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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2007年01月16日
とんでもないことに、転倒し歯が折れました。 それは、12日の夜、ブログのエントリーをして、 その日は楽しい一日であったので、軽く一杯飲みつつ ミスチルの「しるし」を聴きながら踊っていた時に起こった。 足元に、猫えさと水をのせたトレイがあったのだが、 パソコンから流れる音楽とともに踊るのにはいい位置であり、 今までにも数々の夜を その場所で踊り過ごしてきた。 しかし、悲劇は突然訪れる。 その猫トレイにけつまづきトレイは滑り、ともに滑り、 私の口は セントラルヒーティングのとてつもなく堅いそれに スローモーションのように落ちていった。 ちょうど ♪ダーリンダーーリンッ のいいところ。 猫えさも水もひっくり返り自分もひっくり返り、茫然自失。 口元がひどく痛い。こわくて何も確認できず 中坊が慌ててティッシュを大量に持ってすっとんできた。 流血事件。 なんか落ちた・・・歯が・・・歯が・・・前歯が・・・ 5日にも転んだ。したたか肩のあたりを打ち、しばらく鞭打ち症のように 頭痛に悩まされていた矢先にまただす。 歯とともに、厄は落ちたと今は信じている。 マスクをして歯医者に行こう。 踊ってて転んだって正直に言って 歯のない口でゲラゲラ笑ってしまうん だろうな・・・ 恥ずかしいな。
2007年01月12日
再契約という珍しいパターンで両者納得の出来事。 まさか本当に実現するとは思っていませんでした。 自分はあまり、一人一人の選手への思い入れはないです。 誰であろうと、コンサドーレ札幌というクラブと縁を持った選手ならば 前向きに応援する気持ちまんまんです。 去っていく人には(どんな事情であれ) 頑張れよーと思うだけで、 あまり興味は持続しないけど(あせ) こんなサポのくせして、選手にはサポへの気持ちを求めてしまう。 そこのところ、サポに対し、いやサポに対してではなくても、 感情を表に出す選手には惚れてしまう。 川崎健太郎は、自分にとって大切な存在だった。 前にも書いたが、ちょうどこれから発売されるさまざまな出版社のJリーグ年鑑。 川崎健太郎は2006年バージョンで、どこかの出版社で、出なかった・・・。 確か千葉選手が2人いた気がする。 それからだ。気になっていたのは。 そのどこぞの年鑑のごとく出ないままで終わるのか? ずっとそう思っていた。 だから、室蘭の新日鐵大分との試合の時に彼のプレーを見た時に うれしかった。くさってなかったんだなと。 天皇杯の最終戦で泣きじゃくっていた姿に感動したんじゃない。 サテからトップに上がってきたことに感動したんだ。 他の選手だって同じだから、もう川崎オンリーではいかない。 コンサの選手。みんな大好きだ。大好きだー。ありがとう。頼むね!
2007年01月12日
セレクトショップ!売り上げ高40万円超え一部コンサに還元! すげえ。 今頃気づいた自分ですが、こういう媒体を通しての還元って凄いですね。 (こういう場合 「還元」って言葉を使うのが正しいのか知らないのですが) 何が凄いかよくわかってませんが、要するに、普通にアマゾンでいろいろ 買う人物(我が家もそうだ)が、オフィシャルブログを通じて買い物すると コンサにいいらしいことはわかった。 しかし、内容を見て笑った。 なるほど、松山千春か! 一体全体年齢層はどうなってるんだ! 自分が知っている品物は何一つなかった! ここを利用する人間が増えると、コンササポの嗜好がおのずとわかるのだな。 おもろい。実におもろい。何気にゲームらしきものも多い。 もっと知的レベルアップに努めようじゃないか! 第一位が 「国家の品格」とかなったら(古いな・・・) コンササポは秒刊人間だけじゃ ないということがわかるではないか。 まあ知的とはほど遠い自分が言うのもなんだが。 seventeen・・・ いい響きだ。 その昔、そのような名前の雑誌を購入していた。今もあるのかな。 今日は、そいつらと過ごしてきた。 seventeenな人間たちがカマクラや雪像作りをした。 私たちは豚汁づくりに励んだ。 一緒に食べた。 楽しかった。何がどうのと言えないくらい、楽しかった。 seventeenたちよ、そのまままっすぐ生きてちょうだい。 私たちは、酸いも辛いも知ってるけど、知ってるからこそ(一部知らん) 見守っていける。 今日は幸せでした。ありがとう青臭いやつらよ!
