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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2007年09月10日
携帯のオフィシャルサイトで着ボイスが登場した時、 ののさんの爽やかな声と 曽田さんの朴訥な声に痺れ 迷うことなく保存し 設定した。 ののさんのは電話の着信。 曽田さんのはメールの着信。 誰からの着信はコレとか使いこなしている方を自分は尊敬する。 自分の場合は 誰からも何からもすべて同じ、平等社会。 でも急ぎの連絡などと区別しなくてはならない方々はやっぱり大事だよね。 着信の種類。 いやあ、それでですね、思いますのは、 いったいどれくらいの方が、曽田さんの着ボイス実際に使われているのかなあと。 わたしは未だに いきなり 「曽田ですけども・・・曽田ですけども・・・」が鳴ると びくっとします。 それも昼寝している時に枕元で言われると 飛び起きます。 そうか、アラームの場合は音量マックスにしておけばいいのか。 でも、なんというか、音量半分くらいの控えめなくらいが ちょうどいいんですよ・・・ 居間に置いていて 「曽田ですけども」の低音が鳴ると 「なに!今の!」 と、家族も未だに慣れずに反応します。 テレビなんかがついていたり 台所の水の音がしたり いわゆる生活音の喧騒の 中で、アレが聞こえると、ちょっと背中がひんやりして、やめられません。 外で誰かといる時に アレ鳴ると 不審がられそうです。 なので、今までは 例の 「Moon Over the castle」にしていたので よほどの人ごみや 公共の場所ではマナーモードにしていましたが、それ以外は 普通にしてました。 でも、このたび 着信音を変えたことで 運転中というか、もう外出中はマナーモード必須 という まこと携帯電話マナーが良くなったことが大きな成果です。 ちなみに着信音を変えてから 電話がきたのは 2回だけ。 その2回とも、自分が勝手に ののさんに声も喋り方も似てる!と思っている人からだったので マジ、ののさんから電話きたみたいで嬉しかったです。 着ボイス使おう(笑)
2007年09月08日
死語?needs(?)だけど。 コンサの現状はどうなの。首位じゃない? 何 文句言うのかな。 文句や叱咤や激励や、そういうのを冷めて見ていた。 でも、思った。 文句や叱咤や激励が、どれだけ現場の人間の力になるだろうことかと。 そうだ。 自分は今無職なのに、仕事をしていた時のことをたまに誇らしげに語る癖がある。 それは、唯一の誇りなので、見逃して欲しい。 過去の栄光にすがりつく人間を笑うなら 笑え。そして、そんな栄光を手にせよ。 これからも続くのだ(笑) 言ってもらえるようで、実は言ってもらえてないんだよね。 サポーターからの直の言葉だけじゃ足りない。 そりゃ、宮の沢や、試合後のゴール裏からの声は彼らに届いていると思う。 でも、何か違う。何かが違うんだ。 俺はどの位置にいるんだ。誰がどんなふうに俺を評価しているんだ。 そんな時が絶対ある。 たぶん。それが現場ってものなんだと思う。 「何かが違う」なんて、現場の人間がほんとに口にしたなら、大騒ぎになるだろう。 欲しいもの、要求しているものは、彼ら自身が持っている。 ひとりひとりが持っているのだろう。 迷っていたり、背中を押してあげられるのは、誰かの 見知らぬ人の一言かもしれない。 だから、目にもとまらないと確信していても言う。 あのさ。来年、J1だからね! そのつもりで戦ってよ!!!! 私のサポーターは患者さんだった。 患者さんのサポーターであるはずだったのに。 どれだけ、叱咤激励を受けたことか。 それは、簡単なことではない。勇気を出して言ってくれた数々の言葉。 人間対人間。 自分は人を信じることが出来る人間になれたと思う。それはサポーターのおかげ。 だから、とりあえず今は監督を信じている。 責任持って、たった一年で去らないでね♪
2007年09月08日
偶然にEスポーツ見ました。ラッキー。 元気そうな謙伍と征也、そして思わぬ曽田さんに癒されました。 よかった。 あの新人アナも可愛かったな。世慣れてなくて、あんな感じで取材してもらい たいなって思った。 そういうのがウリばかりだと引いちゃうけど、今日の新鮮さが自分は好きだ。 名前までチェックしてなかったけど。頑張れ。 疲れを言い訳に出来ないって思ってるのかな。 でも、むちゃくちゃ言い訳にしてもいいと思ってる。 プロだとかプロじゃないとかそんな問題じゃないでしょ。 ヒトの身体は必ず何かを、頭や心に 信号を与える。 壊さないように、続けていけるように、止まる時もあるんだ。 タイフーン。君は、この大切な時期に これからも 何かしでかすんだね。 あたしは、もうアレの日とか関係なく 君の存在が不安でアウェー計画がとどこおって しまってるよ。 でも、とりあえず、元気な彼らを見て安心した。 三浦監督も、わかっているはずだ。 なんとなく思う。追いつめるのが好きなタイプ。 追いつめて追いつめて、クタクタにさせて学ばせる。 サディスティックだ。ある意味。 そうして強くなる魂を 彼は好むのだろうか。わかんない。 エムはついていけ! 己がエスなほうならば、よくわかんないけど、どうかしたらいい・・・ エスだと思ってると思わぬエムかもしれないし。そこは まあ、がんばれ。 あれま。なんの話題ですか?
