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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2006年10月31日
各種グッズには、通期で並べる定番商品、あるタイミングで価値が上がる限定商品、いろいろあります。 全部が全部、受注生産はできないと思いますが、 今回の「歴代ユニフォームピンズセット」のファンクラブ会員向け受注販売、 落ち着いて考えれば、怪我の功名というか、結構、良い方法ではないでしょうか? ”競技場での限定販売”という「インパクト」と「集客効果」も捨てがたいものがありますけれどね。 限定商品などは、このような取りまとめで最小数量を把握し、 一般向けにプラスアルファすれば、売れ残りロスを少なくできますね。 そして、その商品に選手直筆サインなんかされていたら、 もしかしたら、そのプレミア商品目当てに、ファンクラブに入会する人だって出ちゃうかも・・・(^^♪ HFCは、ファンクラブという”熱烈支持母体!!”を持っているのですから、 各種リサーチなり、ファンクラブ会員向け特別販売なり、 もっとファンクラブを有効活用しても良い、というか”すべき”だと思います。
2006年10月30日
十人十色、人それぞれ、感性も見方も違いますし、
チーム内の状況などわかるはずもない立場におりますから、
異論もあろうかと思いますが、私は、柳下監督続投支持です。
柳下監督によって、チームの基盤となるべき姿が示され、ようやく形になってきたところですし、
信念を持って、チームスタイルを確立しようとしている、
というあたりに強く共感します。
まだ、人材育成、組織強化の真っ只中ですし、伸び代もあると思います。
指導者やリーダーの交代は、
チームが熟成した状態で、コーチにも選手にもマンネリ化傾向が見え始め、
別の切り口から刺激を与えたほうが、チーム力が一段階向上すると思われたときに、
スパッと行うほうが効果的ではないかと思います。
2006年10月28日
ファンクラブ継続の時期が近づいてきましたが、新規会員、継続会員、プレミアム会員には、それぞれ特典があります。 その特典のひとつに、ちょっとしたグッズのプレゼントがありますよね。 2006年度は、つぎのとおりでした。 新規会員は、オリジナルチケットホルダー(家族会員はオリジナルハンドタオル)。 継続会員は、10周年記念赤バンド(家族会員はモバイルクリーナー)。 プレミアム会員は、オリジナル三脚イス。 こうゆうグッズでも悪くはないのですが、やはり、それなりの製作費用はかかっているはず(金額は?)ですし、物によっては特典としてのありがたみに欠けるものも・・・。 これをお金がかからなくて、ありがたみがある特典に替える方法はないのか? 試案ですが、こんなのはどうでしょう? ◎好きな選手(監督やスタッフを含む)のサイン入りグッズを購入する権利 ~対象となるグッズは、いくつかから選択できて、好きな選手・スタッフの直筆サインを入れてもらって実費で購入する。 (購入場所や引渡し方法など、考えないといけませんが) 選手・スタッフにはご苦労を掛けますが、HFCのグッズ作製費をカットできて、更にグッズ売上げが収入になるため、効果倍増。 レプリカユニなどが対象グッズだと、結構嬉しいのでは? サインをもらうのって、なかなか機会がない方もいると思います。 ◎特定のホームゲームの招待券 10周年感謝デーのように、会員感謝デーを作って、招待する。 会員の方は、シーズン券を持っている方が多いと思いますが、持っていない方は自分で使えばいいし、持っている方は友人を誘うことができて、喜ばれる。 どちらも、実現性は?だとは思いますが、経費を削減して、多少の支援になって、会員の優越感をくすぐる、っていうアイデアは、思いついたら提起していきたいと思います。
2006年10月27日
