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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2007年11月30日
いよいよだ! 悔しさを噛み締めてきた5年間。 どん底から這い上がってきた。 新しい世界への扉は目の前。 明日はみんなの力で一緒にドアを開けよう! 腕を振り上げろ! 手が火傷するぐらい拍手しよう! 声を振り絞って、選手の足を動かせ! ひとつになって、ドームを揺らすのだ!
2007年11月29日
あと2日。 高まる気持ち。 フラッグを探す。 2本見つけた。 何かのサンクスマッチでもらった、取っ手付きのポンポンのようなものも出てきた。 両親と妻と自分の4つは、これで確保した。 一緒に行く姉は、たぶん、自分で調達するだろう。 みんなの分のレプリカシャツとタオルマフラーも用意した。 いつもより荷物が多いけど、全く気にならない。 今日、仕事帰りに、友達のチケット(SB席)を買いに、Cスペースに行った。 そこで、職場のコンサポに偶然出会った。 奥様に頼まれて、フラッグを買いに来ていたのだ。 きっと、1日は、旗が打ち振られる壮観なドームが見られるはずだ。 1人の前向きな呼びかけに、みんなが共感し、輪が広がっていく。 だからこそ、締めくくりは、歓喜の渦巻くドームであって欲しい。
2007年11月28日
最終戦まであと3日。 私の職場でも、日に日に、話題に登ることが多くなりました。 以前、招待券を差し上げた先輩は、とても気になるらしく、チームの近況やチケットの売れ行きのことなどを、毎日、聞いてきます。 ・・・もしかして、先輩、ハマったのかな? 同じく、招待券をプレゼントした別の同僚は、先日の京都戦がサッカー初観戦だったのですが、試合もさることながら、ゴール裏の応援に目が奪われ続けたと申しておりました。 ・・・そうだろ、そうだろ、うんうん! なんやかや言っても、会場に来て、あの雰囲気を味わうと、なぜかハートに火が点いちゃうのさ! ということで、我が家は、両親と妻と姉の5人で応援に馳せ参じます。 満員のドームで、我らに、勝利を!! そして、歓喜の中、J1昇格を!
2007年11月25日
遂に、最終節まで行くことになりましたね。
1日でも早く昇格が決まって欲しかったけれど、こうなった以上、仕方がない。
それならば、これから1週間、最高の準備をしなければなりません。
この季節と言えども、選手達が最高のコンデションとなるためには、どうすればいいのでしょう?
道外合宿はないようですね。
日胆地区へ移動して練習するという話がありました。
でも、日胆地区は雪は降らないかもしれませんが、芝が凍てつくことがあります。
足・腰への負担や怪我が心配です
宮の沢で練習できることに越したことはないとすると・・・。
こんなアイデアはいかがでしょう。
アイデアとは、ジェットヒーター!
