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関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
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2008年05月05日
東京に出ました。 午前中は御茶の水のヴィクトリアでテニス用品の買い物。 昼食とおやつのあと午後は銀座の山野楽器へ。 3階のニューエイジ系を何気に見ていたら、中村由利子のコンサートアルバムが出ていた。 彼女の曲を聴き始めて10年ぐらいになりますが、コンサートにも4~5回行ってます。 実はこのアルバムを収録した昨年の9月23日は所用で札幌にいたのです。 22日からの2泊3日だったのですが、もし、それがなければ22日の湘南戦(グドグドで 大敗した試合)と合わせて彼女のコンサートに行っていたはずです。 アルバムを見てビックリ! 南こうせつさんがゲスト出演していた。 2年前の時はトワ・エ・モアの白鳥英美子さんが出ていたし、松山千春さんのアルバムに も参加しているギタリストの古川昌義さんも顔を出している。 千春さんは古川さんのことを「指が7本あるギタリスト」と表現している。 ちなみに千春さんのは「陽は昇る」という曲です。 彼女のコンサートが6月にあるというので、今年は何とかしたいと思います。 美瑛をイメージした「パストラル」という曲がお薦めです。
2008年05月04日
おはようございます。 昨日も休日出勤だったため、京都戦は夜の録画観戦でした。 札幌というチームは外国人依存症から抜け切れないのでしょうか。 ダヴィが恋しくてたまりません。 それだけ石井の空振りに失望させられたのですが… Aグループ:浦和・川崎・G大阪・鹿島・横浜 [目標勝ち点5] 0勝0分4敗 勝ち点0 残り6試合(1勝2分3敗であと5) ※残り6試合の内訳はホーム戦3、アウェイ戦3 Bグループ:清水・神戸・柏・磐田・名古屋・FC東京 [目標勝ち点15] 2勝1分1敗 勝ち点7 残り8試合(2勝2分4敗であと8) ※残り8試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦3 Cグループ:新潟・東京V・京都・大分・千葉・大宮 [目標勝ち点20] 0勝0分2敗 勝ち点0 残り10試合(6勝2分2敗であと20) ※残り10試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦5 千葉との勝ち点差5は変わらず。ただし、15位との勝ち点差も4となりました。
昨日の敗戦で、Cグループ内での目標勝ち点20に到達するには早くも黄色信号です。
もちろん、全体で勝ち点40を取ればいいのですが、不足分を他グループから補うのは正
直厳しい所があります。
勝点 試 勝 分 敗 総合順位 次節
1位 大宮 9 4 3ー0ー1 7 横浜(A)
2位 新潟 7 5 2ー1ー2 16 清水(B)
3位 京都 6 3 2ー0ー1 12 G大(A)
4位 大分 3 2 1ー0ー1 11 鹿島(A)
5位 東V 1 1 0ー1ー0 15 札幌(C)
6位 札幌 0 2 0ー0ー2 17 東V(C)
6位 千葉 0 1 0ー0ー1 18 浦和(A)
2008年04月30日
これからはCグループ内の順位も確認しようと思います。
前半戦の半分が終わり、上位と下位の勝ち点差が広がってきました。
残留を目指している札幌にとっては一つの正念場に入りました。
これは残留を目指す他チームにとっても同じことなので、そういうチームの集まりである
Cグループがどんな状況かを見ることも大事です。
Cグループは新潟・東京V・京都・大分・千葉・大宮と札幌の7チームです。
消化試合数が違いますが、勝ち点順に表示します。
勝点 試 勝 分 敗 総合順位 次節
1位 大宮 9 4 3ー0ー1 ※ F東(B)
2位 新潟 7 4 2ー1ー1 15 大分(C)
3位 京都 3 2 1ー0ー1 13 札幌(C)
4位 東V 1 1 0ー1ー0 16 横浜(A)
5位 大分 0 1 0ー0ー1 11 新潟(C)
