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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2007年08月30日
4連戦の第2弾。 水戸は、ここ数試合、勝てないけれど、引き分けが多く、だいぶん、粘り強いサッカーをしてきたようです。 今日のスカパーで見て、なんとなく納得してしまいました。 ただ、今日の試合はなんか消化不良でした。 コンサの調子が良くないのか、水戸の「笠松でこれ以上負けられない」という気迫が優ったのか? TVは、ボールを中心に映像を作りますから、全体の位置取りやバランスがわかりずらい。 1対1で結構負けていた感じもありますが、なぜこういうゲーム展開になったのか、これから、現地に行かれた方達のブログがアップされるのを待ちたいと思います。
2007年08月24日
今シーズンも2/3が終わり、残すところ16試合。 先ずは、次節山形戦を皮切りに11日間で4試合というスケジュール面での山場がやってきます。 (第4クールに入っても、10月7日の天皇杯を含めて、1週間で3試合の日程が3回ありますけど) ここを如何に乗り切るかが、最終クールに向けて、とても大切。 また、選手のやりくりでは、FWの中山選手が、ダヴィ選手の不在中、イエローカード4枚目を貰わず、凌げたことが大きいと思います。 三浦監督も、ここ2試合、中山選手を後半途中で交代させて、体力の温存とイエローを貰う危険を回避していました。 いかに、中山選手が、攻撃のターゲットを担い、前線からの守備のキーを担い、攻守にわたって札幌のゲームの核となっているかがわかります。 水戸戦からはダヴィ選手が復帰するとはいえ、次節も、カードなしで乗り切って欲しいものです。 中盤では、芳賀選手の運動量を生かした攻撃参加と危険な芽の摘み取り役を、誰がカバーするのか、なかなか厳しいところです。 大塚選手は間に合うようですが、中盤を強く行けるか注目です。 DFでは、西嶋選手の役割の一つである「相手方のゴールキックをはじき返す」ことを代わりの選手が果たすことができるか。 4連戦の緒戦、山形戦で勝ち点3が取れれば、ぐっと楽になりますね。 残りの3試合は、きっと100%のパフォーマンスは望めないでしょうから、凌いで凌いで、なんとか勝ち点を取ってくれればと思います。
2007年08月08日
しまふく寮通信が本になるとのことでしたね。 今まで、欠かさず読んできましたが、本になるとまた別物ですよね。 発売は、8月上旬を予定しているとのことでしたが、もうそろそろ発売日の発表があるのかしら? もしかしたら、11日のドームでのセレッソ大阪戦から売り出すつもり? きっと、大急ぎで印刷・製本しているのでしょうね。
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