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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2008年01月13日
最近 ぎすぎすした調子でブログを書いている雰囲気満載です すみません。 しかも連日 やばいやばい。 ふと 頭の中で 漫画の吹き出しのように 電球が光るあの図のようなことが起こりました。 そこで公式サイトを見て確認しようと思ったのですが、どこを見ればよいのかわからず、 眠っていた 「コンサドーレ札幌10年史」 を引っ張り出してきて 欲しかった数字のみを見つけました。 1994年。 署名活動が本格的に行われた。 当時の札幌市の人口の18%におよぶ31万人 の署名を当時の桂市長に提出した。 署名活動というものを 自ら実践したことはないのだが、署名はしたことがある。 なんとなく自分だけなら いいか みたいな気持ちもあれど、出来たらご家族全員を!などと 言われて しぶしぶ書いたことも認めよう。 そういうのが許される署名というのは 産まれたての乳児すら名前があればOKっぽかった。 コンサ発足に向けての当時の署名活動がどのような形で行われたのかまでは いい。 例えば 名前と住所を責任を持って書いた世帯の人間がいたとしよう。 一人の呼びかけで家族 3人と見積もってみよう。 本物の支持者 10万人。(しっくりこない・・・) 一人3人は 少なすぎな設定だったかもしれない。 一人あたり10人の署名が集まったとしよう。 うむ そしたら3万人だな。 いずれにしろ 一人あたり3人は少ない気がするし、純粋に1人だけの署名も数多くあったと 思いたい。 すると 間をとって 一人あたり (割り切れないや) 6人と仮定する。 5万人の 支持者がいたはず。 その方たちが今コンサを見に来ているのであろうか。 とっても気になる。 草の根運動からされていた方々も 今は散り散りなのでしょうか。 当時のことを知らない(報道されたものはたまに見ていた程度。もちろん関わってはいない) 自分は その時の方々の 動向が 気になりはじめました。 時はうつろうものだから、人の気持ちも そうだから、 別にどうでもいいっちゃあいいんですけどね。 ぎすぎすしたエントリは 家庭内の影響ということで (汗) 申し訳ございません。 胃にもう穴をあけたくないので、ブログで 毒吐いてます。
2008年01月12日
が、いません。 ごめんなさい ←誰に? いえ、いますよ。コンササポにとっては 誰もがスターです。 しかし、一般人は知りません。 すみません。自分、交友関係が限られているので、コンサの神だとか、芳賀さんだろうが、 画伯さんだろうが、しまふくかわいこちゃんだろうが、今日サプライズトークショーの西谷さん だろうが、 だれも知りません。 三浦監督のことも 「冷たい感じがする」 「前の人の方が親しみやすかった」 昨年たまに露出した一場面でもってそんな評価をうけたまわれる。 個人の力は(わたしだが) とてつもなく小さい。 ある日、数名での会合があった。 その人は とある青い服を着ていた人物の名前を知らなかったので わたしに聞いてきた。 間にいた人の背中越しにつついてくる。 「あの、ぶるーの 」 わたしの即答 「ブルーノクアドロス?!」 聞いてきた人 「・・・えっと なにかな。 あのブルーの服の人誰だっけ・・・」 こんなものであり。 また、今季 自分でさえ(自分だからか?) さっぱりわからない人たちがコンサにやってくる。 どうしよう。 いや、自分は 背番号とか正式発表になったなら エントリーして覚えるよ。 でも、あああ、マニアックだ。 しらねーよ。 どーしよう。 嬉しいよ。コンサに来てくれるんだもん嬉しいよ。覚える!愛する! しかし一般人は。 いっぱんじん。 いっぱんじん。 頑張ろう。 一般人 カモーンしなくちゃ 4万人難しいですよー。 何か 考えなきゃ。 どーしたらいいの。 一人で出来ること 何かないかな。 昨日のエントリを書いてから思いました。 なんだかんだ言って シーズンシートは ファンクラブ会員の値段で申し込んでました。 この矛盾をどうしよう。
2008年01月11日