今季、好成績を維持できたら、もう一頑張りで、”債務超過を解消できるかもしれない”、とシーズン当初は思っていました。 今は、叶わぬ夢ですが。 逆に、債務超過が拡大することになろうとは・・・。 チームあってのJ1昇格への挑戦。 日ハムのように、優勝戦線に絡めば(遂には、日本一になりましたが)、コアと呼ばれる人達以外もスタジアムに足を運ぶし、いろんなグッズも購入する。 チケットだって、プラチナチケットに変身する。 HFCの金庫も潤い、いろいろな相乗効果が発揮されるのも、わかっています。 チームには、浮き沈みは避けられない。 コンサだって、J2リーグとはいえ、2000年の秋には、この世の春を謳歌した。 日ハムだって、実に44年の悔しさを乗り越えての美酒。 さて、ではチームの低迷期を、財政面で支えるのは誰か? プロ野球は親会社が支えられる。 コンサは? 支えきれる親会社はありません。 ソシオって? リーガエスパニョーラのバルセロナでは、ソシオと呼ばれる組織がチームの基盤のひとつと聞きます。 ソシオから選ばれる会長職は、チーム運営にも参画しているとか。 コンサはサポーターズ持株会が筆頭株主です。 そのほかに、ファンクラブという組織もあります。 こうゆう組織(札幌版ソシオ?)が、資金面で支援する方法はないものなんでしょうか? (別に会員全員に強制することではありません) 個人個人で募金してもよいのですが、チームを支える連帯感にはやや欠けるかなと思います。 さて、札幌版ソシオとは違いますが、 コンサのホームゲームの際に、入場口に支援箱のようなもの置いても良いのでは? 日ハムの日本シリーズ前の紅白戦で、見に来たファンが、入場券代わりに好きな金額を入れていました。 HFC営業担当者がスポンサー契約で獲得する金額とは、まったく桁違いの金額でしょうが、それでもホーム20数試合分だと少しはまとまった額になると思います。 泥臭いゴールだって、必死な姿から生まれたら、とても素敵なゴールです。 HFCも、泥臭くてもいいじゃないですか、収入基盤の間口を広げるために、サポの力を借りたって。
2006年10月24日
21日の10周年感謝デイ、終わって3日目。 HFCとしては、まだ、後整理が残っているのでしょうが、社長さんからは、まだ、なんらのコメントもありません。 集ってくれたOB達の声、集客人数の件、グッズの件、などなど、ドームに居ただけではわからないことを、主催者サイドとしてリリースして頂けないものかと。 というか、”2006年10月20日 秒読み~ 感謝デイ”というタイトルでブログをアップされているのですから、集まったサポに、先ずは感謝の一言があってもいいのではないかと思うのです。
2006年10月23日
6月に買ったばかりのDVDレコーダーが故障してしまいました・・・。 電源を切っても、勝手に電源が入ってしまう。 リモコンの操作を受け付けない。 説明書と首っ引きで操作しているうちに、エラーメッセージが出て、電源のオン・オフすらできなくなってしまいました。 ハードディスク内臓で、DVD、VHS一体型なのですが、HDD内臓ってことは、立派なパソコンですものね、ちょっと故障したら、実際、もうお手上げです。 保証期間内なのが、まあ、救いですけどね。 本日、帰宅後、買った家電量販店に持参しましたが、修理は、早くても2週間程度はかかるようなので、11月11日の愛媛戦に間に合うことを祈るばかりです。 (生観戦後、必ずVTRで検証するのが習慣になってるもんで^^;)
2006年10月22日
本日行われた、ユースとサテライトの試合、どちらも勝利を手にしたようですね。 金曜日から遊びに来ていた義母が帰るために、札幌駅まで送っていった帰りに、宮の沢を通り過ぎたとき、ベガルタ仙台のフラッグが出ていたので、頑張ってねと思いながら通り過ぎましたが、勝利して良かった。 サテライトも、試合内容はわかりませんが、きちんと結果を残したことが大事。 結果と自信は、成長のための良薬ですから。 さて、代表戦のチケットですが、私と妻の携帯2台は電話サイトで、家のパソコンはインターネットで、それぞれ臨戦態勢を整え午前10時を待ちました。 午前10時からしばらくは、電話もネットもアクセス多数で繋がりにくかったのですが、ネットの「e+」でゲットできました。 席数が多くて、競合がすこしは少ないと思って、カテゴリー1でアタックしたら、あっさりと手に入りました。 でも、今見たら、カテゴリー1はともかく、カテゴリー2もまだ売り切れてなかったので、ちょっと拍子抜けです。 なんか、日ハムと代表戦のプレ販売の件があったので、意気込んでいたのが、肩透かしを食った感じです^^;
2006年10月20日
明日は、何の日? ①第46節神戸戦、 ②コンサドーレ10周年記念デー 明日は、姉夫婦と一緒に午後4時頃にはドームに着く予定です。 試合開始までに、いろいろなイベントがあります。 記念グッズもあるようですし、ドーム内各所で、選手と間近に触れ合える機会があるようです。 19時までは、いや、選手のピッチ練習が始まるまでは、いろんなイベントを思いっきり楽しもうと思います。 でも、それ以降は、しっかり気持ちを切り替えて、勝利を目指し応援していきたいと思います。 楽しんで、そして、笑顔で家路につけるように!
