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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2006年11月30日
-- 我が家のドーレ6兄弟です。 最近は、地デジTVの上(幅約5cm)に並んでおります。 並び方は、いちおう、左から右へ背の高い順です。 別に、両面テープとかで留めてはいないのですが、案外倒れません。 妻は最初、”ゲゲッ、(@_@;)”って感じでしたが、まあ慣れてくれたようです!? 去年、サッポロビールサンクスマッチのクラシックドーレ君が当たっていたら完璧だったのですけどね。 あれっ、でも、置く場所ないねっ^^;
2006年11月29日
先日の柏戦、私は実家でスカパーの生放送を見て、ごっつう感動したのですが、都合で観戦できなかった妻に戦況を話して聞かせたところ、”そんな楽しい試合、なんで録画してこなかったぁ、私も見た~い!!”となったので、月曜日の仕事帰りに実家に行って再放送の録画をセットしてきたのですよ。
で、今日、ビデオテープを取りに実家に行ったところ、んっ?、テープが録画時間29分で止まっている・・・。
も、もしや・・・、と聞いたところ、親父が、”うん、なんかビデオが勝手に動いていたから電源切った”というではありませんか。
ありゃぁ~~!
確かに、スカパーの録画をセットするときに、火曜日の夕方に録画セットしたからとは言ってこなかったのですが、・・・がっかり。
妻の件もありますが、実は私ももう一度見てみたかったので。
結局、録画されていたのは試合開始から23分位までで、もちろん柏の先制ゴールも映ってなかったので、まあ、良しとするか・・・。
(何が良いのやら^^;)
とにかく改めて23分間試合を見ると、その後の結果なんて絶対に予想不可能ですね。
すごいことやったなぁ、コンサ!
2006年11月28日
チームは、昨日・今日とトレーニングはオフ。 選手達は、少しは連戦の疲れを取ることができたでしょうか? 明日から、リーグ最終戦に向けた練習が再開します。 柏戦の逆転劇から選手のモチベーションは上がっていると思いますが、札幌はすっかり冷え込みここ数日の天気予報は連日雪マーク、予想最高気温は5℃程度の模様です。 約8ヶ月に及ぶリーグ戦の最終盤で、すでに選手の体は満身創痍だと思いますので、十分なウォーミングアップで、筋肉を伸ばし体を温めてから練習に望んで欲しいと思います。 累積警告で加賀選手は出場停止ですが、イエロー3枚の主力メンバー(和波選手、砂川選手、芳賀選手、西谷選手、フッキ選手、相川選手)が、この連戦でイエローをもらうことなく乗り切って最終戦に出場できるのですから、練習中に怪我しないことを祈ります。
2006年11月27日
今日のスポーツ新聞によると、次期監督候補に新潟の江尻篤彦ヘッドコーチ(39)、山形の手倉森浩ユース監督(38)がリストアップされているそうですが、二人ともS級ライセンスはまだ取得してないとのこと。 監督経験者、監督経験のない若手コーチの中から人選していく方針のようですが、経営難で緊縮財政のなかとはいえ、それでいいのでしょうかね? すべては、これから、ってことでしょ。 それに、S級ライセンス取ったばかりの監督というと、どうしても岡田元監督の跡を継いだ方を思い出してしまいます。 来期も厳しいJ2リーグを戦い抜くのに、それで本当に大丈夫なんでしょうか?
