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HN aru 聖地厚別在住  旭川市出身   *変わらず当たり前 1964年生まれ  *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん  *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏  ドーム Gシート       *今 違う   夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ  *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること  *書けば長いのだが・・・

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仙台戦少し

2007年09月17日

あんな試合だったのに、帰ってきてからスカパーの録画した試合をすぐ見る夫。
この人、だれ?
まあね、アウェーB自由でわたしの母と観てくれたわけだから、
ちゃんと見たかったのかもしれないが。

なので、付き合いで少し見てた。てか、最後のほうね。
岡山! 君は岡山か! あの柏で えらい人気だったか知らんが あの岡山か?
なんで仙台にいるよ! そしてもう仙台サポのハートをつかんだのか?
君にJ2のゴン中山2世という輝かしき名を授けたい。
買わなきゃいけない家を全国に持ってどうするよ。 札幌もいいよ。
まあゴールしたのは、せんだいと一文字しか違わない まんだいだったが。

さっぽろ と一文字しか違わない名字の選手がいたなら知りたい。てか、カモン!

こっぽろ。小幌選手とか。
さっぱら。佐津原選手とか。
二つでやめておこう。

さて、仙台戦では さまざまなことを見直すいい機会になった。
(口調が偉そうだが、文字だけなので勘弁)

林卓人よ。君は偉い。札幌に決して得点を許さなかった。
それは、君自身が作って、乗り越えた壁だ。 よくやった。

昨日、いろんな意見をされていた勇士たちよ。
反応したかったが、そんな力もなかった。
勇士たちは、そういう方向で折り合いをつけたかったのではないだろうか。
そして、明日あたりに どっと寝込むと感ずる。おつかれ。

自分も いろいろと考えた。
出せる時に出そう。
お返事滞ってますが、一両日中に。

画用紙の集め方 間違ってすまんね、USさんたち。
いざ協力しようと思ったらあのザマさ。
でも、一緒にいた息子と ものの見方が違ったことが発見だった。


失うのがこわくてモード

2007年09月15日

なのかな。
今いる位置を恐れてしまっているのだろうか。
選手たちもサポたちも。
なーんてわかりませんが。

わたしは怖い。いや、怖かった。
帰りの車中でも、入れ替え戦になんてなるくらいならいっそこのままJ2でいい!
などと叫んでしまったことを白状しよう。(もののはずみだ)

何も恐れず胸を張り戦え

今一番大切なのは 恐怖に打ち勝つこと。

失うたびにとらわれる恐怖。

失うものなんて何もない!そう思って挑んでくるチームがいる。
目を血走らせてギラギラして襲いかかってくるチームがいる。

怖くない。
怖くない。
 
恐怖もつらさもへたれさも一緒に乗り越えたい。
それこそが一体感。
(怒りも入れろという囁きが聞こえなくもないが)

最後には笑いたい。



しばらくはネタに困らないな・・・・・・・・


幸せの時間

2007年09月15日

ただいま。
友達が送ってくれました。時よ 戻れ。

image001.jpg



post by car12

18:30

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9/15 4万人計画

2007年09月15日




9・15 4万人計画

賛同している方が多くて、うわ~って思いました。
自分も賛同いたします。

チケットの確保すら困難だった時期が、確かにありました。あったそうです。
コンサドーレ札幌の札幌ドームでの試合で。
この頃は 道内ではありますが、ちょっと遠かったことなど諸々の事情で 行けません
でしたが、ネット上や、ネット友達から聞いて スゴイナー!と思ったことを
一ヶ月前のことのように思い出します。

是非是非 私もそのようなドームを体験したい。
そのために 出来ること、検討するべきことなどを 時間も少なくなってきましたが
考え実行していきたいと思っています。
(結局、個人の力が大きいのだと ひそかに思う)

が、まずその前に この計画に賛同した理由を述べたい。
この計画のブログの一節。

-札幌の選手たちに、ぼくらから何かプレゼントしたい-

これです。
いつも我々に感動を与えてくれる選手や監督などすべてのスタッフに、我々から
恩返しをするという発想です。
9・15 仙台戦です。 負けるかもしれない。 でも、関係ないと敢えていう。

彼らはプロであり、仕事をしているわけである。そしてその仕事は勝負事でもあるし、
感動を与えてナンボの仕事であることは、当たり前のことだ。
彼らはそんなことは心得ていると信じている。

でも、やっぱり ピッチとスタンドという壁を隔てつつも、選手と我々は繋がっているのだと
思う。というか、実感してきました。
だからこそ、声をかぎりに応援することを なかなかやめることが出来ない。

結局 人と人。 そう思うんですよね。

彼らに感謝をこめて、自分が出来ることは ささいなことでもしたいと思ってます。
ですから、この企画はとっても嬉しかったし、成功させたいなあ・・・・

電話帳や年賀状とにらめっこしながら、あるいは 身近なあの人この人を思い浮かべる。
資金も必要だ。
もっと大事なのは 気持ちだ。 宗教や商品、イベントの勧誘と似たものにはなりたくない。
自分がされたくないことを きちんと考えて 人を誘いたい。

思いついたらまた書きます。トラックバック出来ないので地味に発信。
baba-




傘は!教えて下さい!

2007年09月15日

もうすぐ出ないとならないんですが、
諸事情で舞い上がってまして
自分はどうでもいいのですが、

傘は ドームに持ち込めるのでしたっけ?!
ISDNでいろいろ開くのに時間かかって

ごめんんさい どなたか 傘は持って入れるのか教えて下さい
お願いします
こんなこと今まで考えてなかった ごめんなさい


post by aru

10:48

コメント(5)