カレンダー
プロフィール
大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年12月17日
12月6日の最終節鹿島戦。 なんと、妻が「大当たり」ゲットしました~!! Kappaサンクスマッチスペシャルプレゼント。 ダウンジャケットです。当日は、家族6人で、南ゲートから12時半ころ入場。 入場後すぐに、いつものとおり、みんなで「カッターレ」をめくって、大当たりを確認。 ”あ~あ、今回もだめだったねぇ。” ”まったく、当る人なんかいるんかい?” ”もう、当たった試しないわ、ここ数年、フンッ=3” な~んて会話を、いつものようにしていたのです。 ところが、私の眼の端に、妻のカッターレを持つ親指のところに、なんか、赤い文字が見えているような気がして・・・・ ”あれっ、それって、・・・もしかして・・・当たってない?!” ”えっ、えっ、・・・・、あ~~、当たってるぅ、当たってるよぉ!!” そうです、妻はしっかり「大当たり」のところを親指で押さえていたのでした。
Kappaさん、どうもありがとうございました。 妻は、とても喜んで、スポーティに着こなしていますよ(*^^)v
2008年12月16日
久しぶりのアップです! すっかり寒くなって、なぜかブログとも遠ざかっていました。 さてさて、我が家に一足早くサンタクロースがやってまいりました~?いえいえ、ぶっきちゃん妻は12月生まれ なので、旦那さまからのプレゼントです。 ツリーに飾ってみました。 袋の中はキラキラのピアス!
12月は誕生日プレゼントとクリスマスプレゼントの両方をもらえる スペシャルな月なのです! 旦那さまの負担は大きくて、かわいそうですが・・・。 今年のクリスマスツリーにはドーレくんフィギュアも参加。 サンタドーレくんと雪だるまドーレくん。 かわいいでしょ?
2008年12月15日
プロ選手の在り方、攻撃、ポゼッション、などを指導した柳下監督。 組織的な守備を指導した三浦監督。 中長期的な視点から、チームの根幹を作るためのコンセプトどおりの流れ。 でも、プロの世界だから、1年1年の結果を求められる。 選手やスタッフも入れ替えざるを得ないのはしょうがない。 若手といえども、指導内容を吸収できない者は去らざるを得ない。 手本になるベテランも、その役目を果たしたら、後は後進に委ねて去る。 では、その中でも、両監督の指導を身につけた選手・スタッフは誰か? その選手・スタッフがこれからのチームの基盤になるのではないか? では、2005・2006シーズンから在籍し、来期チームに残る人は誰なのか? (2004シーズンは、Jで戦えるチームではなかったので割愛) 選手は? 曽田、西嶋、藤田、砂川、石井、中山、芳賀、上里、西、高原。 複数年の淘汰の中、生き残ってきた主力達と言えるのではないでしょうか。 来期は、攻撃と守備のバランスを上手く融合させることができる監督がベスト。 その監督のもと、彼らが、身につけたことを発揮してくれたら・・・。 そして、エッセンスとなる補強がかみ合えば・・・。 こう考えると、来期が、いや、これからの数年がとても楽しみです。 では、コーチングスタッフは? 赤池、三浦、財前、四方田、深川、名塚、関、松山(2名とも)、佐藤、川口など。 コーチ陣も、いずれ、チームの監督に昇格できるように勉強していると思います。
2008年12月04日
仕事が多忙で、すっかりご無沙汰していました。 今度の土曜日は、振り返れば短かった今期J1の舞台の最終ゲームですね。 前回降格したときと比べ、今期は戦術も一貫し、得点もJ1中位クラスと遜色ないので、防御面が機能すれば、そこそこ戦えるぞ!と見ていましたが、結局は残念な結果でシーズンを終えることになってしまいました。 選手の去就もわかりつつあり、寂しさが募りますが、この業界の常でありますので、致し方ないと割り切るしかありません。 来期1年でこの舞台に復帰できるかどうかは神のみぞ知るですから、今出来ること、すなわち、1人でもサポを動員して、J1最終節鹿島戦をしっかりと見届け、くやしさや決意を胸に刻み込もうと思います。 ということで、土曜日は、家族4人で札幌ドームに行こうと思います。 また、持株会招待券で、友人も1人誘おうと思っています。
カレンダー
プロフィール
大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索