2006年10月19日
サウジアラビア戦のチケット、午前中に予定枚数売れてしまったようですね。 職場のお昼休みに携帯から電話をかけて、簡単に繋がったので、これはもしやっ!と思ったのですが、席種を指定した段階で、全券種完売したことが判明しました。 まあ、勤務時間中に電話はできませんから、仕方ないですけどね。 ただ、私の姉が、アウェイ側の自由席を2枚取れたようですので、日ハムのチケットほどは混まなかったのかもしれません。 あとは、自分達夫婦の分を、日曜日の一般販売で、頑張って手に入れたいと思います。 そういえば、前々回にエントリーしたときに書いた、団体枠って何かなあと思ったら、 北海道サッカー協会加盟チームの割り当て分(これも、くじ引きに当たったチームだけのようですが)のようですね。 私の職場の後輩も、あるクラブチームに所属していて、その枠でチケット(自由席)が手に入ったと言ってましたから。 協会の加盟員が優先されるのは、当然のことで、納得できます。 ところで、日ハムの日本シリーズのチケットですが、結構、オークションに出てますね~、それも、全国各地から。 これについては、最初から見るつもりないなら、遠慮して欲しいなあ、っていうのが正直な気持ちです。
2006年10月19日
結果としては完敗。 でも、圧倒されて手も足も出ない、ということでもない。 なんか、ずるずると?、気がついたら?、3-0になっていた感じ。 ちょっとしたミスが、傷を広げてしまった。 両者のチームプレーのスタイルは違うから、ポゼッションしているから強いわけでもなく、引いてカウンターを狙うから弱いわけでもない。 試合を決める分岐点は、実力であろうが、ラッキーであろうが、先制点に拠るところが大きい。 札幌が先制点を取っていたら、どうなっていたんだろう? でも、札幌は、ボールをきちんと前に運べていたじゃないか! ゴールは割れなかったが、相手を崩して、シュートで終わっているじゃないか! 思い出してみるといい、2年前の年間5勝しかできなかった頃の試合内容を。 チームは、確実に成長している。 今年の昇格は難しくなってしまったけど、それでも、未来が無くなったわけじゃない。 しっかりと、前を見つめて、進み続けて欲しい。
2006年10月16日
アジアカップのサウジ戦、ようやくのチケット情報。 待ってました~。 でもね・・・、 ファミリーマートの先行予約は、10月19日(木)10時からの電話。 これに割り当てられた予定枚数は不明ですが、早い者勝ちのシステムですから、働いている人や高校生以下の学生さんなどは、電話できないと思うのですけどね・・・。 それにこの手の電話は、先日のプロ野球日本シリーズの申し込みで思いっきり体験しましたが、とても疲れます。 なにしろ繋がらない!! となると、やはり22日(日)の電話か、インターネットでの申し込みで幸運を祈るしかないのかも。 どこかの掲示板で、”団体枠で申し込んだ”という内容の書き込みを見たような気がしましたが、何の団体なんでしょうね? でも、気分悪いのは、ネットオークションでやたら沢山のチケットが出回ることかな。 当然、全部が全部、始めから売買目的で手に入れたものと言えないのは分かってますけどね。 とにかく、何年かに1度しか来ない代表戦のチケット獲得に向けて、頑張ろうと思います。
