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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2008年09月23日
先週の金曜日、恒例の女友達とのワイン会を開催しました。 いつも料理が出てくるとすぐにガッついてしまい、写真を撮れないのですが、 友達の協力のもと撮影に成功しました。 今回は地下鉄西18丁目徒歩5分程のところにある、「パンケット」というお店です。 こじんまりとしていて、清潔感にあふれた粋なお店でした。 予約の少し前に入店したのですが、入口の「本日、予約で満席です」の張り紙にびっくり!! 場所的にはあまり好条件とは言えないと思うのですが、それでも予約で満席になるほど人気なのね~とオドロキでした。 では料理といきましょう!暗い!写真が暗すぎる! これではちっとも美味しそうに見えない~(゜o゜) ちなみにこれは、秋のジビエ、いのししです。 シェフのお勧めでした。 いのししと言うと、くせがあったり硬いという イメージがあったのですが、 これは少しもくせなく美味しく頂けました。
変わりエビフライのような料理。 衣が素麺を砕いたような感じです。 ちゃんと内容を聞いたのですが、 なにせワインを頂きながらなもので・・・ 忘れちゃいましたぁ~(言い訳) かなり美味しかったです! 本来は一皿にえび3匹ですが、 私たちは4人でしたので お店の方が配慮してくださり 4匹にしてもらいました。 (もちろん料金はアップです)
キャベツとアンチョビのペペロンチーノ。 実はアンチョビが少々苦手なのですが、 これは生臭さもなく、ちゃんとうま味に なっていました。 ピリカラでうまうまでした。
この他には自家製ピクルスやガーリックトーストも頂きましたが、 このガーリックトーストがまた絶品でした。 ガーリックとパセリの真緑色のソースがたっぷりかかっていて、 見た目もびっくり!食べてにっこり!です。 もし、このブログを見てお店に行ってみよう!という方がいらっしゃいましたら、必ずガーリックトーストを注文することをお勧めします。 久しぶりにアップしましたが、また美味しい情報があったらアップしま~す。
2008年09月21日
悔しい敗戦。 選手も、サポーターも。 守備の要とエースストライカーが、次節、出場停止。 残り9試合。 厳しい現実。 でも、受け入れるしかない。 それが現実。 すべてを受け入れ、顔を上げて、前を向こう。 重たい脚を引きずってでも、前に進もう。 今は、みんなの思いが通じなくても。 歩みを進める限り、必ず、報われるときがくる。 いつか、きっと。 信じてる。
2008年09月19日
クライトン選手の心意気。 しっかり受け取りました。 初の日本平参戦で味わった、「なんともやりきれない気持ち」が拭われる思いです。 J1での戦い、我らがチームの戦いを最後まで見届ける必要がある。 残り10試合、奇跡はここ厚別から始まるはず。 伝説の川崎F戦、ロスタイムからの逆転勝利、その直前まで、誰が予想できた? 信じようじゃないか、我らがチームを。 選手も、サポも、足りないものがあるなら、熱い情熱で補えばいい!
2008年08月19日
今日は人間ドックでした。
今はやりの腹囲測定。
結果は、先日セブンイレブンでゲットしたサッポロビールの「メジャーネックストラップ」で測って判っていたこととはいえ、85cm超過!
他の項目は基準値以内なんで、メタボリック症候群の宣告は回避したものの、保健士さんからは、「食事改善しましょう」、「運動しましょう」の決まり文句をありがたく頂戴しました。
嫁は”それ見たことか”と、勝ち誇った感じで・・・。
(誰だ、85cmを基準にした奴は!)
ということで、帰宅後は、さっそくウォーキングしました~!!
鉄は熱いうちに打て!
さて、我らがコンサの戦士たちは、17日の敗戦後、さっそく何かしたのだろうか?
鉄は熱いうちに打て
そういえば、若手3人が、素晴らしい刺激を受けたようで。
岡田監督ありがとう!
