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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2009年08月31日
これからは、とにかく勝ち点3の積み上げが一番。 勝ち方を体に染みつかせよう! 選手も、サポも! 草津戦は、サイドから、中央から、カウンターから、セットプレーから、 と得点のバリエーションを見せてくれました。 鳥栖にやられたゴール前のFKも、 こちらが決めれば、これもまた楽し! さて、草津選では、相手の守備隊形との兼ね合いもあるのだろうけど、 特に、前半は、練習で取り組んでいたワンツーパスやスルーによる中央突破を かなり意識して繰り返していたような気がします。 楔のパス、走りこむパサー、壁パスを捌くFW、DFラインを突破するMF。 斜めの壁パスをスルーするMF、 裏に走りこむMF、 こぼれ球を狙いゴール前に走りこむFW、MF。 次第に中央に寄ってくる相手のDF。 それを見透かしたかのようなサイドへの展開と、クロスボール。 ゴール前に詰めるFW、複数のMF。 こうゆう攻撃は、相手はとても嫌だろうけど、 観戦している札幌サポはとても楽しい。 この攻撃の成熟度を高め、どんな相手にも繰り広げられるようになったら・・・。 目を閉じれば、瞼には、素晴らしい光景がどんどん浮かんでくるぞ!
2009年08月23日
勝ち点予想と到達順位。
A.ここ3試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
88 104 99 58 88 88 79 68 66
③ ① ② ③ ③
B.ここ5試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
83 99 94 66 89 93 94 71 74
⑤ ① ② ②
C.ここ10試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
78 94 99 74 88 96 92 73 81
⑦ ③ ① ②
D.35試合の平均勝ち点で推移した場合は
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
74 98 90 77 98 98 99 76 80
⑨ ② ② ② ①
A~Dの平均なら
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
81 99 96 69 91 94 91 72 75
⑥ ① ② ③
A~Dの最大値では
札幌 仙台 水戸 東京V 湘南 甲府 C大阪 徳島 鳥栖
88 104 99 77 98 98 99 76 81
⑥ ① ② ②
単純に、ここ数試合の勝ち点積み上げで見ると、勢いがあるのは、札幌、仙台、水戸の3チーム。
最も注目するのは水戸、この勢いがどこまで続くのか?
では、昇格に必要な勝ち点はというと、少なくとも95は必要のようです。
ということは、“札幌の昇格のためには、16試合中15勝が絶対条件。
2009年、”札幌の奇跡”を見せてくれ!!
2009年08月20日
明後日の鳥栖戦。 親族7人参戦決定。 HFCからの招待券もしっかり活用させていただきます。 SAPICAの懸賞で当選したSS指定席ペア券も職場の仲間にプレゼント。 ところで、Jリーグ公式サイトによると、 ドームの前売り状況は、50~70%になっています。 これって、招待券分はカウントされているのでしょうか? もし、カウントされていないなら、 2万人超えの入場者になる可能性大ですね。 久しぶりのドームの試合。 そして、当分、おあずけのドームでの試合。 上位がやや停滞気味の今、節目のドーム開催試合で、 連勝を続けて、猛追したいところです。
2009年08月02日
サッカーは先取点を取ったほうが圧倒的に優位にゲームを展開できますね。 特に、札幌にとって、夏場のアウェイはね。 そういう点では、やはり先制点のチャンスをモノにできなかったのは、非常につらかった。 さて、TV観戦して、初出場選手について。 古田選手、左サイドで囲まれたのに、相手を股抜きで突破したプレーは衝撃的でした! ハファエル選手、今日は頼もしいというほどの印象はありませんでしたが、ドリブル突破でゴールに向かったり、きちんとパス&ゴーしていたので、これからポジションを固定させて、チームにフィットしてきたら面白いかも。
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