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京都生まれの長崎育ち。宮崎-滋賀と経由して転勤で北海道に。空知管内在住。03年の開幕戦(ドーム・横浜FC戦)が初観戦、わたらせばしです(CNNコンサ隊・隊員番号21番)。嫁・ぴんちゃん、娘・にぃにぃ共々よろしく~。 最近はツイッターにも手を出し始め、アカウント「wataraseconsa」でつぶやいたりもしています。
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2007年02月09日
相手はチームでダンマク出してます。 練習はフィジカルっぽいのを三浦コーチ ボールを使うのは松井さんが指示出している感じ。 今ピッチで練習してるのは 西沢、ブルーノ、ダビ、カウエ、 わな、すな、セイヤ、芳賀 曽田、元気 一本目のスタメンかな?
2007年02月08日
沖縄から空路、福岡に戻り 特急リレーつばめに飛び乗り、熊本に入りました。 晴天続きだった沖縄と比べ、今日の熊本はどしゃぶり。 明日の午前中も雨予報、心配なとこです。
2007年02月05日
2月3日、 わたくしCNNコンサ隊NO.21 わたらせばしは 同じくコンサ隊NO.5ぴんと、入籍および結婚式を行いました。 っていうのは、コンサ隊のブログのほうで 代表が報告してくれてますね。 本当は自分の手で書こうと思っていたのですが 引越しとパソコンの不具合で ネット環境から離れる日々が長く続いたもんで・・・。 今は新婚旅行の地、沖縄のホテルから書き込みしております。 (キャンプ中の中日ドラゴンズの選手も同じ宿のようです) 8日まで沖縄に滞在し そこから長崎の実家に寄って 11日に帰道の予定でしたが、 急遽8日は熊本に泊まって 9日の水原三星との練習試合を見てから 長崎に寄るように予定を変更してみました。 コンサドーレが仲人のようなもんですからね せっかく近くでキャンプを張っているんですから 見に行かないわけには行かないだろうと 練習スケジュールを見て 2人であっさりと予定変更を決めました(笑) 可能な限り、報告を入れようかなと思ってます。
2007年01月06日
こっちも書いておこうっと。 いよいよ三浦俊也監督就任発表になりましたが。 ちょっとびっくりだったのは松井さんの待遇ですよね。 赤池さんがGKコーチ就任ってのはスポーツ紙で報道済みだったんで 松井さんは退任か?って感じだったもんで・・・。 (三浦雅之さんのコーチ就任はまったくもっての想定内! なんでかは・・・内緒w) 松井さんと三浦雅之さんがコーチってことは どっちかがヘッドコーチ、どっちかがサテライトコーチ そんな役割分担になるんでしょうか? (藤田監督 王助監督 牧野ヘッドコーチみたいな。トロイカ体制、懐かしい) 去年の感じ見てると三浦雅之さんがサテ担当みたいな感じでしょうか。 あと、選手契約更改にかんしては スナと西谷が契約を済ませたことに一安心。 これで「昇格」を目標にしても、まぁ許される戦力は保てたかなと。 青野さんの加入も噂されてますしね。
2007年01月01日
あけましておめでとうございます。 至って穏やかなお正月を迎えております。 今年は 戦力的には、日本人はほぼ変化なし・・・のはず。 (スナ、西谷!残ってくれー) ダビ、カウエは蓋を開けてみないと判断できないですし。 三浦監督がどのようなサッカーを目指すか 中盤もフラットな4バック? どうなんでしょう。 まぁ、キャンプ等から流れてくる報道等で 想像をするしかない日々が続きますね。 天皇杯の決勝も、なんだか退屈(笑)
2006年12月30日
試合終了の笛がなった瞬間 一気に脱力感が全身を襲った。 天皇杯に意識を集中したこの3,4週間の緊張が一気に解け 無意識にためていた疲れが一気に襲ったかのようだった。 敗戦=柳下札幌のラストという事実に 試合後のゴール裏はどのような感じになったのか、とても気になった。 現地で見ていた新潟戦、甲府戦と違って 今回はテレビ観戦だったため 伝え聞くしかその術は無かったのだが。 新聞等によると、記者会見が終わるまでサポーターが残って監督を待ち トラメガを持った(!)監督がゴール裏のサポーターのために 最後の言葉をかけたとのこと。 札幌の監督としての最後のヤンツーさんと同じ時間を共有できた現地組の皆さんは 実にうらやましいし、誇りにしていいと思う。 この天皇杯の快進撃は実に楽しい時間であった。 月並みだけど、夢のようであったとでもいうか。 消化不良で終えたリーグ戦 あれで柳下札幌が終わっていたらと思うと実にゾッとする。 