2006年11月26日
柏戦、後半に2-0になってから、怒涛の3点ゲット!!! ゲットゴールは、FWの3人! 相川選手、フッキ選手、中山選手、どのゴールも気迫のこもった素晴らしいゴールだった! 特に、相川選手と中山選手は、本当に気持ちのこもった泥臭いゴールでした。 ようやく、こんな体を張ったゲームを作れるようになった。 これから、このチームが花咲くのが十分想像できる内容。 このチームを作ったのは、そう、ゼロから作り上げたのは、柳下監督ですよね。 柳下監督降板は、絶対に覆らないものなんでしょうか? 私は、もう1年、この指導者のもとで、このチームを見てみたいです。 勝負の世界ですから、柳下監督がもう1年率いたからといって、昇格できる保証はありませんけど、純粋に、自分の気持ちがそう言っています。 いまさらどうにもならないかもしれませんが、コンサオフィシャルHPより、先ほどHFCに続投要望のメールを出してみました。
2006年11月25日
今日は妻が出勤日でしたので、職場に送りがてら、宮の沢に行ってきました。 車には雪が積もっていて、さすがに昨日は寒かったのですが、今日はすっきりした青空の下、風もなく、ポカポカ陽気の「小春日和」となりました。 宮の沢には、9時20分頃着いたのですが、すでに20~30人位のサポの方達がおりました。 9時半過ぎから、練習開始。 次第に、見学するサポの方も増えてきます。 アップの後に、25分間ほどゲーム形式の全体練習。 その後は、トップチームとサテライトチームに分かれての練習をしていました。 サテライトチームは、ゴールキーパーを置いての2対2や、3対3。 トップチームは、サイドからのフリーキックの際の、ゴール前でのオフェンスとディフェンスの位置取りなどの確認や、センターサークル付近からサイドに振ってのセンタリングに合わせたシュート練習などを行っていました。 GK陣の練習では、佐藤選手が一際大きい声でキャッチングやフィードキックに取り組んでいましたね。 練習後は、選手の皆さんはアウェイに向けて出発するものだと思っていましたが、バスもいないし、選手達が三々五々帰っていくので、出発は試合当日の明日なのでしょうかね? (普通は前日移動だと思っていたのですが・・・、もしかしたら、夕方、再集合して出発したのかもしれませんが) ということで、急遽、出待ちして、選手の方からサインを頂くことにしました。 もう何度も、宮の沢に通っているのですが、初めてサインを頂きました(^^♪ 頂いた選手は、上里選手と加賀選手です。 さすがにじっと立っていると寒かったのと、仕事を終えた妻を迎えに行く時間の都合で、お二人にしかサインを頂けませんでしたけど、妙に嬉しかったですね。
2006年11月23日
ベルディ戦でのフッキコール。 これでもか、これでもか、というぐらい何回も想いをぶつけました。 代理人や金銭面などが絡んで、自分の気持ちだけでは所属先を決められないのが、プロサッカーの世界なのは、十分承知しています。 でも、フッキの気持ちは? サポの想いが届けば、嬉しい。
2006年11月22日
報道を見て思ったことです。 「柳下さんが来期指揮を執らない」という、事実はわかりました。 でも、その背景や経過などは、話半分としてしか受け止めておりません。 報道などの断片的なコメントなんか、鵜呑みにできるわけがない。 サポとして、持株会員として、だいたいいつもそうですが、情報が報道を通してのみしか得られないのがもどかしい。 報道機関に、経営陣がコメントをリリースしてしまったのなら、組織として株主などに対して、自社ホームページなどに当事者としての情報を開示するのが、今時の法人でしょう。 (上場企業なら、時を追わず自社HPに情報をリリースしますね) つぎに思い出したことは、岡田元監督の1年目に、元監督が「監督をとるか、選手をとるか」とHFCに迫ったことですね。 そのときは、結局、監督をとったかたちになったのですけど。 それと、監督が、まるで組織の中間管理職に見えたこと。 組織改革に抜擢されて邁進したけど、道半ばで無念のなか、転勤させられるような感じ。 育成型上司の厳しい指導は、たいていは期待の裏返しで、部下を見て「もっとやれるはずだ」と思うからこそ、常に目標を提示し続けていたと思うんですよ。 そこが、なかなか理解されなかったのかなあ。
2006年11月21日
先日、Cスペースに寄ったとき、生まれて初めてサッカーボールを買いました。
例のコンサのエンブレム入りの4号球です。
中学・高校とバスケットボールをやっておりましたので、サッカーボールは初めてなのです。
そんなわけで、嬉しくなって、一昨日の日曜日、近くの公園に行って、妻とマイサッカーボールで遊んできました。