2007年09月03日
何しに来たんだろ・・・ (応援だよ!) 誰も飲む人すらいないよ・・・何しに来たんだろ・・・(応援だよ!) 美味しいもの食べに行きたいのに一人じゃやだ。 なんでここにいるの?・・・(応援だよ!) こんな禅問答とも言えないくだらない質疑応答を何度繰り返したことか。 まあさ、行く行かない、応援するしないは個人の自由であって、決して縛られるもの ではないのだよ。だからこそ、行ける人間 (=自分) は行ってみたわけだ。 別に強迫観念に囚われてるわけでもないのだが、行ける環境なら行くべし! それだけで、自分は函館まで320㎞ハンドルを握った。 やっぱ囚われたのだな。 試合っすかー? 見てねーよー。 録画見る価値ありますかね? ああ、息子が大伍をすごく褒めていたので やっぱ見ましょうか! 試合開始直後にようやっと着いた。 SAのチケット持っていて、一応自分ひとりぶんは確保してもらっていたのだが、 そこそこ空いていたので、迷わずゴール裏に潜入。 ちょびっとずつちょびっとずつ中央付近に移動していく。 真ん中。 ここでいいかな(あせ) WAOOOOOOOWWWW 後に知る池内ゴール!!!! 近くにいた見知らぬ御仁2人とハイタッチ!!!! この場所・・・よかった・・・と思った。 お一人が 「遅かったじゃないですか」 と仰られる。 続けて 「飛行機」という言葉が聞こえたので、 丁度、千代台の上を飛行機が飛んでいたので、「ああ、飛行機ですね」と言う。 ・・・・・ 話、かみ合ってない。 しかし、すぐに応援モード。 猛烈にバモバモ! でもさ、なんか 後ろからだったけど、ゴール裏、気迫足りなさすぎ。 ブーイングの時だけ、猿人みたいな声出す人居て ひいた・・・ お前は猿か? ゴール裏の後ろには 旅行かばんがズララーと並んでいる。 海を越えてやって来た人々のものだと思うと 愛おしく思った。 まあなんだ。 4時間ぶっ続け運転してきて、着いた途端の応援だったけど、 ギリギリから始まった応援に まだ自分は余力があった。わっはっはっ。 これから泊まれるからね。完全燃焼するには あっという間だったよ。終わるの早すぎ。 これからっちゅー時に無常にもホイッスル。 岡田さんだったんだ。関係ないけど。 で、飛行機云々のお話をした方と、お疲れーと。 しかし、どうも 自分のことを知っている人のような気がしてならない。 「どこかでお会いしましたっけ?あせ」 「アウェーで何度か・・・ 煙草に火をつけたこともありますよ!」 どはりやあああああ!! ベチベチその人物を叩きながら 今後のアウェー計画を語る。 お互い アウェーの人間だと思っていたら 両方 北海道だと知る。 おもろかった。 ホテルに着いて(しもべに送ってもらった。超近距離) 荷物を取るために駐車場に行く。 彼らと別れるのがちと悲しかった。なんか名残惜しい。 でも、ふと思った。 なーんだ!札幌でまた くさるほど会えるじゃないか!と。 なので、頭なでなでして 別れた。 ホテルの駐車場に行くと、そのホテルに前日から泊まってらっしゃっただろう方が車を出すところ。 む! 車のナンバーが アレだ! すると コンサマフラーをしていた自分に その車のご夫婦がにっこり笑ってくださって。 で、仲良しみたいに バイバイ!!!って手を振る。 いいんだ、これで。 また優しいコンササポに出会ってきた。 おとなしくおとなしく、本屋さんで本を買い、読みながら寝た。 静かな函館。それもよし。 わたしは応援をしに行ってきた。良かった。
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