カレンダー
プロフィール
関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
月別アーカイブ
リンク集
検索
2010年01月07日
北海道から戻ってきました。 4日間の帰省はあっという間ですね。 短いながらもいくつかのテーマをこなすのですが、その一つがホワイトカレー。 ちょっと訳ありで、札幌で食べられるところを探したら、結局ここしかないらしい。 本当は札幌駅周辺のつもりでいたのですが、頭に入れておいた店が見つからなくて、日を改めて予約をして28階に行きました。 なるほど、確かにカレーの味はするけど、良いか悪いかは食べた人次第だなという感じですね。 ホワイトカレーのルーのことをスーパーで聞いたら、メーカーでは作っていないと言われ、理由はとっくに廃れたとのこと。 グルメの本をいくら見ても出てないわけですよね。 富良野あたりではまだメニューに置いているお店もあると聞いていますが、実際どうなんでしょうか。
2010年01月01日
皆様、明けましておめでとうございます。 本日より「札幌への手紙」という名前で新たなるスタートを切らせていただきます。 昨晩は家族が観ていた紅白は始めの1時間ぐらい、風呂に入ってから格闘技(石井 vs 吉田)を少し付き合い、あとは読みかけの本と格闘しまして寝室でそのまま新年を迎えました。 まあ、ふだんの生活とほとんど変化がないわけで、むしろその方が体調のことを考えればいいのではないかと。 家族がまだ寝ているので、雑煮を食べるのは昼ごろになるでしょう。 今年のコンサの開幕戦はアウェイ戦からになるとの話ですが、これは大いに歓迎するべきことです。 なぜなら、過去3回の昇格のシーズンはすべて開幕戦はアウェイ戦だからです。 1997年は水戸戦、2000年は鳥栖戦、2007年は京都戦でした。 それじゃあ、ホームで開幕したら昇格できないじゃないとの話につながるのかもしれませんが、札幌基準でいけば、もともと芝生でサッカーができない時期に開幕しているのですから。 札幌ドームというのはやっぱり例外ですよ。 まあ、犬さんがまた騒ぎ始めたらしいので、ちょっとややこしくなるかもしれません。 そんなわけで、今年もよろしくお願いします。 テンプレートは当分の間、このデザインで行きます。 実は明日から札幌に帰省です。 雪の心配があるので、飛行機が無事に飛んでくれればいいのですが。
2009年12月30日
28・29日と伊豆に出かけて、ここでのんびりしてました。 ちょっと奮発しましたが、中途半端な宿で不満を感じるよりは全然いいと思いました。 さて、一つお知らせがあります。 2006年より「関東サポの生活日記」としてブログを立ち上げてきましたが、この名前でのエントリーは今日で最後としたいと思います。 いろいろとありがとうございました。 新年からはURLとHNはそのままで、マイナーチェンジしてエントリーします。 なお、今日までのエントリーは残します。 サポであることにはこれからも変わらないのですが、エントリーの中身を考えると「サポ」にふさわしいものがずいぶん少ないように感じました。 また、エントリー数を減らしたことで、日記という名に抵抗を感じるようになりました。 それならば、新装開店したほうが話は早いのではないかという結論に達したので、ここで決断します。 新しい名前ですが、候補が2つあって、どちらにしようか現在思案中です。 いずれにしても元日にはっきりさせます。 それでは皆様、良いお年をお迎えください。
2009年12月28日
御無沙汰してしまいました。 昨日急遽仕事が入って、少しの時間なんだけど処理した所で今年は終了。 それで、もう1週間たつのですが、PCはほどほどにして読書の時間に費やしています。 岩波文庫の海外物を数冊用意しているのですが、1作目からなかなか前に進めません。 少し読むと眠気が襲って、そのまま朝になっていたという日が何度も。 この本を抱えて今日は一人でオーバーホールしてきます。 明日は国立競技場でU-15の決勝戦で、私は行きませんが、いい報告を待っています。
2009年12月15日
一応この記事から。 ずっと昔ですが、こんなエントリーをしてみました。 まあ、サテライトの場合はアウェイゲームだと経費節約で日帰り遠征でしたし。 これでますます地域力がものを言いますね。 関東・関西・九州にいればサテライトがなくても練習試合を組むには有利な環境です。 そういった意味では北海道はどうしても遅れをとってしまう。 三浦監督の時代はリーグ戦の翌日にほとんど練習試合を組んでいました。 大学・企業などと10 vs 11でよくやってました。 本当は11 vs 11が望ましいのでしょうが… 試合に出られない選手が錆び付かないようにするために、一層の努力が必要になります。 やっぱり試合に出てなんぼなんだけどね。
2009年12月05日