2006年10月15日
久しぶりのロスタイム病再発。 これが出ると、試合後の脱力感が激しい。 でも、覆水盆に帰らず。 柳下監督が新聞に述べていたとおり、 札幌に攻撃的なチームスタイルが確立するまで、とにかく前を向いて進んでいくしかない。 3歩進んで2歩下がる~♪、でも1歩ずつ進んでいくことが大事。 今日の厚別、風が強くて体感温度低かったですね、久しぶりに、ホッカイロのお世話になりました。 選手も、動いているといっても、風が冷たくて、大変だったと思います。 でも、関選手半袖でしたね! 姉と話していたのですが、このチームの歴代の関選手は(といっても、まだ2人ですが・・)、 半袖を着るという申し合わせでもあるのですかね^^; (あるわけない!) それと、厚別のピッチ、みんな滑ってましたね。 こんなに滑りやすいピッチでしたっけ?
2006年10月13日
今日は、プロ野球日本シリーズのチケット申込日でした。
いやあ、電話のつながらないこと、つながらないこと!
結局、インターネットで申し込みできましたが、いやはや、すごい人気ですね。
でも、抽選ですからね~、当たると嬉しいなぁ。
こんな凄まじいチケット人気って、やはり、北海道で初めて日本シリーズを見ることができるっていう、ことが大きな要因なんでしょうね、きっと。
今まで、TVでは見ていたけれど、にわかに、地元で、おらがチームがタイトルマッチするわけですから、見に行きたいって思うのも至極当然でしょう。
まったく夢の世界の話だったのが、手の届く現実になったのですからね。
そういえば、サッカーの日本代表(フル代表とオリンピック代表)の試合が、今まで2試合、札幌ドームで行われましたが、そのときも、チケットがなかなか手に入らなかったことを思い出しました。
これも、ふつうは関東や関西でしか試合がありませんから、あの青一色に染まったところに行ってみたい、という夢にすぐ手が届く数少ない機会だから、殺到するんでしょうね。
ドームができたときの、コンサの試合で、J1チームとの対戦とドームに行ってみたいという相乗効果で、あっという間にチケット完売したことも、同じことなんでしょう。
今後、このようなイベントが、何度も普通に行われるようになれば、チケット入手についても、また違った雰囲気になるのでしょうね、きっと。
まあ、道産子は、一気に熱狂するけど、結構、冷めやすいところもありますので、いかにリピートを獲得するか、が今後の興行主の腕の見せ所なんでしょうけど。
とにかく、一番大事なことは、身近なチームが結果を残していくことに尽きるのでしょうね^^;
2006年10月12日
9回サヨナラ!
劇的な勝利!
そう、北海道日本ハムファイターズが、リーグ優勝を決めました。
おめでとう、ファイターズ!!
今シーズン、何回か、日ハムの試合を見に行きました。
選手を、そんなに知っているわけではありません。
でも、おらが街のチームを応援する気持ちに変わりはありません。
応援グッズも持っているし^^;
だから、心から祝福したい。
駒大苫小牧、日ハム、と元気の波は、今年、北海道に押し寄せています。
勢いは、今、北海道にある!
勢いに乗って、日本一を掴み取れ!
そして、この勢い、必ず、波及効果があるはず。
つぎは、そう、我らがコンサドーレが北海道旋風を巻き起こす番だ!!