5位 札幌 0 1 0ー0ー1 17 京都(C)
5位 千葉 0 1 0ー0ー1 18 柏(B)
※大宮の総合順位は今日の試合の結果で6~10位の可能性があります。
2008年04月29日
本題の前に 今日は休日出勤したのですが、後味の悪い1日になりました。 職場内で4月から、ある仕事のチームを引き継いだのですが、その中の一人がエラーを犯 してしまいました。 その人は日ごろから仕事に遅れて来るし、要領よく立ち回る傾向があり、あまりいい目で 見られていなかったのですが、チーム内では仕事の結果を残すため、仲間内では何も言え ない雰囲気がありました。 それでいい気になっているのか、上司に対しても小馬鹿にした態度を取っている場面が時 々見られたのですが、職場や家庭できちんとした教育を受けてこなかったらしく、ここま で来たようです。 今日の彼のエラーというのは、世間の常識では考えられない図に乗った行動で、私を含め てチーム仲間の前で堂々とやってのけました。 チームを預かる新米の私としても、今までの経緯と合わせ、黙っているわけにはいかない ので、本人に対して、ある「決断」を下しました。 明日からどうなるのか、先が全然見えませんが、下した以上、ただ前に進むしかないです。
そんなことがあったせいか、浦和戦は恐ろしいほど感情の起伏がなく見てました。 砂川や柴田のゴールを見ても平静としていましたし、阿部のシュートを高木がエラーした 所も何もかも同じでした。 札幌は17位で変わりませんが、ダヴィのいない京都戦に向けて、明るい材料があったの も確かです。 ただ、石井のプレー時間、もう少し増やしてくれないでしょうか。 Aグループ:浦和・川崎・G大阪・鹿島・横浜 [目標勝ち点5] 0勝0分4敗 勝ち点0 残り6試合(1勝2分3敗であと5) ※残り6試合の内訳はホーム戦3、アウェイ戦3 Bグループ:清水・神戸・柏・磐田・名古屋・FC東京 [目標勝ち点15] 2勝1分1敗 勝ち点7 残り8試合(2勝2分4敗であと8) ※残り8試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦3 Cグループ:新潟・東京V・京都・大分・千葉・大宮 [目標勝ち点20] 0勝0分1敗 勝ち点0 残り11試合(6勝2分3敗であと20) ※残り11試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦6 千葉との勝ち点差5は変わらず。
2008年04月26日
第8節途中でのグループ別勝敗です。[年間獲得勝ち点の目標は40] 新潟に破れ、獲得勝ち点は7のまま。(現在17位) ただ、勝ち点1差に札幌を含めて4チームあるので、このまま離されないことです。 最下位の千葉との勝ち点差は広げましょう。 次は浦和戦ですので辛抱なのかもしれませんが、フッキのいない緑がピクシー名古屋に勝 利したように、何が起こるかわかりません。 対Aグループ初の勝ち点獲得を期待しましょう! Aグループ:浦和・川崎・G大阪・鹿島・横浜 [目標勝ち点5] 0勝0分3敗 勝ち点0 残り7試合(1勝2分4敗であと5) ※残り7試合の内訳はホーム戦3、アウェイ戦4 Bグループ:清水・神戸・柏・磐田・名古屋・FC東京 [目標勝ち点15] 2勝1分1敗 勝ち点7 残り8試合(2勝2分4敗であと8) ※残り8試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦3 Cグループ:新潟・東京V・京都・大分・千葉・大宮 [目標勝ち点20] 0勝0分1敗 勝ち点0 残り11試合(6勝2分3敗であと20) ※残り11試合の内訳はホーム戦5、アウェイ戦6
ダヴィに対峙した千代反田、ビンゴ(これがわかる人は土曜の夕方熱中してましたね)を喰 らって少し痛かっただろうけど、してやったりといったところでしょうか。 今日の試合、私は新潟に負けたというよりは福岡に負けたという印象が強い。 以前、福岡戦の合い言葉の中に「中払に気をつけろ」というのがあったと思いますが、今 日の千代反田は私にその言葉を思い出させてくれました。 ダヴィもダヴィだけど… 監督からキツく説教されたことでしょう。 1試合の停止で済むかな?