別に、走って蹴るわけではないのですが、ボールの芯をしっかり蹴るのって、やはり易しくないですね。
止めて、転がして、浮かして・・・、トップスピードで捌く選手はやはり凄いと思います。
軽く汗ばむ程度で切り上げましたが、体を動かして爽快でした。
でも、妻はさっそくその夜から、”足が痛~い!”とサロンパスのお世話になっておりました^^;
2006年11月20日
昨日、水戸戦のことを書いたあとに思い出したのですが、守備的な4-4-2の場合、なかなか相手エリアの奥深くまでボールを運べないですね。 また、ボールを運べても、相手のサイドバックやハーフバックなどに囲まれて、なかなかフリーな状態でボールをコントロールできないことも多々あります。 こんな手詰まり感一杯のときは、あえてゴールライン近くのタッチラインにボールを蹴りだすのも有りではないかと思うわけです。 わざと相手にスローインさせるわけです。 相手は1人スロワーになることで、ピッチ上の数的有利はこちら側になります。 もし、そこからボールを奪えば、局面としては、非常に面白いエリアでの展開になるような気がします。 よしんば、相手がそのままボールを保持しても、カウンターを食らう状況ではないでしょうし。 いつもいつも、これだと、ポゼッションサッカーにはなりませんけど、相手陣奥深くからのプレッシングは相手にとっても結構いやなものではないかと思うわけです。
2006年11月18日
今日の水戸戦はスカパー観戦。 4-4-2のまず守備ありきで、奪ったら一気のカウンターサッカーに対して、ポゼッションのパスサッカー。 やはり今回も、この図式になっちゃいましたね。 背後の大きなスペースをケアしつつ、全くと言っていいくらい無いスペースをどう攻めるのか、に注目していました。 昇格の目が無くなった今、意図を持ったゲームプランを試す絶好の機会のはずで、 サイドからの放り込みによるパワープレーもしくはこぼれ玉を拾う、泥臭いサッカーか、 中盤でのダイレクトでのパス交換による崩しからの突破もしくはミドルシュートか、 バイタルエリアからのドリブルの仕掛けでファールを得るセットプレー狙いか、 といった感じの思い切った攻めが見られるかと思ったのですけどね。 結局は、西谷選手がゴールライン付近を強引に突破した際に、相手DFがゴールラインを割ったと思い込んだ一瞬の集中力の欠如もあって、ゴール前に送ったゴロのマイナスパスを、相川選手が合わせた虎の子の1点を守りきった勝ち試合でしたが、それまでの80分くらいは、攻め手が見つからないといった過去3試合とあまり変わらないゲーム内容だったような気がします。 西澤選手のレッドカードは残念でしたが、無念ながらも黙って退場していった姿は、”漢(おとこ)、西澤”って感じで泣けました。 周辺では、来期の外国人FWの報道も見られますが、今のメンバーで戦える残り3試合、精一杯いいパフォーマンスを見せて欲しいものです。 PS 桑原選手、なんか髪を伸ばして、すぐにはわかりませんでした^^;
2006年11月17日
オフィシャルHPで、明日土曜日はグッズ販売休止のお知らせがありました。 仕事帰りにちょっと寄ってきたのですが、理由が分かったような気がします。 そうですよね、明日って、ファイターズのパレードの日ですもんね。 Cスペースに隣接しているファイターズコーナーでは、 ファンクラブ入会のための机が大量に搬入されて、セッティングの真っ最中でした。 パレードのときに、ファンクラブの入会チラシを大量に配るのでしょうね、きっと。 そこで、大挙やってくる方達の混乱防止のために、コンサグッズは一時撤去されるのではないかと思います。 ちょっとくやしくて、ついコンサグッズを一品買ってしまいました! 明日のパレードは、私はTVで拝見させていただきます。 14時からは、水戸戦をスカパー観戦しなきゃなりませんしね(^^♪
2006年11月14日
試合の際のMCは、今までは、グッチさん、タックハーシーさん、DJテツヤさん、などが担当していたと思います。 ですから、土曜日の愛媛戦のMCは、初めて(?)の女性だったと思います。 FMノースウェーブの”潮音さん”でしたっけ? 選手紹介のときは、まるで「格闘技のK1」のようなノリでしたね! まあ、やはり、女性の声質のため、BGMにかぶっちゃうときもありましたし、20番上里選手のナンバーが、トウェルブと聞こえたような気もしますけど(きっと、私のヒアリング能力不足なんでしょう^^;)、全体的には楽しく聞いていられました。 また、登場して欲しいなぁと思います。 ところで、修理に出していたDVDレコーダーがようやく我が家に帰還しました。 とりあえず、明日の日本代表対サウジ戦に間に合って良かったです!