堀田選手は膝の怪我とか。
サテライト戦で痛めたらしいけど(イエローカード2枚で退場するまえに痛めたの?)、あせらずしっかり治してくださいね。
2008年08月17日
試合のことは、悔しいのひとこと。 前半、追加点取れなかったこと。 後半、打ち合いのように、落ち着かない展開になっちゃったこと。 ポゼッションしてサイドの攻防ができれば、相手のウィングバックを押し込められたんじゃないかしら。 石にしがみついてでも、このトップリーグに踏み留まらなければいけないよ。 選手層、チーム力、経営体質、すべてがJ2に落ちて、やり直して良くなる保証はない。 だから、苦しくても、チーム残留を願う! 奇跡かもしれないが、今の段階で、可能性はまだあるじゃないか!
今日のビアガーデン企画、良かったと思います。 天気も良かったし、ビールも半額だったし、南京玉簾も楽しかったし。 あの明るいスペース、ド-ム開催時に活用できれば良いですね。
2008年07月22日
ぶっきちゃん妻の日記です。 先日、月に一度のワイン会のため、ススキノのアーバン札幌に入っている 「酒肴万福 糧」(シュリョウマンプク リョウ)に行ってまいりました。 ワイン会はたいていの場合イタリアンが多いのですが、今回は創作和食です。 和食屋さんにはめずらしく、ワインの品揃えも良いとの雑誌からの情報で、 ここに決めたのです。 ワインを揃えているだけあって、料理もイタリアンの食材を使ったものがあり、とても美味しく頂いてきました。 和食もいいなぁ~と思わせる、品の良いお店でした。 客層も大人な感じ。料金も大人な感じです。サービス(ポロコカード提示)の 「甘海老のペペロンチーノ茶碗蒸し」 全員に一皿づつサービスがつきました。 しかも、超おいしい!! 洋風茶碗蒸しなのですが、海老味噌のだしが 効いてて激うまでした。
「つくねのゴルゴンゾーラソース」 つくねもこだわりのようでしたが、 ゴルゴンゾーラのソースがなんとも ワインにぴったり! これも美味しゅうございました。
正確な名前を忘れてしまいました。 ○○豚のソテーかな?
「あいがもの燻製」 このお店、自家製燻製がウリらしく、 いろんな燻製メニューがあります。 あいがもにはバルサミコ酢がかかっていて、 これもワインのつまみにあうんですよ~☆ミ
燻製はこのほかにも「枝豆の燻製」が激うまでした。 カウンターもあって、ご夫婦でもカップルでも素敵な感じです。 飲み物は日本酒も焼酎もそろってましたよ。 私的にははなまるでしたので、札幌在住の方はいかがでしょうか。
2008年07月17日
前半戦を終えた戦績表。 勝点 勝 分 負 得 失 差 H A 節 ダヴィ 1 浦和 32 10 2 5 30 17 +13 2-4 ⑨ 停止 2 鹿島 31 9 4 4 32 16 +16 0-4 ① 0 3 柏 29 9 2 6 21 15 + 6 2-1 ③ 0 4 G大阪 29 8 5 4 26 22 + 4 2-4 ⑭ 0 5 名古屋 29 9 2 6 23 20 + 3 1-3 ⑬ 0 6 川崎 26 8 2 7 28 26 + 2 0-2 ④ 欠場 7 新潟 26 7 5 5 19 20 - 1 0-1 ⑧ 退場 8 大分 25 7 4 6 17 13 + 4 0-0 ⑰ 0 9 神戸 25 6 7 4 20 18 + 2 1-1 ⑦ 1 10 F東京 25 7 4 6 23 24 - 1 0-1 ⑤ 欠場 11 京都 24 7 3 7 16 20 - 4 0-1 ⑩ 停止 12 磐田 23 7 2 8 23 24 - 1 2-1 ⑥ 1 13 大宮 22 6 4 7 22 21 + 1 2-1 ⑫ 1 14 東京V 20 6 2 9 23 26 - 3 1-3 ⑪ 0 15 清水 19 5 4 8 16 24 - 8 2-2 ⑮ 1 16 横浜M 18 5 3 9 19 19 + 0 1-2 ② 1 17 札幌 15 4 3 10 19 31 -12 18 千葉 10 2 4 11 13 34 -21 3-0 ⑯ 2 こうして見てみると、序盤戦はDF陣が整わず苦戦したが、後半戦は補強効果や、自分達の強みである高さに自信を持ったことで、上位数チームを除いて、結構、互角に戦えるのではないかと思わせる内容だったと思います。 