2008年04月25日
この企画は今回で一応最後にしようと思います。 新潟戦が明日になりましたが、過去3年の15~18位チームの連勝・連敗などについて 見ていきます。 表の分類ですが、X(連勝)・Z(連敗)・R(連続勝ち点獲得試合)とします。 <2007年> 15位 大宮(35) X(2)・Z(4/3/3/2)・R(2/8/2/2/3) 16位 広島(32) X(2/2)・Z(2/5/5)・R(2/3/2/2/2) 17位 甲府(27) X(3)・Z(4/2/4/5/2/2)・R(5/2/2) 18位 横C(16) X(なし)・Z(5/2/7/9)・R(2) <2006年> 15位 甲府(42) X(2/2)・Z(2/3/2/2)・R(2/2/2/2/2/2/2/2) 16位 福岡(27) X(2)・Z(2/3/4/2)・R(3/2/2/2/2) 17位 C大(27) X(2)・Z(4/2/7)・R(3/2/5/2) 18位 京都(22) X(なし)・Z(2/2/2/3/3/2/4)・R(2/2/2/2/3) <2005年> 15位 清水(39) X(2)・Z(2/3)・R(3/6/2/2/3) 16位 柏 (35) X(2)・Z(2/3)・R(2/2/3/3/2) 17位 東V(30) X(2)・Z(2/2/2/3/4)・R(3/2/2/2/3/3) 18位 神戸(21) X(なし)・Z(6/2/3/3/5)・R(2/2/4)
このデータからあえて言えば 1、連勝は必ずすること 2、5連敗以上はしない 3、小連敗(2~4連敗)を4回以内に抑える 4、連続勝ち点獲得試合を5回以上作る。うち1回は6試合連続以上のビッグなものが必 要です。 2もしくは3に該当するチームでも残留している例はありますが、降格の確率は高いわけ です。 現在の札幌に当てはめると 1、連勝はまだしていない 2、5連敗以上はしていない 3、2連敗を2回している 4、連続勝ち点獲得試合は1回(2試合)で現在進行中 これからの札幌の試合を追っかける時の参考にして下さい。
2008年04月24日
今回は過去3年の15位チームの勝ち点をホーム戦とアウェイ戦に分けて見ていきます。 前半戦と後半戦にも分けたいと思います。 <2007年 大宮 勝ち点35> ホーム前半戦 3勝2分3敗 勝ち点11(勝ち点獲得率46%) ホーム後半戦 1勝2分6敗 勝ち点 5(勝ち点獲得率19%) ホーム戦成績 4勝4分9敗 勝ち点16(勝ち点獲得率31%) アウェイ前半戦 0勝5分4敗 勝ち点 5(勝ち点獲得率19%) アウェイ後半戦 4勝2分2敗 勝ち点14(勝ち点獲得率58%) アウェイ戦成績 4勝7分6敗 勝ち点19(勝ち点獲得率37%) <2006年 甲府 勝ち点42> ホーム前半戦 3勝2分3敗 勝ち点11(勝ち点獲得率46%) ホーム後半戦 6勝1分2敗 勝ち点19(勝ち点獲得率70%) ホーム戦成績 9勝3分5敗 勝ち点30(勝ち点獲得率59%) アウェイ前半戦 2勝1分6敗 勝ち点 7(勝ち点獲得率26%) アウェイ後半戦 1勝2分5敗 勝ち点 5(勝ち点獲得率21%) アウェイ戦成績 3勝3分11敗 勝ち点12(勝ち点獲得率24%) <2005年 清水 勝ち点39> ホーム前半戦 2勝3分3敗 勝ち点 9(勝ち点獲得率38%) ホーム後半戦 3勝2分4敗 勝ち点11(勝ち点獲得率41%) ホーム戦成績 5勝5分7敗 勝ち点20(勝ち点獲得率39%) アウェイ前半戦 2勝6分1敗 勝ち点12(勝ち点獲得率44%) アウェイ後半戦 2勝1分5敗 勝ち点 7(勝ち点獲得率29%) アウェイ戦成績 4勝7分6敗 勝ち点19(勝ち点獲得率37%)