やっとシーズンシートの申し込みをしてきました。 振込みってやつですが。 いろいろ秘策を練って 2種類のシートを申し込みました。 年間駐車場券も欲しかったのですが、振込用紙にはその記載欄がありません。 HFCに電話して聞きました。 数段設けられている○○席のどこかに 「駐車券」 って無理矢理書いて 金額のところに 20000円 って書けばよろしいそうです。 某アウトサイダーさんのオリジナルタオルマフラーの入金もようやっとしたし。安堵。 安堵されるのはあちらさんかもしれないが。 さて、ここからは 超私的な思いなので気分を害する方もいらっしゃると思うので 読まないほうがいいと思います。本題です。 自分は イベントとかファン感謝なんたらとか、そういうのにまったく興味がない。 こうやってこうして購入したら グッズがもらえるとか そういうのも 別にいらない。 トークショーなども然り。 自分でも 何故だろう?と思う。 決して近くに住んでおられない多くのサポーターの方からすれば 「何をもったいない!」 と思われるかもしれないのだが、 このホームタウンに住んでいても 行こうと思わない。 いろいろなレア的なモノにもまったく興味がない。 いつだか、何かをめぐって このブログでも ある議論があったことを思い出す。 ウイズユーカードも 5000枚の追加販売となった。おひとり様5枚までと 今回はあった。 自分が日常で使うものなら買う気になったかもしれないが、 購入する人は それを使うのだろうか。 保存するのだろうか。 わからないけれど、そういうのにも まったく関心がない。 こうして考えてみると 非常に偏屈なファンだなとつくづく思う。 今、その理由について考えることとして思いつくならば、 既存のファンというかサポーターには たいした頑張らなくても良いのでは? という気持ちがあるからかもしれない。 感謝はいらないよ 的な。 それより、もっと 新しいファン拡大の手段を考えて欲しい という思いが強いからかもしれない。 何か 新しいことをしなくてはいけないのだと思う。 今まで何年もやってきたファン感謝デーやその他のことは、 主催する側にとっては ある程度ノウハウも出来ており つつがなく進行出来る類のものだろう。 極論を言えば 予定が立っているものだし、無難にこなせるだろうことだ。 そういうことに予算や 人員や 頭脳を もっていくよりも 企画! 新たな企画! そういったものを今後のぞみたい。 ファン会員でいることや、シーズンシート買う人間に、いちいちお礼はいらないということだ。 今 ファンでありサポーターである人間は J1に連れてってくれて有難う! だと思うから。 by サポーター代表 aru 嘘ですが、いろんなことチャレンジしてみてください。 こういったこと考えてるんだけどどう? って我々に聞いてもいいんだよ。 アンケートとるのもいいね。 あと、コンサドーレ資金箱みたいなの 作るのって問題ありですか? 試合の時に あからさまに 作ればいいのに。 そうそう、コンサドーレ神社のお賽銭は どこに行ってるのか知らないんですけど ここまで読んだ奇特な人がいたら教えて下さい。
2008年01月10日
ようやく塾に向かった長男の気配を感じ 行くの?行くのか? ドアが閉まる音。 走ってって ドアを開き 「行ってらっしゃい! 迎えは行けるから!」 彼の塾は札幌駅の北のほうにある。 たまに帰りが遅くなり JRなら自分で帰ってこれるけど 地下鉄使うと新札幌からバスの時間が あわない。なので たまに新札まで迎えに行くこともある。そういう理由があってのことで。 じゃなくて、先の文章の ドアを開いて言った言葉。 声が反響した。 ←私の 息子からメールがきた。 「周りに人いるのにふざけんな」 ここまでは 家庭内のある出来事として流せるだろう。 ん? 流せない? しかし、問題提起として書いてみよう。 あるダメダメな親がいました。 彼女には あと数日でけっこう大きなテストを向かえるこどもがいました。 彼は それなりに頑張っていました。 でも、父は尊敬しているけど母はいまいちでした。 でも、彼の何がしかの迎えであったり送りであったり、そういうのが出来るのは母でした。 母、いわゆる彼女にとっては、今は息子には いつもの 「てやんでえ!」を言えない状況でした。 いや実際はそうでもなかった日常を送っていましたが、ある日突然 それは起こりました。 息子は母に メールという文字で ものすごい勢いで瞬時に 打ちました。 「ふざけんな」 母は ポロンと涙がでました。 でも頭にもきました。 親に向かって言う言葉かと。 と、同時に いくら匿名といえ 彼らのことあれやこれやここで書きなぐっていることにも 思いをはせました。 文字は流れ 記録に残り 記憶に残り。 ほんとは部屋にこもって泣くなり、堂々と怒るなり、ブログなんて書く気にもなれないのが 普通なのでしょうけどね。 昨日 青森で いたましい事件が起こりました。 