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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2008年07月22日
ぶっきちゃん妻の日記です。 先日、月に一度のワイン会のため、ススキノのアーバン札幌に入っている 「酒肴万福 糧」(シュリョウマンプク リョウ)に行ってまいりました。 ワイン会はたいていの場合イタリアンが多いのですが、今回は創作和食です。 和食屋さんにはめずらしく、ワインの品揃えも良いとの雑誌からの情報で、 ここに決めたのです。 ワインを揃えているだけあって、料理もイタリアンの食材を使ったものがあり、とても美味しく頂いてきました。 和食もいいなぁ~と思わせる、品の良いお店でした。 客層も大人な感じ。料金も大人な感じです。サービス(ポロコカード提示)の 「甘海老のペペロンチーノ茶碗蒸し」 全員に一皿づつサービスがつきました。 しかも、超おいしい!! 洋風茶碗蒸しなのですが、海老味噌のだしが 効いてて激うまでした。
「つくねのゴルゴンゾーラソース」 つくねもこだわりのようでしたが、 ゴルゴンゾーラのソースがなんとも ワインにぴったり! これも美味しゅうございました。
正確な名前を忘れてしまいました。 ○○豚のソテーかな?
「あいがもの燻製」 このお店、自家製燻製がウリらしく、 いろんな燻製メニューがあります。 あいがもにはバルサミコ酢がかかっていて、 これもワインのつまみにあうんですよ~☆ミ
燻製はこのほかにも「枝豆の燻製」が激うまでした。 カウンターもあって、ご夫婦でもカップルでも素敵な感じです。 飲み物は日本酒も焼酎もそろってましたよ。 私的にははなまるでしたので、札幌在住の方はいかがでしょうか。
2008年07月17日
前半戦を終えた戦績表。 勝点 勝 分 負 得 失 差 H A 節 ダヴィ 1 浦和 32 10 2 5 30 17 +13 2-4 ⑨ 停止 2 鹿島 31 9 4 4 32 16 +16 0-4 ① 0 3 柏 29 9 2 6 21 15 + 6 2-1 ③ 0 4 G大阪 29 8 5 4 26 22 + 4 2-4 ⑭ 0 5 名古屋 29 9 2 6 23 20 + 3 1-3 ⑬ 0 6 川崎 26 8 2 7 28 26 + 2 0-2 ④ 欠場 7 新潟 26 7 5 5 19 20 - 1 0-1 ⑧ 退場 8 大分 25 7 4 6 17 13 + 4 0-0 ⑰ 0 9 神戸 25 6 7 4 20 18 + 2 1-1 ⑦ 1 10 F東京 25 7 4 6 23 24 - 1 0-1 ⑤ 欠場 11 京都 24 7 3 7 16 20 - 4 0-1 ⑩ 停止 12 磐田 23 7 2 8 23 24 - 1 2-1 ⑥ 1 13 大宮 22 6 4 7 22 21 + 1 2-1 ⑫ 1 14 東京V 20 6 2 9 23 26 - 3 1-3 ⑪ 0 15 清水 19 5 4 8 16 24 - 8 2-2 ⑮ 1 16 横浜M 18 5 3 9 19 19 + 0 1-2 ② 1 17 札幌 15 4 3 10 19 31 -12 18 千葉 10 2 4 11 13 34 -21 3-0 ⑯ 2 こうして見てみると、序盤戦はDF陣が整わず苦戦したが、後半戦は補強効果や、自分達の強みである高さに自信を持ったことで、上位数チームを除いて、結構、互角に戦えるのではないかと思わせる内容だったと思います。 少なくとも、前回降格時のような雰囲気はない!! 1節の鹿島戦は、力の差と、J1初戦の不慣れさが出た。 2節のマリノス戦は、勝てた試合を落としたと、今でも思っている。 3節柏戦はなんとかものにした。 4節川崎戦、5節F東京戦は、ダヴィ選手の欠場で攻め手を欠いた。 6節磐田戦、7節神戸戦は、ダヴィ選手のゴールもあって勝ち点獲得。 8節新潟戦は、チームの状況も上向き傾向にあったが、相手のミスキック?のクロスボールが不運にもゴールインしたことや、ダヴィ選手の退場もあって、残念な敗戦。 9節浦和戦、10節京都戦は、ダヴィ選手の出場停止で、攻めきれなく3連敗。 11節の東京V戦は、DF面のバタつきもあって、好いところ無く敗戦。 12節大宮戦は、セットプレーの力強さを理解しだしたのか、ダヴィ選手の値千金ゴールで勝利。 13節名古屋戦と、14節G大阪戦は、さすが上位チームの力の差を実感。 15節清水戦は、ドローゲームだったが、箕輪選手がフィットしてきたこと、中山選手の復帰、ダヴィ選手のゴール、そして、対戦相手の分析と自分達のストロングポイントを完全に発揮したことで、自信がついたのではないか。 16節千葉戦は、絶対に負けられない状況で、完封勝利。 17節大分戦は、守備の強さとはどうゆうものなのか、選手達は改めて実感できた点で、貴重な引分け。 今、チーム力は上向きと見る!
2008年07月13日
今節を終えて、こうなりました。 順位 勝点 勝 分 負 得点 失点 差 H A ダヴィ 1 鹿島 31 9 4 3 31 14 +17 0-4 0 2 浦和 29 9 2 5 27 15 +12 2-4 停止 3 名古屋 29 9 2 5 22 18 +4 1-3 0 4 G大阪 28 8 4 4 25 21 +4 2-4 0 5 柏 26 8 2 6 20 15 +5 2-1 0 6 新潟 25 7 4 5 17 18 -1 0-1 退場 7 大分 24 7 3 6 17 13 +4 8 F東京 24 7 3 6 22 23 -1 0-1 停止 9 川崎 23 7 2 7 26 25 +1 0-2 欠場 10 大宮 22 6 4 6 22 20 +2 2-1 1 11 神戸 22 5 7 4 19 18 +1 1-1 1 12 京都 21 6 3 7 14 19 -5 0-1 欠場 13 東京V 20 6 2 8 21 23 -2 1-3 0 13 磐田 20 6 2 8 21 23 -2 2-1 1 15 清水 19 5 4 7 15 22 -7 2-2 1 16 横浜M 18 5 3 8 19 18 +1 1-2 1 17 札幌 14 4 2 10 19 31 -12 18 千葉 9 2 3 11 11 32 -21 3-0 2 けっして安心できる内容ではありませんでしたが、今日の完封は、なによりでした。 少しずつ戦える陣容を整えつつあるように思います。 それと、ダヴィ選手が得点したときは、高い確率で勝ち点に繋がっていますね! 上位チームからは、ダヴィ選手の得点はないので、やはり上位チームはエースストライカーに対する守備が強いのでしょう。 こう見ると、新潟、F東京、川崎、京都との試合で、ダヴィ選手がいなかった(退場を含む)のは痛かったですね。
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