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北海道のチームとして発足したコンサを心の底から愛し続けることを誓います
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2008年10月01日
引っ越して1年以上経過しました。 最果ての根室からちょっと西の釧路へ移動しました。 PCの設定が本当にめんどくさくてサボっていました。 が、ようやく復活です。 その間 昇格ありーの 惨敗ありーの 苦戦しーの 箕輪はいりーの いきなり怪我しーの(川崎サポには2年連続で申し訳ありません。) ほぼ降k(ry 古い話題から新しい話題まで、書きたかったことをさかのぼりですが残していこうと思います。 釧路にようやくオープンしたスポーツカフェをもっぱらの観戦場所としています。もし、見かけたら気軽に声をかけてくださいませ。
2007年06月20日
いろいろ記事をupしたいんですけど、引っ越し準備におおわらわです。 で、引っ越しに際して重大な問題が・・。 ブログタイトルどうしよう・・ もう東の果てじゃなくなるんだよなぁ・・ 札幌に近くなって観戦に行けそうだけど、 ブログのプレミア感が無くなってしまうのがちょっと残念です。
2007年05月30日
06第18節 07第18節 某掲示板から引用。 39札 去年の勝ち点の状況を見ると、 柏(昇)38 鳥栖までは可能性がありそうだ。 ↓ 横F(昇)33 だけども、昇格ラインを去年の神戸とすると 仙32 明らかに去年よりも勝ち点が各チーム伸びそうだ。 ↓ 去年神戸が勝ち点89なだけに、 29山京仙 今年、90では足りないかもしれない。 28 あえて目標を95と設定すると 27湘 第2クールまでに48が必要となる。 26緑 緑25 うーん。やっぱり油断は禁物。 24福鳥 鳥栖・東北勢・緑と調子を取り戻しただけに 神(昇)23 安穏とは出来ないのだ。 山湘22 今後、夏場のためにもベンチメンバーに 水21 ある程度の期待感が持てなくてはいけない。 20 藤田が抜けた右サイド。チャンスじゃないか! 鳥19草 札18桜 次節が三浦采配の実力を計る本当の場所だろう。 ここ2戦の采配はきっと当てにならないだろうから。
2007年05月04日
前回のエントリーで「負けても次に繋がればOK」と書いたんだけども、どうやらそれすらもクリアできなかったようで。結果論になるけど、バーベキューなんかをした時点で今週の不出来は決まっていたようなもんでしょう。 油断。 これがどんなに恐ろしいモノか3年間で身に染みて分かっていたはずでは? と、言いたくなるような失点シーン。 何もかもがスタートに戻ったと思って良いでしょう。 連敗。 これが非常に恐ろしい。つまり、次節の仙台戦は今年初めてのプレッシャーのかかる試合となるわけです。三浦監督も積極的采配を用意しないで仙台を迎え撃つなんてのは許されないでしょう。京都戦の敗戦とは意味合いが違うのだから。連敗をすれば、そう、緑の悪夢が赤の悪夢となるのが目に見えているから・・。 次節は非常に采配が楽しみです。気になるのはカウエ。消えている気がするし、やはり守備的ボランチは荷が重いのではないか?今年のコンサはサイドの守備と2枚の守備的ボランチが肝である(前線からのプレッシャーはすでに世界のスタンダードのようなので)だけに、あえて大塚を起用してバランスを取って欲しいと思う。さらに言うと、川崎・岡本の抜擢などサプライズも欲しい。 これから最後までなんて、今現在主力の16人では闘っていけない。そういう意味でも第2クールでの選手起用とその効果には注目していきたいと思います。 次節こそ引き分けでも大歓迎といえそうです。 ※それにしても山瀬のFKは凄かった。今年のプレーにはすごみを感じる。怪我をしなきゃ良いけど・・
2007年05月01日
勝たせてくれてありがとうございました。
というような愛媛戦でした。結果的にGKのミスで頂いた1点で勝利。ただ、昇格するためには本当に美味しい試合になったと思います。
前半戦は中山のポストプレーがほとんど見られず苦しい展開。時々頭に当たるとチャンスを迎えるだけに、中山にはもう少し頑張ってもらいたい所だが・・。もう毎回同じ印象しか中山には持てないなぁ。
後半に藤田を交代させたのが結果的に良かったのかもしれないが、藤田は90分使って欲しいところ。ただ、使われるためにはサイドで勝負をしてくれないとDFを崩せないだろう。藤田に期待はしているけど、山瀬ほどの期待感をイマイチ持てないのはその辺なのかも。見ていてもドリブルが怖く見えないのだ。東京V戦は結構えぐろうとしていただけに、愛媛戦の出来は残念。
最後はやっぱり三浦采配。この日は勝てなくても良いと思っていたのかもしれない。個人的にも引き分けでも良いとは思うのだが、気になる。