2006年11月09日
ジーコジャパンのアジアカップ(選手権?)の再現のような試合でしたね。 一人退場して、11人対10人になってからは、もう、サンドバッグ状態なのに、ワンチャンスのカウンターアタックで青木選手がPエリア内ゴール左から冷静にゴールを決めたときは、もう絶叫!! 結局、逃げ切れず、同点にされPK戦に突入。 PK戦は、正座して見守りました^^; 両チームとも疲労困憊のなか、最後、6人目を林選手がセーブしての勝利! しばしの歓喜のあと、一気に脱力感が・・・^^; (相当、力が入った状態で見ていたのでしょうね、きっと) 昨日のコンサといい、今日のU19といい、なんか激闘が続きますね。 明日は、1日気力を充実させ、さあ、土曜日は力いっぱい応援するぞ!
2006年11月08日
やりましたね~!!
今日は、完全観戦モードでいたのですが、帰り際に、急に職場の飲み会になってしまって、生観戦できなかったのでした。
急いで、姉にビデオ録画を依頼しました(我が家のレコーダーは修理中なので)が、頼りは12ネットの速報メール。
前半、メール受信がなく、なんとか渡り合っているのだろうと思っているところに、プルプルプル・・・。
お願い、と思いながら携帯を開くと、前半30分、0-0の情報。
そして、前半終了と後半開始のメールを受信し、”よし、後半勝負だ!”と一人気合を入れていました。
そして、30分経たないうちに、メール受信。
絶対、どちらかが得点したんだと思って、祈りながら携帯を開くと、
しばしの至福の瞬間、
そして机の下で一人ガッツポーズ!!!
後は、”このまま逃げ切れ~”と念じながら、次のメールを待ちました。
刻一刻と時間は過ぎて行きます。
そして、試合は終わったはずと思った9時少し前に、ついに来ました勝利のメール。
思わず、飲み会メンバーに携帯メールを回覧しちゃいました(*^_^*)
今日の試合のビデオを見るのが楽しみです。
あっ、でも、レコーダー修理中なので、再生するものがないんだ・・・(T_T)
ということで、明日の新聞が楽しみなのでした!!
2006年11月07日
今週はサッカー観戦三昧です。 月曜日は、U19のアジアユース準々決勝、サウジアラビア戦。 水曜日は、コンサの天皇杯4回戦、ジェフ千葉戦。 木曜日は、U19のアジアユース準決勝、韓国戦。 土曜日は、コンサのJ2リーグ第48節、愛媛FC戦。 日曜日は、U19のアジアユース決勝(または3位決定戦)。 ほぼ毎日、TVに、生観戦に、サッカー大好き人間には充実の日々です(^^♪ BSデジタル受信できて良かったです。 頑張れ、日本!! 頑張れ、コンサ!!
