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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2007年10月29日
これから、2週間のインターバルは空きますが、きっちり4連勝してくれたおかげで、その間とても気持ち良く過ごせそうです。 いえ、過ごしております(^^♪ さて、多くの方のブログや掲示板などを見ると、星取勘定についてのことが多く見られます。 49節(仙台対東京V)、51節(仙台対京都)、の上位3チームの直接対決があるため、札幌は勝ち点4、すなわち、50節(京都戦)の結果に拘わらず、残り3試合を1勝1引き分けで乗り切ると自動昇格ですね! まあ、仙台対東京V、仙台対京都の試合結果によっては、勝ち点89で自動昇格の可能性もありますけどね。 ただ、こうなったら、優勝、すなわち勝ち点94(2勝1引き分け)以上を目指して行きたい!! そのためにも、先ずは、鳥栖戦で勝利を得るために、チームにはきっちり準備してもらいたいですね。
2007年10月28日
今日のJ2のカードをゆっくり眺めていられるのも、昨日の勝利があればこそ! 昇格に向けて、ライバルチームの勢いにブレーキがかかりましたね。 ロスタイムのドラマ! 風は札幌に吹いてきた。 この風をつかみ続けて、一気にフィニッシュして欲しい。 第49節11月10日の東京V-仙台戦が注目の一戦となりますが、チームにはアウェイ鳥栖戦に集中してもらって、何が何でも勝ち点を奪取してきて欲しいです。
2007年10月28日
J’Sゴールの西選手のコメント、あらまぁ!? でも、いいじゃない(*^_^*) 完璧に打ったシュートだって、決まらなければ、ゴールじゃないんだ。 たとえ、センタリングが相手に当たっても、入ってしまえば、立派なゴール。 そう、ゴールはゴール!! 点に絡む仕事をしていたからこそ、そうなったのだ。 そこまで走りこんで、相手と勝負して、チームとしてゴールを狙いに行ったからこそ・・・。 センタリングをゴールに変えさせたのも、立派な実力だよ。
2007年10月27日
劇的! ただ、ただ、劇的! こんなこと誰が想像できただろうか? ロスタイムの決勝ゴール! 留学先から呼び戻されて、帰国直後の試合での、大きな大きな仕事! 福岡戦の岡本選手に続く若手の力! 数試合前までのあの不安感を、この3連戦で一気に一掃! あと3試合、この勢いのまま突っ走って欲しい。 中山選手を次節も使えるのも大きいですね。 さて、今日の試合に向けて、我が姉は、愛媛ポンジュースを探して、スーパーを数軒回り、根性で愛媛のみかん製品を探し当て、試合前に食らったそうです。 そして、その姉貴夫婦は、愛媛戦後、11月11日の鳥栖参戦を決意! さあ、これから、もう一度VTRを見るつもりです。
2007年10月24日
今は、目の前の試合を一つずつ勝っていくだけ! 胸突き八丁、といったところか。 ウノゼロの勝利。 今季の勝利の方程式、当初の原点に戻って、自分達の必勝スタイル。 3年前の手も足も出なくて防戦一方だったころとは違い、自分達のスタイルとして、(多少危なっかしいけど)相手をがっしり受け止めて守備している。 チームは大人になったなぁと思います。 後半ロスタイムにかけて、サポの思いが一つになった手拍子、なんか幸せな気持ちになりました。 後半、砂川選手のFKが遅延行為でイエローとされたのはちょっと納得できないけど、最後、池内選手のGKとの1対1が決まっていれば、最高に幸せだったんですけどね(^^♪ 土曜日の愛媛戦、中2日でアウェイ、予断は許さないけど、総力を挙げて、気持ちのこもった試合で、勝利することを期待しています。
2007年10月20日
石井選手が退場してからは、もう祈るような気持ちで、スカパーを観ていました。 後半に入って、ロスタイムは5分くらいはあるんじゃないかと思って、残り時間に5分を足して、後○分だ、後○分だ、とドキドキして観戦していました。 試合終了のホイッスルが鳴ったときは、疲労困ぱいで、腕が強張っていました。 相当、力が入ってたのでしょうね^^; この勝ち点3は本当に大きい! チームがひとつになるゲームになりましたね。 ただ、これから中3日、中2日で、またゲームが続きますから、選手の皆さんは、疲労回復に努めて欲しい。 石井選手が次節出場できませんが、FWは非常事態になりましたね。 また、藤田選手も筋肉系を痛めたのだとすると、次節は難しいかも。 三浦監督は、どうチームを編成するのでしょうか? 明日の試合結果も楽しみになってきました。 最後に、岡本選手、地元九州での活躍、本当におめでとう!! 守備では、抜かれるときもありましたが、早い寄せで、ボールを奪うこともできていましたね。 残り5試合、出場の機会があったら、自信を持ってプレーして大丈夫ですよ。 本当に感動しました!