外は冷たい雨が降っています。 味スタに行かれた方、お疲れ様でした。 京王線の飛田給駅への直線の道、晴れていてもこの時期は冷たい風が強く吹き抜けます。 負けゲームだと余計に冷たさを感じるんですよね。 気温だけ見ると北海道とは比べ物にならないくらい暖かいですが、体の感じ方は全然違います。 恥ずかしいかどうかはわかりませんが、私が初めてしもやけを作ったのは東京に住んでいたころの水道水からでした。 素手で雪玉を作っても何でもなかったのに、かなりショックでしたよ。 とにかく何とか追いついて終わってよかった。 スカパー!の契約を打ち切ったので、今日の試合は実況スレを3つ追いかけました。 水戸 vs 湘南、甲府 vs 熊本は本当に面白かったですよ。 水戸はまた白星献上で相手チームの昇格を見てしまいましたね。 2-0まで行ってましたから、改めてサッカーの恐さを感じました。 甲府にしてみれば、結局湘南との直接対決で後半ロスタイムに決勝点を奪われたことが命取りになったわけで、水戸を当てにしなければならない展開に追い込まれたことがすべてだったと思います。 自力で決めること、これは来シーズンの札幌にも当てはまるわけですから、まずはそういう展開にリーグ戦を進められるようにということですね。
今シーズンのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 4勝4分7敗 勝ち点16(目標値-8) Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 6勝6分6敗 勝ち点24(目標値-6) Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 目標勝ち点36(12勝6敗) 11勝6分1敗 勝ち点39(目標値+3) 勝ち点79(目標値-11) 私は目標勝ち点を90に設定しましたが、4位の甲府まで90に到達しており、仮に最終的に90だったとしても昇格できなかったことになります。 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 第3クールは8勝5分4敗で勝ち点29 ホーム戦 11勝8分7敗で勝ち点41 アウェイ戦 10勝8分7敗で勝ち点38 首位仙台との勝ち点差は27 3位湘南との勝ち点差は19 全体の総括は他の方に任せたいと思います。 来シーズンは19チームですので、考えている対戦相手のグループ分けは Aグループ(柏・大分・千葉・甲府・鳥栖・東京V) Bグループ(水戸・徳島・草津・福岡・岐阜・富山) Cグループ(熊本・愛媛・横浜C・栃木・岡山・北九州) となるでしょうが、大分はリーグから融資を受ける関係で返済が終わらないとJ1昇格ができないそうなので、時間がありますから、ゆっくり考えたいと思います。
2009年12月04日
日曜日のテニス、前に話題に出したAさんが来て、後半のゲームで一緒に組むことになった。 正直な所、彼女は点での勝負しかできず、縦の移動は1~2歩、横の移動になるとほとんど動けない。 だから、相手側から見れば攻略法は簡単。 彼女の立っている所から左右にラケット1本分外側にボールを出せばOK。 追いかけられないからそのままポイントだ。 ただし、たまに立っている所にボールが来るとボレーなどの技はあるから、それなりに抵抗できる。 そういう流れで試合をやると、まあまあの展開になってグループ内では面白いのだけど、勝負となると厳しい。 私もAさんにボールが行かないような配球を心掛けているけど、限界はある。 相手は始めから私にボールを出さないし…(まあ、これは鉄則ですけど) やっぱりJOKERですね。 あらためて彼女が同じチームに入ると勝負できないことを確認した日でした。 4試合目だったかな、彼女がプレー中に 「私の所にボールが来たら何もできないから、あとよろしく」 って言うじゃない。 そんなの言わなくてもわかってるけど、プレー中に言うのだけはやめてほしいんだよね。 お構いなしで私も返したよ。 「プレー中にそれ言われたら、気分悪いからやめて!」 ちなみに彼女は私よりひと回り以上年配だ。 でも、コート上ではそんなの関係ないと思っているから、言い訳はしないでほしい。 下手なのはしょうがないことだし、ダメでも何かで補うことを考えてほしいと思う。 私に言ったそれは、事実上の試合放棄だよ。 それとも本人は気遣っているつもりなのかな。 だとしたら逆だと思うけどね。 やっぱりJOKERなんだなとしか言えない。
2009年12月02日