少なくとも、前回降格時のような雰囲気はない!! 1節の鹿島戦は、力の差と、J1初戦の不慣れさが出た。 2節のマリノス戦は、勝てた試合を落としたと、今でも思っている。 3節柏戦はなんとかものにした。 4節川崎戦、5節F東京戦は、ダヴィ選手の欠場で攻め手を欠いた。 6節磐田戦、7節神戸戦は、ダヴィ選手のゴールもあって勝ち点獲得。 8節新潟戦は、チームの状況も上向き傾向にあったが、相手のミスキック?のクロスボールが不運にもゴールインしたことや、ダヴィ選手の退場もあって、残念な敗戦。 9節浦和戦、10節京都戦は、ダヴィ選手の出場停止で、攻めきれなく3連敗。 11節の東京V戦は、DF面のバタつきもあって、好いところ無く敗戦。 12節大宮戦は、セットプレーの力強さを理解しだしたのか、ダヴィ選手の値千金ゴールで勝利。 13節名古屋戦と、14節G大阪戦は、さすが上位チームの力の差を実感。 15節清水戦は、ドローゲームだったが、箕輪選手がフィットしてきたこと、中山選手の復帰、ダヴィ選手のゴール、そして、対戦相手の分析と自分達のストロングポイントを完全に発揮したことで、自信がついたのではないか。 16節千葉戦は、絶対に負けられない状況で、完封勝利。 17節大分戦は、守備の強さとはどうゆうものなのか、選手達は改めて実感できた点で、貴重な引分け。 今、チーム力は上向きと見る!
2008年07月13日
今節を終えて、こうなりました。 順位 勝点 勝 分 負 得点 失点 差 H A ダヴィ 1 鹿島 31 9 4 3 31 14 +17 0-4 0 2 浦和 29 9 2 5 27 15 +12 2-4 停止 3 名古屋 29 9 2 5 22 18 +4 1-3 0 4 G大阪 28 8 4 4 25 21 +4 2-4 0 5 柏 26 8 2 6 20 15 +5 2-1 0 6 新潟 25 7 4 5 17 18 -1 0-1 退場 7 大分 24 7 3 6 17 13 +4 8 F東京 24 7 3 6 22 23 -1 0-1 停止 9 川崎 23 7 2 7 26 25 +1 0-2 欠場 10 大宮 22 6 4 6 22 20 +2 2-1 1 11 神戸 22 5 7 4 19 18 +1 1-1 1 12 京都 21 6 3 7 14 19 -5 0-1 欠場 13 東京V 20 6 2 8 21 23 -2 1-3 0 13 磐田 20 6 2 8 21 23 -2 2-1 1 15 清水 19 5 4 7 15 22 -7 2-2 1 16 横浜M 18 5 3 8 19 18 +1 1-2 1 17 札幌 14 4 2 10 19 31 -12 18 千葉 9 2 3 11 11 32 -21 3-0 2 けっして安心できる内容ではありませんでしたが、今日の完封は、なによりでした。 少しずつ戦える陣容を整えつつあるように思います。 それと、ダヴィ選手が得点したときは、高い確率で勝ち点に繋がっていますね! 上位チームからは、ダヴィ選手の得点はないので、やはり上位チームはエースストライカーに対する守備が強いのでしょう。 こう見ると、新潟、F東京、川崎、京都との試合で、ダヴィ選手がいなかった(退場を含む)のは痛かったですね。
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