積極的采配を行えない。もしくはそういうオプションを持っていない。
現状の三浦監督を分析するとそんな感じに見える。まだ1クールだし、勝ち点を失うことを避けているのかもしれない。そうだったらいいんだけど、今後昇格を争う相手と闘った時に、逆転もしくは同点にしなければいけない場面でも勝負できないとチョット困る。第2クール初戦でホームだし、積極的に行くだろう仙台戦の采配を注目してみたい。
次は草津戦。負けても次の試合に繋がる内容ならOKでしょう。
2007年04月23日
緑相手に勝利を収めることが出来ました。次節お休みなので、抜かれるとは思いますが、地道に勝ち点を積み上げて欲しいなと思います。 試合内容ですけど、今年の得点パターンである相手の隙を突くところから2点。今後に非常に期待が持てるセットプレーから1点と、序盤で一番いい点の取り方をしました。逆に言うと緑のDFがお粗末すぎで、3点取ったと言うことは非常にラッキーだったお思います。緑DFでは、土屋の対応が非常に甘かった印象でした。あそこが改善されると今後の緑は恐ろしい限りです。 3点で気が緩んだんでしょうか?ヘディングの応酬から金沢に簡単に抜け出されて1点返されます。あの場面は遊んでいるようにも見えました。緊迫した場面ではああいうことはなさそうですが、今後の戦いの中では見たくない失点シーンでした。 その後ダヴィが決定機を外しました。試合の流れというのは非常にデリケートで、追加点を許した札幌にとっては、なんとしてもとどめを刺せなければいけない状況で、しかもとどめを刺せる状況で外すというのはエースストライカーとして微妙です。確かに試合に勝った立役者でもありますが、試合を混乱させた戦犯でもあることは忘れていけません。 で、問題の後半。 あのPK判定はあり得ませんね。曽田が進路妨害していますけど、完全にボールはGKの掌握圏内で妨害が無くても緑FWは届きません。あの状況でPKはやはり無いのではないでしょうか?主審の家本は再研修を受けたようですが、まだ現場復帰は早かったのではないかな?J’sゴールを見る限りでは三浦監督は問題視していないようですが、勝っても抗議する場面だと思います。「家本だから」で流してしまうようでは、今後の審判レベル向上のためにも良くない気がしています。 ここで追加点を入れられると、当然流れは緑に移ります。簡単に同点にされるのは当然といえましょう。ただ、オフサイド気味のような気もしましたが、マークが甘かったというのも事実として受け止めなければ、守備チームとしてシーズン完走は無理でしょう。どうもコンサの左サイドの守備が甘いような気がしてなりませんから(京都戦も2点とも左サイド破られてでしょ?)。 その後、ダヴィの頑張りで突き放し勝利することが出来ましたが、中山の攻撃に関しては目も当てられなかったですね。ロングボールで触れないポストプレーヤーなんていりません。たまたま1回触って得点を生みましたが、緑の船越と比較したらそのできの悪さは一目瞭然。J1昇格を目指して闘うだけならこのままでもいいのですが、J1昇格したあと残留したいのなら考えた方がいいでしょう。ただ、負けていないので指揮官としては動きづらいんでしょうけど・・。 三浦監督の采配も微妙でした。後半開始して西沢を交代しなかったこと。今日は致命傷にならなかったので良かったですけど、フッキのような個人技のある選手相手にイエロー1枚もらって勇気のある対応が出来るか疑問です。さらに、PKを決められても同点になっても動くことが出来なかったことが一番問題です。西谷は痛んだ後(緑が中断しなかったのはマナー違反)消えていましたから、大塚の投入時期を早めることだって出来たはずです。守備のコーディネーターとしては認めますが、試合運営には疑問が残ります。 ただ、大塚を投入したフォーメーションには手応えを得たんではないでしょうか?カウエが前で使うと生き生きしていましたし、守備も非常に安定していたように思えます。ボランチ1枚増やす従来の守備固めよりはよっぽど効果がありそうな気がします。問題としてはカウエがボランチでは消えてしまうことでしょうか。大塚投入で効果が見えただけに、カウエの消え具合が非常に気になりました。 久々にスケジュールが合ってテレビ観戦することが出来ました。まだまだ伸びしろが期待できそうなチームですが、横浜FCのの現状を見るとこのままで良いのか?という葛藤でいっぱいになりました。ただ、昇格に向けて選手には頑張っていただきたいと思います。
2007年04月09日
今日のゲームは残念ながら引き分けでしたね。 アウェイとシーズン序盤と言うことを考えれば歓迎できる結果でしょう。 ただ、結果論にはなるだけども、監督の試合後のコメントからコンディションの悪さが推測されるわけで、シーズン後半で息切れしないためにも西谷・藤田の起用をあえてしないで闘って欲しかったと思います。 試合の感想はここまでにして、感動した話。 今日投稿されたブログを眺めていたら、なんとスペイン人サポーターを発見しましたよ!彼のブログはこちら。 http://www.consadole.net/carlossb/ ちょっとリテラシーがないけれど、ものすごく感動しました。 彼のブログにコメントを落とせるように英語を勉強しなきゃ。
