サポーターの願いでもある。

今一度の再起の努力を期待しましょう。

出来るはず

出来るとも

成功した人が言っていました。

「成功するコツは?」

「成功するまで進むことだ」

「失敗は成功するまでの過程だ」


post by 去舟庵海人

21:41

コンサドーレ コメント(0)

good news

2009年06月22日

昨日の今日ですから、バッドニュースはもういいのですが、badなニュースが続きました。

でもねぇ・・・     若いのに、と言っても1才上ですが

気を取り直して、昨日書いた良いニュースを
友人からメールが届きました。

画像からは分かりづらいかも知れません。

でも、小樽港沖でこんなにイルカの群れに出会えるとは

以前、現在乗っているヨットが横浜から回航していた時に函館沖から松前へ行く途中でこのようなことがありました。

あの時は私がラット(舵輪)を握っていたので、とても印象深いです。

また、見られると期待したいものです。  
小樽港沖にて
20090622-01.jpg



post by 去舟庵海人

20:24

日々徒然 コメント(0)

バットニュースとグッドニュース

2009年06月21日

朝から雨模様の中で悪い話があり、そしてまた良い話もあったブログは疲労感がただよっています です。

悪いニュースその一
ヨットレースの表彰式を待っている間、ケータイでコンサの試合結果を探っていますと2対1で逆転したとの話。もう少しの残り時間を頑張れと思っていました。キリノどうした?

良いニュースその一
表彰式の結果を聞くまでもなく、今日の午後のレースはファーストフィニッシュ。当然ながらクラス別の一位、会心の勝利です。

悪いニュースその二
雨の中のレースでは当然の気持ちで帽子をかぶっています。それがレース中に飛んでしまって、あれ間の落水です。海の中に沈んでしまったみたいです。
もし海で拾った方がおられましたら、それ私のものです。
目印はコンサのマークが付いたフリースキャップです。くやしい。

良いニュースその二
レースが終了し、小樽港に帰る途中でイルカの群れに遭遇しました。数は30頭ぐらいでしょうか。手近にカメラがなかったので友人が撮ったケータイの写真がもらえたら、ブログにアップします。うまく撮れていればですが。

悪いニュースその三
表彰式の最中、ケータイでコンサの試合結果を見たら、44分で逆転されている話を見て、どーしてと思って○○っと声が出てしまいました。

この悔しさは24日に晴らしましょう。

連敗は許されません。もっとも引分けが挟まっていますので良い知らせが続いていません。

勝利こそがグッドニュースなのです。

グットになってほしいものです。


post by 去舟庵海人

21:02

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1と2の差

2009年06月20日

本日は仕事があったのですが五時きっかりに仕事場から退出して、我が家でスカパー観戦いたしました。

うーん、横浜FC   言葉が・・・
一言で言えば型がないような気がする。
攻めの形がないような・・・

それに比べれば徳島は完全に型がある。
約束した攻めの形がある。

ただこの後J1の試合を見れば、やっぱり差がある。

 シュートの質が違う。

みんな練習しよう。

絶対うまくなるから。

平山があんなスーパーなゴールができるようになるなんて、驚いた。


post by 去舟庵海人

21:55

日々徒然 コメント(0)