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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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片思い

2010年11月07日

昨日願った結果が今ここで書き込めるのはとってもうれしいものです。
結婚式に参列させていただきましたが、その新郎と新婦のエピソードが大安の良き日に一段と喜びを頂きました。

タイトルのことなんですが、
新婦が新郎を見初めたのが高校の時だそうで、でもどうやら幼稚園も一緒だったみたいで、同い年ですからこのときはスルーと言うことで、新婦が片思いで新郎をアタックすること数十度、そのたびにあえなく沈(ヨット用語を使う)したそうです。

同級生の応援はあったそうですが、2人の間は恋人未満友人までということでした。
でも新婦は事あるごとにアタック、てな訳でその期間が七年。
その間大学と専門学校と進路は違い、おまけに新郎は本州に就職までしていた。

いわゆる遠距離恋愛にもならず、この期間があったそうですが新婦はそれにもめげず新郎の赴任地にも出向きアタックを敢行していたそうです。

そして八年目にやっと交際のOKを出た後、二年後新郎は家業を継ぐために帰郷、そして今日の華燭の典を迎えたのです。

周りの同級生の多くがこの2人のために喜びを表し、本当に楽しくてうれしい結婚披露宴でした。

このような話を見聞きすると「大安」って好いですね。

最後に披露宴が終了後、ケータイメールに届いたコンサ勝利の情報は本日の喜びを二倍にしてくれました。

これからのホーム試合が楽しみです。うれしいの一言です。


post by 去舟庵海人

23:49

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うれしい夜

2010年11月07日

永い付き合いのお客様のご子息の結婚披露宴とコンサの勝利、うれしい夜です。帰宅途中なのでまた後程。


post by wwsc1981

22:50

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大安吉日

2010年11月06日

「仏滅」の次の日は大体「大安」となっていると暦が古来より教えてくれているブログは「大安」にはやっぱり結婚式ですわ です。

「大安」と書くとついつい昔の仲間の人が「大安」という焼肉屋さんやっていたなと思い出します。
皆様の中には知っている人も居られますかな。
追分通と国道五号線の交差点の角に有りました。
あの大将はどこに、でしょう。

話を元に戻しまして、

大安の日曜日に雨風の心配ないスタジアムで、ええホームですぞ、アウェイには気持ち好い試合をした相手に

やもや

勝ち点をみすみす渡してはなるものか  ですぞ。

ちと振り返ると

古田、古田、岡本  かぁ

古田居ない

あいつもこいつもいない

おまけに隊長もいない

いるのは

三上

大安だし

ポジティブ思考でいかねば

頼むよ、大安だよ

あっ、思い出した
いとこの結婚式、厚別で・・・・  まずいことを思い出した。

この際、今年無得点のスナマコと芳賀に決めてもらいましょう。

 大安大安大安大安大安   


post by 去舟庵海人

23:08

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残り試合

2010年11月05日

残り数試合と言うか、ホームはあと3試合だよね。

マイッタ

用事が入っている。

1試合しか身体が空いていない。

消化不良のシーズンになりそうだ。
ヨットレースとかぶり、いろいろな用事にかぶさって、ここに来ても・・・

どうしても無理だよね。

しょうがありません。

世間の義理があり、仕事の重要性もあり

って、日曜日は結婚式。新郎は小さいときからの見知りおき。
そして、最終戦は仕事があり、って大掃除だわ。

コンサの試合に心惹かれてしまうが、世間様に私が非難されます。

皆様の応援を信じて、この二試合をあきらめます。

もちろん録画は見ますよ。


post by 去舟庵海人

21:08

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三上君

2010年11月04日

トップと同行して得点までゲットした三上君がオフィシャルで昇格が発表されました。
先日、このブログで育成のことを書いた後でのこの知らせをうれしく思います。

これからも続くのかは分かりませんが、できるなら続いて欲しいものです。

となると、チームの定員が有りますので構想外の選手が出てきます。
世の習いとは言え、さみしくもある季節です。

いつも書いていますが縁があってコンサの選手になった以上、好い旅立ちになって欲しい。
そしてまた北海道に戻るなり、遊びに来るなりで顔をみたいものですよね。

これからも下部組織の充実が図れることになって、続々とトップに上がって欲しいものです。

今年は怪我人が多かったよなぁ・・・


post by 去舟庵海人

21:34

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今年もやってまいりました

2010年11月03日

毎年恒例の話にお付き合い願います。

 「レモンハート」26巻 古谷三敏著 双葉社

今年も発行されました漫画であります。
年に1冊、これで26年目になるのかどうか確かではありませんが。
発行された漫画雑誌が途中で変わっていますので、こんな言い方になります。
今は「漫画アクション」で掲載されているはずです。