2007年03月17日
先週末の話で記憶も軽く風化しているんだけど、どうしても書いておきたくてエントリー。 先週ガンバ戦をテレビ観戦しました。試合を見ていてふと思ったのが、コンサの今季のシステムと同じだわ。ということ。DFはゾーンで守っている点が特に同じで、ライン統率の仕方やブロックの作り方などあまりの完成度の違いに愕然としました。 攻撃面でもコンサの課題が見えたような気がします。一番は遠藤役をどうするかということ。基本的にはカウエということになるんだろう。となると、やっぱり芳賀か大塚のどちらかを諦めなければならないんだなと思いました。 家長とまでは行かないが、西谷という強烈な個性がいるから、サイドのアタック面は心配ない。それだけにセンターの4人の採用法が今季のコンサの行く末を決めるような…ガンバ戦を見ながらそんな気がしました。
2007年03月11日
1対0で勝利!手負い&10人の鳥栖相手に勝てないと昇格は無理でしょ。 序盤は鳥栖ペース。ビルドアップが出来ないDF陣だったけど、西谷とダビのキープ力がチームに落ち着きを与えていたね。そして生まれた藤田のゴール!後半戦はペースを握るもとどめを刺さないと苦しくなるのは必然でしたね。 注目のダビはポストプレーで光っていました。取られないし、結構無理目のパスにも対応していた。京都戦を見ていないけど、あれだけ質のいいプレーをしていれば、得点が無くても我慢して起用する価値がある選手と言えそうです。 逆に中山の必要性を感じなません。DF面でのハードワークを買われての起用なようだが、跳ね返し続けるには限界があるし、ダビがキープできるので、得点の期待感のある選手が必要でしょう。ただ、石井がスランプ気味なようなので、相川のコンディションが上がらなければ当面のままかもしれませんね。 カウエが復帰した場合は3ボランチと1トップも面白そうです。大塚&芳賀が機能していた(今日のMVPでしょう!)だけに次節の起用は注目したいところ。 守備は、京都戦と同様に左サイドで簡単に進入を許していたし、シュートミスに救われるのも多数。早めに手を打たないとフッキに確実にやられそうですよ。ブルーノは1対1に弱いかもしれない。だけど、カバー力は流石で、曽田が非常に活きていた。だからこそ、左サイドの守備の落ち着がJ2上位と勝負するためにも必要なんではないでしょうか。 あと、システム面では非常に危機感を覚えました。 後半が特にそうだったけど、サイドバックの攻撃参加が無いと完全に手詰まり状態。守備のシステムとしては成り立っているんだけど、得点を獲ることに関しては、どこかで「冒険」をしなければいけない。ブルーノのオーバーラップや西嶋の縦パスが効果的だったように、攻撃面でのコーディネイトが出来るかどうかが今シーズンの鍵になりそうな気がしました。 それにしても、審判はカードをよく出してました。山口退場は一枚目がチョット可哀想かな。早川を鳥栖ファンは恨むだろうね。家本からの教訓はどうなったんでしょう。 次節に久々の連勝を期待したいと思います!
2007年02月03日
久々の更新でキャンプ時期に別のスポーツネタかよ! というお叱りも受けそうですが、あまりに感動したので記事にしてみました。 今でこそ、夏は外サッカー・冬はフットサルと何とか中学生よりは上手くなろうとサッカーを楽しんでおりますが、本職はハンドボーラーであります。スポーツマン№1になったこともある宮崎君がやっているスポーツもハンドボール。でも、やっぱりマイナースポーツではあるんです。 で、現在ハンドボールの世界選手権がドイツで開催されている(日本は残念ながら参加できず)んですけど、その映像を見る事が出来ました。 http://www.sportdigital.tv/index.php?pid=995〈=de ※ダイジェストのみ。 ドイツ語サイトですが、画面右側マーク「ZumSpiel」をクリックするだけ 無料でした。 ダイジェストだけなんですが、本場のすごさを是非見てもらって、チョットでも体感してもらえたらなぁ・・・なんて思っています。 ちなみに、サッカーのように本場の映像は滅多に入手できないようです。事実指導者しか持っていないはずですから。だから、日本も強くならない。どこのスポーツも理論は一緒です。 「いいものを見れないから成長しない!」 昔のサッカーの立場と一緒ですね。これを機に普及すればいいんだけどなぁ。
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