2007年10月17日
本日の道新(夕刊)に「コンサ応援歌CD本格発売」の記事が載っていました。 通称「コンサ通り」の商店街が企画し、発売したようです。 地域に根ざすこのような活動が、大きなうねりとなっていけば良いですね。 ところで、「12番目の風になって」はどんな曲なのでしょう? 過去に何曲か応援歌が出ましたが、その多くは”乗り”がイマイチだったような気がします。 (ビバ!ジョカトーレのエンディングテーマソングだった「一度だけの今と」のCDは軽快でしたが・・・) まあ、値段も1,000円とのことですので、今度、近くに行ったときに、販売店を見つけて買ってみようと思います。 職場の仲間とカラオケに行くと、阪神ファンが「六甲おろし」を歌うのですが、そうすると大抵”コンサの歌はないの?”となります。 カラオケで歌えるようなサポーターソングがあればいいなぁ。
2007年10月14日
今日は、プロ野球のCMシリーズ(日ハムVSロッテ)のチケットが手に入ったので、家族と一緒に札幌ドームに行ってきました。 試合結果は、8-1で日ハムの完敗。 初回に1点先取したときは、盛り上がりましたが、その後、約3時間は本当に疲れました。 途中、寝ちゃいそうになりました。 打てないし、次から次に打たれるし、3連続デッドボールでせっかく満塁のチャンスをもらったときも、あっさり凡退しちゃうし。 選手は一所懸命やってるのでしょうけどね。 たまにしか行かない野球の試合なのに、とても残念でした。 コンサドーレも、今日の私のような観客がいるのですから、どんな試合でも、どんな展開でも、観客に何かが伝わるプレーをしていかなくてはなりませんね(教訓)。 ところで、ロッテの応援ですが、アウェイで外野の一角を占めていましたが、とても良く声が出ていて、ホームの日ハムの応援を圧倒していた感があります。 もともと、ロッテの応援はサッカーの手法を取り入れているようで、今日も見ていて飽きませんでした。 拍手と旗と太鼓とトランペット、そして手振りとサルトを交えての応援。 応援歌もコンパクトな長さで、テンポ良く、リズミカルで、あれだとダラダラ感がなく、観客も選手も一緒に乗って行けるような気がしました。
2007年10月14日
今後の上位チーム同士の対戦カードは、どうなっているのでしょう? 対象チームは、つぎのとおり。 札幌は、現在の勝点78、残りの上位対決2試合(福岡、京都) 東京Vは、現在の勝点77、残りの上位対決2試合(仙台、C大阪) 京都は、現在の勝点71、残りの上位対決2試合(C大阪、札幌) 仙台は、現在の勝点73、残りの上位対決5試合(東京V、京都、C大阪、福岡、湘南) C大阪は、現在の勝点68、残りの上位対決4試合(京都、仙台、福岡、東京V) 湘南は、現在の勝点65、残りの上位対決2試合(仙台、福岡) 福岡は、現在の勝点64、残りの上位対決4試合(札幌、仙台、C大阪、湘南) 45節 京都-C大阪(10月14日、14時) 46節 福岡-札幌(10月20日、14時) 仙台-C大阪(10月21日、13時) 48節 仙台-福岡(10月27日、14時) 49節 東京V-仙台(11月10日、13時) C大阪-福岡(11月11日、16時) 50節 札幌-京都(11月18日、14時) 仙台-湘南(11月18日、14時) 51節 湘南-福岡(11月25日、13時) 京都-仙台(11月25日、13時) 52節 C大阪-東京V(12月1日、12時) 上位との対戦カードを多く残す、3チーム(仙台、C大阪、福岡)が、今後の展開に大きな影響を与えることになりそうです。
2007年10月10日
負けちゃいましたね。 残念! 確かに得点の匂いはあまり感じられなかったですね。 ただ、圧倒的に攻めるチームスタイルではないので、そのへんのところは、勝っていた頃と同じだとは思うのですけど。 でも、得点チャンスは何度かあったので、そこで1本決まっていたら、どう変わったかわからない感じがします。 前半の中山選手の2回のシュートシーンや、後半最後のころの石井選手のゴール前のドリブル突破で倒されたところなどね。 まあ、京都も仙台も引き分けに終わったので、まだツキは残っている! 余裕をもって、昇格レースを歩めるのに越したことはないけど、残り7試合で横一線になっただけでしょ。 ここから府中の直線じゃないけど、全力で鞭の叩きあいを制すればいいだけ!
