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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2008年07月17日
前半戦を終えた戦績表。 勝点 勝 分 負 得 失 差 H A 節 ダヴィ 1 浦和 32 10 2 5 30 17 +13 2-4 ⑨ 停止 2 鹿島 31 9 4 4 32 16 +16 0-4 ① 0 3 柏 29 9 2 6 21 15 + 6 2-1 ③ 0 4 G大阪 29 8 5 4 26 22 + 4 2-4 ⑭ 0 5 名古屋 29 9 2 6 23 20 + 3 1-3 ⑬ 0 6 川崎 26 8 2 7 28 26 + 2 0-2 ④ 欠場 7 新潟 26 7 5 5 19 20 - 1 0-1 ⑧ 退場 8 大分 25 7 4 6 17 13 + 4 0-0 ⑰ 0 9 神戸 25 6 7 4 20 18 + 2 1-1 ⑦ 1 10 F東京 25 7 4 6 23 24 - 1 0-1 ⑤ 欠場 11 京都 24 7 3 7 16 20 - 4 0-1 ⑩ 停止 12 磐田 23 7 2 8 23 24 - 1 2-1 ⑥ 1 13 大宮 22 6 4 7 22 21 + 1 2-1 ⑫ 1 14 東京V 20 6 2 9 23 26 - 3 1-3 ⑪ 0 15 清水 19 5 4 8 16 24 - 8 2-2 ⑮ 1 16 横浜M 18 5 3 9 19 19 + 0 1-2 ② 1 17 札幌 15 4 3 10 19 31 -12 18 千葉 10 2 4 11 13 34 -21 3-0 ⑯ 2 こうして見てみると、序盤戦はDF陣が整わず苦戦したが、後半戦は補強効果や、自分達の強みである高さに自信を持ったことで、上位数チームを除いて、結構、互角に戦えるのではないかと思わせる内容だったと思います。 少なくとも、前回降格時のような雰囲気はない!! 1節の鹿島戦は、力の差と、J1初戦の不慣れさが出た。 2節のマリノス戦は、勝てた試合を落としたと、今でも思っている。 3節柏戦はなんとかものにした。 4節川崎戦、5節F東京戦は、ダヴィ選手の欠場で攻め手を欠いた。 6節磐田戦、7節神戸戦は、ダヴィ選手のゴールもあって勝ち点獲得。 8節新潟戦は、チームの状況も上向き傾向にあったが、相手のミスキック?のクロスボールが不運にもゴールインしたことや、ダヴィ選手の退場もあって、残念な敗戦。 9節浦和戦、10節京都戦は、ダヴィ選手の出場停止で、攻めきれなく3連敗。 11節の東京V戦は、DF面のバタつきもあって、好いところ無く敗戦。 12節大宮戦は、セットプレーの力強さを理解しだしたのか、ダヴィ選手の値千金ゴールで勝利。 13節名古屋戦と、14節G大阪戦は、さすが上位チームの力の差を実感。 15節清水戦は、ドローゲームだったが、箕輪選手がフィットしてきたこと、中山選手の復帰、ダヴィ選手のゴール、そして、対戦相手の分析と自分達のストロングポイントを完全に発揮したことで、自信がついたのではないか。 16節千葉戦は、絶対に負けられない状況で、完封勝利。 17節大分戦は、守備の強さとはどうゆうものなのか、選手達は改めて実感できた点で、貴重な引分け。 今、チーム力は上向きと見る!
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