前半戦はホーム戦、後半戦はアウェイ戦で勝ち点を稼いでいた2007年の大宮 特に後半のホーム戦で勝ち点を荒稼ぎしていた2006年の甲府 これといった特徴もなく平均的に勝ち点を重ねていた2005年の清水ということになる でしょうか。 それにしても甲府は実にわかりやすい。 これだけ内弁慶のチームとは知りませんでした。 やっぱり「甲府盆地」は何かが起こるんですね。ウィルが壊れたし。 今の札幌に当てはめると清水の傾向に近いようです。 水準を上げないとなりませんが… あと1回ぐらいやろうと思います。
2008年04月23日
前回は特に16位の意味付けについて取り上げました。 15位との比較も少し入れましたが… 今回は過去3年の降格チームと15位チームについて見ていきます。 <2007年> 15位 大宮 勝ち点35 ※前半戦3勝7分7敗 勝ち点16 15位 16位 広島 勝ち点32 ※前半戦6勝4分4敗 勝ち点22 12位 17位 甲府 勝ち点27 ※前半戦5勝2分10敗 勝ち点17 14位 18位 横C 勝ち点16 ※前半戦3勝1分13敗 勝ち点10 18位 <2006年> 15位 甲府 勝ち点42 ※前半戦5勝3分9敗 勝ち点18 14位 16位 福岡 勝ち点27 ※前半戦1勝8分8敗 勝ち点11 16位 17位 C大 勝ち点27 ※前半戦1勝3分13敗 勝ち点 6 18位 18位 京都 勝ち点22 ※前半戦2勝5分10敗 勝ち点11 17位 <2005年> 15位 清水 勝ち点39 ※前半戦4勝9分4敗 勝ち点21 11位 16位 柏 勝ち点35 ※前半戦4勝6分7敗 勝ち点18 15位 17位 東V 勝ち点30 ※前半戦3勝7分7敗 勝ち点16 17位 18位 神戸 勝ち点21 ※前半戦2勝5分10敗 勝ち点11 18位 はっきりしたのは2006年で前半戦の下位3チームがそのまま降格しましたが、昨年の 場合は混戦だったせいか面白い展開が見られます。 その中で、前半戦最下位のチームはすべて降格しているので、この位置には絶対いないこ とが鉄則のようです。 また、前半戦17位も3シーズンで2チームが降格しています。
次は前半戦の成績から逆転残留の可能性を探ってみました。 <2007年の逆転ゾーン> 前半戦終了時の大分と広島との勝ち点差6の中に6チーム 大分 前半戦17位 勝ち点16 → 残留 千葉 前半戦16位 勝ち点16 → 残留 広島 前半戦12位 勝ち点22 → 16位での入れ替え戦降格 <2006年の逆転ゾーン> ※前半戦終了時の16位福岡と15位広島との勝ち点差は5 前半戦の下位3チームがそのまま降格したためデータ収集不能 <2005年の逆転ゾーン> 前半戦終了時の大分と柏との勝ち点差0で混戦模様 大分 前半戦16位 勝ち点18 → 残留 柏 前半戦15位 勝ち点18 → 16位での入れ替え戦降格 はっきりした数字で言い切ることはできませんが、15位と16位のあたりに勝ち点差が ほとんどない状態で数チームの団子状態であれば、2007年のように17位でも残留は 可能ですが、15位と16位の間の勝ち点のミゾが開いてしまうと逆転残留は無理なよう です。 やはり3年分のデータで、傾向を言い切ることは難しいです。 強いて言えば、前半戦12位でも降格はあり得るということでしょうか。 もし、少しでも早く安心したければ、前半戦終了時に17位との勝ち点差が7以上で11 位以内にいることなのかな。 次回に続く
2008年04月22日