2007年10月08日
J2リーグも残り8試合。 8/48=1/6。 ということは、サッカーで90分の試合なら、残り15分。 野球なら、8回・9回の表裏。 サッカーで、よくカップ戦のホーム&アウェイの2試合180分を1つのゲームになぞらえたりする。 J2リーグ48試合を1つのゲームとして眺めると、今は、後半30分で1-0で勝っているが、相手に押されて、なんとか凌いでいるといったところか。 この局面で、追加点を取れれば、ゲームは決まりだろう。 1-0で、試合をものにするためには・・・。 野球ならばクローザーの登場だろう。 じゃあ、サッカーなら・・・、きっちり守って、相手の背後を鋭く突くカウンターで応酬? エメルソンのようなFWがいればしめたものなのかもしれない。 クローザーにしろ、スーパーFWにしろ、相手の勢いを跳ね返す気迫が絶対に必要なのは言うまでもない。 ただ、熱くなるだけではだめだろうね。 熱い闘志を漲らせながらも、冷静に相手の状態(弱み強みなど)を把握して、相手のウィークポイントを何度も突くこと。 札幌は、スーパーFWなんていないのだから、全員が心は熱く、頭は冷静に、気迫を前面に押し出して、やろうとすることを全員でしっかり意思統一して相手に当たる以外にないのだ。
2007年10月07日
天皇杯敗退、去年あんなに盛り上がったから、なおさら悔しい! まあ、それはさておいて、J2上位4チームが、主力の大半を温存した(らしい)とはいえ、こぞって負けるって、いったい・・・。 天皇杯の先には、AFCチャンピオンズリーグがあり、そしてその先にはFIFAクラブワールドカップへ繋がっている。 現実的には、その道はJ1チームに委ねられているのでしょうが、でも、今は天皇杯の覇者が世界への切符を与えられるなら、各クラブが全力を出して大会に望めるような仕組みにならないものかなあと思います。 J1チームしか行けないなら、J1のカップ戦覇者に出場権を与えるべきでしょうね。 まあ、負けたから、特にそう思うわけですけど・・・。 ただ、J2リーグに関して言えば、リーグ戦終盤の佳境にかかっているのに、中2~3日での3連戦になるような日程はいかがなものでしょう?
2007年10月06日
先ほど、コンサにアシストを見ました。 今日は絶好の練習日和だったようですね。 選手の動きも良さそうな印象を受けました。 番組のなかで、ブルーノ選手がインタビューに答えて、「先取点が大切だ」というコメントをしていました。 そうだよ、先制点だよ、頼むよ、本当に!! 来るC大阪戦も、ボールに、人に、アグレッシブにアタックして、是非とも、先制点をゲットしてください。 スカパー観戦で応援していますから、選手の皆さん、よろしくお願いします。
2007年10月03日
今季の札幌の勝利の方程式は? ①先ず、堅実な守備ありき ②0-0の均衡した試合展開に持ち込む ③コンパクトな3ラインから中盤でボールを奪って、素早くサイドへ展開 ④相手が焦れて間延びしたときの鋭いカウンター攻撃 ⑤敵陣では、セットプレーを得るために、勝負を仕掛ける(特にFW) ⑥先制点は絶対に相手に与えない ⑦もし、先制されても、前掛かりにならず、0-1で我慢する。 (相手が追加点を狙ってきたら、チャンスをみてカウンターで同点引き分けに持ち込み、その後のゲームの流れが札幌向きならば、したたかに追加点を狙う。) つまり、「僅差で勝利をもぎ取る」スタイルを貫くのがベターだと思います。
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