くしくも、逮捕された少年は 長男と同じ18歳。 犠牲になったとされる母は43歳(私と同じ)、 弟は15歳(次男と同じ) 妹も犠牲になった事件でした。 18歳に何が起こったのか。 事件の詳細は知らないし、今後追求もしないだろう。しかし、18歳よ・・・何があったと? どうしてそんなことしたと? ・・・・・・・・・・ 少なくとも 我が家においての18歳については 心していなくてはいけない。 問題提起したつもりが自己解決となりました。 ならばそれこそチラシの裏に書けよですが、 チラシの裏が真っ白なのはほとんどがパチンコのチラシで しかも ツルツル紙。 なんか ペンの字が滑って あまり好きじゃないんだよね。 とりあえず、読まれた方においてはいろいろ思われたでしょうが、 犯罪者だけは出さないよう努力する所存です。 ああ、またコンサに関係ない。 契約とか云々とか 誰がどこにとか、興味ないんだもの。 わたしはバルサが 違う コンサが好きなんですから。
2008年01月09日
タイトルつけようがない。 ダラダラ。コンサ関連なし。 スルースルー。 ・昨日のエントリーでお隣のことを書いたわけだが、ご主人のことも書きたいと思った。 ある学校の校長先生だったその方は とっても面白い方です。 昨年は コンサの試合のあとに出会ったら 必ず 「良かったねえ!」と声をかけて下さり、 車のステッカーが増えるたびに 「だんだん凄いことになるね」と言って下さったり。 12月の飲み会出発のため 家の前でタクシーを待っていたら 「優勝したね! もう○んでもいいと思ってるでしょ!」 いや、そこまでは!でも嬉しいです!これからみんなと祝勝会なんですよ! 「何回 したら気がすむのかな?」 えへ。 そういえば 彼は 4時には起床をしている。 ある時 妻が嘆いていた。 「あの人と時間帯合わなくて もう たまんないわ!」と。 わたしの朝帰りを きっと彼は何度も目撃しているに違いない。あいうえお。 実は自分の寝室と 彼の書斎は 道路をはさんで向かい合っている。 あちらはカーテンもしておらず、書斎で本を読んでいたりパソコンに向かっている姿も実は 手に取るように見えてしまう。夜半に 近くに救急車や消防車のサイレンが聞こえると お互い 窓から外をのぞく。 恥ずかしい。 それ以外の時にもたまに窓越しに目が合う。 手を振るべきかいつも迷う。 今度 絶対に振ってみようと思った。今。 ・次男が骨折手術してもう20日経つわけだが、実は装具を作った。 膝まであるサイボーグのようなものなのだが。 普段はそれをつけていなくてはならない。 寝るときは しいねという柔らかい物でいいのだと説明を受けた。 が、ふと気づくと 彼は素足で歩いている。なんの支障もないかのように 普通に歩いている。 いいのか?! いきなり素人になるわけだが、いくないはずなのだが、いいのだろうか。 装具は約10万円もした。 学校の保険で全額おりるのではあるが、それでも 必要だから作られた ものなのに。 ふとした拍子に 何もつけずにいる息子に向かって 「骨折した意味がないじゃないの!」と 口から出た。 ん?・・・ なんか違うのでは?とギャラリーからブーイングが。 何かを履き違えたな、自分。 ・最近、とってつけたように 新聞もメディアも環境問題をやたら取り上げる。 サミットあるしね。 それまでは 賑やかになるのでしょう。 出来ることをしている人はずっと前からしているだろうし、そうだよな!と気づいてやり始める人も いるだろうし、なーんにもしないでひたすら罪悪感だけ背負って小さな声でぶつぶつ言ってる人も いるだろう。 わたしはそんなことより、テロが怖いよ! サミットの頃にアウェーに行きたいと思ったら 空港にも行くし、なんだか そっちのほうが・・・ いかんいかん、自分のことしか考えてないのが バレバレだ。 ・要するに また私は因果応報の鉄則により、災いから逃れられないのかもしれない。 普通が普通ではないのだということを、自分の尺度がもう時代遅れなのだということを、 わたしはいつ知ることになるのだろう。 ・そうか。今年まだ神社にも行ってなかった。 某タオルマフラーの振込みもしてなかったし、シーズンシートの申し込みもしてなかったし、 そうだ 高校の願書の収入印紙だかなんだかを買うのも忘れていた。 明日こそ 雪が降ろうが槍が降ろうが わたしは行動しようと思う。 マイカーから二酸化炭素をいっぱい出して。 長い。 こんなの読む人だんだん減ってくのわかってるけど やめられない。
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