2006年10月12日
朝といい、晩といい、今日の札幌は一時的に土砂降りの雨と雷に見舞われました。 さっき、家の中から見た雷は、近くのマンションの真上付近で、 ギザギザに落ちてきたのと、真横に伸びていくもの、の2つでした。 音も、家の中なのに、すごい音量で、びっくり。 今日の日ハムの試合に天も興奮したのかも^^; 明日以降の選手の練習中と、土曜日の最終厚別の試合中は、 こんな雷模様にならないように!
2006年10月08日
日付が替わって、久しぶりの試合の日になりました。 室蘭の午後は、だんだんと雨も止んできそうです。 雨対策と寒さ対策をしっかりして出掛けよう。 荷物が一杯だけどね。 さあ、体調万全に向けてぐっすり眠ろうっと。
2006年10月05日
室蘭の日曜日の天気予報は・・・? 気象庁の週間予報によると、 曇り、降水確率40%、最高気温17℃(±4)、日別信頼度Cだそうです。 風の強さはわかりませんが、体感温度が下がらないことを望みます。 さて、対戦する新日鐵大分は、 9月17日、23日と札幌厚別公園競技場で1回戦、2回戦を戦い、 札幌の気候には慣れたと思いますが、そのときの札幌の天気は 9月17日は、晴れ、最高気温23℃ 9月23日は、晴れ、最高気温21℃ ということで、割と暖かいコンディションでした。 そのころの大分は連日最高気温26~27℃なので、新日鐵の選手たちは快適に感じたのではないでしょうか? 北海道シリーズ3回目となる今度の室蘭は、ここ数日の大分の最高気温23~26℃と比べると 「やや寒い」感じでしょうか。
2006年10月03日
以前、株主招待券を使って、私の職場の後輩達を試合に連れて行きました。 その内の一人が、今度、家族の方を連れて、ドームの試合に来てくれることになりました。 まずはS席で観戦するようです。 こうやって、観戦する人の輪が広がっていくならば、株主招待券も捨てたものじゃない。 残り試合、全部勝つことは決まっています(!)が、できることならば、観戦日の試合は圧勝して欲しい。 せっかく来てくれた方が、これから、何度も、試合会場に足を運びたくなるように!!
2006年10月01日
コンサの今季の収支見通しがリリースされていました。
今季は、観客動員が伸び悩み、3~4千万円の赤字になるようです。
もう少しで債務超過を脱することができるところだったのに、とても残念です。
観客数が伸びないのは、チーム成績によるところが大きいのは間違いないところです。
ですが、ちょっと思ったのは、ハードな面、すなわち、観客を収容する競技施設についても、
動員が伸びない一因があるかもしれません。
というのは、同じ雨の試合での体験によります。
それは次のとおりです。
第40節、ユアテック仙台スタジアムでの仙台戦、
地下鉄から歩いて5分、サッカー専用スタジアム、
とても見やすく、なおかつ、屋根があって、雨でもほとんど濡れません。
とても快適に観戦できました。
対するところの、第42節、札幌厚別公園競技場での徳島戦、
地下鉄(大谷地駅)から歩いて20分、陸上競技場、
アウェイゴールのサイドはどんな状況なのか良く分かりません、
屋根は気持ち程度で、雨合羽必須なのは当然ですが、それでも顔・手・靴・ズボンの裾はびしょぬれ、
厚別特有の風が吹いていたら、どうなっていたことやら・・・、
という状態ではとても快適とはいえません。
厚別は、晴れの日も、顔半分が日焼け状態ですしね^^;
私は、厚別が嫌いなわけではありませんし、どんな天候でもホームの試合は参戦していますが、
多くの観客は何がなんでもコンサの試合に馳せ参じる人だけではないのですから、
なんとか快適に楽しめる場所で試合を行うというのも観客動員には欠かせません。
こればっかりは簡単な解決策は見当たらないですよね・・・、
でも、屋根付専用スタジアム、欲しいよなぁ。
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