私はこの漫画雑誌は見ていません、
1年にわたって掲載されたものの集約された漫画を買っています。

そして薀蓄を拾うはずが、全然覚えられません。
とにかく世界にはお酒がいっぱいあって、それを作っているメーカーもたくさんあると知るのみです。

これだけの酒類が有って、全てを飲むことは出来ませんが、私はそのお酒に対するエピソードが大好きです。

この著者がどこまで書き続けるかを応援するためにも買い続けて見ていこうと思っています。

ちなみにこの漫画で「赤黒」のお酒があることを知りました。

もし、飲みたいお方は以前薄野の酒屋さんに置いてあるのを見つけました。

どうぞお探しください。

名前を忘れた・・・


post by 去舟庵海人

22:39

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育成こそクラブの中核

2010年11月02日

今日の朝刊、朝日新聞なんですが、朝にちょっと目を通し、今しがたゆっくりと読み直しました。

書いた人は平田竹男氏(早大大学院教授)なんですが、一つには育成が機能不全とおっしゃる。
つまりはU-19の不振につながったと。

二つには育成に成功しているのはガンバだけと断定している。
トップ昇格、代表選出、そして海外移籍の流れが出来ているとおっしゃる。

三つには高校サッカーは貴重だとおっしゃる。
ユースにセレクションされなかった選手の活躍がパラレル化していると。
中村俊とか本田がその象徴とされると。

結論は育成こそがクラブ経営の中核であり、日本のサッカーが進化するのであるとおっしゃっています。

大筋は諒です。

コンサもその流れを作ってきた。
他のJリーグチームの老舗はこのような形ができつつある。
まぁヴェルディはユースの選手が散らばって行きますが。

コンサの場合は日本人選手だけではなく、南米の選手も育てている様な気がしますが、これからきっと夢を持った若梟が出てきます。

そんな話の中でU-16の若梟がやってくれました。
世界を見てきた選手がチームに戻って来て、良い刺激を与えてくれるでしょう。

征也や古田がそうでした。

私たちはその若梟がきっとトップチームの主軸になることを夢見ましょう。
一歩一歩が太い幹になっていく。

オンコの木みたいな生長が遅いように見えて根がしっかりとした、そして大きな木になって欲しい。


post by 去舟庵海人

23:28

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さて何書こうか

2010年11月01日

タイトルを書こうとして、「何か効果」と変換されて、いきなり否定されてしまったブログは仮眠具合うと です。

スカパーで昨日の今災害、いやコンサ以外の試合を見ようとしたら、つい漢流ドラマを見てしまった。

ええ、私漢流ドラマちょっと好きです。

話の内容に大体当り外れが無くて、さりとておっさんはこの手の話は好きです。
まぁメロドラマですが。

ヒーローはイケメンありの、ごつい奴が居るわで、まぁ良しです。
ヒロインが私の好みです。飛びっきりの美人ではなくて、隣の姉ちゃんみたいな感じで、好感持てます。

まぁ「水戸黄門」ですな。

かつて初期の頃、TBSのプロデューサーが「偉大なるマンネリ」と開き直っていました。

チェンジはいけません。

オバマと民〇党はチェンジし続けてください。

話がそれました。

これから毎週月曜日、この番組を見ていられるか。
かぶさっているんだよね、「豪華客船の旅」と。

続けて見ないといけないテレビドラマなんだが、忘れてしまうんだよね。

冬の夜長、また楽しみが増えた   と書いておこう。


post by 去舟庵海人

22:30

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不思議の勝負

2010年10月31日

野村さんが「不思議の負けなし」なんて言っていたような気がするが、なんでこんな結果になっているのかという不思議な試合でした。

オフィシャルの結果を見たら、シュート数が前半がコンサが2本で草津がゼロ。
そして後半が少々みたいな感じですが、枠に行ったか、みたいな。

でボールがコンサの方にコロコロと来たもんだ。
でシュートだったの?  みたいな・・・

試合後USが選手達になんか物申していましたが、聞こえません。
何がなんだか、どれがどうしたか。全然分かりません。

もっとも2本しかシュートを打たれなくて、枠に来たのが1本だけで、それだけで負けた試合もありましたな。

サッカーって不思議。

不思議だから現場の試合を見なくちゃと思います。

もう一つ不思議な事がありましたわ。
私とボーナスさんが座っていた席の後ろで、やたらとネガティブなことをつぶやくおっさんがいました。

結局ボーナスさんと私が避難しましたが、いつもいつもネガティブに生きているのだろうか、不思議だ。


post by 去舟庵海人

20:54

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ナチチャコ

2010年10月30日

タイトルを見て、理解できる方あら〇〇ですぞのブログは野沢那智の逝去を聞いて悲しいの気持ちで一杯です。

  「パックインミュージック」

この深夜放送は好く聞いていました。
楽しいだけではなく、いろいろな話で心惹かれるものがありました。

野沢那智といえば吹き替え、吹き替えといえば野沢那智と言えるほどスターのアテレコで有名です。

あれもこれも彼野沢那智と言うほどです。

そして、一番記憶に残るものは「ナポレオン・ソロ」のイリヤ・イリアキン役のアテレコです。
このドラマは主役のロバート・ボーンよりもデビット・マッカラムが人気が出て話題になったものでした。

こういう話は結構ありますよね。
主役もおちおち出来ません。

脇役が有名になるのは世の習いと言うことが分かります。

さて、これから私の好きな映画が放映されます。
彼野沢那智のあてたブルース・ウィルスをしっかりと見ましょうか。

合掌


post by 去舟庵海人

21:07

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