思えば2年前の最終戦は水戸とのホーム戦。 仕事を途中で抜け出し、スカパー!を見始めたら0-1で、ハラハラしながらも何とか昇格を決めてくれた。 その水戸がホームに湘南を迎えて最終戦に臨む。 ホームタウンでやっと試合ができるようになった水戸だけど、先日は仙台の昇格を許している。 そして湘南戦。 勝てば文句なし、引き分け以下なら甲府の結果待ちだけど、今年2度目の相手チームの昇格を見てしまうのかな。 鳥栖を退団する岸野監督(来シーズンは横浜FC?)が、今年のJ2で一番評価したい監督に水戸の木山監督をあげていた。 曰く「リーグ1の貧乏チームを率いてこれだけの結果を残した」 終盤は失速してしまったが、私も同感である。 選手のやりくりが厳しいようだけど、湘南サポーターが大挙押し寄せてくるだろう中、意地を見せてほしいと思う。 別に甲府に肩を持っているわけではありません。 来シーズンへの思惑はいろいろあるけど、昇格するのはどちらでもいいのです。 私はすでにスカパー!のJ2ライブの契約を打ち切りました。 緑戦は行きませんが、順位も確定したので、今シーズンはこれでいいかなと。 J SPORTSがワールドカップジャンプの放送を結構やってくれるので、しばらく付き合おうと思います。
第50節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在4勝3分7敗 勝ち点15(残り1試合に勝っても6足りない) 残りの対戦は東京Vとのアウェイ戦 Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在6勝6分6敗 勝ち点24(目標に6足りない) 全試合終了 Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 目標勝ち点36(12勝6敗) 現在11勝6分1敗 勝ち点39(目標達成で貯金3) 全試合終了 現在の勝ち点78(最終戦に勝っても目標まで9届きません) 私は目標勝ち点を90に設定しましたが、4位の甲府までが現段階で90に到達しており、仮に最終的に90だったとしても昇格はできなかったことになりますが… 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 第3クールは8勝4分4敗で勝ち点28 ホーム戦 11勝8分7敗で勝ち点41(全試合終了) アウェイ戦 10勝7分7敗で勝ち点37(残り1試合) 首位仙台との勝ち点差は27 3位湘南との勝ち点差は17 今シーズンのJ1昇格はなくなりましたが、勝ち点差はしっかり確認しておきます。 最終戦はアウェイ緑戦、対Aグループです。
2009年11月28日
柏が2度目のJ2落ちになりました。 いろいろな所で石川選手はどうなるんだという話題が出ていますが、ここではパスします。 これで千葉の2チームが降格して、J2での千葉ダービーになるわけですが、元気がないなというかまだ釈然としません。 日立だって業界では有力企業なわけで、札幌の取り巻く環境を見るとうらやましいのです。 そんな柏もJ1に再昇格して3シーズンで逆戻りなんですよね。 今シーズンは上位を狙うために誰かさんを切って、新監督を迎えたわけですからね。 しばらく混乱するのではないか。 皮肉なことに、引導を渡したのは元札幌の監督だった張外龍率いる大宮。 同時に残留を決めたのですから、日本で久しぶりにいい仕事をしたのではないでしょうか。 札幌ではシーズン途中に監督を任せられたのが2度と、普通ならありえない展開だし、気の毒だったという気持ちが強い。 改めてシーズンのスタートから監督として仕事をしてもらいたかったなと思います。 さて、柏の降格で山形の残留が決まりました。 何といってもシーズン前は断トツの降格最有力候補だったわけですから、それを覆せたのは良かったと思います。 やはり低予算であることが最大の根拠になっていたのですが、クラブもサポーターも未知の世界の体験ということが大きな力になっていたと思います。 ある意味、「探検J1」を掲げて残留を決めた2006年の甲府と似たものを感じます。 ただ、来シーズンを考えると爆発的な環境の変化が期待できない以上、降格候補になるのは間違いないでしょう。 幸いというか、同じ東北に仙台がJ1参戦するので、ライバル意識を強く持つことで乗り切ってほしいという期待はあります。 低予算のクラブが2年続けて残留できれば、札幌のようなクラブにとっては大きな刺激になるでしょう。 いよいよ「お金がお金が」と言えなくなりますからね。
契約満了選手の発表がありましたね。 石井選手は2007年のパフォーマンスを思うとガッカリな所が多かったです。 特に京都戦や緑戦でのパフォーマンスがJ1では最低ラインだろうね。 しまふく寮を出てから何かパッとしなかった。 中山選手は生で見た試合では2006年天皇杯での甲府戦かな。 同じ年のそれこそ柏戦はあの場にいた人にはたまらなかったでしょう。 柴田選手は昨年の大宮戦での決勝アシスト、というかシュートが外れたと思ったらダヴィへのセンタリングになったというやつ。 大型化を目指した三浦監督の象徴とも言える新人選手でしたよね。 荒谷選手は正直な所、札幌に来るとは思いませんでした。結局、札幌の選手としては生で見ていません。敵チーム(大宮)のGKとしてだけでしたね。 まだ退団する選手が出てくると思いますが、4選手の新天地での活躍を期待します。