よく屋外ゴルフ練習場などにありますよね。
あれを、ピッチ横にずら~と並べれば、かなり寒さは凌げるのじゃないかなぁと思います。
熱さで芝が傷むとか、レンタル代や灯油代はかかるのかもしれませんが・・・。
2007年11月24日
いよいよ明日、最終章の序幕が上がりますね。 私は盛り上がりよりも、どのタイミングで決まってもいいから、早く昇格の喜びに浸りたい! 入れ替え戦なんて、もう2度と味わいたくないです。 1998年、室蘭での試合に至る数試合、”1つ勝てばいいんだ”と言いながら、結局・・・。 本当に、あのときの室蘭は寒かった、哀しかった。 J2暮らしはもう結構です。 目の前にあるチャンスは、いつも目の前にあるわけではないのです。 何が何でも手に入れなければならないチャンスなのです! ホームで、サポの目の前で、華麗に勝利して決めるのは、とても格好いいです。 でも、我々は、まだ、「昇格の切符を手にしていない」のです。 ですから、私は、明日、実家でスカパー観戦して、仙台を応援します。
2007年11月22日
京都戦でのこと。 試合前のピッチ練習は、いつもなら、先ずGKの高木・佐藤の両選手が登場しますよね。 ところが、京都戦のときは、なぜか練習着に身を包んだ選手達が、ばらばらと控え室からのトンネルのところに現れてきました。 当然、札幌サポは拍手で迎えます。 でも、なんか選手達の雰囲気が違うのです。 反応が違うのです。 変だなぁと思いながらも見ていると、その選手の一団は、京都サイドのピッチに向かうではありませんか! そうです、それは京都の選手達だったのです。 少しして、コンサの選手達もピッチに現れましたが、遠目からは似たような練習着なのでした。 だまされたぁ~~!!(正確には、間違ったぁ~~) 敵に拍手を送ってしまった。 まったく、もう、京都さん、紛らわしい格好しないで欲しいよ。
2007年11月13日
試合のときに欠かせないのが、応援歌やコール。 各チームにはオリジナルの歌がたくさんありますね。 ただ、せっかく応援するなら、スタンドが一体となる応援が理想ですから、これからは、ゴール裏だけでなく、メインやバックでも気軽に手拍子を取ることができる曲があるともっといいですね。 (以前、メインやバックスタンドで観戦していたときは、歌詞やメロディや良くわからないものもあったような気がしました。) たとえば、映画で使われたマーチなどは、違和感が少ないかも。 J1チームでいえば、清水の「史上最大の作戦のマーチ」や、浦和の「大脱走のマーチ」など。 ノリが良いですし、マーチですから、何しろテンポが取りやすい。 とうことで、使われていないマーチで、なにか馴染みがあるものはないかしら? と考えたら、「in The Navy」なんかはいい感じがします。 昔、ピンクレディがカバー曲として、「ピンク・タイフーン」で歌っていました。 そのサビの部分なんかはいかがでしょう? コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、コンサド~レ~ チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッチャチャ(手拍子)、オレー チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッ(手拍子) コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、もっと元気良く コンサド~レ~、コンサド~レ~ チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッチャチャ(手拍子)、オレー チャッ、チャッ、チャチャチャ、チャチャチャチャッ(手拍子) はて、イメージ、これで伝わるのだろうか^^;
2007年11月12日
人生いろいろなことが起きます。 その起きたことにどう意味づけするか、どうゆう切り口で眺めるかは、その人次第。 起きたこと自体に色は付いていないと思います。 極端な話、前向きに考えるか、後ろ向きに考えるか、ですね。 でも、どうせ事実は変わらないなら、物事、前向きに考える習慣を身に付けた方が、得だし楽だと思いますよ。 ここに、鳥栖戦敗戦、という事実があります。 例えば、前向きに「つぎ勝てばいいのさ」なのか、後ろ向きに「つぎ負けたらやばい」なのか。 ・・・、私は前向き思考(志向)で行きます!!
2007年11月11日
今日は、自宅でNHKの生放送観戦でした。 姉夫婦は、現地へ参戦したのですが、残念な結果になりました。 やはり、このチームは先制点が勝敗を大きく左右しますね。 NHKのTV放送からは、ほとんど、コンササポの声援しか聞こえませんでした。 画面から見えるコンササポは、気合が入っていましたが、NHK札幌は集音マイクのコンサ寄りの音を大きく再現していたのでしょうか? ただ、どちらにせよ、コンサの選手には、頼もしい後押しだったに違いありません! さて、私が感じたアウェイとは? 後半、コンサの選手達は、ハイボールのヘディングのミスがやや目立っていたように思います。 TVでも、曽田選手が手で日差しを遮っているシーンが映し出されていましたね。 この季節のあの時間帯は、鳥栖スタジアムの今日のコンサ側は、守備が難しいんでしょう。 コンサが前掛かりになっていたこともありますが、鳥栖はスタジアムの特徴を上手に利用して、ロングボールを巧みに配球していた感じがしました。
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