2006年11月04日
ノルブリッツとの練習試合を見てきました。 到着時間が遅かったので、1本目は15分くらいしか見れませんでしたが、引き続いて行われた2本目と3本目をゴール裏から見ていました。 今日は、風もほとんど感じず、ポカポカ陽気に恵まれて、良い観戦日よりでした。 (日が翳るとやはり寒いなぁと思いましたけど) 2本目が終わって、観客も結構帰っていったんですが、ノルブリッツの選手たちが、もうハーフやるような感じで休憩していたので、少し待っていたら、3本目が始まりました。 3本目は、ゴール裏席の方に攻めてきたので、迫力ありましたね。 中山選手と石井選手、金子選手と鈴木選手が、それぞれ交代してから、完全に主導権を握りました。 相手選手も疲れが目立ち、集中力が落ちてきたのもありますが。 3本目の簡単な感想です。 関選手にボールが渡ると、ほとんどクロスまで持っていけていました。 セバシュチャン選手は、繋ぎがちょっと雑な感じです。 岡田選手は、去年のような縦の突破はあまり見られませんでしたが、ゴール前まで何度も顔を出して攻撃参加していましたし、相手ボールにもしつこくチャレンジして、ボール奪取していました。 中山選手至近距離のノーマークシュートを外してはいけません。 石井選手のしつこいチェースも効いていたように見えました。 高原選手は、反対ゴールですし、あまり守備機会がなかったので、よくわかりません。 帰りに、西友の近くのボーノでパスタランチを頂いてきました。 妻はAランチ(小海老とほうれん草の白ワイン風味)、私はBランチ(モッツァレラチーズと茄子のトマトソース)。 フォカッチャ、サラダ、食後のドリンクが付いて、1,050円。 妻と味見のしあいっこをしましたが、どちらも美味しかった! 最後に、ジャスコ発寒店に立ち寄りましたが、さすがにオープンしたばかりですので、人・人・人で、人当たりして疲れました。 館内も広過ぎて、ちょっとびっくり。 歩き疲れて、2Fのコーヒーショップで一休みしたあと、ちょっと食料品を買って帰ってきました。 あの辺りのスーパー勢力図も大きく変わっちゃいますね。
2006年11月04日
久しぶりに豊平峡温泉に行ってきました。 晩飯を併せて食べるため、夜に行ったので、露天風呂の背景にある山の斜面がライトアップされていて綺麗です。 豊平峡温泉は、インド人のカレーが有名ですが、今日は、ジンギスカンを頂きました! 久しぶりに、ジンギスカン鍋で食べたので、美味しかった~(^^♪ お値段もお手ごろですし。 一休みしてから、温泉に浸かるため、脱衣場に向かいましたが、廊下を何気なく通り過ぎようとすると、妻が呼び止め、壁を指差します。 何かと思って見ると、コンサの試合予定のカレンダーとフラッグ(小)がありました。 おぉ、こんなところで、コンサにお目にかかるとは嬉しか~(なんで博多弁?)と思っていると、誰かのサインまであるではありませんか! ムムッ・・・、おぉ、これはっ・・・、 なんと、我らが柳下監督の直筆サインでした!!! 監督もこの温泉に来たことあるのかしら?
2006年11月02日
まずは、決勝トーナメント進出、良かった、良かった! 結果として、3チームが勝ち点6で並ぶ混戦ながら、得失点の差なんですが、日本が1位で、北朝鮮が2位。 日本に2-1で勝ったイランの選手たちの試合終了直後の喜びようから、同時進行の北朝鮮とタジキスタンの試合で、北朝鮮が引き分けか負けたのかと思ったら、しっかり北朝鮮が勝っていたので、イランの選手は間違った情報を得たのか、単に日本に勝ったことが嬉しかったのか、なんだかよくわからない感じでした。 試合は、後半からディドの息子マイク・ハーフナーが出場。 公式戦では、初めて見ました。 ・・・けど、なんか物足りない。 身長は完全に優っているし、時に自陣に戻っての守備などもしていましたが、配給されるボールの精度が良くないせいもあるものの、攻撃の起点になりきれず、また、ハイボールで競り勝つ場面もそう多くなくて、ピッチの中をうろうろしてるような感じに見えました。 ジェフの巻のような動きって、なかなかできないのでしょうね、きっと。 イランの選手の出足の良さと、長い距離を献身的に走って、攻守に貢献する動きは、本当に素晴らしかった。 後半は、完全に、日本は圧倒されていました。 さあ、我らがコンサ、泣いても笑っても、今季、同じ仲間でする試合はあと数試合。 結果も欲しいですが、今季やってきたことの集大成を、残り試合で我々にしっかり見せて頂きたいものです。
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