2009年11月23日
テニス大会から1週間、昨日のグループ内練習で地域の協会役員をやっている中心者が私に、 「今週中に役員会があるので、その時に大会担当者に抗議するつもりだから」 前回紹介した仏の心を持つ中心者です。 あの大会、私のグループはAとBに分けて2チーム出しをしました。 抗議する中身とは、予選リーグの組み合わせについてです。 予選リーグは参加20チームを5チームずつの4ブロックに分け、2対戦するシステム。 1―2―3―4―5を点とする五角形をつくり、各点の隣りのチームと対戦します。 例えば1番が対戦するチームは2番と5番になります。(亀の子リーグともいうそうです) 組み分けは協会側が前もって決めてくるので、当日の抽選とかはありません。 それで、私のグループ2チームはまさに同ブロックの2番と5番に入り、1番にいるチームは昨年のというか、常時優勝候補チームなのです。 地域の大会で回を重ねているわけですから、当然参加チームの力関係は知っているわけです。 そうすると、うちのチームは力は落ちますから、両チームともはじめから1敗を覚悟させられた上に、1番にいるチームが予選リーグ1位通過を保証していることになるわけですよ。 他の3番と4番にいるチームは力が劣るし、潰し合いをするので1位の可能性は極めて低い。それでも2勝するチャンスはある。 それで抗議のポイントは次の2つ。 1、身内の2チームを予選リーグの同ブロックに入れることはどうなのか。 他の2チーム出しの所は別ブロックである。 2、しかも、まるで優勝争いしてほしいチームに身内の2チームを当てることに意図を感じる。 組み分け作業は公開していないのだから、特定チームを優遇しているとしか思えない。 確かに他のブロックでも似たようなことがあるのですが、こうも何かうちのチームが狙われたような状況を見ると、言っておく必要があるのかなと。 本当はユニクロのフリースジャケットをもらった所で忘れようと思いましたが、仏の中心者が私にそんな話をして来たのでここで紹介させてもらいました。 さらに仏さん、 「あれがなかったら、Aチームがビリ3なんて絶対にありえないんだよ!」 「Bチームより上の成績でないと困るし、展開次第では5番も狙えずはず」 まあ、Aチームだった私としては、チーム内がまとまらなかったことを考えると後者はどうかなと思うけど、前者については十分承知している。 組み合わせが発表になった時、ある仲間の女性がすぐに 「あの組み合わせは汚い! やる気がなくなる」 と言ってた。 そもそもこの大会は勝負が第一義ではないし、地域といっても規模が小さくこの大会を運営するのがやっとの状態。 参加している多くの人は別の地域の大会で勝負している。 実はこの大会の参加チーム数が減っていて、その辺のことにすでに気づいたチームは回避しているのかもしれない。 楽しくないもんね。 恩恵を受けていると思われる人たちはイエローカード 仕組んでいるのであれば、当事者は即刻レッドカード! 永久追放とは言わないから、3年以上は大会に関わらないでほしいね。
第49節終了時点でのグループ別勝敗です。 Aグループ(東京V・仙台・C大阪・湘南・鳥栖) 目標勝ち点24(8勝7敗) 現在4勝3分7敗 勝ち点15(残り1試合に勝っても6足りない) 残りの対戦は東京Vとのアウェイ戦 Bグループ(甲府・福岡・草津・横浜C・水戸・熊本) 目標勝ち点30(10勝8敗) 現在5勝6分6敗 勝ち点21(残り1試合を勝っても6足りない) 残りの対戦は横浜Cとのホーム戦 Cグループ(岐阜・愛媛・徳島・栃木・富山・岡山) 勝ち点36(12勝6敗) 現在11勝6分1敗 勝ち点39(目標達成) 全試合終了 現在の勝ち点75(残り2試合では全勝しても目標まで9届きません) 私は目標勝ち点を90に設定しましたが、4位の湘南が現段階で90に到達しているので、仮に最終的に90だったとしても昇格はできなかったことになりますが… 第1クールは7勝6分4敗で勝ち点27 第2クールは6勝5分6敗で勝ち点23 第3クールは7勝4分4敗で勝ち点25 ホーム戦 10勝8分7敗で勝ち点38(残り1試合) アウェイ戦 10勝7分7敗で勝ち点37(残り1試合) 首位仙台との勝ち点差は27 3位湘南との勝ち点差は19 今シーズンのJ1昇格はなくなりましたが、勝ち点差はしっかり確認しておきます。 次節の試合はホーム横浜C戦、対Bグループです。
カレンダー
プロフィール
関東の田舎暮らしも長くなりました。 でも「住めば都」でアナログ人間の私にとってはちょうどいいのかもしれません。 正午と夕暮れの音楽が町中に流れる田舎から札幌を追いかけます。
月別アーカイブ
リンク集
検索