2007年01月10日
基本的に自分が何を言いたいのかまとまっていなかった。 おそらく 一体感を共有してみませんか? なんだと思う。 だれかれ構わずハイタッチしてもみくちゃになるようなお祭り騒ぎは 楽しいですよ。 いや、それが目的ではないな・・・ 選手と同じくらい疲れませんか? いや、到底及ばないのだけれど・・・ 全身全霊をこめて応援したあと、勝てば虚脱。負けても虚脱。 だめだ、説得力ない。 わかりました。 私が初めてコンサの試合に行った時(2000年前、いや、そんなに生きてないし、 岡田監督の頃ということで) すなわちサッカーというスポーツを初めて 見た時に、感動したのはゴール裏のサポーターたちだった。 かっこよくてかっこよくて、サッカーよりそっちを見ていたかもしれない。 こんな人間、他にもいると思うのです。 そのためにも サポーターが出来ることって、試合の時に選手の力になるため だけではなくて、ひとつの舞台というかショーの一部だと思ったりもするんです。 それは、一人で出来ることではなくて、一人でも多くの人が参加すると より大きな演出効果が生まれます。 もちろんこれは、一定の角度から見た考え方です。 応援をする理由は、人それぞれであるし、ゴール裏ではなくても、どこであろうと 応援する気持ちや情熱は、比べる性質のものではない。 書きながら整理するという、それも晒しながらですがお許しを。 まずは、ショーの演出効果という面で今回は考えてみます。ここからかい。 コンサのサポはかっこいいと思います。 ゴール裏もかっこいいです。 ビッグフラッグが出たり、ゴール裏で何十本もの旗が振られている光景も 鳥肌がたつ。 そして、歌。 最近自分は、コンサの歌が好きになってきた。 ゴール裏にはまる前は、「少々地味だな」 「念仏の再来だな」 と思っていた。 しかし、ドーレくんにしか興味のなかった母がコンサの歌を聴きながら 「派手さはないんだけど、魂が揺さぶられてくるような雰囲気があるね」 と言った。 それだ!と思いました。今では、どの歌もコールも誇りを持って歌える。 話がそれました。 地鳴りのような声。最初は太鼓なしで、ひっぱる。どこまでかわからないけど 引っ張る。声だけがこだまする。スタジアムを揺るがしたくなる。 この時間帯は大好きだ。 そして 太鼓が入る・・・さあサルトだ! 鳥肌がたつ。 自己満足でも、大好きな瞬間だ。 その一部になれていることがたまらなく嬉しくなる。 だから誘いたい。 まとまってないじゃん(・・) 日記だな。
2007年01月09日
ホームではおとなしく観戦する人も、アウェーだと猫の手も必要なので アウェーの主要人物たちが人目をはばかることもなく 「みなさん、寄って寄って!」と煽ってくださる。 寄った挙句に荷物もどこに置いてきただろか?と不安になる位 気がつけばゴールが目の前になっていたりする。 ピッチはそのゴールの網の目を通して眺めることになるので あちらのゴール前で何が起きようがさっぱりわからなくなる。 なので、そこは妄想の世界にもなりえる。 携帯でG’GOALでも見るのか、テレビ派に聞くかしてようやく真相に近づく。 アウェーの絶対的少数(それでもコンサはものすご多いと思う)による効果は 言わずと知れているだろうし、 コールリーダーやサブの方たちはサポの心をつかむのが上手だ。 「ホームは嫌いだけどアウェーは大好き」 この現象はコンサに限ったことなのだろうか? 一度、他のサポーターに聞いてみたいものだと思う。 もし、少数精鋭の図式がその理由の大半を占めるのなら コンサだけじゃないはず。 天皇杯でフクアリ、ユアスタ、エコパと行ってきて、いろいろなことを感じた。 でも天邪鬼なので、「ホームだって負けたくない」といつも言い返す。 あの一体感が病みつきになり足繁く遠征する人たちもいるのだろうと思う。 それならば、ホームでも頑張ろうではないかと言いたい。 ネットでいくら大口叩いても何もならないかもしれないけれど、今はシーズンオフだし、 直接話すことは難しい。 そこを逆手にとって、このシーズンオフの間、出来るだけこの話題を引っ張ってみたい なと思いました。 自分自身が直接疑問を感じたことを主に書いていきます。 時には、耳にしたことも書くかと思いますが出来るだけ憶測がまじらないように 努力します。 結局、私がブログで書くことってこういうテーマばかりになってしまう。 このテーブルに少しでも多くの方が座って下されば幸いです。 通りすがりに耳ダンボでも構いません。 ホームゴール裏の熱烈ゾーンがアウェーのような一体感をかもしだし、 それが他の席の方たちにも伝わるように。小さな石をゴール裏という湖に ポチャンと投げてみよう。 詩的だ・・・ ちなみに連載予定ではありますが、不定期です。
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