16位は降格! これは念頭に置くべきだと思います。 札幌がJ2にいた5年の間にJ1は様変わりしました。 ・リーグ戦の勝者が年間順位で決めるようになった ・Vゴールが廃止された(※ちなみに曽田はJリーグ最後のVゴーラーです) ・2005年より2チーム増えて18チームになった 18チームになって17・18位は自動降格、16位は入れ替え戦というシステムで3年 経ちました。 このシステムのポイントは16位の意味付けだと思います。 16位になれば入れ替え戦に回るのですから、J1残留の可能性は残されています。 それで実際に入れ替え戦に回った16位のチームはどうなったでしょうか。
残念ながらすべてJ2降格です。 2005年 柏 (勝ち点35) ※15位は清水(勝ち点39) 2006年 福岡(勝ち点27) ※15位は甲府(勝ち点42) 2007年 広島(勝ち点32) ※15位は大宮(勝ち点35) この傾向がある限り、16位はダメということです。 以前は16位は自動降格だったんですから。※例外は2004年の柏のみ したがって、15位以内に入る必要があります。 15位になるためには勝ち点がいくつ必要なのかというデータが※の数字です。 3チームの平均値は39点弱 つまり、三浦監督が掲げた目標勝ち点40というのは、15位以内に残るギリギリの数字 ということが言えると思います。 次回に続く
2008年04月20日
34試合のうち7試合が終わりました。 現在14位に札幌はいます。 ところで、三浦監督は残留への勝ち点の目標を40と設定しています。 これは勝ち点獲得率に直すと39%にあたります。 このことについて、何回かに分けて私なりに考えてみたいと思います。 最初は残留した2001年と降格した2002年の成績を見たいと思います。 なお、当時はVゴール方式のやり方だったので、延長戦は引き分けに直します。 当然、公式記録と違いますのであしからず。
2001年 30試合 11位で残留 ホーム前半戦 4勝3分 勝ち点15(勝ち点獲得率71%) ホーム後半戦 2勝3分3敗 勝ち点 9(勝ち点獲得率38%) ホーム戦成績 6勝6分3敗 勝ち点24(勝ち点獲得率53%) アウェイ前半戦 2勝2分4敗 勝ち点 8(勝ち点獲得率33%) アウェイ後半戦 1勝2分4敗 勝ち点 5(勝ち点獲得率24%) アウェイ戦成績 3勝4分8敗 勝ち点13(勝ち点獲得率29%) トータル 9勝10分11敗 勝ち点37(勝ち点獲得率41%)
2002年 30試合 16位で降格 ホーム前半戦 1勝3分3敗 勝ち点 6(勝ち点獲得率29%) ホーム後半戦 2勝3分3敗 勝ち点 9(勝ち点獲得率38%) ホーム戦成績 3勝6分6敗 勝ち点15(勝ち点獲得率33%) アウェイ前半戦 1勝1分6敗 勝ち点 4(勝ち点獲得率17%) アウェイ後半戦 0勝3分4敗 勝ち点 3(勝ち点獲得率14%) アウェイ戦成績 1勝4分10敗 勝ち点 7(勝ち点獲得率16%) トータル 4勝10分16敗 勝ち点22(勝ち点獲得率24%)
現在2勝1分4敗で勝ち点7(14位) ホーム戦 1勝0分2敗 勝ち点3(勝ち点獲得率33%) アウェイ戦 1勝1分2敗 勝ち点4(勝ち点獲得率33%) これが三浦札幌の傾向なんでしょうか。 ホーム戦とアウェイ戦の勝ち点獲得率が同じです。 昨年のJ2でもこの傾向はほとんど変わりませんでした。 ただ、勝利数はアウェイ戦のほうが多かったですが… でも、今年の目標や2001年のデータからわかる通り、14位とはいっても勝ち点の積 み上げが遅れていることは確かです。 Aグループから勝ち点を取れていない分、B・Cグループから余計に勝ち点を取らないと ならない。 特に新潟戦からのホーム戦で頑張ってほしいと思います。 次回へ続く
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