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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2005年12月18日
今日13時から紀伊国屋で行われたラジロブログの公開録音を見に行った。
駐車場が混んでいて、10分ほど遅れて到着。
どの辺りでやっているのかと思いながら、向かいの大丸デパートから現地に急ぐと、窓ガラスに大きなコンサフラッグが貼ってあって、一目でわかった。
ゲストの野々村氏の前の辺りは三列ほど床に座っていて、その回りを4重ほどの立ち見の輪ができていた。
一番外側の人は、お楽しみ袋の整理券コーナーぎりぎりだったので、通路が狭くなって、一般の通行人は狭かったみたいだった。
また、隣の場所では、牛乳の試飲とか、缶ジュースの配布とかしていて、呼びこみするので、トークが少し聞きづらかったのがちょっと残念。
ところで、限定のお楽しみ袋はというと、整理券はもちろん完売!
野々村氏のトークは、つっこみあり、ぼけあり、で飽きさせない。
さすが、元キャプテン、ツボの押さえ方はバッチリ。
野々村氏いわく、「来期、昇格狙うなら、やはり、力のある外国人選手が必要」。そうだよなあ、やっぱり。
「クラブ(たぶん、フロントの運営力?)も変わらなきゃダメ」。うーん、野々村氏、ゼネラルマネージャーやってみない?
軽妙で、かつ、納得してしまうトークの内容は、ラジオブログでごゆっくりどうぞ。
ちなみに、今日は妻の誕生日で、公開録音のあと買い物をして、ステラプレイスで早めの夕食を取り、スピカで「ヌーヴォー・シルク」を観て来た。
シュールで、不思議な、グリム童話をモチーフにしたサーカス?だった。
終演後、ステージが、あっという間に、スタンドバーに早替りしたのは驚いた!(なんと、店員は、さっきまで演じていた団員達だ!)
2005年12月15日
今日からプログを始めた夫の記事を読んで、追記です!!
「妻を巻き込んで、ホーム全試合・・・」とありましたが、正しくは
私はドーム観戦と温泉付き室蘭・函館のみです。だって厚別は日に焼けたり、寒かったりで辛いんですもの!!しかも観戦に付き合うと冷たいビールをごちそうしてもらう約束になっています。
・・・とこの程度の巻きこまれ方ですが、夫はまだまだ納得していないようなので、今後どうなることやら。
2005年12月15日
はじめまして。
パソコン環境が、FLET'S光になったので、参加することにしました。
ブログ開設は初めてなのですが、こんなに簡単にできるとは思いませんでした。
さて、私がコンサドーレを本格的に応援するようになったのは、フェルナンデス監督が掲げた「チームはファミリー」が、私の気持ちとぴったりとシンクロしたためです。
それまでも、スポーツ好きのため、Jリーグは見ていましたが、地元にチームがなく、また、日本代表も札幌で試合をする環境もなくては、熱も入らなかったのですが、おらが町にチームができるとあっては、学生時代に応援団に所属していたこともあり、応援せずにはいられません。
「チームはファミリー」の方針のもと、熱い戦いを見せてくれていたことに感激したものです。
今は、妻を巻き込んで、ホーム全試合、アウェイも年に一度、を基本に応援しています。
これからも、コンサドーレを愛して、思いつくことを書いていきたいと思います。
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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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