チームは団結し、これまでの3年間が間違いでなかったことを 証明するかのように、J1チーム相手に勝利を重ねていった。 自分もフクアリ新潟戦、ユアスタ甲府戦と 現地まで足を伸ばし、声を振り上げた。 アップセットを成し遂げる側のサポーターとして 特別な勝利の喜びを2度も現地で味わえたことは 自分の中に深く記憶されることだろう。 自分の観戦記「コンササポーターになりたい」 http://www.geocities.jp/yamatosprint/consadole.html の冒頭に 「この物語はあるクラブの荒廃に戦いを挑んだ熱血監督の記録である プロサッカー界において全く無名の弱体チームが荒廃の中から健全な精神を培い わずか・・・年で全国優勝を成し遂げた奇跡を通じて その原動力となった信頼と愛を余すところなくドラマ化したものである。」 と記している。 自分と同世代の特にテレビ好きの方ならピンとくるかもしれないが 1984~85年に放送されたテレビドラマ「スクール☆ウォーズ」のオープニング冒頭に流れるナレーションをもじったものである。 ヤンツーさんが札幌の監督に就任して数ヶ月 その人柄を知るにつれ 若いチームを我慢強く育て上げる姿が 「スクール☆ウォーズ」の(山下真司演じる)滝沢監督にダブってしょうがなかった。 そんなこともあっていずれヤンツーさんの元でJ1制覇・・・ そんな夢を見て、まぁほとんど冗談で記したものである。 (2004年のシーズン途中だったような) ヤンツーさんの退任が決まり そんな夢(というか冗談)の看板も下げないといけないかなぁと思っていたところの 天皇杯の快進撃だった。 「わずか3年で全国優勝」も夢ではないところまで 本当にたどり着いたのだが・・・。 ヤンツーさんのその頑固ぶりに不満を感じることもあった。 けど、足踏みは緩やかながら確実にチームの成長を感じられる3年間 そんな感じだった。 (それもこの天皇杯があったおかげ。鳥栖戦で終わっていたらどう感じていたのだろう。) ヤンツーサッカーを3年間見れたことは実に幸せだった。 この3年間が真の意味で間違いでなかったと思えるように ヤンツーさんが築いた礎が 三浦さんのテイストを加えることで昇華し J1昇格という結果を残す。 そうなるように、ヤンツーさん同様に三浦さんにも最大の信頼をもって 応援するつもりである。
2006年12月28日
新潟戦、甲府戦と違って 今回は留守番となり、できることは現地に念を送ることくらい。 もはやここまでくると 組み合わせうんぬん関係なく どこが相手でもめっちゃ強いチームばかり。 そんな中で大塚・征也を欠き 西谷・スナも万全ではない状態で戦う大変厳しい状況。 怪我人も戻ってきてベストの布陣に近いガンバに、手負いのうちが勝つなんて まさに「奇跡」だけど どうせ同じ奇跡なら、より厳しい状況で達成するほうが 余計に価値があるって気づいちゃったんですよ! はい。 (それくらいの心構えが、コンサ隊らしくある) ってことで、まずは明日の千歳発の飛行機が無事飛ぶことを祈って。 (代表が乗るからまず大丈夫か!)
2006年12月24日
仙台発のフェリーを経て 15時前に帰宅しました。 千歳を過ぎたあたりから凄い吹雪で 運転していた車がスピンしてほんと危なかった・・・。 後続車なく、対向車も相当離れていたんで助かりました。 コンサ隊・花巻組は飛行機の欠航で1日足止めになったみたいですが フェリー組も最後に大トラブルに巻き込まれるところでした。 昨日の最後のエントリーをちょっと修正。 BSでの録画中継を見る人が「ちらほら」・・・いやいや 放送が始まるころには相当な人だかりでした。 それも船内のテレビのあるとこ、数ヶ所に分かれて! 大塚からのクロスに、惜しい元気のシュートなんか 「あ~~~!」のため息、とか まるでリアルタイムで見てるように盛り上がってました。 ・・・で、昨日の試合 甲府はほんとうまくなりましたねぇ。 J1で戦うってことはこういうことなんだなぁって 甲府の選手が体現しているような感じでした。 ただ、パス回しがうまくなった分 甲府の攻撃に中央突破が多かったのは(ヤンツーさんのコメントにも)鍵だったのかも。 去年までのようにサイドを突かれて クロスを放り込まれたほうがうち的にはつらかったかもしれませんが。 (バレーがいないってもあるんでしょうが) 浦和、鹿島、G大阪、札幌 タイトルホルダーの中に札幌の名があるのは 違和感ありありですが 「常勝チャンプなんてクソ食らえじゃー」の前田日明的発想で 次のエコパも! 声をかけてくれた八戸のサポ青年も無事帰宅したかなぁ・・・。
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